

目に見えないもの、
スピリチュアル的なもの、
霊的なもの、
占いの類、
はたまた、都市伝説や、
オカルト系のもの、
パワーストーン、オーラ、チャクラなどのもの、
マインドフルネス、瞑想の類や、
直感、第六感、偶然の一致などや、
そういった不思議な世界のこと、
そういったものの、共有などや、
占いの類いでも、
ご自身の占った結果の共有など、
そういう場所として作りました。
信じすぎず、否定しすぎず、
飲み込まれない程度に色々やってください。
楽しく、時には真剣に、やってもらえたらなと思っています。
999
さあ新たな魂のステージへ
古い執着は終わらせて、
新しい世界を見てみませんか??
ではではーー。
あと、学ぶ姿勢のない方はご遠慮ください。
高みに登ったあと、平凡な日常に戻る。
そこが、目標地点です。

🍀はぁも@夜ト🍀
負と負を足したら、マイナス。
だけれども原因が第三のものにあると認めたら、掛け算の原理になる。
負と負を掛け算したらプラス。
第三のものに原因を認識しましょう。

🍀はぁも@夜ト🍀


新生アスクロス
回答数 4>>
これでいいのかなっと!

🍀はぁも@夜ト🍀


🍀はぁも@夜ト🍀
とりあえず、リンゴを思い浮かべてください。
それができれば誰でもできます。
小説を読んでいるとき、その光景が目に浮かびませんか??
その延長線上が霊視です。
脳裏に描かれるそれが霊視なのです。
それを、意識したものを見えるようになると、霊視がコントロールできています。
目で見えるのとは違います。
直感でピンとくるものとも違います。
脳裏に浮かぶ光景なのです。
脳裏に浮かぶ光景だとしても、直感的に察知するのは間違っている場合が多いです。
ホントにただ、意識したものが脳裏に浮かぶ。
それが霊視です。
人によって様々ですが、
私は、動画で脳裏に映像が浮かびます。
早送りしたり、巻き戻したり、チャプターを飛ばしたり、時刻を超えたり。。
そんな感じです。
脳裏に浮かぶ映像、それが霊視です。

