たられば
今宵もGood Enough✨🌙
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「熟女キャバクラどうですか?」って声をかけられた。
その時は「流行ってるのかな?」くらいに思ってたけど、
今になって気づいた。
……これ、もしかしておじ度がまた上がったってことか?🤔
他人からどう見られてるかに気づいた瞬間だった。
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ただ、難点はお値段が約2,500円と高めなこと。そして天然由来のため、使用期限が約1年しかなく、あまりケチケチ使えない点です。


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いいなー熊谷とか!うらやましいよ。今度猛暑観光に出向こうかな
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1周5キロを2周、計10キロ。暑かったけど気持ちよかった〜。
周りにはランステーションがいくつもあって、ロッカー・着替え・シャワーまで使えてだいたい800円くらい。遠方からでも気軽に来れるのありがたい。
しかし暑いのに、他のランナーさんたちめっちゃ速い…。心肺機能どうなってるの…って田舎者の自分は感心しきりでした。
8月は3周目指してがんばります!

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あースッキリ。
ためればためるほど見るのも嫌になるよ。あれこそ「けがれ」って言うんだろな[穏やか]
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2年ぶりくらいかも

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近未来のアメリカを舞台にした内戦下、ニューヨークから首都ワシントンD.C.を目指す戦場カメラマンたちの旅路を描くロードムービー。
物語の背景にはアメリカ政府軍と、テキサス・カリフォルニア州を中心とした西部勢力との対立があるものの、難解な政治的・イデオロギー的な話は前面に出てきません。その代わり、現場で戦っている兵士たちの個人的な理由や混沌とした状況が描かれ、観客もカメラマンたちと同じ「何が正義か分からない」視点で旅を共にします。
上映時間も100分ほどとコンパクトでテンポが良く、重くなりすぎずに鑑賞しやすい作品です。中でも、ジェシー・プレモンス演じる兵士が放つ「どの種類のアメリカ人だ?」という一言は、強烈な緊張感を生んでいて本当に怖かったです。ついつい人を盾に隠れたくなる気持ち、本当によくわかります。


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1990年代のロサンゼルスを舞台に、13歳の少年スティーヴィーが体格差のある兄からのいじめに苦しみながらも、街のスケートボードショップで出会った仲間たちとの友情や自由に魅了されていく姿を描いた作品。
一度は不良カルチャーに憧れたことがある人なら心に響く内容で、特におじさん世代には「懐かしさ」や「あるある」が詰まっており、共感しやすいだろう。親に友達のことを話したくなかった思春期の気持ちや、親が友人関係に踏み込んでくる煩わしさなど、かつての自分を思い出させる描写が多く、リアルに感じられた。
また、スケートボードという将来の夢には直結しにくい趣味でつながっている少年たちの関係性が、彼らの不安定な立場や将来への不確かさを強調していて、非常に印象的だった。
一方で、大人になった今では親の気持ちにも共感してしまう。少しの悪さで済めばまだしも、行き過ぎれば取り返しのつかない事態にもなりかねない。主人公スティーヴィーにもその危うさが残っており、数年前に起きた川崎の中1殺害事件を思い出してしまった。
青春の輝きと、その裏にある危うさを見事に描いた秀作である。

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#カフェ



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平時より社会全体にゆるい感じが流れてて、この出勤言うほど嫌いじゃない[穏やか]
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昨年話題になっていて気になっていた一本だったが、最近よくある「さまざまな立場の人を理解しよう」とする映画にやや疲れ気味だったこともあり、さらに一筋縄ではいかない主人公の行動や、逆に「わかった気にもなるな」と突き放されたような感覚を抱き、思考が停止してしまった。
河合優実さんが格闘家の芦沢竜誠選手に似ているなと思いながら、ぼんやり眺めているうちに作品は終わってしまった。特に「拾えよ」と相手を恫喝して相手との立場を測るようなシーンには強い嫌悪感を覚えたが、タイトルの通り、水場に現れた動物を定点観測するような視点で見れば、そうした振る舞いも気にならなくなる気がした。
しかし、YouTubeで本当のナミビアの砂漠にある水場を定点観測したライブ映像に辿り着けたのは思わぬ収穫だった。これから時々、そちらを覗いてみようと思う。

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スプリングコート🧥って一体いつ登場するんだ⁈
