輝亜
田舎暮らしの40代。マイペースな生活が性に合っていると感じてます。最近はマダミスや読書にて余暇を楽しんでいます。
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輝亜
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怖いもの見たさで二度見してしまいました。
輝亜
心友ノックはオンにしていないのに、メッセージがやたら入ってくるのは、どうにかならないのかなぁ。
良い方法をご存知の方いらっしゃったら、教えて下さい。
輝亜
シーンの入れ替わり方が飛びすぎてて、私には合わなかった[大泣き]
泣いてる方も結構居たので、それ位感情移入したかったな。
田中泯さんの演技には惹きこまれました!
輝亜
輝亜
「天使と悪魔のシネマ」 小野寺史宜
「深淵のテレパス」 上條一輝
最近読んだ本たちは、
グラビティで紹介されたり、オススメされた本。
どれも自分じゃ手に取らなかっただろうけど、どれもそれぞれ良かった〜[ハート]



輝亜
最近本がなかなか読めず、ブックカフェを利用し、何とか読了。
作中に出てくるゲームは知ってる遊びの応用編で、ある程度ルールも想像しやすかった。
そんな中意表をついた行為に驚きつつ、楽しめました。
ただ去年ミステリーの賞を総ナメにしてるけど、ジャンルが「ミステリーなのか?」ということ。
どちらかというと本屋大賞の方が相性良さそうなのに、エントリー作品に入ってなかったこと。
「自分の本の評価自体がミステリー(一体何が起こってるんだ!?)」となりました。

輝亜
回答数 9608>>
輝亜
回答数 8858>>
知らないので教えて下さい。
え、知らない方がいい?
そっちから聞いておいて何なんですか!?
輝亜
年に見れる機会はほんの数週間。
(水田に水が入ってから、稲が成長する前の時期)
今年も見ることが出来て、良かった。

輝亜
1981年。親元を離れて暮らすことになった18歳の姉と8歳の妹。
生活に不安をおぼえつつも知らない土地で、周りに助けながらも二人の生活を築いていく。
そんな二人や周りの人たちの生活を10年ごとに描いていった作品。
途中出てくる音楽や映画などは実在するものばかりで、知らないものも多かったけど、知ってるものが出てくると「おっ!」となりました。
高校卒業したばかりの姉が妹を養いながら生活するという厳しさもありながら、人の優しさやヨウムのネネとの合流を描いた心温まる作品。
便利さや情報量の多い令和を生きる私たち。
昭和・平成という時代は、不便ながらも人情感という大切なものがあったのかもしれません。

輝亜
久しぶりのがっつりファンタジー。
だけど、本当に良かった。
ヘクトル、ユリア、トリスタン。
登場人物の生き様がカッコ良すぎる。
年齢を重ねてもこうやってファンタジーの世界を楽しめる余地があることに感謝。
この後の続編がとても楽しみな作品です。
いや。本当に良かった。マジで。

輝亜
なんか良い。
そんな短編集がつまった作品。
作品にほっこりしつつ、「私だったら、、、」
と思うと、途中で投げ出してバッドエンドの物語になっていたかも。笑
癇癪起こさず、許容力が大切だなぁと自省しました。

輝亜
異色の児童書での本屋大賞ノミネート作品。
無駄のないキレイな伏線回収。
しっかりとしたキャラ設定。
児童文学にはぴったりだし、子供の頃読んでいたら、すごくハマっていたと思う作品。
ただ、本屋大賞ノミネート、、、?
というのには少し謎な気がしたかな。
色んな意味でのミステリー作品でした。

輝亜
これが巷で有名なミステリー。。。
とハードルをあげて読みましたが、面白かったです。
「そして誰もいなくなった」をどうしても思い出しながら読んでしまったのは私だけでしょうか。
個人的には「another」の方がラストの衝撃は大きかったです。
他の館シリーズも気になるので、少しずつ読破していきたいです。

輝亜
ラストは色んな人の視点で描かれ、怒涛の展開。
自分の視点が定まらず、都度、沢山の登場人物の感情に流された。
着地点がとうなるのか気になって仕方なかったが、想像のはるか上を行く。
ただのホラーではなく、正義・倫理・差別・生死感など、答えのないことを突きつけられる。
今まで2回上巻でリタイアしていて、3度目の正直にて読了。
色んな意味で、読めて良かった作品。

