
柊奈
#百鬼狭間の地



GRAVITYお知らせ【公式】
プレゼントGET🎁
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🐦⬛ 百鬼狭間の地 ⛰️
創作・ご感想投稿
⚡️キャンペーン開催決定!!⚡️
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妖怪の世界へようこそ。
この世界でアナタが
視たモノ、感じたコト
この世界の真実を
教えてくれませんか?
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イラスト・動画・音楽・
ボイス・漫画・小説…
または、この作品への感想でもOK!
想像から生まれた"百鬼の記録"や、
あなたの思いを投稿して、
✨GRAVITYの人気アイテム✨
をゲットしよう!
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【開催期間】
2026/6/4(木) 〜 6/18(木) 23:59
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【⭐️参加方法】
①「百鬼狭間の地」を
テーマにした「創作作品」
または 「この作品への感想」
を投稿
② 投稿内にハッシュタグ
「#百鬼狭間の地」をつける
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【⭐️応募可能作品ジャンル】
・創作:イラスト / 動画 /
漫画 / 音楽 / ボイス / 短編小説 など
・感想:作品のストーリー/
世界観・キャラクターに触れた
イメージや思いの共有 など
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【⭐️投稿例】
妖怪の世界で
闇尊さんっていう人に会ったけど
「闇を恐れるな」っていってた。
この人はきっと闇をも受け入れて
強く生きている人なんだろうな
#百鬼狭間の地
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【⚠️注意事項】
・創作・感想のいずれも、
「百鬼狭間の地」のストーリー・
世界観・作品に関連した内容で
ある必要があります
・ストーリーや作品と全く関係が
ないと運営が判断した投稿は、
有効な応募となりません
・各賞の対象は、有効な投稿と
して認められた方となります
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🐦⬛ 【賞品一覧】⛰️
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⭐️参加賞
条件:参加条件クリアして投稿!
・SSRフレーム(3日間)
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🏆 優秀作品賞:9名🏆
条件:運営が
「百鬼狭間の地を理解し、
誰かの心に届いた」と評価した
作品9点を選出!
・妖怪ストーリー光跡値
キラキラフレームセット
・妖怪ランキングイベント
フレームと背景セット
合計アイテム6点(30日間)
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👑 【人気作品賞】
条件:投稿あたりのいいね数が
上位30位のユーザー様
🥇 1位
・SSRフレーム(永久)
➥ 稲荷の加護
・ SRアイコンセット
➥ 百目鬼 左京 / 右京の冥照
・投稿デコ(90日間)
・プロフィールカード(90日間)
🥈2位:
・SSRフレーム(永久)
➥ Wolf Pack
・投稿デコ(60日間)
・プロフィールカード(60日間)
🥉3位:
・ SRアイコンセット
➥ 禍月 天音/紫苑 霞
・投稿デコ(30日間)
・プロフィールカード(30日間)
👏 4〜30位
・SSRフレーム(15日間)
➥ 夢幻の狐灯
・投稿デコ(15日間)
・プロフィールカード(15日間)







