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おにいさまへ…の星

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惑星主: 正午をお知らせします🕛
おにいさま… 涙が止まりません―。

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正午をお知らせします🕛

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おにいさまへ…鑑賞会しませんか?
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あんぽんタァン👁️👁️

あんぽんタァン👁️👁️

おにいさまへをまた見直さなければいけない日が来たか…
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あんぽんタァン👁️👁️

あんぽんタァン👁️👁️

おお…辺見武彦になっちまったぜ…
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あんぽんタァン👁️👁️

あんぽんタァン👁️👁️

おにいさまへ…を布教して色んな人が「どんな話?」「そのアニメ見たことない」と反応をくれました。ありがとうございます。

何系のアニメかも教え、どこがいいシーンなのかも教え、ぜひ見てください!と確実に着実に催促してもだーーーーーーーーれも見てくれませんでした。

わたくしはショックです!ええ!!とてもショックですとも!!!だれも見てくれないんですもの!!

「見てみます」「時間できたら見ます」「結構古いアニメなんだね」なんて聞き飽きましたわ!!ふん!!!!
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8 あなたが欲しい
奈々子と智子が友情を取り戻したことに危機感を募らせるマリ子は、自分の誕生日パーティーに奈々子を招待する。エキセントリックなマリ子に恐れを感じていた奈々子だったが、誘いは断れない。しかし、ホテルの大広間にいるのはマリ子とその母、そして自分だけだった。マリ子の長き孤独を思いやる奈々子は、宴の後、マリ子の願いを聞き入れ、彼女の家に立ち寄る。だが、奈々子が帰ろうとした刹那、マリ子の中の何かが壊れた……
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7 闇の時計塔
宮さまの言葉でソロリティー奪回を思いとどまった奈々子。しかし、終わることのない嫌がらせに耐えかね、足はいつしか時計塔へと向かう。そこには、過去の在校生が遺した恋や人生の悩みが無数に綴られていた。つらいのは自分だけじゃない……つかの間の心の安らぎを得た奈々子。だが、時計塔にはもうひとりの生徒が訪れていた。床に座り込み、タバコを吸いながらナイフを投げ続けるサン・ジュスト—そしてその切っ先には……
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2 ガラスの靴
ソロリティーメンバーズ候補生発表の日。1年B組で読み上げられたのは、信夫マリ子、折原薫、そして奈々子の名前だった。ソロリティーに憧れていたマリ子は、入学以来、見初めていた奈々子までも選ばれたことに喜び、ソロリティーの存在に異議を唱える薫は辞退する。そして奈々子は—。有力候補と言われながらも落選してしまった三咲綾は、何も取り柄のない奈々子の合格に納得いかず、宮さまに抗議する……
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1 華麗なる人びと
私立青蘭学園高等部の1年B組に入学した御苑生奈々子。そこは、右大将・薫の君=折原薫。宮さま=一の宮蕗子、サンジュスト=朝霞れいという3人の美しい先輩生徒たちと、彼女たちに憧れの眼差しを送る乙女たちの花園であった。そして、この学園には<ソロリティー>と呼ばれる華麗な社交クラブが存在し、今年は10名の新入生が入会できるのだという。驚きと戸惑いの中、奈々子の高校生活がスタートする。
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あんぽんタァン👁️👁️

あんぽんタァン👁️👁️

(「あなたはだあれ?…あなたはだあれ?…」)
―――遠く幼い日々の、ほんの5分の出来事だった。誰も覚えている人はいない。
低い間垣の向こう側、土だらけの手には赤いシャベル。愛くるしい瞳を向けて、君は言った。
(「あなたはだあれ?…あなたはだあれ?…バイバイ、またきてね。…またきてね。」)
―――ほんの5分の出来事だった。しかも幼い遠い日の雨の日に。
でも、君がもし僅かでも覚えていてくれたなら、いつの日かきっと僕も覚えていたと打ち明けよう。
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あんぽんタァン👁️👁️

あんぽんタァン👁️👁️

私のスマホの壁紙はマリ子一択

おにいさまへ…見るとお上品になれる気がしておりますの。
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