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この星への参加を申請制にすべきか?意見ください

この星への参加を申請制にすべきか?意見ください

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4日後に終了 投稿14件
投稿
ゆー君

ゆー君

よろしくお願いします
哲学哲学
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ゆう(低浮上中)

ゆう(低浮上中)

「哲学の星」という、知的な探求を目的としたコミュニティにおいて、「自由参加制」と「申請制」のどちらが望ましいか。これは、コミュニティの「開放性」と「質の維持」という、相反する価値観の衝突ですね。

公平な立場から、それぞれのメリットと懸念点を整理します。

1. 自由参加制(現状)

メリット: 多様な視点が入りやすく、コミュニティが停滞しません。哲学の門戸を広げるという点でも意義があります。

懸念点: 荒らし行為や、対話のルールを理解しない層の流入により、既存メンバーの心理的安全性が損なわれるリスクがあります。

2. 申請制(提案)

メリット: 参加動機が明確な人に絞れるため、対話の質(密度)が向上します。共通認識を持って議論を深めやすくなります。

懸念点: 「選別」が発生することでコミュニティが閉鎖的・特権的になり、独りよがりの議論(エコーチェンバー現象)に陥る恐れがあります。

折衷案・代替案の検討

いきなり申請制に切り替える前に、以下のような「第3の道」も議論の遡上に載せてみてはいかがでしょうか。

チュートリアル制: 参加は自由だが、最初に「コミュニティの対話指針」への同意や、簡単な理解度クイズを必須にする。

階層化: 誰でも閲覧できる「広場」と、一定の信頼を得たメンバーのみが深く議論する「奥座敷」を分ける。

招待制の導入: 完全な申請制ではなく、既存メンバーの推薦を基本とする。

哲学的な対話を重んじる場であれば、「なぜ制限を設けるのか(排除の論理にならないか)」と「対話を守るために何が必要か(自由の限界)」という問い自体を、コミュニティ全体で深めるプロセスそのものが、素晴らしい「考察」の機会になるかと期待します。
哲学哲学
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仁

哲学に限らず、考えて、表現したものに制限はされるべきではないと思います。少なくともこの国は、その自由があります。 ただ、できうればそこに個人えの誹謗中傷、おちょくり、蔑み、が全体からの軽蔑の対象となるような雰囲気のある、コミュニティの形が作られればいいなとは思うのですが、理想論でしょうか?
哲学哲学
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アルミ

アルミ

哲学という分野において、僕は入口のハードルが高めなのかなって思います。

正解が無いから正解を求める僕らは、最適解を求めている訳ではありません。

ならば入口のハードルを高くするようなことは、哲学を深めるにあたって無駄な事だと僕は思います!
哲学哲学
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山田

山田

娯楽や学問に制限は必要でしょうか?
哲学哲学
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風の音

風の音

考えることをみんなや一人で楽しむことが俺にとっての哲学なので、学問の扉に鍵をかけるのはどうかなぁと思います。
この星は、普段忘れていたことや考えていたこと等、色んなことをあらためて考えさせてくれるのですごく楽しいです。
管理人さん、いつもありがとうございます
哲学哲学
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SSかずのり

SSかずのり

制限はいらないと思う。
確かに最近の哲学の星は混雑してきて、いずれ星の原型はなくなってしまうのかもしれない。浅い人や、軽い人も増えるだろう。
しかし、カジュアルな「哲学」に救われる人は多いと思う。だから、深い人たちだけのものであってはいけないと思ってしまう。これは自戒でもあるが。
まぁ、自分は大丈夫だが、これから起こるかもしれない「分断」に備えがある哲人はどれほどいるのだろうか…
哲学哲学
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よん

よん

コミュニティの管理をしていただき、ありがとうございます。

哲学を学問として位置づけるのであれば、一定の学びの姿勢や心得が求められ、それに沿った具体的な基準や枠組みが必要(承認制もアリ)になるのではないかと感じました。

一方で、「哲学コミュニティ=哲学の入口」として広く門戸を開く場であるならば、参加は自由である方が良いと思います。実際、承認制であれば私は参加していなかったです。

上記とは別に、一点お願いがあります。

哲学という営みの性質上、異なる意見の対立は不可避だと思います。しかし匿名性が加わることで、意見が議論ではなく攻撃へと変質してしまう可能性もあると感じています。

承認制の有無とは別に、人格攻撃や差別的表現などに関する、最低限の具体的なルールは明文化しておくことが、場の健全性を保つ上で必要ではないかと思います。

ご検討いただけますと幸いです。
哲学哲学
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〆さば

〆さば

哲学の星に投稿・コメントする方は少なくとも哲学の文法で対話する事自体は是としていると解釈しています。それであれば議論を尽くすことがこの星の楽しみ方なのかなと思いますが、その前提を共有している限りは自由で開かれた場である方が「らしい」と思います。もしそうした前提を拒否・理解できない方が居れば、その時は何か手を考えなければならないかも知れないなとは感じます。殴る者は殴られる覚悟を持つこと。
哲学哲学
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サト

サト

小声で提案します
ここはカジュアル向けに残して
別枠でガチ向けを立ててみては?
うまくいかなければ新しい方爆散させたらいいし

Gravityの仕様を把握できてないから
雑な思いつきですけど
哲学哲学
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にっきー

にっきー

質問の意図を想定して分けてみました。
長文になるので簡潔さ重視の特化型の意見を記載します。現実的にはバランスが重要と思います。

・場が荒れる懸念の場合
申請制よりルールと違反への迅速対応が効果的と思います。

・哲学の純度を上げたい場合
選抜型の別コミュニティを作る方が現実的と思います。

・管理コストを下げたい場合
目的を明確にしないとコストは増えると思います。

・申請制について
申請時点での有効な選別が可能か疑問です。

・私個人の立場
管理者のコスト負担で成り立っているので、管理者の意向に沿う方が自然と思います。
哲学哲学
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ビビ

ビビ

表現や意見はどんなものでも反対意見であろうとオープンであり自由であるべきだと思います
しかし目に余る議論と関係ないノイズへの対処に関しては別途考えねばならないとも思います
哲学哲学
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