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おたく

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邪王炎殺黒龍波うてる人いないですか
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初期微動ビド美

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#ドンデコルテをド忘れして朝青龍の本名言いそうになっちゃう界隈
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こっこ1111

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昨日1月15日は「神様の日」
って事で母からお呼びがかかり…
通院後に行って来た😂😂

母が調べたり知人から聞いた
龍神も祀っている神社、二ヶ所と
加茂社一ヶ所の計三ヶ所に行った😌

加茂社お詣り…車を降りて加茂社に
向かい歩いてる時雨が降ってたのに
お詣りが終わったら雨が止んだ😊

十社大神…お日様は出てたけど
外はめちゃくちゃ寒かったのに
お詣りしてると両方の掌が温かくなり
寒さを感じなくなった😁(お詣り中だけ)
写真は十社大神に向かう途中に撮ったもの。

加茂神社…駐車場から遠く、いっぱい歩いた
がお日様は出てても外は寒かった😅
でも、お詣りの時だけ両掌が熱くなり
寒さを感じなくなった☺️(お詣り中のみ)
高雷龍神(たかおかみ)…お詣り中めっちゃ
両掌温かくなった😊
闇雷龍神(くらおかみ)…お詣り中、やんわり
両掌が温かくなった☺️

1日や15日に神社にお詣り行ったの初めて
やったから不思議な体験出来て嬉しかった😊
神々様、龍神様ありがとう😆💖

ちなみに…お詣り中に両掌が温かくなったり
熱くなったのは私だけで母に変化は無かった😌
INFJの星INFJの星
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じぷさむ

じぷさむ

定番商品も2つほどご紹介

左  成功、繁栄ブレスレット
龍紋アゲート、翡翠(ジェイド)、水晶を使用
サイズや製作者の気まぐれによって多少デザインは異なります。

右  最強恋愛ブレスレット(美肌、呼吸器にも良)
ラベンダーアメジスト、ローズクオーツ、ムーンストーン、クラック水晶を商品。
サイズや製作者のきまぐれによって多少デザインは異なります。
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ぱん

ぱん

水上恒司も坂東龍汰も好きなんよ〜
キャスト良かったなあ〜
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ちゃいる

ちゃいる

飲みやすい日本酒知りたいです🍶熱燗にすると美味しいやつとか、ほんとのほんとに初めて飲むならなんですか?飲みやすい日本酒知りたいです🍶熱燗にすると美味しいやつとか、ほんとのほんとに初めて飲むならなんですか?

回答数 28>>

ホントのホントに初めてなら黒龍いっちょらいかな。自分が飲んだことあれど初めて日本酒の味にびっくりした1本。ぜひ家で買って開けたてを味わってみてほしい。
あとはスーパーでも買える上善水如、どんな人にもおすすめです。
酒飲みの星酒飲みの星
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第001章 星空の青銅巨棺(せいどうきかん)(2)
ボイジャー2号はすでに誘導不能となり、ただひたすら前進するのみだった。この神秘的なデータを送信した後、その機体はその漆黒の宇宙空間を一瞬も止まることなく駆け抜け、さらに暗く深い星域へと飛び込んでいった。
その星空はあまりにも遠く、たとえ重大な発見をしたとしても、その衝撃的な光景を捉えることができたとしても、人類には現時点でどうすることもできなかった。
この一連の神秘的な情報は公表されなかった。そして間もなく、ボイジャー2号は故障し、地球との信号送信を中断してしまった。
これでこの件は終わり、普通ならそうなるところだ。しかし、世の中のことは往々にして人の思う通りにはいかない。
星空の観測や探査、あるいは生命科学や物理学の研究において、宇宙空間ステーションは独特で優れた環境を提供している。
1971年に旧ソ連が最初の有人宇宙ステーションの打ち上げに成功して以来、これまでに世界中で9つの宇宙ステーションが打ち上げられた。
2010年6月11日。この瞬間、地球を周回する国際宇宙ステーション(ISS)内で、数人の宇宙飛行士が同時に顔色を変え、瞳孔を急激に収縮させた。
今この時代、神の存在はとっくに否定されていた。仮にまだ信仰している者がいたとしても、それはただの心の拠り所に過ぎない。
だが、まさにこの瞬間、数人の宇宙飛行士たちの思想は強い衝撃を受けた。彼らは信じ難い光景を目にしてしまったのだ。
宇宙ステーションの外、暗黒と冷気だけが支配する宇宙空間に、九体の巨体が微動だにせず横たわっていた。まるで万古(ばんこ)の昔からそこに存在しているかのよう。それは限りない寂寥(せきりょう)感と悠久の歴史を感じさせた。なんと、その正体は九体の「龍の死体」だったのだ!
古代の神話や伝説に語り継がれる龍と全く同じ姿をしている。
それぞれの龍の死体は百メートルの長さがあり、鉄水で鋳造したかのように、極めて強烈な力の塊を感じさせた。
九体の龍の死体はすべて五爪(ごそう)の黒龍で、龍角(りゅうかく)だけが透明感あふれる紫色の光を放っている以外は、龍身(りゅうしん)は全身漆黒。鱗(うろこ)は闇の中で神秘的な光を放ち、黒光りしている。
龍とは、伝説の中の存在。神と並び立つ、自然の法則を超えた存在だ。だが、科学がここまで発展した今、誰が実際に龍の存在を信じようというのか?
国際宇宙ステーション内の数人の宇宙飛行士は、強い衝撃を受け、目の前の光景にただ驚くばかりだった。
寂しい宇宙の中、その冷たい死体は壊すことのできない鋼鉄の長城のようで、死体の中に潜んでいる膨大な恐ろしい力さえも感じ取れた。
だが、それはあくまでも死体。この寂しい空間で永遠の眠りについていたのだ。
「あれは……」
深く震撼(しんかん)した後、数人の宇宙飛行士の瞳孔は再び急激に収縮した。彼らはさらに信じられない光景を目にしてしまった。
百メートルもある九体の龍の死体の尾部には、すべて碗(わん)の口ほど太い黒い鎖が縛りつけられ、その鎖の先は龍の死体の後方にあった暗黒の宇宙空間へと繋がっていた。
そこには、長さ二十メートルほどの青銅(せいどう)の棺が静かに漂っていたのだ。
その鎖は何千回と鍛えられたもので、太く長く、頑丈であるだけでなく、ところどころに浮かぶ黒い光がその陰気さを一層際立たせていた。
青銅の巨棺は飾り気がなく、ただそこに古びた模様がぼんやりと刻まれており、歳月の滄桑(そうそう)を感じさせた。一体、宇宙空間を何年も漂っていたのだろうか。
九龍拉棺(きゅうりゅうらかん)!
この暗黒かつ冷たい宇宙の中で、九体の龍の死体と青銅の巨棺が太くて長い黒い鎖で繋がれているこの光景は、極めて衝撃的だった。
信じ難い監視画面に一瞬呆然とした後、数人の宇宙飛行士は即座に地球へ通信信号を発した。
「こちら国際宇宙ステーション……地球へ呼びかけ……」
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