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いつかのポップコーン

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三島由紀夫の作品読了後に必ず「でも割腹ホモボディビルダーだもんな」で終わってしまうアカウントがこちらです[ほっとする]
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エントロピー

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1968 69 年に起きたオルタナティブカルチャー

三島由紀夫 1969年11月 市ヶ谷駐屯地にて
伝説の演説をした後自決

裸のラリーズ(最後まで一切の発売から記録を幽霊のように存在してないかのように最後死ぬまで貫いた)僕が知る限り三島由紀夫とはまた違う幽霊的精神を美徳とした

まあいずれにせよどちらにも言えるのが、
徹底して不良と自分がこうやろうという意志と
徹底っぷりが、絶対視で周りは不良か論考闘争バリバリのインテリしか表現する形がなかったのか

というまあ人間のエネルギーと他人がこうやれば僕はあーやるの応酬だったこれ1968黄金時代オルタナティブカルチャーの一つになり、
ついでに書くとランボルギーニカウンタックやミウラやイオタなどフェラーリもかな

このたった2年間から始まった訳
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くまさん

くまさん

◆からっ風野郎
無学で粗暴なヤクザの二代目、朝比奈は新興の組に縄張りを侵蝕され挽回を狙う。
1960年公開作品。主役はなんと三島由紀夫。日本を代表するインテリが、本人真逆のキャラを演じる。監督は増村保造、ヒロインは若尾文子、脇に志村喬、船越英二と万全の布陣。三島の芝居は駄目なんだけど、なんとか映画として楽しめた印象。
映画の星映画の星
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臼井優

臼井優

「天人五衰(てんにんごすい)」は、仏教において六道(ろくどう)の最高位・天界の住人である天人が、寿命を迎える(死ぬ)直前に身体に現れる5つの衰えの兆候のことです。主に衣服の汚れ、頭上の花の萎れ、腋の汗、身体の臭気、本来の場所での楽しみの喪失という老化現象を指します。
天人五衰の5つの兆候
衣裳垢膩(えしょうこうじ):汚れなかった羽衣(衣服)が垢で汚れる。
頭上華萎(ずじょうかい):頭に飾っていた華鬘(華)が萎れる。
腋下汗出(えきげかんしゅつ):腋の下から汗が流れ出る。
身体臭穢(しんたいしゅうわい):身体が汚れて臭くなる。
不楽本座(ふらくほんざ):自分の席に戻るのを嫌がり、楽しみが味わえなくなる。
その他
文学作品:三島由紀夫の長編小説『豊饒の海』の第4巻(最終巻)のタイトル。輪廻転生、老残、そして安永透という少年の「偽物」の存在を通して、本作が描く転生の締めくくりとしてこの語が用いられました。
創作における用法:『文豪ストレイドッグス』の「天人五衰編」など、物語の破滅や終焉を描くシーンで使用されることがあります。
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もり

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三島由紀夫 豊饒の海
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朔太郎

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梶井基次郎「檸檬(レモン)」

青年は「えたいの知れない不吉な塊」に心を囚われている

毎日、友だちの家を転々としながら、ただ街を当てどもなく歩いている

この気の重さは借金のせいだろうか、心の病だろうか、それとも将来に対する不安からくるものだろうか

ある日、青年は店前で清々しい「檸檬」を見かけ、それに強く惹かれていく…

三島由紀夫が「日本文学史上最高の短編小説」と称賛したことでも有名です

梶井基次郎は他にも「櫻の樹の下には」や「冬の日」など数々の傑作を残し僅か31歳でこの世を去りました

#読書 #短編小説 #小説風 #日本文学
読書の星読書の星
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たまかしわ〜

たまかしわ〜

古代ローマや古代ギリシアの系統である肉体美のマッチョイズム
三島由紀夫もギリシア被れであると思われ、古代ギリシア的マッチョイズムに傾倒した。
政治の星政治の星
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もり

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最近三島由紀夫に異常に取り憑かれている。潮騒くらいしか読んだことがないが、彼の一生を調べれば調べるほど壮絶、そして美しすぎてその人生に憧れる。
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