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野生のお嬢様
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サト

雲唯兎(ウイト)
やることがほぼなくて
10時間以上寝てしまって
現在 寝れん状態(笑)
だからと言って
寒くて布団から出れん〜

yuki⁷Ⅱ
「俺はもっとできる」「今日は自分ばかり話してしまった」という自己嫌悪を口にしながら、その原因を冷静に分析できていないし、反対意見を聞く姿勢も感じられない。
さらに、男のコメントを一切読まない、男と同じ意見だと嬉しくないという態度は、明確な性別による選別であり、無意識のジェンダーバイアスいわゆる性差別的認知が表れている。
たとえノリやキャラ設定のつもりでも、初対面の相手に向けて使う表現ではなく、他者への配慮が欠けている。
心理学的にはこれは、
☆自己肯定感の低さからくる防衛的自己呈示
☆「わかっている自分」を演出する自己正当化
☆本当の不安や劣等感を直視したくないための投影
が混ざった状態と考えられる。
結果として、内省しているようで実際は独りよがりな独白になっており、対話が成立していない。
もし本当に成長したいなら、性別で相手を切り分ける前に、意見の内容そのものを見る姿勢が必要だと思う。

ねむ

愛莉

とろ
めちゃくちゃ静かな時間。
落ち着く。
いろんなことを考える。
今年の誕生日で半世紀かー、歴史感じるなーとか。
今までの人生なんだったんだろうなーとか。
毒母のおかげで未だに苦しんでる。
娘の制服やら体操着やら下着やらも売るような毒母。
売るか只で男にあげてたのか…まあ、飲み代のために売っていたのだろう。
中学の恩師が手配してくれてやっと受けられた120万の返済不要の奨学金も、毒母の飲み代に消えていた。
他にもエピソードは数々あるが、ほとんどのことは毒母の死後知った。
だから怒りも嘆きも、全部自身に向かう。
毒母と毒母にすっかり洗脳された弟の世話をしなければ、私は今もあの人といただろう。
あの人を死なせることはなかっただろう。
他にも私自身にも原因はあっただろうけど、今のようにはなっていなかった。
毒母に私も小さな頃から洗脳されていた。
マスコミにさえ簡単に洗脳されるのが人間。
洗脳元が親ならば、その洗脳がどれほど強固なものであるかは自明。
たらればだが、私が10歳くらいの時に今のようなネット環境があれば、もっと早くに気づけただろう。
当時は周りの大人も被害者ポジションに常に立つ彼女の言うことを信じ、「あなたがお母さんを大事にしないと駄目」と繰り返し教えられた。
一人目の弟の危篤状態にずっと夜通し看病したのは私で、彼女はいびきをかいて寝ていた。
弟が最期に呼んだのは母ではなく、「お姉ちゃん」だったらしい。
けれども、葬式を手伝いに来てくれた大人に言われた。
「一番悲しいのはお母さんだからあなたはしっかりしなさい」
当時、高校生だった私は葬式でも通夜でも泣くことを許されなかった。
母を含め、もう一人の身内もそうだが、違法薬物をやった人間は人に非ず。
母は私が生まれるまでやっていたのだから、私に精神疾患があるのは当然と言えば当然。
もう、いろいろするのは諦めて、ゆっくり余生を過ごしてもいいのかもしれない。
恨みつらみはだいぶ薄れたが、やっぱり死にたくはなる。
何より自身が許せんし。
生きてはいく。
屍のように生きてもいいかな。
人に直接迷惑をかけなければ。
#こんばんはGRAVITY
#後悔
#夜中のひとりごと
#毒親
#コメントオフ
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