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いやー、あのね、ずっと腕枕嬉しいよ?
でも馬鹿力でガッチリホールドは潰れるて
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サフラン色の栄光──不滅より終焉を贈るまで
最終話 前編

死闘、そうとしか言いようのない殺し合いが繰り広げられている。
ルーヴェリアは今までの傷を全て癒すために魔装具を循環していた魔力を吸収した。
戦いに使える魔力は残っていないので、単純に殴るような形になる。
一方で魔王イレディアはといえば、魔力で編み出した鎖で足を引こうとするわ、隙の生まれた背後から矢の、正確には細剣の雨を降らせるわとやりたい放題。
それでいて腕力はルーヴェリアの数倍。
流石魔族といったところか。
そんな馬鹿力が剣を振り下ろせば全身が痺れる程に衝撃を受けるのは必至だった。
明らかに、ルーヴェリアが劣勢。
正面に集中すれば背後からの攻撃の全てを防ぎ切ることは出来ず、かといってそればかりを気にしていては頭をかち割られてしまうため、ルーヴェリアの背中には既に幾本かの細剣が突き刺さっていた。
イレディア「痛そうだなぁ、治してやろうか?」
余裕の笑みを浮かべるクソ女。
本当に腹が立って仕方がない。
ルーヴェリア「結構だ、生憎と痛みは感じないタチでな!!」
右から。左から。それでも駄目ならもっと踏み込んで正面から。まだ足りない。袈裟にも十字にも剣を振る。
全てを受け止める度に床には罅が入り、裂けた天井はその穴を広げていった。
それほどの風圧と衝撃が生じるほどルーヴェリアの剣もまた、人間離れしていたのだった。
いつか、誰かが言った。
「帝国の砲弾を弾き返した志願兵がいる」
いつか、誰かが言った。
「大型魔獣を拳で倒した志願兵がいる」
不老不死になる前から独学でも色々と努力していたおかげか、こと戦闘において右に出る者は居ないと言われるほど抜きん出た才能を持っていた。
その単純な才能と、魔術を自在に操りながら数倍の力で捻じ伏せようとする力の戦い。
傷を負っていても、それを感じさせない苛烈なルーヴェリアの動きは、徐々にイレディアを押していく。
イレディアの魔力が室内を満たした。
サーシャ「嘘っ!?」
慌てて裂けた天井の向こう側へ転移するサーシャ。
室内に満ちた魔力が文字通り大きな爆発を起こして天井も壁も床も吹き飛ばす。
玉座の間のみならず、その下の階、更に下の階までもが崩れ去っていく。
防御が間に合わなかったルーヴェリアは無論爆発に巻き込まれ、吹き飛ばされ、騎士団の宿舎がある方へと体が転がった。
イレディアは魔力を用いて優雅に浮遊している。
見下すようなその目が嫌いだ。
地面に剣を突き立て、血反吐を吐きながら立ち上がる。
怒りに満ちた群青色の瞳が魔王を睨みつけた。
崩れ落ちた城の向こうで輝く月の光さえ遮るその体が嫌いだ。
イレディア「まだ戦うのか。そんな体で」
ルーヴェリア「当…然だ」
爆発が直撃した体は彼方此方の肉が裂け、深い火傷を負っていて、生きているのが不思議な状態だった。
戦うというのなら、息を整える時間が必要だろう。
少し話でもしてやるか。
イレディア「お前の守る国は滅びた。お前の守ってきた人間は皆死んだ。それなのに、何故まだ戦う?」
確かに国は滅んだ。
サフラニアはもう無い。
文明も人も破壊し尽くされたウェス・トリステスという地方は、存在したことすら忘れ去られるのだろう。
守るべき人も、守りたかった人も、もう誰一人生きてはいない。
それでも。
ルーヴェリア「お前を…ここで、倒さなければ……っ…」
