

礼儀と調和という堅苦しい惑星ですが、皆さんが落ち着くルームをご用意しております。
弓道の経験・未経験は問わず、興味のある方はぜひご参加ください。

tilla
再開して2ヶ月でバンバン当たるようになったかと思えば早気になり、3年以上経った今も未だに治りません。。
辛くて毎射泣きそう😭
J+
高校・大学の頃は大会に出場して〝競う〟競技でした
余談ですが、離婚した元妻は弓道姿の僕に惚れていたそうです
弓道は独りでもできる競技で、基本は己との闘い
心が落ちついていないと上手く射る事ができません
社会人となってからは、自分がストレスに負けないよう、怒らないよう〝心の鍛錬〟のため弓を引き続けてきました
アメリカに居る時は1番近い弓道場まで約160マイル (258km 横浜〜豊橋ぐらい) 休日に通っていましたが、良き友人も増えました
今でも時間の許す限り弓道場へ足を運んでいます
御歳70以上のご婦人もいらっしゃいます
茶道家や華道家の師匠もいらっしゃいます
残念ながら政治家の姿はお見かけしませんが…
弓道を通じて様々な方々と対話する機会を得ることができました
挨拶・礼儀・感謝・正しい姿勢は角の無い人の輪を作ると思います〝コネも才能の一つ〟ですね


奏
弓を引き始めてまだ半年ほどの初心者なのでみなさんからのアドバイスなど頂きたいです!
J+

J+
自分の事が嫌いな人の特徴は、他人と自分を比べてしまう事から全てが始まってしまうから、自分の良い所をなかなか見つけられず、才能を伸ばす事すらできない。
だから殆どの事象を他人や社会のせいにしがち。
自分の事が好きな人はポジティブに自分を受け入れ、他人にも優しくできる。
但し、自分の事が好きな人の中にはナルシストもいる。ナルシシストは〝自分が一番〟と思いがちだから他人の意見を否定したり見下したりすることが多くなる。
自分の事が好きな気持ちが強いのはOK、でも、それが行き過ぎると〝ちょっと付き合いにくい〟と思われるようになる。
人間関係を良くする始めの一歩は〝自分の事が好きな人になる事〟その次に〝他人の意見に耳を傾け気持ちを理解すること〟
自分の事が好きじゃない人は、他の人を幸せにする事はできない、心から他人に好かれる事も殆ど無い。
自分の事が好きになるためには、長所も短所もちゃんと理解していること。それを認めた上で〝ここは改善しよう〟〝これは自分の魅力〟と思えるようになる事。
完璧な人なんていないから欠点があるのも当たり前なんです。
自分の事が好きになれば、他人の評価に振り回される事も少なくなり、自分の軸がブレなくなります。 他人の意見はあくまでも参考程度、それだけで自己評価を決めてしまう人は自分の事がどんどん嫌いになってしまいます。
例えば、血液型だけで自分の性格を決め込んで、血液型の違いだけで相性が悪いと決め込んでしまう方も、自分の事をなかなか好きになれない傾向が強いようです。
自分の事が好きな人は毎日をポジティブに過ごせます。自分の短所も理解しているから、小さなことに落ち込まずに済みます。自分の長所も理解しているから、前向きな行動が増えます。
自分の事が好きな人は、他人に対しても寛容になれますから、割と良い関係を築きやすい。
他人との人間関係もうまくいきやすくなります。
自分の事が好きな人は、仕事も勉強もサークル活動でも積極的に動けるようになれますから〝人生を楽しむための最強スキル〟を持っていると云う事ですね。

J+
負け(失敗)はあってはならない
だから想像以上にストレスは溜まります
捌け口を見い出せない同業者は鬱になり
仕事もできなくなる
中には自殺する者も…
普通の神経の持ち主じゃ勤まらないと思うよ
仕事以外に人間関係も面倒で原因は縦社会と連帯責任ってやつ
日本人大好き?〝連帯責任〟って何なのさ?
連帯責任の闇に紛れて個人の責任は消失…
明らかに個人的たミスでも認めようとしない
ミスしたら最初に一言謝るべきだろ!
それなのに言い訳が先って何だよ?
そして連帯責任で不祥事は隠蔽工作を推奨する縦社会
ミスが何度も続くと人の手を借りたいとは思わなくなる
連帯責任とか絆とかをいくら結んでもできない奴は邪魔
仕事をしなくても給料がもらえる国なんです
仕事ができなくても即刻解雇できない国なんですよ
なんかね…そんな中にいる自分は一体何やってるんだろうって時々思う
だから日本捨てて海外翔ぶのさ
仕事は好きなんだけど人間関係で頭が忙しくなる

