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天然石の星

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天然石が好きな方はどなたでも歓迎していますが、非公開アカウントは承認していませんのでご了承ください! 投稿や他のユーザーとの交流もぜひたくさんしてくださいね✨ もちろん皆さんの投稿を見る専門でも大丈夫です! 【禁止事項】 ・勧誘、宣伝、営利目的と思われる行為 ・異性の出会い目的と思われる行為 ・その他規約に違反する行為 ↑投稿やコメントなどで上記に該当するものを見かけた場合削除させていただきますのでお気をつけください! ※明確には【3回】投稿削除の措置を取らせていただいた方は【惑星から追放】いたします。 (あまりに酷い場合は一発で追放になる場合もあります) 治安を守るためにご協力お願いいたします🙏 ルールやマナーを守って楽しみましょう( *ˊᵕˋ)ノ ·.⟡┈┈┈┈┈┈┈┈ ✧┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.·

雨の星

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みんなで雨を楽しみましょう ·_·☂

天体観測の星

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星空好きな人で星をいっぱい煌めかそうぜ!!! 見るの好きな人、撮るの好きな人、両方 みんなの星空待ってるよ☺️✨

天下統一の星

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天下統一とは 気付けば、同じような日々の繰り返し。 やりたいことがあったはずなのに、 いつの間にか、夢を語ることなんて忘れていた。 そんなふうに、時間だけが過ぎていく。 でも、心のどこかでは、ずっと思ってた。 「何かを始めたい」って。 だから、僕たちは動いた。 “天下統一” 目指すのはただひとつ、このGRAVITYで天下を獲ること。 でもこれは、僕たちだけの物語ではありません。 退屈な日常に閉じ込められているあなたに、もう一度、動き出すきっかけを届けたい。 そして今、必死に頑張っているあなたには、共に前に進める“居場所”を作りたい。 これが、天下統一という旗に込めた、僕たちの想い。

天才の星

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天まʓ一族¨̮⃝

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ー妖ぞ、集ふ 秘密の空間(天魔ノ幽世)ー 天まʓ一族にようこそ✨ 無イノニ在リテ アルノニ無イ そんな空間へ今日も君を君たちを誘ふ せつなる空間へ🍁🍁🍁🍁🍁 ❀ シソモオドロク天まʓ(惑星ルール)👺❀ 弌:ゼンリョクタノシム 楽天まるっ! 弐:オモイヤリノココロ 想天まるっ! 参:感謝ヲ持ツテ生キレ 愛天まるっ! 肆:シルベロックオン 導天まるっ! 伍:ユウキヲシンジロ 勇天まるっ! 六:ユウユウジテキ 自在天まるっ! 守るべき刃にて ・言葉は魂のささやき」 ・「縁は絆の始まり」 ・「経験の宝石」 ・「ぶっ壊す、壁を」 無意識が探している 内なる心(意識)が求めし 滾る(未知)を光らせる 惑星にしていこう

霧雨魔理沙の星

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霧雨魔理沙の星です!魔理沙推しの方は是非入ってください! 入った方全員フォローします𓂃⟡.·

天空の城ラピュタ!

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雨衣の星

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ちくちくうに

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喜怒哀楽で唯一生きてるなと思えるのが怒なんだけど一善プログラムに参加して怒さえも消えた
ただの無が生まれた
GRAVITY
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あき

あき

明日、晴れるかな。明日、晴れるかな。
ヨルシカ「晴る」
林檎「雨天決行」
がいい。

今朝息子に、春休みに引っ越しになるだろうと伝えた。
下校後連絡帳には先生からの連絡で、昨日まで授業中に立ち歩いていたが、今日は、3月に転校するからしっかりやらなきゃと言って、ちゃんと授業を受けてまるで別人だった、と書いてあった。
立ち歩きについては息子はわかってやっているとの、先生の見解。
息子の筆箱に見知らぬ消しゴムがあった。友達からもらった、思い出、とのこと。
GRAVITY
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたのリクエスト「**確かな薬**」と「**ベーシックインカム**」をテーマに織り交ぜた、短めのオリジナル物語です。

