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はるまき
作者、はるまき
第一章 『弱肉強食・転』
第一章4『きゅうり少女』
その高校生ぐらいの黒髪の少女は、ハヤトを見ながらそう言った。
「だ、誰ですか、あなた」
「うわっ、フードモンスターが喋った!どういうこと?知能があるフードモンスターってこと?」
「いや、あの」
その少女は俺の話をまったく聞かずに、一方的に問いかけてくる。
「俺は、元々人間で、気づいたらフードモンスターになってたんですよ」
「どういうこと?」
理解してもらえなかった。
当然ではあるが。
「おいそこの女。これ以上邪魔をするなら殺すぞ」
「ん?なんか別の声が聞こえる。君、2つの声が出せるの?」
「邪魔だと言っているんだよ。人間の分際で俺の目の前に立つな」
ちくわは少女を見下しながらそう言う。
「君ってぇ、二重人格?さっきとは全然性格が違うけど。ていうか、何その偉そうな態度」
「もういい、殺す!!!」
ちくわが少女に襲いかかった瞬間、なぜかちくわの胴体は真っ二つになっていた。
今、ちくわは確かに少女に攻撃を仕掛けたが、逆にちくわが攻撃されていた。
少女はちくわが襲いかかる直前に、既にちくわの胴体を斬っていたのだ。
「いい加減自分の立場ぐらい理解しなよ。君は殺す側じゃなくて殺される側だからね?」
少女はさっきとは明らかに別人だった。
ちくわは何が起きたのかまったく分からず、ただ地面に這いつくばる事しかできなかった。
「こ、の、クソ野郎が!」
ちくわは何とか胴体を再生させ、少女に殴りかかった。
「また来るの?命知らずだね」
少女はちくわの腕を掴み、その腕を引きちぎった。
「うぐっ!」
「ほら、もう十分力の差は分かったでしょ?いい加減諦めなよ」
「黙れ!」
「あぁそう。じゃあ、少し本気だそっかな」
言いながら、少女は片腕を変形させた。
腕はどんどん形を変え、きゅうりとなった。
「きゅうり…?」
「うん、きゅうりだよ。君たちフードモンスターを排除するためのね」
少女はきゅうりになった片腕を振り、ちくわの両足を切断した。
「くっ、見えねぇ」
ちくわは両足を再生させ、後ろに走った。
「今更逃げようとしても無駄だよ、ちくわ君」
少女は足の筋肉を膨張させ、ものすごいスピードでちくわを追いかける。
そして、一瞬でちくわに追いつき、ちくわの腹にきゅうりを突き刺した。
「そろそろ殺してもいいかなぁ?」
少女は突き刺したきゅうりを抜き、ちくわを踏みつける。
「ほら、負けを認めなよ。さっきは偉そうな態度取ってすみませんでしたって言いなよ。そしたら命は助けてあげる。喋るフードモンスターなんて珍しいしね」
「誰が、人間ごときに負けを認めるかよ!」
「でも君はその人間に負けてるじゃん。いや、私は部分的には人間ではないとも捉えられるか。まぁでも、君の負けは確定してるよ」
少女がトドメを刺そうとした瞬間、
「ちょ、ま、待ってぇぇ!!」
ハヤトが命乞いをした。
「ん?今更命乞い?あぁそうか、そっちの人格はまともなんだったね。うーん、君面白いし殺さないであげてもいいんだけど、いつ襲ってくるか分からないしなー」
「ち、ちくわ野郎に人を襲うなって頼んでおくから、だから殺さないでください!!!」
「保証できるの?まぁ、今はそのちくわ君の人格は寝てるみたいだし、ひとまず安全だけどね」
「え?寝てる?確かにちくわの声が聞こえない」
「フードモンスターは自然と体を再生させることが出来るけど、そのダメージが大きければ大きいほど再生する時の負担が大きいし、その分エネルギーを消費してエネルギーが無くなると動けなくなったり最悪気絶したりする。そして、その無くなったエネルギーを補給するためには人間を食べる必要がある。だからちくわは今気絶してる状態ってわけ」
「でも、俺は今体を動かせますし、意識もありますよ?」
「君ってもしかして、元々人間だった?だとすれば、私と似たような境遇ってことになるけど」
少女は何かを考え込むようにして、話を続けた。
