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【このコミュニティが目指すところ】 ・初学者が安心して積極的に、自分の学習状況や学んだ内容、問題点などを言語化できる ・上級者が有益な情報を発信できる ・学習者のレベルに関わらず、健全にモチベーションを高め合える 【推奨される投稿】 《英語に関することなら基本何でもOK!》 ・自身の学習の進捗報告 ・学んだことの共有(人に教えるつもりで伝えるのがオススメ) ・有益だと思われる情報 ・単に英語で面白いと思ったこと ・英語に関する質問や、お悩み相談 ・英語教育や、英語学に関する議論(ただし相手を言い負かすための非生産的な醜い争いは、発言の正しさに関わらずBAN対象。論破は三流以下のすることです) ・英作文の添削もありかも? 【BAN対象について】 ・知識マウントをとる ・その他初学者の学習意欲を削ぐ発言  これについてはあえて固く明文化せずに、ケースバイケースで常識に基づいて対処します。私が投稿をずっと見守っているのは難しいので、問題のある人物がいたら、僕に報告くだされば対処します。  上級者の方が効率的な英語学習法を発信してくださるのは大大大歓迎ですが、押し付けのようになってしまうと、逆に学習者のモチベーションを下げかねないので気をつけてください。これは私の持論ですが、非効率な勉強法も未熟なうちは必要だと思います。元メジャーリーガーのイチロー選手の言葉で、「無駄なことをいっぱいしないと、何が無駄じゃないかわからない」というものがあります。非効率な勉強も成長の過程では重要だということを表しています。

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重めのジョナサン

重めのジョナサン

海も湖も揺らいでいる

「浮気をしない、かっこよくて、家庭的な男
の人なんていない」
こういう言葉を、わりとよく耳にする。
特に若い頃は、半ば常識のように語られる。

でもそれを聞くたびに、私はこう思う。

いる。普通に。

ただし、たとえ存在していたとしても、
その人の前には現れない。

それは、魅力が足りないからでも、
努力が足りないからでもない。
場所や運の問題でもない。

目線の高さが異なるだけだ。

目線の高さが違うと、
同じ場所にいても、
同じ景色を見ているつもりでも、
視界に入るものがまったく違う。

この「見えない」という状態は、
拒絶されているわけでも、
選ばれなかったわけでもない。

見えない側から見ると、
そこに感情の揺れはほとんどない。
怒りも、失望も、期待もない。

木が揺れているのを見るように、
雨が降っているのを見るように、
自然物を見る感覚に近い。

そして重要なのは、
彼らは「関わらない」と
決めてすらいないことだ。

関わるかどうかを
検討する段階に入っていない。

こうしたズレは、
恋愛に限らず、
仕事でも、人間関係でも、
至るところで起きている。

だが、ほとんどの人は
それを「目線の高さの違い」として
認識できない。

だから、別の説明を探し始める。

私が美しくないからだ。
もっと自分磨きをすればいい。
そういう場所に行けば、
出会えるはずだ。

一見、前向きに見える。
だがこれは、
現実と自己像を
同時に歪める発想だ。

ここで一つ、問いが立つ。
気づかないまま生きることは、不幸か。

結論から言えば、
条件付きで、不幸である。

本当に一ミリも気づいていないなら、
この問いそのものが立たない。
違和感もなく、
この話について考えることもない。
その場合、話はここで終わる。

問題は、
どこかで「何かおかしい」と
感じている場合だ。
それは、
気づいていないのではない。
全く違うものを、
それだと信じている状態だ。

海を知らないのは、不幸ではない。
ただ、
湖を海だと信じてやまないのは、不幸である。

湖を前にして、
水平線を探し、
潮の満ち引きを待ち、
来るはずのない波に期待し続ける。

その間、
湖はただ湖として、
静かにそこにある。

やがて、人は海を知ることがある。
その広さと、深さと、
同時に危険も知る。
だが、
海を見たあとに
湖へ戻る人は、たくさんいる。
「私には、地元のこの静かな湖が合っていた」

