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夢の星

夢の星

310 投稿数 89 メンバー

惑星主: yuKINA
夢日記や夢の絵を書いて、夢で経験したことを形にしよう。 夢といったら何を思い浮かべる?空を飛ぶ夢?食べ物に囲まれた空間?お化けに追われる緊張の瞬間? 夢は記憶の整理。人の数、これまでに見聞・思考した分だけ多様な夢が存在する。つまり夢は無限大。あなたの夢をまだ他の人は知らない。 さぁ夢をシェアしよう。次はその人の夢の中かもしれない。

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どこかのショッピングモール?の端の一角に小さなゲームセンターがある。壁には券売機があり、そのすぐそばには縦長の券の確認をする機械。そこから少し奥の壁までは休憩用のちょっとした机と、何種類かのボードゲーム。そして奥の壁にはマリオカートのようなものがあった。このマリオカートのようなものは、よく見るとハンドルの他に様々なボタンがあり、この機械ひとつで様々なゲームをプレイすることができるようだ。同時に対戦できるプレイヤー数は4人。券を買った順にエントリーが決まる。そして何故か頭の中で5番目のエントリー者以外は最終的に全員脱落し、死亡することという情報が流れた。僕はタイミングを見計らって5番目に券を購入し、とりあえず休憩場で他の客と話す。アメフト選手のような体の黒人系のアメリカ人と英語でゲームについて何か話した。大体はゲームの詳細ではなく、彼のゲームに対する好奇心と意気込みだけだった。事前知識として僕が知っている、このゲームには死人が出るということをきっと他のプレイヤーは知らないのだろう。出なければあんな平然とした態度は取れない。1戦目は見た目通りのマリオカートだ。僕は3位だった。その語、中央に立つ司会者から休憩を言い渡され、ほかの客たちとトランプをする。その後、司会者から不具合により今日のゲームを中止すると告げられ、帰ることになった。ゲームセンターからそのまま入口を抜けると、綺麗な夕日とアメリカ?の都会な場所に出た。とりあえず夕日の方向へみんなも歩いていくので、僕もついて行くと、途中で友人と合流し、そのまま帰宅することにした。
#今日見た夢 #夢のお話 #夢絵
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小学校に新入生がやってきた。生徒とはすぐに仲良くなり、特技はあやとり。
給食のとき、その子が故郷の味て言って持ってきたお菓子をみんなに渡してきた。なんか薄茶のしっとりとしたクッキーみたいな感じで甘くて美味しかった。もちろん怪しんでもらわない子もいたけど。クラスのいじめっ子が人気を帯びてきた新入生が気に食わないって言ってその子の腕を思いっきり掴んで拘束し殴ろうとすると、その子の腕は関節が真逆の方向へ曲がり、さらに本来関節がないとこも曲がったように見えた。いじめっ子は一瞬驚いてその手を緩めると、その子の腕も元の状態に戻った。そこに騒ぎを聞きつけた先生がやってきた。結局そのまま新入生について詳しいことは何もわからなかった。家に帰ると、急に体調が悪くなって、洗面台に向かって何かを吐き出した。痰を吐くような感覚だったけど、吐き出したものは異様なものだった。オレンジ色のブヨブヨとした丸の中に白い塊がある。くしゃげたいくらのようだった。少し動いてるような気もした。しかし考える間もなくまた吐き出した。気になったので箸で割いて中を見た。そこには赤色に紫の斑点模様をしたホタルイカのような生物がいた。でも足はもっと多くて、ゆっくりとウネウネしていて君が悪い。動揺する間も無くまた吐き気がした。思わず吐く寸前で噛んでしまい、口からオレンジ色の液体が垂れてきた。これ以降は特に吐き出すこともなかった。落ち着いてLINEを開くとグループラインで友達も同じようなものを吐き出したという。#夢のお話 #夢絵
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続き。彼は、いくつかの書類と金銭を渡し、周囲の人たちに日本語で軽く挨拶をした。それを英語に翻訳し、周りに伝え、皆も父親に挨拶と笑顔を返した。間もなくして父は建物を後に帰っていった。こちらも周りとの会話は一段落ついたため、辺りを散策することに。しかし皆から引き止められ、何やら正装?のようなものに着替えさせられる。韓国な伝統衣装のようなものに着替えると、皆は拍手し、好きに移動しなさいと言った。建物を出て歩いていると、同じ日本人留学生と思われる女子生徒に話しかけられた。そこで留学に関する悩みを互いに話、別れた。そして再び先程の博物館のような建物に入った。実はこの建物は大きくわけて2つの大部屋があり、右側が皆のいた図書館のようなところ、そして今いるのが広いだけの空間である。中央らへんには地下へと続く階段があり、そこからスーツを来た人達が行き来している。階段の入口近くには電車と思われるマークと名前があるため、おそらく地下鉄があるのだろう。そしてこの部屋の左奥には、いくつものシャワールーム?が壁に設置されている。一つ一つのシャワールームは割と広く、見た感じ、3人や5人で入っているのが多い。特に列にはなっていないものの、ほとんどのシャワールームに人が入っていることから、人気はあるのだろう。使用者は若干女性の割合が多いようにも見えるが、男女半々くらいだ。シャワールームの使い方にも違いがあり、カーテンを絞めずに半裸で豪快にシャワーを浴びる男性達も入れば、上着まで着たまま、自分のような伝統衣装?をきた女性たちがカーテンの中でただ談笑していたりもする。ただ出てくる時には髪が濡れていたため、あくまでもシャワーを浴びることが目的であるようだ。ただ、自分はタオルも着替えもなければ、衣装も借り物だし、そもそも髪だけ上手に濡らすのも難しいため、シャワーに入るか迷っていた。すると後ろから別の女性がなぜ入らないのかと聞いてきたため、シャワーの使い方が分からないと言うと、カーテン越しに教えてくれることになった。もう少しでシャワーが浴びれると思った途端、女性の声が消え、別の男性の声が聞こえた。しかも今度は日本語で話しかけられた。

