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涙を流すことにより、人間の自律神経は緊張や興奮を促す交感神経が優位な状態から、リラックスや安静を促す副交感神経が優位な状態に切り替わります。 ストレス解消に効果があるのは、悲しみや感動などによる情動の涙。 目を潤すための基礎分泌の涙や、タマネギを切った際に出る角膜保護の涙には、ストレス解消効果はありません。
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いちいち人の言動に反応するの疲れちゃうだろうしインターネット向いてないからやめな?

絶滅した恐竜
夫婦間のストレスで一時的に「恋がしたい!浮気したい!異性に癒されたい!」とか、安全圏に逃避したくなるのは、本当は「自分を正当に扱ってくれる居場所が欲しい」だけ。
その一線を超えてしまうのは、安直だしリスクを考慮していない。それに、相手が見つかったところでその相手も「理解したフリをして都合のいい相手から搾取する」タイプが多かったりする。
それは結果的に、自分がいちばん傷つくことになる。これは、浮気そのものを断罪したり、共感できない愚痴に否定を浴びせたりしたいわけではない。
誰しもが、パートナーとの間で「完全にお互いを思いやる」ということは不可能に近く、距離が近いが故に「価値観の合わないところ」はより明確に、解像度が高く見えてしまう。
そして、そもそも人は「お互いに理解し合う」ということがとても苦手な生き物です。
なぜなら「自分の尊厳を守ることがいちばん大切」だから。
適切な距離で、適当な方法で、健全な話し合いをして、お互いの尊厳を尊重しつつ、妥協点を見つけ、納得できない部分には目をつぶる
これができる人はごく少数だし困難。
だから、衝突するし、理解されないし、不満は積もるし「自分ばかりが辛い思いをしている」とストレスを溜めてしまう。
その結果、過去の恋愛経験を辿って「あの快楽を再現したい」と現実逃避してしまう。
夫婦間でストレスが溜まって逃避したくなったらどうすればいいか。
私が思うに「一度、相手と自分の境界線を明確にする」こと。そして自分の安全圏を確保した上で「余裕のある時に相手と関わること」
安全圏とは、友人でも家族でもネット上でも居酒屋の常連友達でも、趣味仲間でも、なんでもいい。人じゃなくてもいい。落ち着ける場所、好きな景色、ゲームの中など「自分の心を絶対に消費しない場所」のこと。
ただ、代わりに夫婦間では絶対に相手を攻撃しない、否定しない、理解してもらおうと説明しない、ただ淡々と冷静に感情をぶつけず「疲れたから今日はひきこもるね」「ストレス発散に一人で出かける」と事実を端的に伝えるだけでいい。
相手がそこで不機嫌になろうが、不安になろうが、それは相手の領域。そこには踏み込まない。気にしない。機嫌を取らない。それが、境界線を引くということ。
冷たく感じるかもしれないけど、これは夫婦関係で不満を持った時に自分をすり減らさないための自己防衛で最善策だと私は思う。
もし、その行動の後に、相手が「どうしたの」と聞いてきたら、ストレスが溜まっていた。と言えばいいし、それをキッカケに溝が深まるようなら、その溝は自分が作ったものじゃない。もともとあったものを、自己犠牲でうめていて、蓋が取れて中身がよく見えるようになっただけ。
そこからどうなるかは、また夫婦間で紡いでいくものなのだと思う。
最後に伝えたいこと。
「夫が自分を大切にしてくれないから、他の人を探そうと考えてる」ひとはまず
「自分の話を拒否せず最後まで聞いてくれて、ありのままを見てもお互いの領域に配慮しながら建設的な付き合いをしてくれるか。その上で、自分の権利と相手の尊厳を守ることが出来るか」という目的を叶えられる人をさがすといい。
ほとんど居ないと思うけど…
この構造を知っておくだけでも、数学の公式のように当てはめれば、感情に飲まれず、自分を守ることができるだろう。
というわけで、おなじような感覚をお持ちの方がいたら、静かに丁寧にやりとりしましょ。お互いを壊さない、傷付けない、共有する、依存はしない。という心地いい関係が築ける事、心待ちにしています。