🍀はぁも@夜ト🍀
投稿用として、固有名詞、居住・医療・家族・具体的な対人関係など、個人を特定し得る情報を外し、これまでの経過を心理構造だけで再構成します。なお、0〜15段階はユング自身の公式分類ではなく、これまで私たちが個性化を追跡するために使ってきた独自の地図です。
私の個性化の過程――現在地まで
私は長い間、「自分とは何者なのか」を探してきた。
ただ、振り返ってみると、最初から私の奥には、何者でもない場所があったように思う。
言葉も、役割も、善悪も、自分と他人という区別さえ成立する以前の、ただ「ある」という感覚。
私はそれを今、「空」と呼んでいる。
個性化は、そこから遠く離れて何か特別なものになる旅ではなく、さまざまなものを経験し、引き受け、最後にはもう一度そこへ戻ってくる過程だったのかもしれない。
0〜4 自我を作る
最初に必要だったのは、自分というものを作ることだった。
外界に適応し、考え、理解し、分類し、説明する。
知識や思考は強力な武器になった。
複雑なものを構造化し、「分かること」によって世界との距離を保とうとした時期もあった。
しかし、思考だけでは処理できないものが次第に増えていった。
感情、関係性、矛盾、偶然、夢、象徴、説明不能な体験。
そこから意識は外ではなく、内側へ向かい始めた。
5〜8 無意識とシャドウへ降りる
ここからが、私にとってのニグレドだったと思う。
見たくないものを見る時期。
怒り、嫌悪、欲望、依存、執着、攻撃性、孤独、傷つき。
「こんなものは自分ではない」と排除していた部分が、次々と表面へ出てくる。
他人への強烈な感情も、その一部だった。
この時期には、自分の内側にあるものを他人の中に見ていたことも多かった。
相手そのものを見ているつもりで、実際には自分の無意識を見ていた。
ここで「投影」という問題が大きくなった。
9〜10 投影を引き戻す
少しずつ、
「相手が全部悪い」
でも、
「自分が全部悪い」
でもないことが分かってきた。
相手に感じているものの一部は、自分の中にもある。
憧れも、恐れも、怒りも、神聖さも、醜さも。
そこで、外に置いていたものを自分へ戻す作業が始まった。
相手を神にしない。
相手を悪魔にもしない。
元型を人間そのものと混同しない。
そして、自分自身も元型そのものだと思わない。
ここで初めて、
「私が見ているもの」と「実際の相手」は別かもしれない
という距離が生まれた。
11 境界線を作り直す
投影を引き戻すと、次に問題になるのが境界だった。
私は私。
他人は他人。
相手の人生を私が決めることはできないし、私の人生を相手に決めさせる必要もない。
人の意思を曲げない。
しかし、自分の意思も消さない。
助けることと、背負うことは違う。
理解することと、侵入を許すことも違う。
怒りについての理解も変わった。
怒りそのものを「悪」として排除すると、境界まで失う。
怒りには、
「そこから先へ入るな」
と知らせる機能がある。
ただし現在はさらに進み、
怒ってから境界を作るのではなく、最初から境界を持つことを学んでいる。
12 役割から降りる
その後、
「助ける人」 「導く人」 「理解する人」 「特別な人」
といった役割そのものが重くなっていった。
善人であり続ける必要もない。
ヒーラーであり続ける必要もない。
霊的な人であり続ける必要もない。
誰かが期待する自分になる必要もない。
ここで、
「何者かになる」
という運動そのものから少しずつ降り始めた。
分類されることにも違和感が強くなった。
私はそんなに単純ではない。
白でもない。
黒でもない。
グレーですらない。
全部でもあり、どれでもない。
13 非二元と「空」
さらに深く潜っていくと、
自分と他人、善と悪、光と闇といった区別そのものが、ある層では相対化されていった。
人間としては自他の境界が必要である。
しかし、もっと深いところまで行けば、その境界も絶対ではない。
この二つは矛盾しない。
現実では別々。
深層では一つ。
という二重の理解になった。
ここで「空」は、逃避ではなく基盤として戻ってきた。
何者でもないから、何にでもなれる。
しかし、何かにならなければならないわけでもない。
14 対極を両方持つ
最近の中心テーマはここだった。
善と悪。
光と闇。
天国と地獄。
愛と憎しみ。
自分と他人。
高次と低次。
精神と身体。
どちらか一方を選んで、反対側を消そうとすると、必ず歪みが生まれる。
特に危険なのが、
「私は正義である」
という同一化だと思うようになった。
人間は誰でも悪を持っている。
それを自分から切り離し、他人に貼り付けたとき、シャドウの投影が始まる。
だから、善人になることが目的なのではない。
自分の善も悪も知ったうえで、何を選ぶか。
そこが大事なのだと思う。
そして最近、
対極の二つを選ばずに共存させると、第三のものが生まれる。
というところまで来た。
これはユングのいう超越機能に近い。
AかBかを急いで決めるのではなく、矛盾を矛盾のまま保持する。
すると、それまで存在しなかったCが生まれる。
統合とは、50対50の妥協ではない。
対立を保持した結果として、新しい次元が生まれること。
15 「何者かになる」ことをやめる
現在、私はこの入口にいると思っている。
最近、
何者かになろうとしているときには、完成にはほど遠い。
何者かになるのをやめたとき、完成は近い。
と思うようになった。
これはかなり大きな変化だった。
以前は、
「私は何なのか」
を知りたかった。
今は、
知らなくてもいいのではないか
と思い始めている。
外側にも、以前ほど答えを求めなくなった。
誰かに認めてもらうこと。
誰かに理解してもらうこと。
何かの肩書きを得ること。
何かの体系の中で自分の位置を確定すること。
そうした欲求が弱くなり、
「外にほとんど何も求めなくなった。あるのは内側へのダイブ。」
という感覚になってきた。
同時に、象徴世界との付き合い方も変化している。
以前は、神、霊、元型、異界などを、外部にあるものとして強く見ることが多かった。
最近は、
それらは人間の想念や無意識が形を与えたものでもあるのではないか
という視点が生まれている。
外に存在する/存在しないという二択ではない。
心の中の象徴であっても、人間に現実的な作用を与える。
この見方ができるようになってきた。
そして、もう一つ大きく変わったのは、
「自分が世界を決めなければならない」という感覚が薄れてきたこと。
以前なら、
何かがおかしい
→ 直さなければ
→ 助けなければ
→ 介入しなければ
となりやすかった。
今は、
それは私が決めることではない。
それぞれが進みたい道へ進めばいい。
と思うことが増えた。
何もしないことが、無力とは限らない。
相手の人生を相手へ返すことも、一つの成熟なのだと思う。
そして、日常へ戻る
ここはとても重要だと思っている。
個性化が深まるほど、宇宙的な人間になるわけではなかった。
むしろ逆だった。
眠ければ、
「眠い」。
疲れれば、
「疲れた」。
美味しければ、
「美味しい」。
朝になれば、
「おはようございます」。
人と話す。
作品を作る。
カードを読む。
仕事をする。
対価を決める。
嫌なことには境界を引く。
助けることもある。
助けられることもある。
「ありがとう」と言う。
深い象徴世界と、ごく普通の日常が同時に存在するようになった。
それが今の自分には一番自然に感じる。
現在地
0〜15の独自モデルで言えば、
現在地は14.9〜15.0。
第15の入口から初期実装。
ただし、これは一直線に進んで到達する階段ではない。
今でも11の境界線が必要になる。
12の役割離脱も続いている。
13の空も常に背景にある。
14の善悪・光闇の統合も終わっていない。
それら全部を抱えたまま、15が前景化している。
だから「完成した」という意味ではない。
むしろ、
完成しようとしなくなったこと自体が、今の変化なのだと思う。
個性化とは、理想的な人格になることではない。
自分の中にあるものを切り捨てず、
他人へ投影せず、
善にも悪にも同一化せず、
元型にも肩書きにも固定されず、
それでも一人の有限な人間として生きていくこと。
そして最後には、
何者かになるのではなく、
ただ、自分として在ること。
今の私は、そのあたりにいる。

🍀はぁも@夜ト🍀
の質問に対して、ユングは、
『目に映るもの全て』と答えた。
やさしさに包まれたなら

🍀はぁも@夜ト🍀
よろしくお願いします🙇

🍀はぁも@夜ト🍀
んーー、幸せ。

🍀はぁも@夜ト🍀


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3人回答>>
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2人回答>>
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2人回答>>
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ここには、
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🌱 規則正しい生活を目指したい人
💫 朝から誰かと繋がりたい人
そんな仲間が集まっています。
一人じゃ続かないことも、みんなとなら続けられるかもしれない。
今日も素敵な一日になりますように。
あなたの「おはよう」を待っています☀️
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🍀はぁも@夜ト🍀