#今日見た夢 #夢のお話 #夢絵 #
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母校の中学校と小学校が複雑に混ざったメンツと体育館でドッジボールをしていた。授業が終わると給食の時間になったので、みんな駆け足で体育館から出て教室まで走っていく。僕も走っていると、途中で体の重力が軽くなるのを感じる。そのまま近くの壁にくっついて思いっきり蹴ると右足を伸ばしている限り永遠に前へ飛んで行けることに気づく。周りの生徒が長い渡り廊下や階段を走っている頭上をその跳躍で壁から壁へと水泳の壁キックの容量で行い追い抜いていく。校舎に入ってすぐの階段も床を一蹴りで一気に1番上の段を更に過ぎた壁まで行き、また壁を蹴っては飛んで進み、ゆっくりと飛び続けて目的の教室まで行く。しかし勢いが余って教室を過ぎてしまう。そのまま近くの柱を蹴ってとりあえずトイレに入った。トイレだと思った場所は左側の壁にあるのだけトイレで、右側はそれぞれ仕切りで分けられた座るタイプのシャワーと、昔のバランス釜だった。しかも男子トイレに入ったはずが後から女子が入ってきたのでとりあえず右の壁を蹴って左の壁に突っ込むと壁全体に大きな穴を空け、そのまま真の男子トイレ?の方へ移動。空けた穴がデカすぎたためか、男子と女子を隔てていた壁が全部崩れる。そこに教員が駆けつけ、壁の修理について説教をされる。説教の中で自然とnerson(ネルソン)と発言したら、周りの生徒からニルソンだよ!と訂正される。そこで先生が急にトイレの入口からホワイトボードを引っ張ってきて何かの授業を始める。そのホワイトボードを何故か僕が操作できるようになり、とりあえず壊した壁の真ん中に動かし、広げるようなイメージをするとホワイトボードが消え、ホワイトボードの輪郭に沿って周囲の壁が凹んだ。すると凹んだ床から壁の奥に長い通路があることに発見する。また最初にいたトイレ?の入口近くの壁から階段が出てきて、1番上の階段まで登ると、部屋の角が裂けて急にレトロゲームのような荒いポリゴンで作られた細い通路が出来る。それに入ると、奥へ奥へと吸い込まれるように落ち、低音の聞いたドラム?とオルゴールの音楽が流れる中、永遠と落ち続けた。