---

**タイトル:確かな薬**

2032年、梅雨の終わりの大阪。
淀川沿いの古い団地、8階の角部屋で、翔太(32)は今日も天井を見つめていた。

仕事は3年前にAIに取られた。
最初は「新しいスキル習得支援プログラム」に通ったけど、結局どのコースも「次のアップデートで陳腐化します」の一言で終わった。
今は月7万円の「生存保障給付」――通称ベーシックインカム――だけで暮らしている。
家賃と食費と、光熱費をギリギリ払って、残りはタバコと安い缶ビールに消える。

翔太の母は言う。
「そんな生活でええんか? 体壊すで」

でも翔太は返す言葉がない。
体はもう壊れかけている。
眠れない夜が続き、朝になると胸が締め付けられるように苦しい。
心療内科に行くと、医師はため息まじりに処方箋を出す。
「これ飲んで、少し頭を冷やしてください」

薬局の袋にはいつも同じ言葉が印刷されている。
**「確かな薬をお届けします」**

でも翔太には、それが嘘にしか思えなかった。
飲んでも飲んでも、胸の重さは消えない。
消えるのは、ただ時間と記憶の輪郭だけだ。

ある雨の夜、翔太は団地の屋上へ上がった。
手すりに寄りかかり、濁った川を見下ろす。
スマホには、母からの未読LINEが溜まっている。

「翔太、ご飯食べた?」

「無理せんといてな」

「また話そうや」

翔太は画面をロックした。
代わりに、古いブラウザを開く。
検索窓に打ち込んだのは、たった一言。

**ベーシックインカム 効果**

何千もの記事。
「労働意欲が低下する」「犯罪率が下がった」「起業が増えた」「メンタルヘルスが改善した」
数字とグラフと、相反する結論ばかり。

その中に、ひとつの小さなスレッドがあった。
匿名掲示板の片隅。

> 「俺はBIもらって初めて、朝起きるのが怖くなくなった」
> 「薬より効いたわ。確かな薬って、結局金やったんやな」

翔太は指を止めた。
雨粒が画面に落ちて、文字が滲む。

そのとき、背後でドアが開く音がした。

振り返ると、隣の部屋の婆ちゃんが立っていた。
いつも黄色いレインコートを着た、78歳の佐藤さん。

「翔太くん、またここで雨に打たれてんの?」

「……すみません」

佐藤さんは傘も差さずに近づいてきた。
小さなビニール袋を差し出す。

「これ、うちの畑で採れたきゅうり。
塩もみして食べな。体にええで」

翔太は受け取った。
冷たくて、土の匂いがした。

佐藤さんは隣に並んで、手すりにもたれた。

「私も昔、夫がリストラされてから、毎日薬飲んでたわ。
でもな、薬は『確かな』もんやないねん。
『確かな』のは、誰かが『生きててええよ』って言ってくれることや」

翔太はきゅうりの袋を握りしめた。

「…ベーシックインカムって、それのことですか?」

佐藤さんは小さく笑った。

「ちゃうよ。あれはただの道具や。
大事なのは、その道具で何ができるかや。
誰かと飯食うとか、雨ん中話すとか、
きゅうり一本でも分けることとか……そういうんが、確かな薬になるんやないかな」

雨が少し弱まった。

翔太は、初めて母のLINEを開いた。
返信を打つ指が、少しだけ震えなかった。

「今度、飯食いに行こうか」

送信。

佐藤さんが肩を叩いた。

「ほら、降りよ。風邪引くで」

二人は並んで階段を下りた。
翔太の手には、まだきゅうりの袋が残っていた。

月7万円では、確かに豪華な暮らしはできない。
でも、その夜、翔太は初めて思った。

――これで、生きていけるかもしれない。

少なくとも、今夜だけは。

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