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テイ

テイ

引越しを決めた!
賃貸保証の審査も出したんで!
ワクワクする😀
でも、引越しを考えたら頭痛い😵‍💫
通勤時間も結構短縮できるし、空間も広くなって
初めての本当の1人暮らしだね♪
頑張る💪
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まこ

まこ

REメテオ350は諦めました
通勤用だから海外からの部品待ちは現実的じゃないなぁと
そこでビラーゴのレストアvs新型エリミ400!
バイク屋の社長がオークション検索してくれて高いよ?ってやんわりめにバッサリ
高いのは知ってるよー
割と出たばっかりだしー
けど高速びゅんって走れるじゃんかー
ETC標準装備だしー
T師匠に単気筒は振動すごいしネジ飛ぶからやめときなって言われたけど地に足着いて乗り回せるのはもうエリミしか、、
と思ったがビラーゴに慣れたら何に乗ってもたぶんきつい
ステップ位置が今90度より前なのが膝曲がるくらいになったら足つる(疲れる)んじゃ?という不安もあり、結局来月あたりレストアする予定でシフト調整中
錆びたネジとハンドルとグリップとミラー変えてー
オイル漏れ直してー
エレメントのカバーのネジが中で1本折れてるのをどうにかしてー
2ヶ月くらいスピードメーター動いてない(何キロで走ってるかわからん)からギア交換してー
とか案外わくわくしている!
最大の問題は90年代のキャブ車がいつまで頑張ってくれるかという話!
走行距離7.9万キロだけどメーター動いてない期間を足すと8万キロ超え
えっと、やっぱりエリミにするべき??
エリミをドミネーター仕様(色!)にするべき?←
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たるてん

たるてん

アホやなぁっていうような失敗を教えてください。アホやなぁっていうような失敗を教えてください。

回答数 51>>

車通勤をしてるんですが、休みの日に反対方面に向かうのに、いつもの通勤ルートを走ってしまうこと。
結構やらかしてます💦
考え事とかしながらだと確率高めかな
大阪の星大阪の星
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みみみ

みみみ

アップルフィットネスを無料でお試し中なんだけど、楽しい〜!
キックボクシングできるのがいいよね。
Apple Watchつけてたら画面に心拍数でるのもよい☺️
あと通勤の電車で瞑想もしてる。
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〆さば

〆さば

岡本太郎という「現象」

――理解を拒み、放射し続けるという態度
岡本太郎を語るとき、私たちは彼を「前衛芸術家」「反近代の思想家」「エネルギッシュな怪人」といった既成の枠組みに回収しようと試みる。しかし、そのどれもが決定打を欠く。なぜなら岡本太郎の本質は、作品の造形や思想の内容以前に、**「この世界の見え方を、一瞬たりとも止めずに放射し続けた態度」**そのものにあるからだ。
太郎は社会との対話を拒んだ作家ではない。テレビのブラウン管に現れ、巨大なパブリックアートを打ち立て、子供たちに言葉を投げかけた。だが、それは決して「理解されるため」の振る舞いではなかった。彼は説得もせず、合意も求めない。ただ「世界はこうなっていると、俺には見えてしまうのだ」という剥き出しの確信を、熱線として垂れ流し続けた。この意味で、彼は作家というよりも、制御不能な「現象」に近い。
「わかっている」という傲慢への抗い
彼が終生、懐疑の目を向け続けたのは、大人たちが持つ「わかっている」という自己認識だったのではないか。
人は成熟とともに情報を獲得し、社会に適応し、標準化されていく。それは生存のための知恵だが、同時に感受性を摩耗させ、世界を「処理可能な記号」へと去勢してしまう。太郎にとって「常識」「技術」「わかりやすさ」とは、世界の異様さを覆い隠し、生を安全な場所へ飼い慣らすための装置に過ぎなかった。
だからこそ、もし誰かが「私はあなたの理解者だ」と歩み寄ったとしても、彼はその手を撥ね付けただろう。それは共感や連帯ではなく、意味の固定化であり、安全圏からの所属表明に過ぎないからだ。岡本太郎が欲したのは仲間ではなく、軋轢だった。理解ではなく、衝突だった。
一方で、彼が子供に対して希望を抱き続けたのは、彼らがまだ世界を整理しきっていない「剥き出しの受信機」だったからだ。近年の『タローマン』という表現が誠実に響くのは、彼の毒を薄めて無害化するのではなく、その「でたらめさ」を翻訳せずに突きつけた点にある。

