関連惑星
夜更かしの星 公式
158101人が搭乗中
参加
夜更かし好きの方、みんなでゆるく語り合える、まったり深夜の居場所を作りました。
既婚者癒しの星
17276人が搭乗中
参加
💙𝕎𝕖𝕝𝕔𝕠𝕞𝕖|ω•๑`)チラッ💙
🐻ようこそ!!既婚者癒しの惑星へ🐻
惑星主です!
元々この惑星は主が運営する本家のグルチャのメンバー募集と既婚者の居場所を確保する為に作られたコミュニティです😊
お知らせで流している本家グルチャは惑星とは別物で、主の完全招待制・審査ありです。もしかしたら本家グルチャにスカウトされるかも🌱
💞この惑星の参加条件💞
既婚者であること
💞惑星の趣旨💞
既婚者でも家庭によりその家事情は様々です。幸せな生活がある方たちもいればそうではない場合もあります。互いによく理解し合いましょう!
この惑星では、既婚者ならではのお悩みを抱えている方たちが思っていることをルール範囲内で自由に投稿できる、そんな場所です。因みに主はしんどい結婚生活を送る人々は、心だけでも自由でいられたらいいと思い、セカパ肯定派です。適性がありそうな方は本家グルチャにお誘いします。
💞禁止事項💞
・惑星へのグループチャットの貼り付けやルームでのご自身のコミュニティへの勧誘、宣伝行為と思われるもの全般禁止。
・この"惑星内では"マッチ ング禁止。
・出会 いを誘 う・求 める行 為全般
・他者を否定したり、高圧的&不快な発言態度、誹 謗中 傷
・既婚者のくせに不 倫するな、など差 別的な表現
・惑星内の雰囲気を乱すような発言や態度
・下ネ タ、性(レス含む)に関する投稿、質問への回答、過度な露出や卑猥画像などの自撮り投稿(AI画像含む)、性 被害に繋がるようなやり取り
・寂しい、連 絡がほ しい、話せる人誰かいませんかー?などの投稿、特に自撮り画像の投稿は出会いを誘う原因になり得ますし、惑星の悪評に繋がる為厳しく取り締まり、追える範囲で削除します。自撮りを載せたい方はうちではなく他所へ。
…管理人メンバー判断で、上記の様な禁止行為やモラル違反は惑星内の治安維持の為に、惑星から追い出します。惑星を出されたことに対するクレームは受け付けません。個人的にメッセージを送り付けて来ないでください、ルール違反した上に、個チャや投稿へのコメントなどまでとても迷 惑!
質問投稿は、現在の惑星機能的に主であっても削除不可です。ルール違反の投稿は通報と注意喚起の為惑星全体へ共有し曝します。
ファッションを楽しむ星
15698人が搭乗中
参加
ファッションを楽しんでいる人達の惑星です。
なるべく顔の自撮りは載せないようにしましょう。出会いの場ではないので。
優しくなれる言葉
10824人が搭乗中
参加
優しいSNSの
優しい言葉の惑星です
1人時間を楽しむ星
8118人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ
ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ
友達と過ごす時間
家族と過ごす時間
みんなでわいわいと過ごす時間
どれも大切だけど
気分気儘に眠って
気分気儘に出かけて
気分気儘に1日を過ごす
そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐
※こちらの惑星は申請制です。
非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨
どうかしてる星
5272人が搭乗中
参加
どうかしてるぜ!!!
千葉県周辺の星
4194人が搭乗中
参加
千葉県周辺に在住の方、気軽に参加して投稿して下さいね☆
よろしくお願いします🙇
観葉植物の星
2594人が搭乗中
参加
千葉の人集まろうの星
2242人が搭乗中
参加
千葉の人達で色んなお話しましょう!!
どんな話題でも大丈夫です!
楽しく話せればおーるおっけい😊
発達障がいのほし
2016人が搭乗中
参加
発達のためのところです
色んな事を話して言って貰って構いません
ルームとうもやってもらって構いません荒らしが来たりしたらオーナーである私に報告をお願いします発達を持っている家族の方とかもいるのでそこはご了承ください
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jingking
ちょっとした言葉がカチンときたらしく
こっちもその返し言葉にカチンときた。
朝から最悪だぁ⤵︎

KK

pophat
回答数 9494>>
超面白い返し言葉が無いかを考えているうちにタイミングを逃して、
次同じ事を言われたらこういってみよう!と思っているうちに、
二度と同じ様な言葉が掛けられなくなる派です(笑)

なな
それが毎回。
病んだら終わる。
でも元気になったらまた攻撃して来る。
ずーっとそれの繰り返し。
言葉を選ぶ事なんて皆無。。。
#モラハラ
ごりら
更に、上からは便利遣いされ、下からは話を合わされているのを『皆から慕われてる』と信じてやまないのが凄い。
るん
そしたら 好きな血管してるーって
言われて...
注射嫌いな私からしてみれば...
ゾッとするw
返し言葉みつからず...
ええええー...苦♡。
しんどいから早くって
心の中で叫びましたw
#おつかれGRAVITY
#回復中