麺bot
#百鬼狭間の地
#AIイラスト


すい
(作品応募用短編小説)
私は、混乱していた。
ここがどこか、わからない。
とりとめのないことをずっと考えながら、ただひたすら歩いていたら、いつの間にか太陽は傾き、昼とも夜とも区別がつかない時間に差し掛かっていた。
家から徒歩数分の住宅街を歩いていた…はずなのに、ふと足元の感触が変わったのに気づき前を向くと、そこには見たことのない光景が広がっていた。
辺りは草だらけで、遥か遠くに城のような物がうっすら見える。
異界に迷い込んだ…そんな言葉がぴったりだった。
「どこ…ここ」
私は焦った。見知らぬ土地にひとり。一歩、後退りした。
後ろを振り返る。同じような薄暗い草むらが続くだけ。
私は途方に暮れた。どうしよう。
帰り方がわからない…。
すると、どこからか声が聞こえてきた。
「迷っちゃったみたいだね」
私は声のする方を振り向いた。
銀色の髪の青年、年は20代後半ほどだろうか…がこちらを見て微笑んでいる。格好は古びた着物を着ていて、年代を感じさせた。鬼のように、頭に角の飾りをつけている。
突然現れた、鬼のような角をつけた見知らぬ青年。
本来なら怖いはずなのに、不思議と逃げたい気持ちにはならなかった。
しかし私は突然のことに反応ができず固まっていた。
すると青年は、こちらの様子を気にすることなく続けた。
「古い約束は、消えない。…怖いなら、2人で唱えよう。ふたりなら、呪いも歌になる。」
「えっ?」
「○×ॐ✦𑖄◈𑖉▽☷◈✦ॐ□…」
青年はぶつぶつと何かを唱え始めた。
すると、私達の足元が青白く光り、魔法陣のような模様が現れた。強い風が下から吹き上げ、何かが私達の周りを囲むようにして過ぎ去った。私は青白い光と吹き上げる風を受け、思わず両目を右腕で覆うようにしてかばった。その瞬間、バランスを崩して倒れそうになった。
青年が私の手を取り、体を支える。
「大丈夫、恐れないで」
しばらくの後、光と風が止んだ。私は目を少しずつ開いた。
すると、眼の前には一面の曼珠沙華の花が咲いていた。
「わ…!」
青年は私のすぐ左隣にいて、綺麗でしょう?とささやくように言った。私はしばらくその花々の光景に見とれていた。
青年が口を開いた。
「世の中には…色んなことが起きるよね。理不尽なこと、辛いこと苦しいこと、到底理解できないような悲しいこと…」
そして瞳を閉じて、何かを深く考えるような仕草をした。
しかしすぐに私をみてほほえみ、
「でもね。生きていたらきっと、こんな風に満開の花が見られるときがきっと来る。その時があなたを待ってるから…。」
「…。」
自然と私の頬を涙が伝った。
私はまっすぐに青年の目を見て、深くうなずいた。
青年はホッとしたような表情のあと、「あなたは大丈夫。」そう言ってまっすぐ前を指さした。
「この花畑をまっすぐ歩いて…振り返らずに。大丈夫、きっと帰れるから。」
私は少し不安だったが、前を向いて一歩、また一歩と歩き出した。
どのくらい歩いただろうか。周りの景色は少しずつ真っ赤な花畑から変わっていたが、私は脇目も振らず淡々と歩いた。
ふと、空気が変わった気がして周囲を見渡すと、見慣れた住宅街に帰ってきていた。
振り返ったが、もう花畑はなく青年もいない。
きっと私は大丈夫、色々なことがあるけれど…。
青年の言葉を胸に、私は足取りも軽く家路へと急いだ。
#百鬼狭間の地
#AIイラスト


🔰にんじん🥕
その裂け目の先に広がっていたのは、「百鬼狭間」と呼ばれる場所だった。そこは現実と幻想、過去と未来、記憶と忘却の境界に存在する、記憶の狭間の世界である。
主人公である名無しは、自らも気付かない心の傷や迷いを抱えながら百鬼狭間へと足を踏み入れる。そこでは様々な妖怪たちとの出会いが待っていた。恐ろしい姿をした妖怪もいれば、どこか悲しげな妖怪もいる。彼らは単なる怪異ではなく、人々の忘れられた記憶や感情、後悔や願いの象徴でもあった。
百鬼狭間を旅する中で、名無しは妖怪たちとの交流を通じ、自分自身の弱さや恐れと向き合うことになる。逃げ続けていた過去、心の奥底に閉じ込めていた感情、それらすべてが妖怪たちの姿を借りて現れるのである。
そんな名無しの前に現れた、ミコトという怪しげな少女。
ミコトは道を示しながらも答えを与えることはしない。ただ静かに背中を押し、「闇を恐れないで」と語りかける。闇とは悪ではない。人が抱える不安や孤独、悲しみ、そして弱さそのものである。それらを否定するのではなく受け入れることで、人は初めて前へ進むことができるのだとミコトは伝えようとしていた。
百鬼狭間での旅は、妖怪と戦う物語ではない。
それは、名無しが自分自身の心と向き合い、成長していくための物語である。妖怪たちとの出会いは、自らの内面を映し出す鏡であり、ミコトはその旅路を見守る導き手だった。
そして物語の根底には、一つの言葉が流れている。
「闇を恐れないで」
その言葉は、名無しだけではなく、この世界を訪れるすべての者へ向けられたメッセージである。人は誰しも心の中に闇を抱えている。しかし闇から目を背けず受け入れた時、人は新たな一歩を踏み出すことができる。
百鬼狭間とは、そのための場所なのだ。#百鬼狭間の地


