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なもた

なもた

3代目ボス、17歳。金無くてここ3ヶ月くらい血液検査して無い。今夜後足がよろけた。ここ1週間くらいくしゃみと黄色い鼻水。昨日から葛根湯加川芎辛夷をやってみたが、選択ミス!てっきり虚鉦に良い物と何故か勘違い、実証だそうで、こりゃいかん!!と、今夜から小青竜湯に変えてみる。鼻水も黄色いので念の為銀翹散もやる。鼻水のファーストチョイスは小青竜湯なのだか、熱を取って体を冷やすとこれも勘違いしてた!小青竜湯は体力があまり無いものに適しているそうで、身体をあっためてくれるそうな。加えてモエギイガイのサプリメント、皮下輸液熱燗で。食欲はあり、水も飲む。多分後足の関節の関係だろうけど、年齢が年齢なだけに油断ならない。鼻風邪で体力も落ちているし、鼻詰まりのせいで呼吸も一苦労なので、元気になってくれると良いが…
ネコの星ネコの星
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蘇我霊玄導師准尉

蘇我霊玄導師准尉

三日月が 丸く成る迄 十夜鉦
秋風に 靡いて枯るる 命かな
花山へと 登りて進む 霊柩車
サイレンが 度々響く 冬の街
俳句の星俳句の星
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太郎

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俳句の愉しみ 三

から鮭も空也の痩も寒の内
Karasake mo kuya no yase mo kan no uchi (日本語の音表記)

芭蕉

季語は「寒の内」。寒の入から立春の前日までの約三十日間。最も寒い期間。後はとくに私が書き加えることがないので『芭蕉全発句(筆者=山本健吉)』から抜粋する。
「から鮭」は腸を去って、塩引しない白干の鮭。「空也の痩」は空也僧、つまり鉢叩の痩せた姿。未明から腰に瓢をつけ、踊躍念仏をし、和讃を唱え、鉦を叩いて茶筌(お茶を立てるとき茶をかきまわして泡を立てるのに使う道具)を売りながら、洛中洛外を歩く。芭蕉をはじめこの頃の俳人は、ことにこの鉢叩を詠むことに執心した。
乾鮭・空也(鉢叩)という季の景物が「寒」という現象自体と、根源的に響き合う。からび・やせ・冷えという中世的芸術理念が、それらの季物に滲透している。しかもこの三つの名詞が、すべて乾いた破裂音のk音の頭韻で並び、そこに一種凛烈の気が通っている。「も(mo)「の(no)」「も」「の」という四つのテニヲハもよく働いている。芭蕉は心の味いを言いとろうとして数日腸を絞ったとのこと。芭蕉が非常に表現に苦心した、類例の少ない傑作である(抜粋者が適宜改稿・加筆)。
 
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ビビ

ビビ

近所のお祭りで御神楽舞やってたから観させてもらった。笛と太鼓と鉦の音に、遠くから御神輿が帰ってくる声、屋台ではしゃぐ子どもたちの声、日本のお祭りっていいね。
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ふむふむ

ふむふむ

お祭りで太鼓や鉦の音を聞くと、あー日本人だなぁって感じます
大和魂はちゃんと自分にも刻まれているみたいです・:*+.\(( °ω° ))/.:+
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