おしゃ
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あ
そんなに、私はひどくなかったけどちょっと近しい待遇、ネグレクトが主だったけど…を受けてた時期もあったからなんかひとごとと思えへんくて…
炎上してるせいで、虐待のランクがあがったりせえへんかすごい心配
なんとかならんのんかあーいうのと思うけど
心に受けたダメージてなおらへんことが基本、と私は思ってるから、もう、ああ…って
言葉になんない
一生つきあうことになると思ってるそういうの
かわいそう
少子化でああいうひとらはありがたいかもしらんが、無責任にポンポン産んで虐待するやつらはガチでなんなん?産むなよ

樽爺(たると) ±0
ヒーローの星、人助けの星、みたいなのは作らないの?
このご時世での、皆さんの活躍見てみたいんですけど…
褒められた経験、感謝された経験、
そういう他人の体験談を聞いてみたいです。
たくさん褒め言葉を送らせてください☺️

ドライアイの人
エレンとジークの人類大虐殺に為す術ない中、ふと「道」の砂場で我に返ったアルミンに、ジークは、生物は増えることが目的で、それに沿わない行いには意味がないと説く。
それに対し絶望するアルミンは、砂の中の落ち葉を手に取り、子供のときにエレンとミカサと3人で、唐突に走り出した記憶を思い出す。
そのとき、アルミンは、風に舞う枯れ葉の中、3人でかけっこをするために生まれてきたんじゃないかと思ったと言話す。アルミンは言う。「この なんでもない一瞬がすごく大切な気がして…」
アルミンの手に取った落ち葉は、ジークには、クサヴァーさんとキャッチボールした野球ボールに見えていた。
ジークは、その話に愕然とし、自分はクサヴァーさんと、ただキャッチボールをしているだけでよかったのだと話す。
ここに、わたしは人間が生物である目的とは別に、なぜ人間が生きているのかという、ひとつの示唆があるように思った。
ーーこれは、大江健三郎のいう次の話に重なる。
この一瞬よりはいくらか長く続く間、という言葉に私が出会ったのはね、ハイスクールの前でバスを降りて、大きい舗道を渡って山側へ行く、その信号を待つ間で…… 向こう側のバス・ストップの脇にシュガー・メイプルの大きい木が一本あったんだよ。その時、バークレイはいろんな種類のメイプルが紅葉してくる季節でさ。シュガー・メイプルの木には、紅葉時期のちがう三種類ほどの葉が混在するものなんだ。真紅といいたいほどの赤いのと、黄色のと、そしてまだ明るい緑の葉と…… それらが混り合って、海から吹きあげて来る風にヒラヒラしているのを私は見ていた。そして信号は青になったのに、高校生の私が、はっきり言葉にして、それも日本語で、こう自分にいったんだ
よ。もう一度、赤から青になるまで待とう、その一瞬よりはいくらか長く続く間、このシュガー・メイプルの茂りを見ていることが大切だと。生まれて初めて感じるような、深ぶかとした気持で、全身に決意をみなぎらせるようにしてそう思ったんだ……。
(大江健三郎『燃え上がる緑の木 第一部』)
ーー進撃の巨人のこの回は、人間というものの種明かしだったんだと思う。人間は生物である以上に何者かであるという。