「自己紹介すると、私の名前は綾瀬リンカ。私は見ての通り普通の人間だけど、この前間違えてフードモンスターの死体を食べちゃって、それで体の一部をフードモンスターに出来るようになったってわけ。それに私はわざわざ人間を食べてエネルギーを補給しなくても平気だよ。だから、もしかしたら君も私と同じように人間を食べる必要が無いのかなって。そういう風に考えれば、君が人間を襲わない保証にもなるしね」
「まぁ確かに、リン……。いや、綾瀬さんの言ってることは正しいですよ。俺の場合は綾瀬さんとは逆で、ちくわに喰われて、それで体全体がちくわになっちゃいました。あと、多分俺一回死んでるんですけど、なぜかちくわに喰われて俺が生き返りました。というか、そもそもあれは喰われたって言っていいのかも謎ですけど」
「なるほどね。とりあえず君が敵じゃないことは分かったよ。えっと、名前は….?」
「俺は黒瀬ハヤトです」
「そっか。じゃあこれからはハヤトって呼ぶね。私たちは味方なわけだし、ハヤトも私のことリンカって呼んで」
「え?あ、えーっと」
こうして、よく分からないが綾瀬リンカという少女に殺されずに済んだのであった。
みどり
パーティでの戦闘だ‼︎
#装甲悪鬼村正 #Youtube #幸せのおすそわけ #話し相手募集中 #オススメ



黒瀬
名前:黒瀬
趣味:学生、音楽、友達募集、料理、ゲーム、アニメ、原神、ポケモン、刀剣乱舞、あつ森、読書、カラオケ、長野、うさぎ、マンガ、文学、歌うこと、米津玄師、ヨルシカ、星野源、Official髭男dism、あいみょん、ボカロ、Mrs.GREENAPPLE、Vaundy、FGO、モンハンライズ、アニソン、LGBT
気兼ねなく話せる趣味友を探しにきました!
よろしくお願いします!
モニョ
1日遅れですが完成しました
#黒瀬舞人
#キュアブレイク
#ぼくプリ
#プリキュア

はるまき
作者、はるまき
第一章 『弱肉強食・転』
第一章1 『失敗作のモンスター』
ここはどこだ?
目が覚めると、俺は地面の上で寝ていた。
周りを見渡してみると、死んだ場所とまったく同じ場所だった。
いや、そもそも俺は死んだのか?
今、確かに意識はある。
俺は死んだはずじゃなかったのか?
というか、さっきから引きずられてる感覚がある。
手に違和感がある。
俺が自分の手を見ると、俺の腕は誰かに引っ張られていた。
「うわっ?!ちょ、誰だよ!」
俺は、茶色の生物に腕を引っ張られて引き摺られていたのだ。
よく見ると、茶色の生物の手が俺の手にめり込んで一体化していた。
その茶色の生物は、ちくわのように見える。
いや、ちくわだ。
「は、離せよ!」
ちくわは俺の声に気づき、ゆっくりと俺の方を見た。
ちくわの見た目は、目と口があり、手と足が生えていた。
そして、そのちくわは喋り出した。
「何だ。意外と早く起きたようだな、人間」
そう言いながら、ちくわの手がさらに俺の腕にめり込んでいった。
「俺はお前を食う。でも安心しろ。ただお前が俺になるだけだ。俺は今人間のエネルギーが欲しいだけだ」
そのちくわは意味不明な事を言いながら、俺の体を一口で飲み込んだ。
本来ちくわの穴にはただの空洞しかないはずだが、そのちくわの穴には歯があり、ちくわの穴が口になっていた。
「どわぁぁぁぁぁ!!!!」
俺はちくわの口の中に入れらて飲み込まれ、俺の体は消化された。
そして、なぜか俺はちくわと一体化した。
俺の体は、ちくわになってしまったのであった。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
俺の名前は黒瀬ハヤト、16歳だ。
彼女はいないが、親友や友達と普通の高校生活を送っていた。
彼女はいないが….。
だがある日、突然ニュースで肉や魚などの食材が人を食い始めたという意味不明な事件が起きた。
その事件は愛知県豊橋市で起こり、そこからさまざまな食材、フードモンスターに食われる被害はどんどん拡大していき、たったの3日で世界中の人口の3割を食べ尽くすほどだった。
俺の両親も食事中にネギに食われて死んだ。
俺は周りの人間や両親が死んでいくのを見て食事をするのが怖くなって、何も食べれなくなり、そのまま餓死した。
そして今に至る……….。
「いや、意味分かんねーよ」
ハヤトは自分の体を見て混乱する。
ハヤトの体は、ちくわになっていたのだ。
おそらく、さっきのちくわに食われたせいだとは思うが、なぜ俺自身がちくわになったのだろうか。
