関連惑星
地方公務員の星
753人が搭乗中
参加
現役公務員さんや、公務員受験生の方のみなさん、自由にお話しましょう!
🎸浜田省吾崇拝🌏
43人が搭乗中
参加
素敵な貴方と🪐🌏でトークしたい💓
浜田省吾さんの人間性や人柄・優しさ・異性に
対する労り等考えさせられる場面がありコンサート🏟️やDVD📀やアルバム💿で一度は受けてみたい課外授業が浜田省吾さんでした♪。反戦呼びかけ…平和でありますように🙏でファン全員に語り、祈り🙏かけて優しさを感じ取ることが出来ました。…宜しければ御参加ください。
無理強いはしません。これが
男が男性シンガーソングライターに惚れた理由の全てです。浜田省吾さんと共に…ON THE ROADを突っ走って行きたいですね♪🎸🕶️
【僕と彼女と週末に/作詞作曲・浜田省吾さん】
この地球【ほし】
が何処へ行こうとしてるのか
もう誰にもわからない🎵のスタートで歌われる歌詞より抜粋しました🕶️🎸
🎸🕶️浜田省吾さん関連グッズあまり無いですが
MY個展コレクションで公開してるのが全部です。良かったら自慢しても良し・惑星🪐参加されてれみなさんにグッズの素晴らしさ教えてあげてください♪購入時期や思い出等🎸🕶️
Instagramフォローがてらいらして下さいね
【業務連絡】の星
32人が搭乗中
参加
業務連絡、したい時あるよね〜
そゆ時に使ってね
業務スーパーの星
33人が搭乗中
参加
業務スーパーが好きな方!
美味しいもの紹介したい方!
ぜひぜひ参加してください😊
お店には沢山の商品があるので何を買ったらいいか迷う方もいると思います。
購入者の方のオススメや意見交換が活発な惑星になったらいいなと思ってます。
オススメの業務スーパーのアイテムの紹介お待ちしております🎶
経済・金融・財政の星
27人が搭乗中
参加
経済・金融・財政にかんする情勢や理論、思索等について情報交換・投稿する際にぜひご活用ください。
※作成当初の質問No4の解答の配置がバグにより間違っておりました。訂正いたしましたので再度回答申請いただけますと幸いです。
オルカ事務所の星
23人が搭乗中
参加
オルカの事件簿とオルカの事件簿を動物園の動物のように見てくれる人との交流センター
内省の星
7人が搭乗中
参加
在宅勤務のお話好き
5人が搭乗中
参加
人気

都合の良いそらっさん
zin
#日本政府
#財務省デモ

zin
#日本国民の敵
#SNS規制
#緊急事態条項


zin
#財務省デモ
#日本国民は許すな

zin
#大阪万博
#財務省デモ
#日本国民は許すな

zin
#大阪万博
#利権絡み
#日本を潰す気
#敵は日本政府と外国人




ひかり
もっとみる 
関連検索ワード
新着

なん
今回は財務省と大企業に逆らえるはずってどういう理屈なの

天狼星
って♨️ドライブに出かけます
デモ…時間外120h/月してた頃は
兎に角寝てたかったな😝

天狼星
今月は今日入れてあと1日でお務め終わり
週明けはKalimbaだし😀ようやく童謡からも
離れてカントリーロードだよ😁
既にMISA豪華アレンジ版を弾いてるから
クククッ🤩 余裕タップリだから
楽典の勉強デモ進めるかな😀
DIYのオリジナルKalimbaを掲載
左側(標準配列) 右側(天狼星流)
歯抜けにド#レ#を追加し再配列したった😁


弦楽セレナーデ~第1楽章

鮟鱇
最近の政治状況を見るにつけ、ホント嫌になるよね😡……例えば『石破居座りの異常さ』、そこに来て今度は『石破辞めるなデモ』だもんね😭
https://x.com/V92835072/status/1956640698872263114
491🌙1769620391

𝓗 .

めんちかつ
#経済学 #財務省亡国論
#読書メモ
#大人の学び直し

象山ノート
#離島インフラ #離島医療
財政法第4条 改正草案(正書版)
~インフラ最優先・国民の命を守るための「金の流れ」の再定義~
【改正の趣旨】
戦後日本の財政を縛り続けてきた財政法第4条の「健全主義」を、現代のインフラ老朽化と国民の生存権の危機に適合させる。政治的流用を厳格に排除しつつ、国家の骨格である公共財への投資を「負債」から「持続的資産」へと再定義する。
1. 建設国債の「インフラ特化」と監督権の限定
建設国債の発行対象を、**「国民の生命維持および社会経済の基盤となる公共的固定資産」**に限定する。
• 監督権の帰属: 発行および執行の監督権を国土交通省に厳格に限定し、財務省の緊縮OSや他省庁の恣意的予算配分から独立させる。
• 用途の限定: インフラの点検・整備・更新・管理、および国土計画に基づく必要最小限の新設にのみ使用可能とする。
2. 「動くインフラ」としての救難・医療機材の定義
「戦力(武器)」と「インフラ(救難)」を分かつ、厳格な機能的境界線を設ける。
• 対象資産: 非武装の救難飛行艇(US-2改良型等)、病院船、離島災害復興用重機。
• 要件: 特定の敵対勢力への攻撃・火器・電子戦装備を一切搭載せず、主たる目的が「国民の生命保護、急患搬送、離島間の物流・人流の維持」であること。
• 運用体制: 機体資産は国土交通省が保有(建設国債で調達)。運用および整備を、高度な専門技能を有する海上自衛隊に委託する「官有自衛隊運用」方式を採用する。
3. 防衛費との厳格なる「聖域分離」
借金による軍拡を法的に封じ、同時にインフラ予算を死守する。
• 不動産インフラ: 駐屯施設・基地・防衛医科病院等の維持管理・更新は「公的病院・学校」と同列の公共インフラとみなし、建設国債の対象とする。
• 動産装備品: ミサイル、戦闘機、攻撃型UAV等の「防衛装備本体」は、耐用年数に関わらず建設国債の対象外とする。これらは税収、または特例公債法(赤字国債)による単年度・有期限の枠組みで賄う。
4. 財源不安を払拭する「永久借換ルール」の導入
「インフラ投資は将来世代への借金」という誤解を、会計学的真実によって正す。
• 資産価値連動: 国土交通省が適切に維持・更新し、その資産価値が担保されているインフラについては、建設国債の元本償還を免除し、**「永久借り換え(ロールオーバー)」**を認める。
• 財政の健全性: 国家のバランスシート上に「インフラという資産」が裏付けとして存在する限り、それは負債ではなく「純資産の形成」であると再定義する。
5. マイナンバー活用による住民優先権の確立
離島航路等の公的インフラにおける「悪用(マイル修行等)」を防ぐ。
• システムの導入: マイナンバー(地方住民OS)を基盤とし、離島航路や病院飛行艇の優先搭乗権を住民に付与する。
• 受益者負担の適正化: 住民以外の「娯楽・ポイント目的」の利用には、インフラ維持コストを反映した適正な上乗せ運賃を課し、これを路線の維持費に充当する。
【結論】
本改正案は、田中角栄氏が唱えた「日本列島改造論」の魂を、現代の「法治」と「技術」でアップデートしたものである。
八潮の陥没、多良間の叫び、そして2014年から続く「言葉の空洞化」に対する、これが観測者としての、そして主権者としての、最後の「正答」である。
「ならぬものは、ならぬ。守るべきものは、守る。」
数ではなく、この原理に基づいて、日本という「家」を建て直す。
もっとみる 