J+
読んで字の如く、正しく射れば必ず的中するという意味ですが、弓道に限らず、学問・ビジネス・恋愛…全てに於いて一つ一つ、一歩一歩、着実に進める事が大切だという教えだと思います
そうする事で結果は自ずと現れます
たとえ自分が望んでいた良い結果でなくとも
後悔したり人を羨んだり呪ったりする事もなくなります

J+
弓道はまず己に勝つ事、試合で勝つ事は二の次だとおもいます。
練習量が多く、出血に限らず、筋肉痛や眼精疲労も心が乱れて会・離れが上手くいきません。
汚れが気になるのであればワインカラー(エンジ色)が良いかもしれません。
白道着が汚れなく射法八節できるようになれば良いですね。
健康を維持するには腹八分目
弓道が上達するには努力八分目
J+
人類の敵というのは、怒りや憎しみ などの否定的な感情である

J+

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J+
…と云うよりバツイチになって息子には隠し事をしないと決めてからずっと、今でも僕のスマホは
息子が自由に使える状態なのである
それで時々息子に叱られる(笑)

J+
心理(学)的には何とでも解説できるようですが
脳科学・神経学的には副交感神経を優位に保つ事
専門用語をつらつら並べて解説するより
誰でも実践できる方法があります
自分が苦しくならない、ゆっくりしたペースで深呼吸を繰り返します
大切なのは肺だけで呼吸するのでは無く腹式呼吸と併せる事
肺に空気を取り込みながら同時にお腹へも空気を取り込む
息を吐く時も同時に、初めは難しいでしょうが、繰り返して行えば感覚が掴めます
医者要らず
睡眠薬要らず
神経薬要らず
余談ですが、この惑星でのレベルが7となりました
自分の惑星なのでこれぐらいは当たり前なのか?
J+
反論された時は黙って相手の話しを聞きます
中には自分が出した結論に応用できるかもしれない意見があるかもしれません
その場で反論し返して得る物はありません
感情的に争うのがオチですから…
J+

J+
負け(失敗)はあってはならない
だから想像以上にストレスは溜まります
捌け口を見い出せない同業者は鬱になり
仕事もできなくなる
中には自殺する者も…
普通の神経の持ち主じゃ勤まらないと思うよ
仕事以外に人間関係も面倒で原因は縦社会と連帯責任ってやつ
日本人大好き?〝連帯責任〟って何なのさ?
連帯責任の闇に紛れて個人の責任は消失…
明らかに個人的たミスでも認めようとしない
ミスしたら最初に一言謝るべきだろ!
それなのに言い訳が先って何だよ?
そして連帯責任で不祥事は隠蔽工作を推奨する縦社会
ミスが何度も続くと人の手を借りたいとは思わなくなる
連帯責任とか絆とかをいくら結んでもできない奴は邪魔
仕事をしなくても給料がもらえる国なんです
仕事ができなくても即刻解雇できない国なんですよ
なんかね…そんな中にいる自分は一体何やってるんだろうって時々思う
だから日本捨てて海外翔ぶのさ
仕事は好きなんだけど人間関係で頭が忙しくなる

J+
自分の事が嫌いな人の特徴は、他人と自分を比べてしまう事から全てが始まってしまうから、自分の良い所をなかなか見つけられず、才能を伸ばす事すらできない。
だから殆どの事象を他人や社会のせいにしがち。
自分の事が好きな人はポジティブに自分を受け入れ、他人にも優しくできる。
但し、自分の事が好きな人の中にはナルシストもいる。ナルシシストは〝自分が一番〟と思いがちだから他人の意見を否定したり見下したりすることが多くなる。
自分の事が好きな気持ちが強いのはOK、でも、それが行き過ぎると〝ちょっと付き合いにくい〟と思われるようになる。
人間関係を良くする始めの一歩は〝自分の事が好きな人になる事〟その次に〝他人の意見に耳を傾け気持ちを理解すること〟
自分の事が好きじゃない人は、他の人を幸せにする事はできない、心から他人に好かれる事も殆ど無い。
自分の事が好きになるためには、長所も短所もちゃんと理解していること。それを認めた上で〝ここは改善しよう〟〝これは自分の魅力〟と思えるようになる事。
完璧な人なんていないから欠点があるのも当たり前なんです。
自分の事が好きになれば、他人の評価に振り回される事も少なくなり、自分の軸がブレなくなります。 他人の意見はあくまでも参考程度、それだけで自己評価を決めてしまう人は自分の事がどんどん嫌いになってしまいます。
例えば、血液型だけで自分の性格を決め込んで、血液型の違いだけで相性が悪いと決め込んでしまう方も、自分の事をなかなか好きになれない傾向が強いようです。
自分の事が好きな人は毎日をポジティブに過ごせます。自分の短所も理解しているから、小さなことに落ち込まずに済みます。自分の長所も理解しているから、前向きな行動が増えます。
自分の事が好きな人は、他人に対しても寛容になれますから、割と良い関係を築きやすい。
他人との人間関係もうまくいきやすくなります。
自分の事が好きな人は、仕事も勉強もサークル活動でも積極的に動けるようになれますから〝人生を楽しむための最強スキル〟を持っていると云う事ですね。

