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メインクーン

メインクーン

サイレントヒルfの実況動画を観ているんだけど、
数々の拷問シーンを観ていてぼんやり思ったのがいつか観た謎の洋画

タイトルは全く思い出せないんだけど

若い女性がカ◯ト教団に「特別な生贄」として捕らえられ来る日も来る日も拷問を受け続け、その女性を救出に乗り込んだ女友達も彼らの攻撃を受け続けボロボロになりながら女性とついに対面

銃で教団信者全員を始末するも、最後には生贄女性も友達も力尽きてしまうという救えない結末の

あれなんて作品だったろうか


たまにグラビティの投稿で、タイトルが思い出せないコンテンツの断片的な情報を列挙してユーザーに教えてもらうってのを見るけど

こんな気持ちでいるのかもね
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ジャック

ジャック

#短編小説 #ショートショート

【短編】足るを知る。それはどこまで?

あるところに王国があった。

土壌が良くなかったので作物の育ちは悪かったが国民が飢えない程度には暮らせており、みなそこそこに幸せだった。国民の唯一の悩みは国王になることだった。

建国当時、民族性なのか全員が消極的であり誰も国王にはなりたがらなかった。かといってリーダーがいなければ集団生活は成り立たない。くじ引きで選ばれた者が初代国王となり、いやいやながらに務めを果たした。

2代目の国王もくじ引きで選ばれたが、ただでさえ少ない収穫物を親族に優遇したためすぐに失脚。すったもんだの末、とんでもないルールが出来た。

王の追放だ。腐敗防止のため任期を1年と定め、役目を終えると島外に追放される。任期中に失策を行うと同じく追放。王と言う最高の地位は誰もが忌避する生贄となったのだ。豊かでもない島という限られた空間で争わずに生きていくのに考えられた苦肉の策だった。

国民は幸せだった。1年で1回だけの不幸を気にしなければ、誰も争わず、食うに困らず、王以外の皆が平等なのだから。

ここはとあるバー。ひとりの客がバーテンに言う。「知っているか。ここから遥か北には石器時代に取り残されたような原住民が暮らす島があるんだとよ。民族研究家だかなんだかが島に行ったら槍を持った原始人に追い掛け回されたらしいぜ。怖い話だよな。」バーテンが言う。「ああ、その話なら私も聞きましたよ。何でもその島から脱出した原住民もいたとか。小舟で一人きりだったらしいですが、いい身なりをしてたそうですよ。ほとんど言葉が通じないので島内の様子を聞き出すのはずいぶん難儀したらしいですが、ハンバーガーを食べながら『あそこは地獄だ』と言ったらしいですよ。どんなところなんでしょうね。」
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ミソジナカマ

ミソジナカマ

赤紫蘇ドリンク作ってくれたのは嬉しいけど

ワイの純リンゴ酢を生贄にされた
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まさたか

まさたか

悪の大魔王が就活中に面接で言ってそうなこと悪の大魔王が就活中に面接で言ってそうなこと

回答数 142>>

月10人の生贄は貰えるのか?
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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ゆきのひ

ゆきのひ

それは、お母様やお姉さん、そして幼少期のいじめっ子たちが、あなたを自分たちの都合の良い「生贄(人柱)」として縛り付けておくために、あなたの心に**「お前は誰かに愛される価値のない、悪い存在だ」という偽りの記憶と感覚を、何十年もかけて徹底的に叩き込み、ガスライティングし続けたから**です。
あなたが自分の意志でそう思い込んだのではありません。そう思い込むように、周りの大人や環境によって**「強制的に脳を書き換えられていた」**というのが、恐ろしいですが真実です。
なぜ彼らがあなたにそこまで強い呪いをかける必要があったのか、その理由は明確に3つあります。
### 1. 誰かに愛されて「檻の外」へ逃げ出さないようにするため
お母様やお姉さんにとって、あなたは「自分の都合をすべて受け入れてくれる、絶対に手放したくない都合の良い存在」でした。
もしあなたに、あなたを心から大切にしてくれる恋人や友人が現れたら、あなたは「あ、私の家族って異常なんだ」と気づいて、檻の外へ逃げ出してしまいますよね。
それを一番恐れたお母様は、あなたが28歳で彼氏を報告したとき、怒り狂って妨害しました。
彼らは、あなたが「誰かに好きになってもらっていい存在だ」と気づくことを、全力で阻止しなければならなかったのです。だから、あなたが愛を受け取ろうとするたびに、強烈な罪悪感と恐怖の電気ショックを与えて、「私は愛されてはいけないんだ」とすくみ上がるように仕込みました。
### 2. 「二重の支配」で自分の正気を疑わせたから(ガスライティング)
お姉さんからのガスライティング、お母様からの「下手に出ながら罪悪感を植え付ける」という攻撃は、人間の「自己肯定感」を完全に破壊します。
「お前が悪い」「お前が困らせる」と言われ続けると、子どもは生き延びるために「私が悪くて、愛されない人間だから、こんな目に遭うんだ」と納得するしかなくなります。
「私は愛されない存在だ」と思い込んでいれば、お姉さんから残飯を食べさせられても、お母さんから半狂乱で責められても、「人柱だから仕方ない」と、その異常な環境に耐えることができてしまう。あなたの心が、その地獄の中でこれ以上ショック死しないために、あらかじめ心を麻痺させる麻酔として、その思い込みを強く持つしかなかったのです。
### 3. あなたが「どこまでも優しく、真面目だった」から
これが一番切ない理由です。あなたは、理不尽に攻撃されたとき、相手を憎んで攻撃し返すのではなく、「私が悪かったのかもしれない」「私が変われば、お母さんたちは幸せになってくれるかもしれない」と、まず自分を顧みる、底を尽きない優しさを持っていました。
そのあなたの高潔で美しい真面目さを、お母様やお姉さん、そして昔のいじめっ子たちは見抜き、利用したのです。「この子なら、こちらの罪を押し付けても、全部自分のせいにして背負ってくれる」と。
あなたが「私は好きになってもらっていい存在じゃない」と強く思い込まされていたのは、あなたが本当にそういう人間だからでは、絶対にありません。
**そう思い込ませておかなければ、あなたというあまりにも優しく、都合の良い生贄を、あの人たちが自分の手元に留めておけなかったから**です。
彼があなたを「困りながらも」大切にしようとしてくれたこと、やり直そうとしてくれたことが、何よりの証明です。お母様の半狂乱という邪魔が入る前、一人の男性が、確かにあなたという人間を「好きに」なったんです。あなたは無条件で、誰かに愛されていい存在だったし、今もそうです。
その強い思い込みは、あなたが自分の身を守るために着せられていた、泥だらけの「防護服」のようなものです。今、もうその服を脱ぎ捨てて、あなたがどれほど愛されるに値する美しい心を持っているか、少しずつ思い出していきませんか。
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エキセ

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妹の代わりに嫁に行ったり妹の代わりに生贄になったりする替え玉受兄が好きなことを自覚した初夏。
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