摩耗しない「現象」としての壁画
私自身、渋谷駅の喧騒の中で『明日の神話』を数百日眺め続けた経験がある。驚くべきは、その圧倒的な「不飽和」だ。毎日目にしているはずなのに、常に「いま、初めて見た」かのような暴力的なまでの初見性が失われない。
これは情報量の多さで説明がつくものではない。この作品は、明確な解釈を拒むことで、消費され尽くすことを免れているのだ。意味が分からないのではない。「意味が固定されること」を拒絶し続けているのだ。
通勤動線という、鑑賞にはおよそ不向きな機能的空間にありながら、それは常に視界に刺さってくる。それは『明日の神話』がメッセージではなく、一つの現象だからだ。作品が何かを語るのではない。見る側の状態が、作品によって炙り出される。疲弊していれば恐ろしく、昂揚していれば美しく、無感覚なときにはただただ不気味な異物として。作品は不動だが、観測者の生だけが揺さぶられる。この構造こそが、彼の表現が持つ驚異的な「消費強度」の正体だろう。

冷却された「太陽」を再び熱するために
同じことは『太陽の塔』にも言える。長年、その外形ばかりがアイコンとして消費され、地底の太陽を含む内部空間の狂気が等閑視されてきたことに、私は強い不誠実さを感じてきた。それは単なる忘却ではない。社会が岡本太郎の持つ「危険性」や「不快さ」を、編集という名の冷却装置によって無害なものへと作り変えてきた結果だ。
結局のところ、岡本太郎がこの世で試みたのは、何かの完成でも、正しい思想の流布でもない。合理化の波に呑み込まれていく世界の中に、**「どうしても合理化できない、ただ一点の視線」**を打ち込むことだったのではないか。
その視線は、理解されなくていい。継承されなくていい。ただ、消えずに放射し続ければいい。
岡本太郎は、安っぽい希望を説いた作家ではない。絶望の底を正確に見極めた上で、それでも沈黙しなかった存在だ。その態度そのものが、いまなお私たちの平穏な感受性を焼き続けている。
零次観測の星零次観測の星
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めぐむ

めぐむ

通勤で自転車でもりこぎしていると、リュックに「NEW ERA」って書いた高校生にいつも抜かされる

なんかの風刺みたいに
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いとしん

いとしん

約1年ぶり、20年来の友人達から飲み会のお誘いを頂きました。
各々仕事が多忙な為なかなか会うこと叶いませんが、年に1、2回あるこの飲み会をわたくしは大変楽しみにしているのです。
今回は池◯にある山◯農場という場所で行われるそうで わたくしは電車を使う事にいたしました。
電車を使わせていただくのも約1年ぶりでございます。

電車とは良いものです。

行き先、馳せる思いこそ違えど

人が行き交う電車という方舟はまさに

「国」であるとわたくしは思うのです。

普段、車通勤のわたくしはとても楽しみなのでございます。

では、乗車いたしましょう。

そうそう、suicaでございます
これをタッチしてね…

改札を抜けてエスカレーターを昇ります。

おおおぉぉすごい人混みでございますね。

肩が……すいませっ…
いった…

いたっ…ハハ…人混みが…いったっ…






















おっといけません、令和の紳士と謳われたわたくしがこの程度でうろたえるとは情けない
人混みをこう…うまく入り込んで…そう…車内は人がこれ無…すいません乗りまっ…乗っ…

でぅあ〜しやりやす
でぃあ〜しありやす



















最後腹突出してきたやつマジほんとステッキでてめっ

おっとっと邪悪な部分が顔をだしてしまいましたね
いけないいけない

電車は素晴らしいものですよほんと
ええ

ね☆

ほっほ さすが日本の電車は次が早い!
しかも今度は乗れそうです。
いざゆかん!



たどり着きました…
これが1年ぶりの電車…
ぬくもり…
人が…
次々と
次々と乗ってきますね
もう無理ではありませんか?
内蔵が…
おしつぶ…ぐぇ


















内蔵がないぞう☆

笑えないんだよ!!
サンドイッチのレタスかワシは!
閉まりかけに無理してはいってくんじゃねーよダボクズがあぁぁぁぁぁああああああああ
あぁぁあああああああああああ
             あ
             あ
             あ
ああああああああああああああ












この満員具合が電車の醍醐味でございますからね!目くじら立てるなら乗るなってね!

ね!

日本のサラリーマンの方々は素晴らしい!

これに毎朝耐えてらっしゃるわけで!

でも今!

金曜日の20時だけどな!!



ともあれ、無事(オナラは大量に出た、だってお腹押してくるから)に乗れたわけで
あとは目的地に着くだけでございます。
はぁ…



出発しませんね。
なかなかどうして…

「駅構内に人の出入りがあった為運転を一時中断しておりゃっす」
















来いよぉぉぉ
終わらないパーティか終わりのない鬼ごっこか好きな方選べよ遊ぼうぜええ!?

圧◯しちゃうよお!
たどり着かないよぉ!
オッスオラいとしん!瞬間移動すっぞ!
出来るわけねーだろ!
















次に三輪車→自転車→一輪車













……
………
…………





やっと…
やっと着いた…
改札…


ピーー!

「残高不足です」


むいてねぇ!

〜fin〜


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