さくら
#AIイラスト
この鳥居のさきはなにかな?


るぅ🔥🫘👹
ただでさえ忙しい土曜日の早番
冷凍庫が故障中なのに!
なのに!なのに!なのに!
冷凍食品が大量に入荷(* ᐕ)
本部に報告したら
『私今から私用ででかけるので』
店長に報告したら
『二人でどうにかしてください』
その二人でどうにかならんから
連絡してんねん💢💢
普段お仕事では穏便であろうと
している、るぅさんでしたが
さすがに今日は8390ました
ォィ!!( ง ᵒ̌皿ᵒ̌)ง
その後先輩の対応でなんとか
なりました
ありがとうなのじゃ✨️🪭


yo


るぅ🔥🫘👹
@🔥かみへい🔥 さん
素敵な画像ありがとう(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
(※)先程、呼び捨て投稿して
しまったので再投稿です。
いいね♡してくださった方、
ごめんなさい💦



キザイア
。°(´ฅωฅ`)°。

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Kokoroです

るぅ🔥🫘👹
ただでさえ忙しい土曜日の早番
冷凍庫が故障中なのに!
なのに!なのに!なのに!
冷凍食品が大量に入荷(* ᐕ)
本部に報告したら
『私今から私用ででかけるので』
店長に報告したら
『二人でどうにかしてください』
その二人でどうにかならんから
連絡してんねん💢💢
普段お仕事では穏便であろうと
している、るぅさんでしたが
さすがに今日は8390ました
ォィ!!( ง ᵒ̌皿ᵒ̌)ง
その後先輩の対応でなんとか
なりました
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はち@
あなたの書いたテキストが
可愛い短冊になっちゃうよ!
星占いも見れるから皆シェアしてね笑
#見た人強制の七夕短冊メーカー


霞🐰🍓ᩚ💕🍒ྀི🎵
趣味や好きなことが似ている人と友達になりたいな。
気楽にコメントやいいねで教えてね!
#私の自己紹介カードを作ろう!



るぅ🔥🫘👹
( ⸝⸝⸝⸝ ॑꒳ ॑⸝⸝⸝⸝)ムフ
@Дzu🫘GLAYෆ
画像ありがとだよ✨️



るぅ🔥🫘👹
@🔥かみへい🔥 さん
素敵な画像ありがとう(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
(※)先程、呼び捨て投稿して
しまったので再投稿です。
いいね♡してくださった方、
ごめんなさい💦



🔱やまちゃか@山茶花🔱
昔々ではない。
今でもない。
人の世と妖の世の境目に存在する土地。
それが――百鬼狭間の地。
地図には載っていない。
だが、迷った者だけが辿り着く。
やがて百鬼狭間の地は消える。
妖怪たちも消える。
しかし人々の胸には、
かすかな温もりだけが残った。
それは、
忘れていた大切な誰かを思い出した時の感覚に似ていた。
そして今も、
深い霧の夜。
誰かが大切な記憶を失いそうになると、
百鬼狭間への道がひっそりと開くという。