J+
高校・大学の頃は大会に出場して〝競う〟競技でした
余談ですが、離婚した元妻は弓道姿の僕に惚れていたそうです
弓道は独りでもできる競技で、基本は己との闘い
心が落ちついていないと上手く射る事ができません
社会人となってからは、自分がストレスに負けないよう、怒らないよう〝心の鍛錬〟のため弓を引き続けてきました
アメリカに居る時は1番近い弓道場まで約160マイル (258km 横浜〜豊橋ぐらい) 休日に通っていましたが、良き友人も増えました
今でも時間の許す限り弓道場へ足を運んでいます
御歳70以上のご婦人もいらっしゃいます
茶道家や華道家の師匠もいらっしゃいます
残念ながら政治家の姿はお見かけしませんが…
弓道を通じて様々な方々と対話する機会を得ることができました
挨拶・礼儀・感謝・正しい姿勢は角の無い人の輪を作ると思います〝コネも才能の一つ〟ですね

J+
職場や学校などの空気に馴染めない
↓
友達に相談しても良いアドバイスは貰えず、休みたいから受診する
↓
医者は処方するために〝鬱病〟とか〝統合失調症〟などの病名を与える
↓
何らかの医薬品に依存するようになり、冷静に自分をみつめる事が出来なくなる
↓
医者からもらった診断名を盾に現実逃避を始める
↓
同じような病んでる者同士でルームを開き、慰めあい、人間関係・社会・政治などの殆どが悪いと
いう謎の協調性が生まれる
↓
受診者の中には「じゃあ私に死ねと言いたいんですか?」と突然キレる方がいらっしゃったり、最初から「死にたい」と話して来る方も…
でも日本の保険医療制度では診察に限界があり、
ぶっちゃけ正しいカウンセリングはできない
↓
自由診療やカウンセリングなどを薦めても、時間が無いとかお金が無いとか、逃げる理由はいっぱい持っているので、もやもやしたまま薬だけを手にして帰る
↓
補助金や保険金など補償の味をしめ社会復帰する努力もせず、食う・寝る・引きこもる・愚痴るのルーティンにはまり性格が悪くなる
↓
このままではダメだと気付き働いてみよう、登校してみようと気がつき頑張ってみる
↓
薬と謎のルーティン後遺症で人と馴染めなくなっている。
健常者から見れば〝ただの性格がおかしい人〟だから関わりたくない、友達になりたくない
↓
職場や学校などの空気に馴染めない
↓
再度受診を試み、以前より効果の強い処方薬にすがる
↓
沼る
おおむね20%の自称精神疾患者はちゃんと向き合える親友がいない。
グラは精神疾患とかニートの部屋から招待がランダムに飛んでくる。
相談…とあっても主催者が自称精神疾患者が殆どなので解決案がでるはずも無い。
患っている方ばかりが集うルームで傷を舐め合っているようなもの。
拝聴しているだけなら好都合のサンプルがいて面白いけれど、どこかで気がついて沼から抜け出してほしいと思うよ

J+
儒教の 喜 怒 哀 楽 とは違う考え
でも僕はこの7つにもつひとつ 矜 があれば完璧な人だと思う
矜とは あわれむ、つつしむ、ほこる
矜を持つ…〝矜持〟は自分を抑制し、他者に引け目を感じない自己の尊厳を指します
それに対して〝矜恃〟は自分に自信を持って堂々と振る舞う様を指します
持と恃の文字は似ていますが…

J+
賢い人間は、勝つことよりも争いに加わらない事の方が得になると考えている

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