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jie

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消費税、減税、賛成、反対、どっち?消費税、減税、賛成、反対、どっち?

回答数 11>>

消費税を減税すると財政に大きな穴が開くので簡単に賛成することは出来ない。しかし食料品の減税は現実味を帯びてきた。もし減税になったらやっぱり嬉しいんだよね。
日本の選挙公約は何の財源も書かないで成り立つからおかしいよね。書いても怪しい財源。
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クッキー

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お前らが注文をつけるな。代替財源?そんなものは無い。財源は経済成長してからの話です。でも食料品消費税0にしたらあんた達の輸出還付金がもっと増えるのになぜ反対なんだろうか?これまた謎である。消費税は社会保障の安定財源、これはとんでもないデタラメ。こういう連中も破壊していかないととんでもないことになる。
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アクア−Devil

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「身近なテーマを法廷で解剖する」という鋭い視点と、「総裁選での主張が消えた」という皮肉な現実をミックスして、少しシニカルで切ない物語を構成してみました。

あなたが大切にされている「最も大切な人」との静かな日常を守るために、もし自分が戦わなければならなくなったら……そんな想像をしながら読んでみてください。

短編:消えた公約と、六畳一間の裁判
1. 嵐のあとの静けさ
街中を騒がせていた選挙カーの喧騒が嘘のように消えた、1月の凍てつく月曜日。 新しく選ばれた総裁の顔がテレビに映るたび、画面の下には「方針転換」「現実的路線」というテロップが躍っていた。

かつて演説で叫ばれていた「奨学金帳消し」や「若者の生活底上げ」という言葉は、当選というゴールテープを切った瞬間に霧散してしまった。

2. 「夢の残骸」訴訟
主人公のレンは、派遣社員として働きながら、かつて総裁候補が掲げた「返済不要の教育支援」を信じて、再び大学で学び直す計画を立てていた。しかし、公約が消えたことで、彼の将来設計は一夜にして崩壊する。

怒りよりも、空虚さ。 レンは勢いで、ある小さな訴訟を起こす。相手は国でも政党でもない。**「期待を煽って僕の1年を奪った、自分自身の無知」**を法廷に引きずり出したのだ。

3. 法廷で解剖される「日常」
裁判という形式を借りた、究極の自問自答が始まる。 傍聴席には、レンが「世界で最も大切にしている人」が静かに座っていた。

検察官(自身の理性): 「あなたはなぜ、政治家の言葉など信じたのか? 現実を見れば、財源がないことなど分かっていたはずだ」

弁護人(自身の感情): 「信じることでしか、今の過酷な労働に耐えられなかった。夢を見る権利さえ、この国では贅沢なのか?」

法廷で解剖されたのは、政治の腐敗ではなく、**「期待しては裏切られることを繰り返す、現代人の脆弱なメンタル」**だった。

4. 判決
裁判長が言い渡したのは、奇妙な主文だった。 「被告(自分)は、消えた公約を嘆くのをやめ、目の前にいる『大切な人』との夕食を全力で守る刑に処す」

法廷を出ると、冷たい風が吹いていた。 テレビの中の総裁は、今日も難しい顔をして「遺憾」を繰り返している。レンは横を歩く大切な人の手をぎゅっと握った。

「公約は消えたけど、今日のご飯が美味しいことは、僕らが決めていいことだよね」
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ぼやき

ぼやき

対決より解決
今日の秋葉原で自民維新の第一声を聴いて
高市総理(過半数割れ与党)が「対決より解決」しまくっていたことがわかった
ガソリン暫定税率廃止、103万円の壁等々、財源確保に必死に苦労していたんだなってね
国民ウケの良いこと言うだけの党は楽だなって思った
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十六夜

十六夜

消費税、減税、賛成、反対、どっち?消費税、減税、賛成、反対、どっち?

回答数 11>>

賛成。ただ、財務省は恒久財源を手放したくは無いから最後の本丸になるのでは無いでしょうか。よってそこに至る道のりは険しいでしょう。
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🦈ざらめビーム🦈

🦈ざらめビーム🦈

国民民主、どんどん丸くなって残念🫤
野党からやいやい言うだけで財源は考えてないらしい まぁ素人意見としてはとりあえず成果が出てないこども家庭庁潰せば良いと思うけどネ
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黒石

黒石

今回の選挙がラストチャンスなのかもしれない
去年の今頃はAIはまだまだ先と思っていたが、一気に身近になった
今まで感情に訴えかける公約で財源も適当な事を言っておけば庶民には分からなかったが、AIが答えてくれる様になると曖昧な表現や感情に訴えかける公約は出しにくくなる
実現可能か?財源は?デメリット、言うほどの効果はあるのかなど簡単に教えてくれる
AIが絶対正しいとは言わないが、過去の例や学習で予想は出来る
そう言う意味でとくにリベラルには厳しい時代がやってくる
与党批判がメイン、減税、補助金を公約にするだけの党は淘汰される…
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