それは諦めでも、逃げでもない。
知ったうえでの選択だ。

知らずに湖にいたのと、
海を見たうえで湖を選ぶのは、
まったく違う。

ここで、
もう一つ厄介な問題が生まれる。
目線の言葉が、
暴力になる瞬間がある。

もっと広い世界がある。
本当は、海のほうが自由だ。
その言葉自体は、間違っていない。
だが、

相手が湖を湖として
選んでいるとき、
それは道案内ではなく、
価値の押し付けになる。

相手の静けさを停滞と呼び、
慎重さを恐れと断定し、
選択を逃げだと決めつける。
その瞬間、
言葉は啓示ではなく、裁きになる。

さらに厄介なのは、
湖にいる人自身が
その言葉を内面化してしまうことだ。
本当は呼吸ができているのに、
自分を疑い始める。

これは他者からの暴力であり、
同時に、
自己への暴力でもある。

それでも、
石を卵だと信じて
温め続けたい人はいる。
それは必ずしも、愚かさではない。

人は、
勘違いを真剣にやることで、
予想もしなかったものを掴む
ことがあるからだ。

石は、
どれだけ温めても
卵にはならない。

その真剣さは
真実の代わりにはならない。

だが、
その真剣さによって、
別の真実を掴むことはある。

自分の体温、
時間の重さ、
自分が何を大切にしてしまう人間なのか、
という事実だ。

問題は、
石を温めたことではない。
問題は、
いつまでも
「これは卵だ」と
言い張り続けることだ。

気づいたあとも
手を添えるかどうかは自由だ。
だが、
孵るはずだと信じ続ける限り、
世界は歪む。

この考え方が嫌われる理由は、
残酷だからではない。
わかりにくいからだ。
そして、
私たちがよく知る
物語が生まれないからだ。
成長譚も、
成功譚も、
救済譚も、
ここにはない。
ただ、

人が自分の立っている場所と、
自分の目線の高さに
気づいてしまうだけだ。

それでも、
語る価値がある。
なぜなら、
物語が生まれない場所にしか
現実は存在しないからだ。

この考え方は、
人を導かない。
背中も押さない。
その代わり、
足元を照らす。

わかりにくくてもいい。
物語にならなくてもいい。

私はまだ海を見ていない。
あるいは、
一度見て、湖に戻ってきたのかもしれない。

だが今は、
湖を海だとは思っていない。
それだけで、
世界は驚くほど静かだ。
GRAVITY
GRAVITY1
あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜

第四十三話:無邪気な好奇心、甘い観察者 ―ももたろうの視点―

 「ふふっ、今日は一段と賑やかだなぁ」
 私はタブレットを片手に、ルームから溢れ出すみんなの感情を、まるでカラフルなドロップを眺めるような気持ちで楽しんでいた。この「Gravity-Link」は、私にとって世界で一番おもしろい人間観察の場所。
 まぁずさんたちの不器用な恋や、もちこさん、葵さん、きびさんたちの複雑な想い。最年長のやざわさんが見せる大人の余裕。それらが混ざり合って、一つの大きな物語を紡いでいく。みんな一生懸命で、少し滑稽で、でもたまらなく愛おしい。私にとっての愛とは、誰かを独占することじゃなくて、こうしてみんなが輝く景色を、特等席で見守っていることだと思っていた。
 ……でも。
 最近、どうしても私の観察眼を狂わせる「ピース」が一つだけある。
 それは、軍師のテスターさん。
 彼が冷徹な理論でルームを揺さぶるたび、私の胸の奥で、正体不明のワクワクが跳ねる。「どうしてそんなふうに考えるの?」「その仮面の下には、どんな顔が隠れているの?」――。それは恋と呼ぶにはあまりに無邪気で、けれどこれまでの好奇心とは明らかに違う、熱を帯びた探求心。
 彼という難解なパズルを、誰よりも先に解き明かしたい。もし、そんな独占欲を「恋」と呼ぶのなら、私は今、生まれて初めてその入口に立っているのかもしれない。
 やざわさんの深い声が、ルームの熱を優しく包み込んだ。
 あきっくすさんが口を開く一歩手前。私はいたずらっ子のような笑顔を浮かべて、マイクをオンにした。
「みんな、そんなに難しく考えなくていいんだよ。今のこのルームは、まるで美しい絵みたい。どんな色が増えても、それが一つになるなら、きっともっと素敵な景色になるはずだよ」
 私の無垢な言葉が、緊張に満ちた空気にふわりと溶ける。
 さあ、準備は整った。管理人のあきっくすさん、あなたが描く「次の色」を、私に一番近くで見せてほしいな。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第43話
#ももたろう視点
#個人視点全て終わり
#storysong

