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きららこわに🐊

きららこわに🐊

割と真面目な特技として【気合いで半日で熱を下げる】をPRしてよろしいでしょうか。

昨日39.2℃→39.6℃だったものが今日はきれいさっぱり36.4℃まで回復しました。

方法としては
気合いで風呂に入って気合で消化の良いもの食べて気合いで寝る、です。

よし出張いってきまーす

#得意
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栄

法務局終わり、開いて10分ぐらいで着いたのに、駐車場ほぼ埋まっていて、中もすんげー騒がしかった、しばらく行きたくない、、
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みょず

みょず

これもう法に触れる臭いだろ
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:きみの知らない「透明な境界線」
​教室で笑っているあの子も
テキパキ仕事をこなすあの人も
実は、バラバラになりそうな自分を
必死でひとつの箱に詰め込んでいるだけかもしれない。
​**「解離(かいり)」**という名の
心を守るための、かなしい魔法があるんだ。
​1. 記憶の消しゴム
​大事なテストの答えを忘れるのとはわけが違う。
さっきまで誰と、何を話していたか
自分の人生のページが、突然白紙になる。
それは、心が「これ以上は耐えられない」と
痛みを消すために、勝手にページを破り捨ててしまうから。
​2. 自分という名の他人
​自分の手足なのに、まるでリモコンで動かしているみたい。
鏡の中の自分が、知らない誰かに見えたり
世界がスクリーンの向こう側の映画のように感じたり。
それは、現実が辛すぎて
心が自分を「安全な避難所」へ避難させているサイン。
​3. 「できる」という仮面
​「しっかりしてるね」「なんでもできるね」
その言葉が、ときどきナイフみたいに刺さる。
みんなに見えているのは、たまたま電波がつながった時のテレビ。
裏側では、砂嵐が吹き荒れて
機械が壊れそうな音を立てているのに。
​無理をして「普通」を演じているのは、
そうしないと、自分が消えてしまいそうだから。
​4. 本当に伝えたいこと
​「障害」って、目に見えるものだけじゃない。
「できる」ように見える瞬間があるからといって
苦しみが消えたわけじゃないんだ。
​昨日できていたことが、今日はできない。
さっき笑っていたのに、今は自分が誰かわからない。
その「バラバラな自分」を、どうか否定しないで。
​賢く振る舞うことよりも
強がって見せることよりも
「いま、私はここにいないかもしれない」と
震える声で言えることのほうが、ずっと、ずっと勇敢なんだ。
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塩分

塩分

「国旗は国際的にも特別であり、線引きは明確だ」という主張は、事実認識としては一部正しい。しかし、その事実から直ちに国内刑罰の正当化が導けるわけではない、というのが法的反論の要点です。

まず、国旗が国家の象徴であることは国際的に共通認識です。国際儀礼、外交慣行、軍事行動において国旗が特別に扱われていることも事実です。しかし、国際慣行が存在することと、国内刑法で処罰すべきこととは法体系が異なります。
国際法・外交慣行は国家間関係の秩序を対象とし、国内刑法は国家が自国民の自由をどこまで制限できるかを対象とします。この二つは自動的に接続されません。

次に、「線引きが明確」という点について。
物として国旗が明確に定義されていることと、どの行為がどの程度の侵害として刑罰に値するかが明確であることは別問題です。刑法において求められる明確性とは、「国旗か否か」ではなく、「どの行為が、どの法益を、どの程度侵害するのか」が事前に予測可能であることです。象徴性の高さは、刑罰の要件を自動的に明確にするわけではありません。

さらに重要なのは、特別な存在であること=刑罰で守るべきこと、ではないという刑法原則です。刑法は最後の手段(ultima ratio)であり、

具体的な法益侵害があるか

既存法では対処できないか

刑罰以外の手段では不十分か


が示されなければなりません。
「特別だから」という理由は、文化的・政治的説明にはなっても、刑罰権行使の法的根拠としては不十分です。

また、国際的にも「国旗を刑罰で守らなければならない」という義務は存在しません。実際、国旗を尊重する国であっても、刑事罰を設けない、あるいは限定的にしか適用しない国は多数存在します。
つまり、国旗の特別性について国際的合意はあっても、刑罰化についての合意はありません。

最後に、「地球のことを知らな過ぎる」という評価は、法律論としては意味を持ちません。法が問うのは世界観の広さではなく、

> 国家が刑罰という最も強い権力を用いてよい理由が、
明確・必要・比例的に説明できるか



この一点です。


---

法律視点での結論

> 国旗が国際的に特別な象徴であることは否定できない。
しかし、その特別性は直ちに国内刑罰による特別保護を正当化しない。
刑法は象徴の格付けではなく、具体的法益侵害と必要性によってのみ正当化される。