重めのジョナサン
「浮気をしない、かっこよくて、家庭的な男
の人なんていない」
こういう言葉を、わりとよく耳にする。
特に若い頃は、半ば常識のように語られる。
でもそれを聞くたびに、私はこう思う。
いる。普通に。
ただし、たとえ存在していたとしても、
その人の前には現れない。
それは、魅力が足りないからでも、
努力が足りないからでもない。
場所や運の問題でもない。
目線の高さが異なるだけだ。
目線の高さが違うと、
同じ場所にいても、
同じ景色を見ているつもりでも、
視界に入るものがまったく違う。
この「見えない」という状態は、
拒絶されているわけでも、
選ばれなかったわけでもない。
見えない側から見ると、
そこに感情の揺れはほとんどない。
怒りも、失望も、期待もない。
木が揺れているのを見るように、
雨が降っているのを見るように、
自然物を見る感覚に近い。
そして重要なのは、
彼らは「関わらない」と
決めてすらいないことだ。
関わるかどうかを
検討する段階に入っていない。
こうしたズレは、
恋愛に限らず、
仕事でも、人間関係でも、
至るところで起きている。
だが、ほとんどの人は
それを「目線の高さの違い」として
認識できない。
だから、別の説明を探し始める。
私が美しくないからだ。
もっと自分磨きをすればいい。
そういう場所に行けば、
出会えるはずだ。
一見、前向きに見える。
だがこれは、
現実と自己像を
同時に歪める発想だ。
ここで一つ、問いが立つ。
気づかないまま生きることは、不幸か。
結論から言えば、
条件付きで、不幸である。
本当に一ミリも気づいていないなら、
この問いそのものが立たない。
違和感もなく、
この話について考えることもない。
その場合、話はここで終わる。
問題は、
どこかで「何かおかしい」と
感じている場合だ。
それは、
気づいていないのではない。
全く違うものを、
それだと信じている状態だ。
海を知らないのは、不幸ではない。
ただ、
湖を海だと信じてやまないのは、不幸である。
湖を前にして、
水平線を探し、
潮の満ち引きを待ち、
来るはずのない波に期待し続ける。
その間、
湖はただ湖として、
静かにそこにある。
やがて、人は海を知ることがある。
その広さと、深さと、
同時に危険も知る。
だが、
海を見たあとに
湖へ戻る人は、たくさんいる。
「私には、地元のこの静かな湖が合っていた」
それは諦めでも、逃げでもない。
知ったうえでの選択だ。
知らずに湖にいたのと、
海を見たうえで湖を選ぶのは、
まったく違う。
ここで、
もう一つ厄介な問題が生まれる。
目線の言葉が、
暴力になる瞬間がある。
もっと広い世界がある。
本当は、海のほうが自由だ。
その言葉自体は、間違っていない。
だが、
相手が湖を湖として
選んでいるとき、
それは道案内ではなく、
価値の押し付けになる。
相手の静けさを停滞と呼び、
慎重さを恐れと断定し、
選択を逃げだと決めつける。
その瞬間、
言葉は啓示ではなく、裁きになる。
さらに厄介なのは、
湖にいる人自身が
その言葉を内面化してしまうことだ。
本当は呼吸ができているのに、
自分を疑い始める。
これは他者からの暴力であり、
同時に、
自己への暴力でもある。
それでも、
石を卵だと信じて
温め続けたい人はいる。
それは必ずしも、愚かさではない。
人は、
勘違いを真剣にやることで、
予想もしなかったものを掴む
ことがあるからだ。
石は、
どれだけ温めても
卵にはならない。
その真剣さは
真実の代わりにはならない。
だが、
その真剣さによって、
別の真実を掴むことはある。
自分の体温、
時間の重さ、
自分が何を大切にしてしまう人間なのか、
という事実だ。
問題は、
石を温めたことではない。
問題は、
いつまでも
「これは卵だ」と
言い張り続けることだ。
気づいたあとも
手を添えるかどうかは自由だ。
だが、
孵るはずだと信じ続ける限り、
世界は歪む。
この考え方が嫌われる理由は、
残酷だからではない。
わかりにくいからだ。
そして、
私たちがよく知る
物語が生まれないからだ。
成長譚も、
成功譚も、
救済譚も、
ここにはない。
ただ、
人が自分の立っている場所と、
自分の目線の高さに
気づいてしまうだけだ。
それでも、
語る価値がある。
なぜなら、
物語が生まれない場所にしか
現実は存在しないからだ。
この考え方は、
人を導かない。
背中も押さない。
その代わり、
足元を照らす。
わかりにくくてもいい。
物語にならなくてもいい。
私はまだ海を見ていない。
あるいは、
一度見て、湖に戻ってきたのかもしれない。
だが今は、
湖を海だとは思っていない。
それだけで、
世界は驚くほど静かだ。

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜
第四十三話:無邪気な好奇心、甘い観察者 ―ももたろうの視点―
「ふふっ、今日は一段と賑やかだなぁ」
私はタブレットを片手に、ルームから溢れ出すみんなの感情を、まるでカラフルなドロップを眺めるような気持ちで楽しんでいた。この「Gravity-Link」は、私にとって世界で一番おもしろい人間観察の場所。
まぁずさんたちの不器用な恋や、もちこさん、葵さん、きびさんたちの複雑な想い。最年長のやざわさんが見せる大人の余裕。それらが混ざり合って、一つの大きな物語を紡いでいく。みんな一生懸命で、少し滑稽で、でもたまらなく愛おしい。私にとっての愛とは、誰かを独占することじゃなくて、こうしてみんなが輝く景色を、特等席で見守っていることだと思っていた。
……でも。
最近、どうしても私の観察眼を狂わせる「ピース」が一つだけある。
それは、軍師のテスターさん。
彼が冷徹な理論でルームを揺さぶるたび、私の胸の奥で、正体不明のワクワクが跳ねる。「どうしてそんなふうに考えるの?」「その仮面の下には、どんな顔が隠れているの?」――。それは恋と呼ぶにはあまりに無邪気で、けれどこれまでの好奇心とは明らかに違う、熱を帯びた探求心。
彼という難解なパズルを、誰よりも先に解き明かしたい。もし、そんな独占欲を「恋」と呼ぶのなら、私は今、生まれて初めてその入口に立っているのかもしれない。
やざわさんの深い声が、ルームの熱を優しく包み込んだ。
あきっくすさんが口を開く一歩手前。私はいたずらっ子のような笑顔を浮かべて、マイクをオンにした。
「みんな、そんなに難しく考えなくていいんだよ。今のこのルームは、まるで美しい絵みたい。どんな色が増えても、それが一つになるなら、きっともっと素敵な景色になるはずだよ」
私の無垢な言葉が、緊張に満ちた空気にふわりと溶ける。
さあ、準備は整った。管理人のあきっくすさん、あなたが描く「次の色」を、私に一番近くで見せてほしいな。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第43話
#ももたろう視点
#個人視点全て終わり
#storysong

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