輝亜
⚪︎エルフェンランド
⚪︎キュリオス
⚪︎イムホテップ
⚪︎Indigo
⚪︎それはオレの魚だ
⚪︎フルーツジュース
⚪︎アクロポリス
⚪︎酔いどれ猫のブルース
なんとか完走したけど、脳溶けた。笑




輝亜
「福"袋(ブックぶくろ)」の企画をしていたので、一袋お借り上げ!
こういうネーミングセンス好きな私の中身はおっさんなのかもしれない。

輝亜
周りに読書友達が少ない。
まず、本を読む人が少ない。
読む人がで居ても、ジャンルが違う。とか。
なかなか自分が好きな本の話を共有できる人が周りに居なかったから、本の感想を共有できるだけで、とても幸せ。
現在、小野不由美さんの「屍鬼」に挑戦中、この後は「十角館の殺人」読むぞ!
輝亜
眼福[ハート]

輝亜
今年もありがとうございました!
私は今年の最終日、照明の清掃忘れに気付き、慌ててカバーを外す時に配線をブチっとやっちゃいました。
急遽、電気屋行って一万円の追加出費。涙。
幸いなのは、前の照明を13年使っていて良い頃合いだったこと。
まだ日が明るいうちに照明の交換ができたこと。
かな。
こんな私ですが、来年も宜しくお願いいたします。
良い年始をお迎え下さい。
輝亜
最近お笑いあんまり見てなかったので、決勝戦は半分以上見たことないコンビだったけど、みんな面白くてめっちゃ笑った!
最終決勝戦は令和ロマンと最後の1票まで結果の分からない僅差でドキドキ。
さや香も好きなコンビなので、もうちょっと食い込んできて欲しかったなぁ。
個人的にお気に入りだったのが、キモダチのマユリカ。
ネタがクセになりもう一回見たかったなぁ。
他のネタも検索してみよう🎵
ネタが多少、審査員の年代層に寄せたものが多い気がしましたが、評価を得るためにはしょうがないのかな。
(世代的に分かりやすかったですが、若い子には分からないネタもあっただろうな。。。と)
#M-1
輝亜
「汝、星のごとく」の中では描かれなかった北原先生の過去、編集者達の想いや奔走、暁海たちのその後などを描いた短編集。
日々のモヤモヤや言葉に出せない葛藤を上手に文章化してくれた所もあった。
なんだか自分の中に溜まっていた澱も一緒に昇華してもらったような気持ちがある。
個人的には、2022年の本屋大賞だった前作よりも本作の方が好き。
2023年の本屋大賞でノミネートなって欲しいな。
ただ続編ということで単独完結本ではないから難しいかな?
でも、その位私の中で評価爆上がりの一冊でした。

輝亜
人の本心なんて分からない。
善意に偽られた悪意。
悪意と思い込んでいる善意。
両方ともあるかもしれない。
たった少しのベクトルの方向がズレただけで世界は180度変わるかもしれない。
そんな思い込みの怖さを感じた作品。
こんな私の投稿ももしかしたら、故意に創り上げられたもの、、、かもしれません。

輝亜
個人的には町田その子さんの「宙ごはん」が一番好きかな。
また来年はどんな本が出てくるんだろう。
楽しみです🎵
輝亜
手元に届いた人が少しでも喜んでくれますように。
※ブックサンタとは、、、
「様々な事情で大変な境遇にいる子どもたちへ、本をプレゼントしよう!」というプロジェクト。
全国のNPOと書店が連携して、あなたが選んだ本を、クリスマスや誕生日のプレゼントとして子どもたちに届ける取り組みです。#
#ブックサンタ

輝亜
グラビティでよく見かけていたので、読んでみました。
これは確実にページを戻して、確認してしまう!
今まで見えていたのに意識していなかったもの。
気づかなかっただけで、沢山あるのかもしれません。
作者様の狂気には感服致します。(褒め言葉)