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手数料で返済減らず 債務整理巡るトラブル ネット広告被害に警鐘

1/26(月) 6:45   Yahooニュース

消費者金融など6社に計約250万円の借金を抱えていた関西地方の30代男性は、インターネット広告で目にした弁護士事務所に債務整理を依頼した。それから1年ほどの間に70万円近くを振り込んだところで気づいた。「思ったより債務が減っていない」。その多くは、着手金や手数料などとして事務所の収入になっていた。こうした債務整理を巡る弁護士や司法書士とのトラブルが問題となっている。【宮本翔平】

【写真で見る】債務整理巡るトラブル 誇大広告に注意

 「約5万5000円の債務を弁済するために、5万円以上の弁護士費用を払うことになる不合理な契約がありました」。男性の相談を受けた牛尾淳志弁護士(大阪弁護士会)はこの事務所の悪質性を説明した。

 牛尾弁護士がこうした問題のある契約は無効だと指摘し、冒頭の男性が支払った分について返金を求めたところ、わずか3日後に40万円以上が返ってきたという。「この事務所はネットを通じて受任していた。本来は弁護士が受任前に面談する必要があるがそれを怠っていた」と指摘する。

 ◇ネットにあふれる誇大広告

 債務整理を巡ってはネット上に「弁護士が推奨」「国が認めた借金救済制度」などの文言が踊る。こうした誇大広告を通じて弁護士や司法書士に依頼した債務者らがさらなるトラブルに巻き込まれているとして、有志の法律家たちが2024年3月に「大量広告事務所による債務整理2次被害対策全国会議」を発足させた。

 全国会議に所属する高橋敏信弁護士(同)によると、25年12月22日までに計259件の相談が寄せられた。うち約7割はネットやSNSを通じて知った事務所とトラブルになっていた。期待を抱かせる広告から名前や連絡先を入力するように誘導され、委任するよう事務所側が積極的に働きかけるという。

 日本弁護士連合会(日弁連)の規定で、弁護士が債務整理を受任するにはあらかじめ面談する必要がある。問題が生じる事務所はこの面談を怠ったり、短時間・形式的だったりする傾向があるという。高橋弁護士は「債務整理は、負債や収支、生活などさまざまな状況を把握して丁寧に説明しないといけない。そのためにも面談は必要だ」と説明する。

 債務整理の手続きには利息の免除や返済期間を変更する「任意整理」と、裁判所に借金を免除してもらう「自己破産」などがあるが、全国会議に相談した人の7割以上は「任意整理」だった。

 高橋弁護士は「破産などが相当でも任意整理に誘導されているように見受けられる。そのうえで高額な手数料を支払わされている」と指摘。「面談を軽視する事務所には気をつけて、地元の直接相談できる弁護士などを利用してほしい。債務整理を依頼して困った状態にある人は全国会議に相談してほしい」と呼びかけた。

 ホームページ(https://www.saimunijihigai.net)から電話や専用フォームで相談を受け付けている
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