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ざき

ざき

親は助言して、心配して、安全な道を教えてくれる。子がそれに従えば安心してくれる。
でも、子の人生の責任をとれない。
自分の人生の責任は自分にしかとれない。
自分のために生きよう。
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どんてん

どんてん

早く帰りたい気持ちをグッとこらえてもらって(笑)って何??????
お前定時って言葉知ってるか?
しかも残ってするのは他の人の仕事ってまじで何
自分の業務終わってんだが
手伝い無くても課題出されるってなんだよ。

そもそも手伝い必要な量の仕事振り分けてる時点で会社の責任だろうが。

しかも残業してるのは私だけ
他の人は定時で即帰ってんのに
お前の理論押し付けるなら全員に言えや。
皆で残業するならまだマシだわくそ
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ふゆ

ふゆ


あなたはこういう模糊な表現を好きなのかな、
はっきりとした責任を負わなくていい感覚を楽しんでいるのですか

痛,太痛了
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ひろみ

ひろみ

返信遅いと不安になるの自分だけ?返信遅いと不安になるの自分だけ?
乙女なんですね〜

物は考えようで不安よりワクワクが先にきます。
用心は必要だけどダンジョンの扉を開けたら
S級モンスターが居たらどうしようと考えるより
天使が居たら楽しいだろうなぁって考えます。

早く連絡くれない乙女の責任だと思いますよ笑
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なーな

なーな

昨日やらかしたぁ。

C先生に怒ってしまったぁ。

普段イライラしてもとりあえず距離置くか「もー!」って冗談半分で終わらすか

昨日は糖尿病の子の管理が甘い事に私が怒った。
全く別のことやったけど同じ子で2回目のミス。

昨日に関してはタイマーで時間計って言ってるにも関わらず図らずに忘れとったことで私は我慢できんかった。

私「なんで計ってないの?」
C「2人の目があるからそこから来る油断」
私「タイマーつけるだけがめんどくさい?出来んのやったら私が全部見る。」
C「めんどくさいとかじゃない!出来る。」
私「血糖値がもしか下がっとったら誰が上に報告するん?私ですよね?」
C「ほんまにごめん。ごめんとしか言えん」

みたいなやり取り。

私の管理不足と立て続けに起きたミスに他の先生の前で泣いたのに気づいとったみたいで、しばらくしてから私の機嫌を取るように「ほんまにごめん。おやつ一緒に食べよ」って誘ってくれたけど私は切り替えられへんくてまた詰める。

私「パートやから適当なことするん?こんなもんで大丈夫やろ。で仕事が出来るん?責任負わんでいいから?」

他にも色々言った。C先生のイライラした目。でも口調はずっと軽い。何も起きてないからいいやん。ごめん、ごめんぐらいの軽さ。

それにもイライラしてしまった。

でもな?C先生はわざとなのか無意識なのかいい意味でも悪い意味でも"お願いした事"は100%でやってくれる。

タイマーを付けてってお願いする時は私が会議で抜ける時。普段は私が気をつけてタイマーを付けることがほとんど。

"毎日"タイマー付けて。とは言ってない。
そこからや。私やな。

ほんまに伝え方1つで先生の動きが変わる。

完全に言い過ぎた。私が悪いのに。

先生が帰る前に2人きりになって「私が悪いのに怒ってごめんね」した。「大好き」も伝えた

その時に先生も本気で謝ってくれる。それを見るのが辛かった。

「(私)が1番気にかけて見とるのに心配ばっかりかけてごめん。泣かせてごめんな。(私)にそう思わせてごめん。ほんまにごめん。」っていっぱい。私の伝え方が悪かったのがことの発端やのに私が泣いたせいで、いっぱい言ったせいで…。

基本何も響かん先生やからこそ本気で謝られた時のあの顔は辛かったなぁ。

めっちゃ大好きやのに、凄いモヤモヤ、イライラすることがある。
今までは言わずに落ち着いてから笑い話として話しとったのに今回は気持ちが落ち着く前に喋り出してらしまったのがダメなところ。

