

🌙
初めて本当に人を好きになった幼い頃。
その気持ちをどう扱えばいいのか分からず、
淡い月夜にひとり泣いた夜がありました。
もう、あの頃には戻れない。
でも、あの時の想いに嘘はなかった。
淡月は、
そんな純心で幼かった気持ちや、
言葉にしきれなかった淡い思い出を、
評価されることなく、静かに置いておける惑星です。
語らなくてもいい。
整理できなくてもいい。
ただ、そこにあった気持ちとして残していい。
ここでは、
過去の自分を裁かなくていい。
恥ずかしがらなくていい。
誰かに説明しなくていい。
淡月は、
「初めて誰かを大切に思った心」が
安心して休める場所でありたいと思っています。
🌙 淡月の空気を守るためのルール
※ルールというより、約束に近いものです。
1. 評価しない
いい/悪い
重い/軽い
正しい/間違っている
そういった判断は、ここでは必要ありません。
2. 直さない・まとめない
言葉が未完成でもいい
うまく書けていなくてもいい
淡月は「完成させる場所」ではありません。
3. 無理に反応しなくていい
何も返さなくてもいい
共感の言葉が出なくてもいい
静かに読むだけでも、十分です。
4. 他の場所へ持ち出さない
スクショ
引用
外部共有
ここに置かれた言葉は、
ここに置かれたままで守ります。
5. 管理人は裁かない
誘導しない
教えない
解釈を与えない
淡月は、
誰かの気持ちを「正しい方向」に導く場所ではありません。
🌙 最後に
淡月は、
過去を取り戻すための場所ではなく、
過去を否定しないための場所です。
あの頃の自分を、
少しだけ大切にできる人が、
そっと立ち寄ってくれたら嬉しいです。

にの
何度も言おうとしたんだ。
でも結局、言えなかった。
幸せになってね。
結婚おめでとう。

にの
そう言えば、この気持ちは静かになると思っていた。
大したことじゃない、すぐ消える、
そう言い聞かせるたびに、なぜか胸が苦しくなった。
部屋は暗くて、
何も起きていないのに、
忘れられないものだけが、はっきり残っていた。
電話は鳴らない。
写真は伏せた。
なのに、声も気配も、
全部そこにある気がして眠れなかった。
好きじゃないと言いながら、
一番大切に扱っていたのは、その気持ちだった。
壊れないように、
誰にも見せないように。
今なら、あれは確かに間違いのない本物の恋だったと言える。
でも、あんなふうに誰かを想った夜は、
あれ一度きりだった気がする。
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にの