#今日見た夢 #夢のお話 #夢絵
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実家の和室で起きると、静かな自然の音と、何か大きな誰かの話し声がする。声に近づくため、階段の途中の小窓から外の下を除くと、狭い家の裏に、体操服姿で体育座りをして、何かを叫ぶ男の子がいる。何か他愛もない話を誰かとしているようだった。いたずらっ子か、不法侵入じゃないかと思いつつ、一旦リビングに行くと、またもや知らない別の子がスマホを見ながら居座っていた。よく見ると、中学の部活で仮面ライダーオタクの後輩だった。思い出すと彼は颯爽と家を出ようとする。待てよ。そもそもどうやって入ったんだ。そう聞くと、彼は網戸を指し、何気なく勝手に網戸を開けて、リビングからそのまま外へと出て帰った。呆気に取られつつも、まだもう一人の存在が気になった。そういえばさっきに比べて外から声が聞こえない。
階段の窓を見ると、どうやってか外側からの窓の縁?に腰掛けて座っている。思わず何をしてるのか、危険だと話しかけると、彼は下に飛び降り、、、、たかと思えば家の中にいて、廊下の奥から僕に話しかけて近づいてきた。〇〇、、、お前も俺のことなんて覚えてないだろ?
どうせ俺の事なんて、学校でそこそこ頭が良くて、毎度生徒会や委員会でリーダーしてるくらいのイメージしかないだろ? その言葉で不覚にも思い出した。KY。彼はたしかにそうだった。でも忘れてたわけじゃ、、、いや実際忘れてた。KYは話を続ける。俺てさ、目立ってたようで結局影で頑張ってるだけだったんだよな。なんか全部無駄だったのかな。僕は否定する。そんなことないよ。TKのように裏の仕事でもそれなしじゃ成り立たない。それに泥臭い努力を感じさせずに成果だけを皆に見せるのはプロじゃなきゃ難しいよ。自信を持っていい。 KYの心は変わらない。そうかな。俺は今もまだ。 そこで空間が変化し、白い世界に学校の机を並べる。そして新たにポケモン好きでよく遊んでいたSM、同じ英語塾にいたTH、最近彼氏が出来たOR、高校以来から彼氏をずっと探している元部員のKMを入れて、みんなで机を合わせて、世間話をする。KYも自然と笑顔になっていた。気がつくと、KYとKMが机を離して2人だけで話すようになる。みんなで頷き合い、2人を見守る。

廃業になったプラネタリウムを360度見える映画館として再利用した施設があるとのことで、母方の祖父母と、父母と父方の祖母で映画を観ていた。上映中に、背中に何か重みを感じるが、映画に集中していて、それどころじゃない。上映が終わり、背中の何かを押しのけて、振り返ると、それは母方の祖父だった。しかし頭部を見ると白髪のはずが毛量こそ減っているが暗めの茶髪になっている。それは母のアルバムでみた昔の姿に似ていた。慌てつつも、そのままシアタールームを後にすると、ちょうど後ろから母方の従兄弟が白髪のかつらを持って走ってきた。祖父は驚きながらも、返すようにいうと、従姉妹は逃げて、2人は追いかけっこをする。最後に従兄弟からカツラは返された。せっかく従兄弟と合ったので、そのまま皆で夕食を食べに行こうとする。

その手前、田舎の山と田んぼと精米所しかない道の脇に車を止める。祖父が、飯屋を決めずに車を動かしても仕方ないだろと言い出したためだ。降りると道の端のドブで民族のような人が何かをしている。祖父は調理場だという。民族のような人はドロ水をかき分けて半透明のところを作り、それを救って、穴に貯める。それを片手で混ぜながら、唾を吐きかける。祖父は魔除けや消毒のような意味だという。従兄弟は、お腹すいたから早くご飯決めようよという。祖父は話を変え、とびこといくらの違いについて今度は力説し出す。僕と母でロイヤルホストに行くことを考える。母がロイヤルホストなら折角だし、スペシャルシートを予約しようという。スペシャルシートは団体での予約で特定のコース料理の注文限定で、机や椅子、周りの装飾からそこは1段階上だという。だが、大して祝うこともないのに、そんな豪華なところに行っていいのかという。試しに値段を見ると、1人7000円ほどのコース、、、だが母は祖父母がいつ死ぬかは分からず、また従兄弟とも合わせてこうした食事が取れるのも残り少ないからありだといい、そのまま皆を乗せ、再び車を走らせた。

#GRAVITY夢日記
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ゆるこ

ゆるこ

夢で食べた果物が美味しすぎた、葡萄とアロエとしゃきしゃきした何かがブレンドされた感じで果汁が溢れてた
どっかに売ってないかな〜〜…
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ゆるこ

ゆるこ

昨日は切なくも素敵な思い出になってくれた元彼、今日はお互い初々しくてほろ苦かった元カノの夢を見た
なに、歴代恋愛の上映期間?
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紙魚沼

紙魚沼

大きな商業施設内の喫茶店で再会した長女と談話。内容はざっくり箇条書すると
・同居する母が、娘が宝くじで高額当選し2人で分配する事にした自慢を大きな声で喋るのが下品に感じとにかく不快で分配を取り消した。
・近況への愚痴
暗い話題ばかりで解散後は気分転換に2階層の本屋を見て回る。
メモ:野菜色のブルーナボンボン

起きた直後の疲労感がすごかった
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ゆるこ

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私は思い出に恋をしたんだろうか
ってな夢を見ました

なんとも言えない気持ち
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おつかれちゃん

おつかれちゃん

俺「今日大谷翔平にお土産買ってあげるはずが財布忘れて結果、俺の買い物分も奢ってもらう夢見た」

母「あたし落ちぶれた西城秀樹助ける夢みたことあるよ」
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