

巷に転がる陰謀論、スピリチュアル、心霊、オカルトなどの都市伝説について情報交換をして楽しく明るく盛り上がっていきましょう。

氣流富
夢ではなく、屋外で昼間の出来事でした。
触れなかったので、物体なのか映像なのか分かりませんが。
触ろうと思ったら、飛び跳ねて異常に素早かったです。
一瞬目を離したら、抜け殻に変わっていました。
2~3時間後に見たら、抜け殻が無くなっていました。
虫に擬態・変身している知的生命体又は、その人にしか見えない様に脳に映像を見せている場合もあるのかもしれません。

氣流富
先日は、連続した夢を体験しました。
夢の中で、買ったパンを食べ忘れて、今日食べ様と思ってまた忘れて、2日間連続忘れて、今日こそ食べ様と思ったら起きました。
夢の夢の夢の感じです。
カタカムナを知る前から、色々な不思議経験がありますが。
カタカムナウタヒを毎日唱えています。
カタカムナウタヒを唱えると不思議な事が起き易い様にも感じます。
あくまでも自己責任で、お勧めは致しませんが。

氣流富
今年は、豪雨や台風(進路が変則な変わった台風もありましたね)が多いと感じます。
全て自然現象なのだろうか。

norimi🌌
冷戦期における政府の大気拡散実験:公開された歴史的記録の検証
「政府や軍が一般市民に知らせず、大気中へ物質を放出してその拡散を測定していた」という事実については、陰謀論や都市伝説ではなく、公式な政府文書の公開や大手メディアの報道によって裏付けられた歴史的事実(史実)が存在します。本稿では、イギリス国防省(MoD)および関連研究機関が残した記録を中心に、実際に確認されている大気拡散実験の実態を整理します。
1. 冷戦期における大規模な野外散布試験の実施
第一次世界大戦中の1916年に設置され、イギリスの化学・生物防衛研究の中心地となったポートン・ダウン(Porton Down)では、冷戦構造が激化する中で生物戦研究が本格化しました。
当時の主な研究課題の一つが、「敵国がイギリス上空へ生物兵器を散布した場合、細菌を含むエアロゾルが風に乗ってどこまで移動し、どの程度の範囲の都市や住民に影響を及ぼすのか」という点でした。この予測を行うため、研究室内の密閉空間だけでなく、現実の大気中での挙動を確認する必要が生じました。
英国防省系研究機関Dstl(Defence Science and Technology Laboratory)の公式説明によれば、1953年から1976年までの冷戦期にわたり、英国全土を対象とした複数の野外大気放出試験が実施されました。研究者らは実際の病原体による攻撃を模擬するため、当時「安全な模擬物質」とされていた微生物(バシラス・グロビギなど)や粒子(亜鉛カドミウム硫化物など)を大気中へ放出し、その拡散データを収集しました。
2. 実験の秘匿性と一般市民の対象化
これらの野外実験における最大の特徴は、一般市民に事前の一切の告知や同意がなされないまま実施されたという点です。
* 現実の空と町での実施: 実験は実験室内ではなく、実際の風が吹く現実の町や人口密集地域の上空、あるいはその近郊で行われました。その下では、普通に暮らしている人々が何の手続きも知らされないまま生活していました。
* 「安全な模擬物質」という前提: 当局や研究側は「人間を感染させる意図はなく、使用されたのは安全な模擬物質である」と説明していましたが、本人の同意なく曝露させられたという事実は残りました。また、「安全と考えられていた」という基準が長期的な影響やすべての健康被害を完全に予見・検証していたわけではありませんでした。
3. 2002年の情報公開とメディア報道
長年にわたって国家機密とされていたこれらの過去の実験は、2000年代初頭の公式文書の公開に伴い、次々と明るみに出ました。
* 英紙による報道(2002年9月): 『ガーディアン』紙をはじめとする有力メディアが、1961年にオックスフォードシャーのハーウェル原子力研究施設から、放射性キセノンや亜鉛カドミウム硫化物を利用した雲が放出された試験について詳細に報じました。
* 拡散の追跡と測定: 報道によれば、放出は昼間に行われ、移動する雲を追跡するために測定器を搭載した車両が最大約45マイル(約72キロメートル)離れた地点まで展開されました。風向きによって雲はレディング、ブラックネル、さらにはロンドン方面へと流れ、研究者たちは現実の気象条件における拡散範囲を精緻に追跡していました。同様の散布試験がブリストルなど他の地域でも行われていたことが確認されています。
4. 実験参加者の被害と法的な司法判断
ポートン・ダウンにおける研究の歴史は、単なる大気拡散の測定だけに留まらず、人体実験に伴う深刻な安全性の問題も内包していました。
* ロナルド・マディソン氏の死亡事件: 公式記録によると、1916年以来2万人以上の志願者がポートン・ダウンの研究に参加してきました。その中の1人である1953年の実験(神経剤サリンを使用した試験)に参加した英空軍兵ロナルド・マディソン(Ronald Maddison)氏が実験後に死亡しました。
* 国家安全保障と非公開の審問: 当初の死因審問は、国家安全保障を理由に非公開で行われました。しかし、遺族や関係者による長年の運動と社会的圧力の結果、半世紀後の2004年に新たな法的な再審問が実施されました。その結果、陪審員団は「unlawful killing(違法な殺害)」との評決を下しました。



チョコクッキー
#南海トラフ #首都直下型地震



みさ
会えるかは置いといて本当にいるんだ!っていう感動🥹

もも
ニュースでうっかり口をすべらすの巻
地震の波形を調べてみると自然か人工か
はっきりわかるらしい
https://www.instagram.com/reel/DclLmYVyK7q/?stkn=MXE2NXVycWd0d2Rhag==

チョコクッキー
#ロシア #中国



チョコクッキー
➀イザナギノミコト(男神)
②イザナミノミコト(女神)
国生みの神様でオノゴロジマ(淡路島)本州を作る。
イザナミが八百万の神を産み、火の神産むと全身火傷を負い亡くなる。
イザナギがイザナミに会いに黄泉の国に行くとイザナミの変わり果ては姿に怯え逃げ帰る。
その後、イザナギが大泣きし三神を生む
#古事記

うさぎ
都市伝説好きやけど、押し付けないし、押し付けてこない人がすきーーー
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20人回答>>
2025/04/30 17:04
これは本当なのでは?と思う陰謀論は?
20人回答>>
2025/04/30 17:03
めちゃくちゃ大好きな都市伝説は?
9人回答>>
2025/04/19 11:40
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