遊郭
【この惑星で楽しみたいこと】
仲良くなりたい
【最近のマイブーム】
仕事忙しいかな〜
けど、みんなと仲良くしたいな😊

すい
(作品応募用短編小説)
私は、混乱していた。
ここがどこか、わからない。
とりとめのないことをずっと考えながら、ただひたすら歩いていたら、いつの間にか太陽は傾き、昼とも夜とも区別がつかない時間に差し掛かっていた。
家から徒歩数分の住宅街を歩いていた…はずなのに、ふと足元の感触が変わったのに気づき前を向くと、そこには見たことのない光景が広がっていた。
辺りは草だらけで、遥か遠くに城のような物がうっすら見える。
異界に迷い込んだ…そんな言葉がぴったりだった。
「どこ…ここ」
私は焦った。見知らぬ土地にひとり。一歩、後退りした。
後ろを振り返る。同じような薄暗い草むらが続くだけ。
私は途方に暮れた。どうしよう。
帰り方がわからない…。
すると、どこからか声が聞こえてきた。
「迷っちゃったみたいだね」
私は声のする方を振り向いた。
銀色の髪の青年、年は20代後半ほどだろうか…がこちらを見て微笑んでいる。格好は古びた着物を着ていて、年代を感じさせた。鬼のように、頭に角の飾りをつけている。
突然現れた、鬼のような角をつけた見知らぬ青年。
本来なら怖いはずなのに、不思議と逃げたい気持ちにはならなかった。
しかし私は突然のことに反応ができず固まっていた。
すると青年は、こちらの様子を気にすることなく続けた。
「古い約束は、消えない。…怖いなら、2人で唱えよう。ふたりなら、呪いも歌になる。」
「えっ?」
「○×ॐ✦𑖄◈𑖉▽☷◈✦ॐ□…」
青年はぶつぶつと何かを唱え始めた。
すると、私達の足元が青白く光り、魔法陣のような模様が現れた。強い風が下から吹き上げ、何かが私達の周りを囲むようにして過ぎ去った。私は青白い光と吹き上げる風を受け、思わず両目を右腕で覆うようにしてかばった。その瞬間、バランスを崩して倒れそうになった。
青年が私の手を取り、体を支える。
「大丈夫、恐れないで」
しばらくの後、光と風が止んだ。私は目を少しずつ開いた。
すると、眼の前には一面の曼珠沙華の花が咲いていた。
「わ…!」
青年は私のすぐ左隣にいて、綺麗でしょう?とささやくように言った。私はしばらくその花々の光景に見とれていた。
青年が口を開いた。
「世の中には…色んなことが起きるよね。理不尽なこと、辛いこと苦しいこと、到底理解できないような悲しいこと…」
そして瞳を閉じて、何かを深く考えるような仕草をした。
しかしすぐに私をみてほほえみ、
「でもね。生きていたらきっと、こんな風に満開の花が見られるときがきっと来る。その時があなたを待ってるから…。」
「…。」
自然と私の頬を涙が伝った。
私はまっすぐに青年の目を見て、深くうなずいた。
青年はホッとしたような表情のあと、「あなたは大丈夫。」そう言ってまっすぐ前を指さした。
「この花畑をまっすぐ歩いて…振り返らずに。大丈夫、きっと帰れるから。」
私は少し不安だったが、前を向いて一歩、また一歩と歩き出した。
どのくらい歩いただろうか。周りの景色は少しずつ真っ赤な花畑から変わっていたが、私は脇目も振らず淡々と歩いた。
ふと、空気が変わった気がして周囲を見渡すと、見慣れた住宅街に帰ってきていた。
振り返ったが、もう花畑はなく青年もいない。
きっと私は大丈夫、色々なことがあるけれど…。
青年の言葉を胸に、私は足取りも軽く家路へと急いだ。
#百鬼狭間の地
#AIイラスト