言葉を血の塊に遮られるも、それを吐き出しながら魔王を見据え、言い放つ。
ルーヴェリア「この地方だけじゃなく…人間界の全てが…危険に、晒されるだろう…私はそれを阻止する……!」
まだ崩れている途中の瓦礫いくつかを踏み締めて足がけにし、宙に浮くイレディアに向けて剣を薙ぎ払う。
弾いた剣は先ほどよりも重く、次いで受け止めた二撃目は自分の片腕だけでは支えきれない。
結果背中から落下していく。
イレディア「おい、これは重力操作の魔術だろう!そんなことをしたら」
魔術の代わりに生命力が削られ、死んでしまうのだぞと言いかけたその先を塞がれた。
ルーヴェリア「だから何だ、お前が死ぬなら命だって惜しくはない!」
サフラニアはもう無い。国はない。
愛する人もいない。
なら私は此方の世界を守るために、この魔王を殺すだけだ!!!
瓦礫の山に背中を強かにぶつけながら思う。
イレディア(なんて滅茶苦茶なことをする奴だ…)
自分がしたこと、していることもそれなりに滅茶苦茶なことと自負しているが、これ程までではない。
ルーヴェリアの魔術行使は止まらない。
正眼に押し込まれた剣が何百、何千、何万倍の重さになっていく。
イレディア「ち…」
瓦礫すら砕いて地面に沈んでいく体、流石に余裕の色を無くす。
剣を掴んでいない方の手を剣先に添えて両手で防ぎながら、身体強化の魔術を脚に凝縮させてルーヴェリアの腹を蹴り飛ばす。
ルーヴェリア「っ!」
息が詰まるのと同時に、内臓が潰れたのが嫌でもわかる。
それでも今度は地面を転がらないようにと、後方に弾けていく途中で体勢を整えて地に足をつけ、また肉薄する。
イレディアが立ち上がった時にはもう、ルーヴェリアは目の前に迫っていた。
間違いない、身体強化している。
鬼気迫る、とは正にこんな状況のことを言うのだろう。
ルーヴェリア「まだ!」
凄まじく重たい剣が猛烈な速度で叩き込まれる。
先ずはその脚を。
ルーヴェリア「まだ!」
次にその腕を。
ルーヴェリア「まだだ!」
その首を斬るまで。
何度も何度も、六重に、八重に、剣を振るった。
魔術で視界が暗闇に支配されていても、お前がそこに居ることはわかる。
斬れ、斬れ、斬れ。
奴が死ぬまで、息絶えるまで、命を落とすまで。
どこを狙っているのかも分からない、それでも確実に自分の体を切り裂かんとする刃を避けるのは至難の業だった。
最早、勘。
ここに刃が来るだろうと予測して弾き返すしかない。
動きを止めるために鎖を呼び出す魔術を使っても、命を削ぎ落としてまで同じ魔術を使って相殺されるのでは意味も無く。
人のことが言える立場ではないが、箍が外れた人間は本当に恐ろしい。
生まれて初めて恐怖というものを感じたかもしれない。
絶え間無い剣撃の嵐に食い潰されるやもしれないと思ったが、そういうわけにもいかない。
首元に剣が迫ると同時に、弾くのではなく身を低くして思い切り突っ込んでいった。
イレディア「…もう眠れ」
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꧁ ᗰ Ꮖ ᖇ Ꮖ ꧂

꧁ ᗰ Ꮖ ᖇ Ꮖ ꧂

躁鬱の一番よくない生活習慣って徹夜らしくて(一夜で躁転するから)、
仕事の都合で月に5回ほど17時間ずっと会社に缶詰されてる日があり、

つまりは17時間の中で、
前半は疲労と心労による鬱状態、
後半から火事場の馬鹿力的な底力と仕事からの解放による躁転、
という著しい負担が月に5回もかかっているということで、

9月から現在にかけて絵に書いたように急激に悪化した模様。

そろそろもう少しだけ楽になってくれ人生。
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