輝亜
「洋書!?」と思い、最初は尻込みしました。
が、よく見てみると、、、
読んだことある本だ!
最近別のグループでも話題にしていた本だったので、立て続けに話題に上る不思議な感覚があります。
大好きな本なので、海外でも人気が出て、有名になって欲しい本です。
あなたは読んだことありますか?
私はもちろん元の日本語verを読みました。

輝亜
雲の形で想像が勝手に広がります。
空の雲を見て、、、
あなただったら、どんな想像をしますか?
私の頭の中では、「イカ焼き食べたい」。
想像力ではなく、妄想力。
いや、ただの食い意地が汚いだけなのかもしれません。

輝亜
映画→小説の順番で見ました。
こ、これは、、、小説を先に読みたかったパターン。
ネタバレはそんなに気にならない性分ですが、「犯人誰なんだろ?」のドキドキを味わいたかった作品です。
介護の闇と正義を問う。
映画とは切り口が異なっていて、また違う考え方も出来たので面白かったです。
万引き常習犯のおばちゃんが登場した時には、映画でその役を演じた、とある女優さんがすぐさまパッと出てきました。ハマり役でしたね。

輝亜
高瀬隼子 著
同じ会社に勤める3人を、主な登場人物として話は進む。
身体が弱く皆からかばってもらいがちな芦川さん。
そんな彼女と内緒で付き合っていて、そして食に関しての独特なこだわり感をもつ二谷君。
誰からもかばわれている芦川さんに不快感を抱く、頑張り屋の押尾さん。
読書をしていると、本当に自分の知らない色んな考え方と出会う。
普通にリアルで体験したら、つい私も否定したくなってしまう。
この本で不思議なのは、主要人物それぞれに対して共感を抱くし、逆に嫌悪感も覚えるということ。
正と負と両方をそれぞれの登場人物に抱くというのはあまりないのに、それをしかも3人からというのに自分自身驚いている。
微妙な機微のバランスが心地よくも不快にも感じられる、味のある作品でした。

輝亜
天気が良く緑が綺麗で、
川の流れる音や鳥の鳴き声が聞こえて、
歩いて火照る身体に涼しい風が心地よくて、
五感を使って楽しめる幸せ。
森林浴は元々日本語ですが、「shinrinyoku」として海外でも認知されている言葉らしいです♪



輝亜
映画の予告で気になっていたが、観る機会無く上映期間が終わってしまい、原作を読みました。
哲学のような答えのない問答にて、読者にも問いかける。
「ある男」とは身元不明なXでもあり、主人公の城戸でもあり、人という存在そのものでもあるのかもしれない。

輝亜
月暈(げつうん、つきがさ)って言うみたい。
なんか癒しの空模様でした。

輝亜
目には見えない、だけど確かに在る新月のように。
誰かが誰かに助けられている。必要とされている。
意固地になっていたり、追い詰められていると見えなくなるものがある。
だけど見方を変えると世界は180°変わることだってある。
現実は小説みたいに何でも上手くいくことはないのは分かっている。
だけど、毎日の積み重ねを大切にしたい。と前向きになれる作品でした。

輝亜
そんな夕暮れ時。
今にも沈みそうな太陽に翼が生えたみたいな空。
なんてロマンティックなことを言ってみたものの、鼻水をすすりながら、寒さに震えていた現実も確かにあります。笑

輝亜
愛とは?
生きるとは?
を深く考えさせられた作品。
本の表紙の「汝」と「ご」の点々の字体が違う。
主人公の二人が寄り添っている姿だと思いたい。

輝亜

輝亜
「ゲーム音楽の世界」に共感。
スーパーマリオ。
ゼルダの伝説。
ドラゴンクエスト。
ファイナルファンタジー。
今でも原曲が受け継がれて、編曲もされてるのも多い。
私は未だに昔の電子音に惹かれる。
まだFCしか無かった時代、ゲームが大好きだった私。
女なのにゲーム好きなんて変だな。
なんて、必死に隠したりしていたあの頃。
当時はゲームが好きだというのを本気で恥ずかしく思い悩んでいました。
そんな可愛い時もあったりした私も立派?な40代となりました。
輝亜
「護れなかった者たちへ」中山七里
ミステリーとしての完成度も高く、生活保護の闇という時事問題も考えさせられる作品。
最後に犯人が発した言葉に涙が抑えられませんでした。

