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ジャズとサンプリング

ジャズとサンプリング

290 投稿数 601 メンバー

惑星主: 神宮寺
サンプリングソースとしてのジャズについて 或いは ジャズ と サンプリング  を切り離して各々... なんてコトはさておきで 好きに貼ったりなんかしましょう♪

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ジェリ夫

ジェリ夫

あぁ。好き。
この曲。
#ひとりごとのようなもの
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More and More !! (Vocal)

Major Stress

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ジェリ夫

ジェリ夫

#ひとりごとのようなもの
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Love & Hate (feat. MYK)

Kero One

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ヨシ

ヨシ

#1日1音楽
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Manhã

アジムス

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蒼猫倶楽部😼横浜

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チック·・コリア「Return to Forever」

毎朝、通勤でどの音楽を聴こうか迷うんだけど、窓を開けて抜けるような青空を見て今日はこのアルバムに決めました

一応、広い意味ではフュージョン (ジャズ) になるんだろけど正直ジャンルなんてどうでもいい

ブラジルの歌姫フローラ·プリムの澄んだボーカルとチック·コリアのフェンダー・ローズが最高に気持ち良い「What Game Shall We Play Today」

最近いろいろあるけど、こういう曲を聴くと頑張れそうな気がします

では行ってきます。皆さんも良い1日を😺

#音楽をソッと置いておく人 #洋楽 #ジャズ
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What Game Shall We Play Today

チック・コリア

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シンクロ

シンクロ

(惑星のコンセプトに合っているかの練習です。)
スタンリー・キューブリック監督『スパルタカス』(1960年・米)のサウンドトラックの1曲。
古代ローマの剣闘士奴隷のスパルタカス団の反乱をモチーフにその悲劇的なラストを、女奴隷のヒロインとのテーマが対位的に引き立てる1曲。

数多くのジャズアーティストにカバーされ、スタンダードナンバーと言えると思う。
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Spartacus Love Theme

アレックス・ノース

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シンクロ

シンクロ

#惑星初投稿 #自己紹介
和モノ、ニューミュージック、シティポップ、渋谷系、00年代邦ハウス、テクノ、ディスコ、ディスコファンク、サンバカンソン、ボサノバ、MPB、サウンドトラック、東欧ファンク……

書き散らしましたが、平成一桁生まれではリア友と共有できるジャンルはひとつもありません。
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蒼猫倶楽部😼横浜

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キース·ジャレット「The Köln Concert」ECM

言わずもがな、ジャズのソロ·アーティストとして最も売れたアルバム (グループはマイルスディビスの「Kind of Blue」) です

僕にとって、ジャズピアニストといえば、セルニアス·モンクとバド·パウエルだったので、キースとビル·エヴァンスは白人だということもあり、どこかクラッシックの匂いがして苦手意識が強かった
あと「長時間の即興演奏?適当に手癖で弾いてるんじゃない?」と思っていましたね

で、ある日友達から「Sun Bear Concerts」を聴かせてもらったんだけど、正直ぶっ飛びましたね。とにかく自由でノビノビしていて美しい。
それからは寝ても覚めてもキース、キース、キース 笑 お小遣いもすべて彼のCDに注ぎ込みました

彼の音楽はひたすら没入できるんです。面倒くさい日常のことなんかすべて忘れさせてくれます。今では僕にとってなくてはならない音楽です

そうそう来週 (4月10日) からこの伝説的コンサートの制作を綴った「1975年のケルン·コンサート」が上映されますね
僕はこのレコードが18歳の少女の力で生まれたことを知りませんでした
今から楽しみです

#音楽をソッと置いておく人 #ジャズ #洋楽
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Köln, January 24, 1975, Pt. I (Live)

キース・ジャレット

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奏いち

奏いち

地中海の熱と北欧の空気を、大編成ジャズの中で無理なく同居させた稀有な一枚。多言語・多文化・多記憶が“混ざる”のでなく“住み合う”。「家」を題材にした作品は多いが、ここまで風通しよく切実なものはそうない。
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Six

Trondheim Jazz Orchestra & Marianna Sangita Angeletaki Røe

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蒼猫倶楽部😼横浜

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マイルス·ディビス「キリマンジャロの娘」

このアルバムは次作「In A Silent Way」から本格化する「電化マイルス」への過渡期的作品とか言われてるけど、僕はこういう未完成な感じが好きだったりします

第二期 (黄金) クインテットによる演奏が3曲、新メンバー、チック・コリア (P)とディブ·ホーランド(b) が加わった曲が2曲

アルバム全体でフェンダー・ローズの音色が楽しめところがポイントが高いです

どの曲も素晴らしいけど、僕は旧メンバーの演奏する、特に「Tout de Suite」に惹かれます

前から思ってたけど、このアルバムの雰囲気 (ムード)ってスティーリー・ダンの「ガウチョ」やドナルド·フェイゲンの「ナイト·フライ」に似ていませんか?

独特な「密室感」と言うか、没入出来る「引きこもり感」というか。この不健康 な感じがたまりません 笑

因みにジャケットの女性はマイルスの後の奥さまベティ·メイブリーさんです

#音楽をソッと置いておく人 #洋楽 #ジャズ
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Tout de suite

マイルス・デイヴィス

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bliss

bliss

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The Doo-Bop Song

マイルス・デイヴィス

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