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恋愛の悩みや喜びを分かち合える、安心・安全なコミュニティです。片思い、両思い、失恋、復縁、結婚…どんな恋愛に関することでも気軽に話せる場所を目指しています。
「こんな気持ち、誰かに聞いてほしい…」
「同じ経験をした人の意見を聞きたい!」
そんな時は、ぜひこの星で気持ちをシェアしてください。
💟 ルール 💟
■相手を思いやる
悩みを打ち明ける人も、アドバイスをする人も、お互いに優しい気持ちを大切にしましょう。
■誹謗中傷・攻撃的な言葉は禁止
意見が違っても、相手を傷つける発言はNGです。
■個人情報の公開禁止
自分や他人の個人情報(本名、連絡先、SNSなど)を投稿しないでください。
トラブル防止のため、過度なプライベートの詮索は控えましょう
相談にのる際も、必要以上に個人的な情報を求めないようにしましょう。
■営業・勧誘行為の禁止
恋愛に関係のない宣伝や、勧誘目的の利用はご遠慮ください。
ここは、皆さんが安心して恋愛の悩みを共有し、前向きな気持ちになれるようにする場所です。一緒に素敵な恋愛ライフを応援し合いましょう!
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🚀惑星ルール第5条🌎✨️
①困ってる人がいたら協力しましょう
②何か悩み事があれば話してみましょう
③誹謗中傷はやめましょう
④いろんな意見として受け入れましょう
⑤みんなで仲良く過ごしましょう
⚠️ルールを守れない方、相手を傷つける言葉を言う方、惑星とは無縁のGravity違反をしている投稿があれば削除か退出させます。
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皆様の気持ちが少しでも前向きになりますように🪄✨
〜 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒏𝒊𝒄𝒆 𝒕𝒐 𝒃𝒆 𝒄𝒐𝒐𝒍🌹✨ 〜
追記
グループチャットを作るのを禁止にしていますので よろしくお願いいたします
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、、
(上手く伝わるかわからないのと、長文です)
私に、中学から今の大学生までかれこれ7年くらい仲良い子がいて、その子とついこないだ旅行に行ったんです。その旅行は1泊2日で、1日目は、なんだかんだありながらもすっごい楽しい一日で、もうこんな毎日が続けばいいのにと思わされるくらいだったんです。でも、問題が起こったのが2日目で、2日目は昨日はしゃぎすぎて疲れてたのもあって、無言の時間が少し多くなっていて、特に話すこと無くなってきたねー、でもこんな時間もいいよねとか話しながら、早めのお昼ご飯を食べてたんです。その時にその子から、仲良くなった中学校の話を振られて、でも私は、中学はほんとに思い出したくないくらい嫌な思い出しかなくて、その子にも話したことがあったので、知ってると思うのですが、話の話題がそれになっちゃったので場を崩す訳にもいかないから、話が短く終わるように仕向けながら話してたんです。けど、ずーっと部活の話とか私が嫌だった思い出したくもない人の話を振ってくるので、ほんとに中学は嫌な思い出しかないんよねって言ったんですけど、でもこーやったくない?とか中学関連の別の話をしだして聞く耳もってくれなくて、だんだんイライラしてきて、さっきから中学の話は嫌だって言っとるやんって怒ったんです。そしたら、笑いながら軽い感じで怒らせちゃったねごめんごめんって言われて、そんな軽い感じで終わる話やないんやけどと思いながらも、空気を壊さないように残りの時間をどーにか過ごして、帰宅してその旅行は幕を閉じたんですけど、やっぱりどこか引っかかってる自分がいるし、最悪な2日目っていう記憶になっちゃって、、、
どーにか楽しい思い出にしよと思って、自分もどこか良くないことがあって、相手に嫌な思いさせてて、仕返しみたいな感じで言われたのかなとか思ったんですが、そんな思いつくこともなくて、1回別の友達で正直に思いを伝えたら、喧嘩別れになったっていうトラウマもあって、その子に素直に伝えた方がいいのか迷ってて、どーしたらいいと思いますか?