もしかすると、フードモンスターに食われるとその食われた人間がフードモンスターになるのかもしれない。
いや、だとすればネギに食われた俺の両親もネギになっているはずだ。
それに、食われた人間もフードモンスターになるゾンビ方式なら、被害はもっとデカかったはず。
そういえば、さっきあのちくわは俺を食べる前に言葉を話していた。
普通のフードモンスターには喋れるほどの知能は無いはずだ。
ネギだって喋ってはいなかったし、それほどの知能があるならもっと色んな方法で人間を追い詰めていた可能性がある。
だとするならば、あの喋れるちくわには他のフードモンスターには無い知能を持っていたのかもしれない。
だから、あのちくわはあえて俺を殺さないで食べるという器用な事が出来たのかもしれない。
だとしても、わざわざ俺と一体化した意味が分からない。
普通に他のフードモンスターみたいに俺を食い殺してもよかったはずなのに。
「それは、俺が人間のエネルギーを常に補給し続けるためだよ」
ハヤトが考え事をしていると、突然さっきのちくわが喋り出した。
その声は、俺自身の体から響いて聞こえてくる。
まぁ、なぜか今は俺自身がちくわになっているから当然か。
ちくわになった自分の体を見てみると、腕から口が生えて喋っていた。
体が一体化しているせいだろう。
「俺たちフードモンスターは、お前ら人間を食べて栄養を摂っている。お前たち人間も俺たちを食べて栄養を摂ってるだろ?それと同じだよ」
確かにそうかもしれない。
俺たちも牛や豚を殺して食べている。
だから逆に、その牛や豚も人間を殺して食ってもある意味文句は言えないのかもしれない。
「だが、俺以外のフードモンスター共は全員俺よりも知能が低いバカばっかりだ。別にいちいち色んな人間を食い殺さなくても、俺みたいに1人の人間を食って人間と一体化すれば、人間から自動的にエネルギーを補給出来て空腹になる事もないのになー。ま、そんな器用な事が出来るのは俺みたいに知能を持った奴だけだけどな」
ちくわはそう自慢げに言った。
めちゃくちゃな理論だが、つまり俺を食って俺と一体化すれば、俺のエネルギーがちくわに補給され続けるから、他のフードモンスターみたいにわざわざ人間を食い殺す必要がないということだ。
ん、待てよ?
ということは、
「俺のエネルギーがお前に吸収され続けるってことは、俺っていずれは死ぬってこと?」
「あぁ、もちろん。俺にとってはお前ら人間の命なんてどうでもいいからな」
ちくわのそのあっさりとした回答に、ハヤトは頭が真っ白になる。
「ふざけんなよ!!!何でお前の空腹を満たすためだけに俺が死ななきゃならねーんだよ!!」
俺は腹が立ってきた。
当然のことだ。
何で俺がこんなちくわ野郎のために死ななきゃいけないのだろう。
「お前ら人間だって野菜とか食って栄養摂ってんだろ?だから俺が人間を栄養にして人間を殺しても誰も文句言えねーだろ?」
「は?」
元から分かってはいるが、やはりフードモンスターは頭がおかしい。
餓死したと思ったら突然ちくわに食われて、体がちくわになったと思ったら勝手に俺が死ぬ運命を背負わされていたなんて、到底受け入れられる事ではない。
「おい人間。ちょっとは落ち着いて話を聞けって。ピリピリ来ちゃってんのか?俺はただお前を食料にしてるだけなんだからさぁ」
「だからそれが問題だって言ってんだろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!」
俺がちくわに対してブチギレていると、誰かから電話がかかってきた。
見てみると、それは俺の親友であるアオイからだった。
俺は一旦冷静になり、応答ボタンを押した。
「あ、やっと出た!お前出るのおせーよ、しばくぞ!!!!!!!!」
それは、とても安心感のある声だった。
今はまだ、アオイが生きてるだけマシなのかもしれない。
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し、何言ってんだか自分でも分からん
リア友は繋がってないSNSなので、好き勝手垂れ流すよ🤮
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