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余白の星

余白の星

106 投稿数 14 メンバー

惑星主: なつめ🌷
うまく言葉にできない気持ちや、 なんとなく気になる違和感を、 そのまま置いておける場所です。 たとえば、 ・なんか引っかかるけど説明できないこと ・人との会話のあとに残る、少しのズレ ・考えたいけど、急いで結論を出したくない感覚 ・言葉にした瞬間に違う気がしてしまうもの そういう「まだ途中のもの」を、 無理にまとめず、そのまま置いておけます。 ここでは、無理に答えを出したり、 正解を求めたりしなくて大丈夫です。 誰かの意見に合わせるより、 自分の中で何が動いているのかを、 ゆっくり見つめることを大切にしています。 「なんでだろう?」と感じたことや、 まだはっきりしない感覚を、 それぞれのペースで持っていてください。 言葉になる前のものも、 言葉になりきらないものも、 ここではそのままで大丈夫です。

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宿題終わった!と思ってたら片面しか
終わってなかった
絶望の体験でした
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「見たことのない思い出」
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嫌なことがあると脳みそがぎゅっと縮む
嫌なことをしようとすると脳みそがぎゅっと縮む
嬉しいことがあると脳みそが膨張していく
タイミングのときはスムーズに動く

気を使ってるときは
クラッチを踏んでる?
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誰かの「テンション」が上がれば
誰かの「テンション」が下がる?
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世界に色があるのか
目の中に色があるのか
感情が目に色をつけるのか

色が目なのか
目が色なのか
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創造とは
再生の過程か
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「炭鉱夫」

カーテンにオーロラを発見
掛け布団に天使の気持ちを発見
カップヌードルに「冒険好き」を発見

誰もいない場所で
沸き立つ湯を注ぎ
一人で食べるカップラーメン
炭鉱夫の様に

我有機物として土に貢献したく願う
私の記憶が土深くまで届くことを祈る
記憶というものはいつまでも続くことを願っている

あなたは記憶ではない
記憶はあなたではない

土深くに届けば再び今に感じられるだろう

記憶はあなたの一部であると同時に生命である

つまり記憶には生命という意味がある
この世は生命の記憶に溢れてる

恐竜も天使も鬼も精霊も私たちのすぐ側に
ディスク💿となって存在し続けている
あなたが記憶に触れるとき
記憶もまたあなたに触れる
その瞬間に記憶は壊れ同時に再生される
あなたのプロセスを通じて高らかに鳴り響くのだ

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イデア つまり存在 を感じる

「可能性を感じる」
「感じたものを可能性する」
可能性する

感じたもの、それは即ち可能性である
その可能性に火をつける

「可能性に火をつける」
→揺らぐ🔥
「可能性を抽出する」
抽出🥤
「次元?空間を移動させる」
運ぶ🚚
「物理空間に転写させる」
移す、写す📷
「可能性を行う」
描く🖌️

イメージを転写する
イメージを行う

行いはイメージを起こすこと
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風と同じスピードで走ったら
風は感じない?
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メロディーが運ばれる
言葉を忘れて

風が吹き抜ける言語中枢の中を
メロディーが音になり音が言葉になる
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きらり

藤井 風

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惑星の質問をチェックしてみよう!
今、言葉にできないけど気になっているものは何ですか?
7人回答>>
2026/03/20 15:20
神さまっているの?
2人回答>>
2026/04/13 20:04
一緒にいると楽な人って、何が違うんだろう?
2人回答>>
2026/03/31 20:13
優しい人ってどんなひと?
2人回答>>
2026/03/31 11:16
どうすれば言語化が上手になりますか?
1人回答>>
2026/05/31 14:41
チャネリングってなんですか?
1人回答>>
2026/05/17 00:39
なぜ人は、たくさんの情報や答えを知っていても、「自分がわからない」と感じるの?
1人回答>>
2026/05/12 10:05
直感ってどうやったら使えるようになるの?
1人回答>>
2026/04/26 16:17
霊視ってなに?
1人回答>>
2026/04/17 14:42
人はなぜ「自分の物語」を守ろうとするのか?
1人回答>>
2026/04/14 23:40
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