先生ごめんね。
あんなに言われてもギューして仲直りしてくれる。思い出すと🥺ってなるぐらい後悔しとる。

私の方こそごめんね。



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さ丸

さ丸

モラルは
生まれつき備わっているものではない

段階を踏んで少しずつ更新されていく

どうやら大きく分けると
こんなステージがあるらしい

ステージ1|損得のモラル

最初の段階は
とてもシンプル
• 得か 損か
• 罰を受けるか 受けないか
• バレるか バレないか

ここでは善悪はまだ存在しない

あるのは自己保存だけ

罰は痛みとして機能する

だから左脳社会にとって
ここは扱いやすい

数値化でき
制御しやすいからだ


ステージ2|ルールのモラル

次に来るのが
ルールの段階
• 決まりだから守る
• みんながそうしている
• 逸脱すると怒られる

ここでは「正しさ」は外部にある

法律
校則
社内規定

左脳社会がもっとも得意とする領域

罰はルール違反を減らすための
管理ツールになる

多くの社会制度は
この段階で設計されている


ステージ3|信念のモラル

ここで質が変わる

損得やルールを理解した上で
それでも
「自分はどうありたいか」を考える段階
• なぜこのルールがあるのか
• 守ることで 何が守られているのか
• 破ったとき 誰が傷つくのか

正しさは
外ではなく
内側に移る

ここでは罰は恐怖ではなく
対話と責任として機能する

だがこの段階は管理が難しい

数値化できない
予測できない
時間がかかる

だから左脳社会はここを避けがちになる

ステージ4|みんなが幸せになるには

最後の段階

自分の信念すら相対化しながら
この選択は自分だけでなく他者や未来に
どんな影響を与えるか

を考える段階

ここではルールは絶対ではない

必要なら変える対象になる

罰も排除ではなく
回復と再接続が中心になる

理想の罰
関係の修復
社会に戻すためのコスト

それらが
初めて現実味を持つ


左脳社会は どこで止まるか

多くの管理社会は
• ステージ1(損得)
• ステージ2(ルール)

ここで止まる

なぜなら
それ以上に進むと
• 管理できない
• 効率が落ちる
• 不確実性が増える

からだ

結果罰は
「悪いことをした人」ではなく
「システムに合わない挙動」を
黙らせる装置になる


コンプライアンスを聖典のように扱う社会は
なぜモラルを下げるのか

この前提に立つとある違和感が
はっきり見えてくる

コンプライアンスを
聖典のごとく扱う社会は
明確にステージ2だ

そして日本が本来育んできた
「和の心」はステージ4の発想に近い

──では
なぜ わざわざ
ステージを下げる必要があったのか


ステージ4は 管理できない

ステージ4では
人はこう考える
• ルールは誰のためにあるのか
• 今この状況で 最善は何か
• 形式より 関係や結果を優先すべきではないか

人としては成熟している

だが管理者にとっては最悪だ
• 判断が分かれる
• 数値化できない
• 例外が増える
• 責任の所在が曖昧になる

つまりシステムとして制御できない

左脳的・管理社会はここを極端に嫌う


ステージ2は 従わせやすい

一方ステージ2は
• ルールだから守れ
• 書いてあるからダメ
• 前例がないから不可

考える必要がない

善悪ではなく適合か 不適合か

罰は意味ではなく制御信号になる

だからコンプライアンスは
「原則」ではなく聖典として扱われ始める

疑問を持つこと自体が逸脱になる


和の心は なぜ邪魔だったのか

「和の心」は
• 空気を読む
• 立場を慮る
• その場で最適解を探る
• 角を立てずに修復する

ステージ4のモラルだ

だがこれを許すと
• マニュアルが効かない
• 想定外が起きる
• 現場判断が増える
• 責任が上に集まらない

結果管理コストが爆増する

だから和の心は「美徳」から
「曖昧」「不透明」「危険」へと
評価を下げられていった


下がったのではない
下げられた

重要なのは日本人のモラルが
劣化したわけではないということ

構造的に下げられた

和の心は未熟だから消えたのではない

成熟しすぎて管理に不向きだった

モラルのステージが違えば
罰の意味も変わる

損得の社会では罰は 痛み

ルールの社会では罰は 制御

信念の社会では罰は 責任

みんなが幸せになる社会では
罰は回復のプロセスになる

もし今の社会が息苦しく感じるなら

それは誰かが悪いからではない

社会が低いステージに留まり続けている
だけかもしれない

今 問われているのは
規則を増やすことではない

もう一度どのステージで生きる社会を選ぶのか
それだけ
零次観測の星零次観測の星
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匿名ちゃん

匿名ちゃん

頑張れって言葉は、すごく無責任な言葉だなぁと感じる。
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