えントロぴ
(こっそりユリゲラーと天才発明家のシャーマンバトルの是非、も載せてます)
まあでも幸せなのは「その対象者」がいる時代に生まれてるって事「その表現は全米の人が」
大谷翔平に捧げるエールに出てるし、将棋界の全棋士のターゲットは、「藤井聡太」僕はでも団体戦よりも個人技が好き、でも結局これらの生きてて良かったぜは「脳死」の反対で、つまり日本は僕が思うには「脳が停止」してるなだ、なので再起動させるネタもなければエッセンスもない、
それは企業意識や理念を見たらわかるのだ。
つまり企業の最悪の形を日本は選択してるのもわかる、全部文明の利器は「1人の天才がたくさん編み出してるのだ」まさきかずみ先生でも紹介するかな「昭和の文明の利器」の神様でもある
政木和三(まさき かずみ)は、多数の特許を持つ日本の工学者・発明家であり、超能力や精神世界にも深い関心を持っていた人物です。1970年代に日本でユリ・ゲラーによる超能力ブームが起きた際、科学的な視点からその現象に関心を示し、自身の研究分野と超能力の関連性について独自の考察を行いました。
政木和三とユリ・ゲラーに関する詳細は以下の通りです。
政木和三の超能力へのアプローチ:自動炊飯器などを開発した「発明王」とも呼ばれる工学博士の政木は、超能力を科学の範疇で解明しようと試みました。
ユリ・ゲラー現象の解析:ユリ・ゲラーのテレビ出演などで注目された、スプーン曲げなどの念力(PK)現象に対し、懐疑的な見方をしつつも、自身の研究室で実験などを行って可能性を探求した。
心の開発:晩年は脳波を制御して潜在能力を引き出す「パラメモリー」という機械の開発など、精神世界・潜在能力の研究に力を入れました。
政木は、科学的知識を背景に持ちながら、従来の物理学の枠を超えた「心」と「物質」の相互作用を追求した人物として、ユリ・ゲラーブームの時代に注目されました
ねこのひげ

ゆう
回答数 14>>
私の場合、風邪もほぼ引かず、コロナにもならず、インフルもたった一度だけ、疲れも知らず…自覚症状ないのは日常生活を営む上ではとても気が楽です[照れる]
ただ、人間ドックでは大抵ストレス関連で引っかかってます(笑)
体調が良くない方はとても辛いと思います。
いつも、となると、元気だと感じることが少ないということですもんね。
半分分けてあげたいです。

🐰
日本の寒さと修造の居場所に関係がないことを
ほっといても2月上旬は普段積雪のない地域でも
雪が積もるくらい寒い
ミラノに行った修造と日本の寒波はただの偶然
しかし今後も修造と気温の関連はネタとして楽しむよ
修造よ🔥
これからも熱く元気に各地で過ごしてくれや
くれぐれもミラノの雪溶かすなよ

はる

えントロぴ
ブラックホールと
デゼニランド事件を同じとみなす事
かつて英和辞典を全てコマンド入力しても
ピクともしない棺桶⚰️がありました
その話は実は「初代コンピュータ」が出来た原因と類似してます(そのネタは次でやります)
デゼニランド事件」とは、1983年にハドソンから発売されたPC向けアドベンチャーゲーム『デゼニランド』にまつわる、主にゲーム内容の難易度や特定の操作に関する著名なエピソードです。実際の著作権訴訟事件などではなく、主にゲームファンやレトロゲーム界隈で「理不尽な謎解き」の代表として語り継がれている現象を指します。
1. デゼニランド事件(ATTACHコマンド事件)
『デゼニランド』は、当時流行していたディズニーランドをパロディ化した作品です。本作で最も有名な「事件」は、以下の通りです。
理不尽な謎解き: 棺桶に十字架をはめ込む場面で、一般的なコマンド(「PUT」「INSERT」など)では反応せず、「ATTACH」(取り付ける)という動詞を入力しなければならない。
「ATTACH」事件: 開発者が意図した動詞を当てる必要があり、多くのプレイヤーがここで詰まったため、「ATTACH」といえば本作を指す名物シーンとなった。
2. 著作権に関わる背景
『デゼニランド』は、東京ディズニーランド(TDL)が開園した1983年に発売されました。内容は、夢の国ならぬ「デゼニランド」を舞台に、「ミツキマウス」というキャラクターが登場するなど、ディズニーを強く意識したパロディでした。
なぜ訴えられなかったか: 当時のゲーム業界はまだ法整備が未熟で、パロディの範囲内と認識されていたこと、ハドソンが独自のストーリー(秘宝探し)を制作していたことなどが理由として推測されています。
3. 事件の評価と影響
高難易度AVGの先駆け: 当時のアドベンチャーゲームは、開発者が求めている特定の「単語」を当てるものが多く、本作は極めて難易度が高い「死にゲー」的なアドベンチャーゲームとして知られる。
レトロゲームの伝説: 「ATTACH」以外にも、理不尽なイベントや悪質なトラップが多く存在し、現在では「理不尽だが面白い」名作として懐かしむ声が多い。
この『デゼニランド』は、その後『デゼニワールド』などの続編(または関連作)へと続く、ハドソンのPCゲーム黎明期を支えたタイトルです。


イカとタコ
明日仕事頑張ったら休みだ!!ねよっ

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