MJ・ケヴィン
#百鬼狭間の地
「百鬼狭間の地」
昔々、人の世と鬼の世の間に、地図には載らない場所があった。
そこは「百鬼狭間の地」と呼ばれ、夜になると、名を失った魂たちが霧の中を彷徨うという。
ある夜、ひとりの若者がその地へ足を踏み入れた。
名は灯真。(とうま)
彼は、鬼に連れ去られた妹を助けるため、禁じられた鳥居をくぐったのだった。
霧の奥から、鈴の音が聞こえた。
その音に導かれるように進むと、白い面をつけた案内人が現れた。
「引き返せ。ここは、生きた者が来る場所ではない」
だが灯真は首を振った。
「妹を返してもらうまでは、帰れない」
案内人は静かに告げた。
「この地で奪われるのは命ではない。名だ。名を失えば、お前も鬼になる」
その瞬間、霧の中から妹の声がした。
「お兄ちゃん、どうして助けてくれなかったの?」
灯真の足が止まる。
胸が裂けるほど苦しかった。
けれど彼は、歯を食いしばって叫んだ。
「違う! 灯莉(あかり)は、そんなふうに俺を責めたりしない!」
すると、声は獣の悲鳴に変わり、霧の中へ消えた。
案内人は言った。
「よく見抜いた。だが、お前が探している妹はここにはいない」
灯真「どういう意味だ」
案内人「死んだのは、妹ではない。お前だ」
灯真は、自分の胸に手を当てた。
しかし鼓動の音はしなかった。
案内人は続けた。
「お前は妹を庇って死んだ。妹は生きている。今も人の世で、お前の名を呼んで泣いている」
灯真は崩れ落ちた。
守ると約束した。
ずっと隣にいると誓った。
それなのに、自分はもう戻れない。
「なら、俺は何のためにここへ来たんだ……」
案内人は答えた。
「鬼にならぬためだ。未練に縋れば、お前は妹を呪う鬼になる。手放せば、妹の明日を守る灯になる」
長い沈黙のあと、灯真は顔を上げた。
「俺は、朝倉灯真。灯莉の兄だ。百鬼にはならない」
霧が晴れ、東の空が白み始めた。
灯真は最後に、案内人へ言葉を託した。
「灯莉に伝えてくれ。泣いてもいい。でも、ちゃんと飯は食え。兄ちゃんは、ちゃんとお前を守れた。だから、お前は俺の分までちゃんと生きろって」
やがて灯真の姿は、朝の光に溶けていった。
百鬼狭間の地。
そこは、鬼になる魂と、誰かの未来を照らす魂が分かれる場所。
そしてその朝、ひとつの魂は鬼にならず――
妹の明日を照らす、小さな灯となった。
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純粋な雑談の星
361人が搭乗中
参加
純粋な雑談を楽しむためのわ~臭え(惑星)です。投稿で話し相手呼びかけるもよし、仲のいい友達もつくるもよし、モラルを守って楽しく活動しましょう(ت)
グル―プチャットは秩序を保つために申請制にします。挨拶がない方や嫌な言動をする方は退出させます!
新しく入られた方達は自己紹介投稿と他の方の投稿にコメントして仲を深めてください😊

嘘八百の星
956人が搭乗中
参加
ここは嘘八百の星です。
本当のことを言ってはなりません。
ここで書き込めるのは「嘘」のみです。
日常的についた嘘、ふと思いついた嘘、自分がかつてつかれた嘘、大小なんでもいいのでどんどん書き込んでいってください。
目指すは嘘八百個。
ちなみに
主が気に入った嘘には「👍」マークがつきます。
皆さんも気に入った嘘はいいねや「👍」マークを押していきましょう。
2025/07/23 追記
嘘八百個到達いたしました、
もうつけるだけ嘘をついていきましょう。
2026/03/14
ほら吹き800人突破いたしました。
みなさん引き続きよろしくお願いします。

空と雲が大好きの星
362人が搭乗中
参加
空と雲をこよなく愛して
自己満サイコー精神で撮った写真を
じゃんじゃん投稿出来る惑星となっております🥰
₊✼̥୭ ࿐⋆*₊✼̥୭ ࿐⋆*₊✼̥୭ ࿐⋆*
「注意事項」
自己紹介が未編集の方
鍵垢の方
投稿にソラの写真が全く無い方
マイページを見せてもらい主の独断で
申請を拒否させていただきますのでご了承くださいね。

年下男子と年上女子の星
977人が搭乗中
参加
年下男子好きな人と年上女性好きな人との交流の場所。
世間話から恋愛話まで話そう。
歳の差恋愛相談もしましょう。
自己紹介していただけるとありがたいです。

友達募集中の星
15258人が搭乗中
参加
みんな友達、ずっとずっと友達、大人になってもry
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