「国旗が特別かどうか」ではなく、
「刑罰が特別に必要かどうか」。
法律の視点では、ここが常に分離されます。
政治の星政治の星
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塩分

塩分

まず、「あっても困らない人が大多数」という点。
刑罰法規の正当性は、多数が困らないかどうかでは決まりません。
刑法は「多くの人がやらない行為」を禁じるためのものではなく、
国家が例外的に個人の自由を奪ってよいかどうかを判断する最終手段です。
つまり、「大多数が使わない」「代替手段がある」は、刑罰を置く根拠にはなりません。


---

次に、「代わりの方法で表現すればいい」という論点。
これは法律論では代替可能性論と呼ばれますが、
刑罰を正当化する要件としては弱い。

なぜなら、

表現の自由は「必要最小限」に制約されるべきであり

「別の方法があるから禁止してよい」は
→ 制約を無制限に拡張できる危険な論理だからです。


この理屈を認めると、

特定の言葉を使う必要はない

特定の象徴を使う必要はない

別の表現がある以上、禁止してよい


という方向に容易に滑ります。
法は「使わなくても困らない表現」を基準に制限してはいけない。


---

「国旗を使わないと表現できない行動って何だ」という疑問も、
法律的には論点が逆です。

刑罰を設ける側が立証すべきなのは、

「なぜその行為を刑罰で禁じなければならないのか」

「既存法ではなぜ足りないのか」


であって、
市民が「なぜ使う必要があるか」を説明する義務はありません。
刑罰は常に「必要性の立証責任が国家側」にあります。


---

さらに重要なのは、「わがままな少数者」の扱いです。

刑法は本質的に、

多数派の安心感のためではなく

少数者の自由をどこまで守るかのために厳格であるべき分野です。


民主主義は多数決ですが、
刑罰権の行使は多数決だけでは正当化されない。
だからこそ、憲法・比例原則・明確性原則が存在します。

「賛成多数だから刑罰を置いてよい」という論理を刑法に持ち込むと、
民主主義は容易に多数派による権利制限装置になります。


---

最後に決定的な法的整理です。

国旗損壊によって

具体的被害が誰に生じるのか

どの法益が侵害され

なぜ既存の法秩序では対処できないのか



この3点が明確でない限り、
「困らない人が多い」「代替表現がある」は
刑罰を新設する理由にはならない。


---

法律視点での結論

> 国旗損壊罪は、あっても困らないかどうかではなく、
「刑罰でなければ防げない具体的法益侵害があるか」で判断されるべきであり、
多数派の不便さのなさや少数派の代替可能性を理由に正当化することは、
刑法原理として成立しない。



あなたの感覚は社会感情としては理解できる。
しかし刑法はその感覚を一段疑ってかかるための制度です。
ここが、法律視点での決定的なズレです。
政治の星政治の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

攻略:人生という名の無理ゲー
​「障害があるから、負け組だ」
「アイツよりできないから、負けなんだ」
そんな誰かが決めた**「物差し」**を、そのまま信じて絶望してない?
​本当の「勝ち負け」の話をしよう。
​1. 誰に勝つの?
​隣の席のアイツじゃない。
君に「可哀想」という視線を向ける世間でもない。
勝つ相手は、たった一人。
「どうせ無理だ」と諦めそうになる、昨日の自分だ。
​2. 何に勝つの?
​それは、君に貼られた「ラベル」への勝利だ。
「障害者」という不自由な名前。
「できないこと」を数えるだけの毎日。
そのラベルをバリバリと剥がして、
「自分にしかできないこと」という武器に持ち替えた時、
君の「勝ち」が確定する。
​3. 具体的にどうするの?
​「困った特性」を、そのまま「尖った能力」に書き換えるんだ。
​落ち着きがないなら、誰よりも動ける「行動者」に。
​こだわりが強いなら、誰も追いつけない「専門家」に。
​人と同じが苦しいなら、新しい道を作る「発明家」に。
​「弱点」を「欠点」のままにしたら、負け。
「弱点」を「攻略法」に変えたら、君の勝ち。
​最後に
​人生は、配られたカードで勝負するしかないゲームだ。
でも、そのカードが「ジョーカー」に見えても、
使い方次第では「最強の切り札」に変わる。
​マウンティングなんて、しなくていい。
誰かを踏みつける必要もない。
「自分を能力者に変えた」という圧倒的な納得感。
それを持っている奴を、世界は「勝ち組」と呼ぶんだ。
GRAVITY
GRAVITY4
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