ロル

重めのジョナサン
今日は、
私たちのバカげたあの視点について話そう。
あの視点とは、私たちがありのままの世界を見る前に、すでにこの世界をどう見るかを決めてしまっているという態度のことだ。
つまり、結論を先に用意し、その結論に合うように世界を眺める。
世界を見て考えるのではなく、考えた通りの世界だけを見る。
私たちはそれを
「現実的」「賢い」「経験から学んだ結果」
などと呼ぶ。
だが実際には、それはただの視点の固定だ。
いや、もっと正直に言えば、もう何も見たくないという宣言に近い。
「人は結局裏切る」
「努力しても無駄だ」
「世の中は不公平だ」
こうした言葉は、世界の真理のような顔をしているが、その実、世界を見る前に貼られたラベルにすぎない。
ラベルを貼った瞬間、私たちは観察をやめる。
この態度がバカげているのは、
それが世界を単純化してくれるからではない。
自分が世界に触れて傷つく可能性を、最初から排除してしまうからだ。
結論を先に決めるという行為は、安全だ。
驚かなくて済む。
揺さぶられなくて済む。
自分が間違っていたかもしれない、という痛みを感じなくて済む。
だが同時に、それは
理解も、更新も、出会いも、すべてを放棄するということでもある。
世界は複雑で、矛盾していて、予測不能だ。
本来なら、私たちはその前で黙り込み、
「まだ分からない」と言うべきなのかもしれない。
けれど私たちは耐えられない。
分からなさに。
宙づりにされた感覚に。
だから結論を先に置く。
そしてその瞬間、
世界は私たちの内側の縮小コピーに成り下がる。
私はここで、
自分の嗜好程度しか持っていない、
空っぽの人間が、
その好き嫌いを出発点に、
ありとあらゆる「外的でそれらしい言葉」を寄せ集め、意見を持った“つもり”になる態度を、痛烈に批判したい。
彼らは考えていない。
感じているだけだ。
しかもその「感じ」は、
精査される前に結論へと飛躍する。
これは、ある種の設計主義や、
粗雑なリベラリズムにもそのまま当てはまる。
先に答えがある。
防衛費を上げることは、
「戦争を導く」。
ビーガンにならない人は、
「動物のことを考えていない」。
差別は──
と、言葉は無限に続く。
だが、これらは思考ではない。
連想ゲームに道徳を被せただけの産物だ。
世界はそんな単線構造ではない。
防衛費と戦争の間には、
政治、外交、抑止、歴史、地政学、無数の判断が挟まっている。
食の選択と倫理の間にも、
経済、文化、身体、宗教、地域性、
無数の理由が存在する。
それらをすべて無視し、
「私はこう感じる」
↓
「だから世界はこうあるべきだ」
と短絡する。
これは優しさではない。
知性の放棄だ。
だから私は言う。
これは意見ではない。
これは思想でも、倫理でも、勇気でもない。
空っぽの嗜好が、言葉を借りて暴れているだけだ。
そして最も醜いのは、
彼らがその空っぽさを自覚していないことだ。
自分が世界を見ていないことを、
世界のほうが間違っていると思い込む。
その態度こそが、
私たちを最も愚かにする。
なぜ人は、複雑さに耐えられないのか。
理由は単純で、
複雑さは、自己を不安定にするからだ。
世界が複雑だと認めた瞬間、
私たちは三つのことを同時に引き受けなければならなくなる。
自分は十分に分かっていない
判断は暫定的でしかない
もしかすると自分は間違っている
これは、思考において最も苦しい状態だ。
足場がない。
正しさが確定しない。
自分の立ち位置が揺れ続ける。
多くの人は、この状態を
「誠実」ではなく「不安」として感じる。
だから逃げる。
逃げ道として最も都合がいいのが、
単純な因果関係だ。
これをした → 悪い結果
あれをやめた → 善い人間
こう考える → 正しい側
因果が単純であればあるほど、
世界は理解できた“感じ”になる。
重要なのは、
理解したかどうかではなく、安心できたかどうかだ。
ここで、嗜好が思想に化ける。
「私は不快だ」
「私は怖い」
「私は嫌だ」
この生の感情は、
本来なら自分で引き受けるべきものだ。
だが、それを引き受けるのは重い。
だから感情は、
道徳や正義の言葉に変換される。
不快 → 差別は許されない
恐怖 → 防衛費は戦争を呼ぶ
嫌悪 → それは時代遅れだ
こうして感情は、
検証不能な正しさとして再包装される。
さらに厄介なのは、
この正しさが集団に属するための通貨として機能することだ。
正しい言葉を使える人間は、
「考えている人」「優しい人」「賢い人」として扱われる。
ここで初めて、
空っぽの嗜好は“価値”を持つ。
考えなくてもいい。
疑わなくてもいい。
決められた言葉を唱えれば、
安全な側に立てる。
だが、その代償は大きい。
世界は更新されなくなる。
対話は不可能になる。
異なる立場は、理解の対象ではなく、
排除すべき「間違い」になる。
これはリベラルの問題でも、
保守の問題でもない。
思考を放棄した人間の問題だ。
本当に考えるということは、
答えを出すことではない。
分からないまま、世界を見続けること
それでもなお、判断し続けること
そして、自分の結論をいつでも壊せる状態でいること
それは不安定で、孤独で、
承認もされにくい。
だから多くの人は選ばない。

ななな
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