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紫の小石

紫の小石

今日心がザワつく事があって
GTPに内省手伝ってもらって
自分の波の観測をして落ち着いた

そうか、私は誇りが傷ついて
誠意への敬意が欲しかったんだ

やっぱりあの言葉は受け取らずに
丁寧にお返ししようと思えた
学びを得たご縁に感謝することにして

落ち着いた大人の海老が話してるのを聞いて
心地よく眠れそうです

凪ではない静かな波
この感覚を覚えておくことにする
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メメ

メメ

上司に叱られた時はどうすべきですか?上司に叱られた時はどうすべきですか?
改善して同じミスをしないように、言葉じゃないく行動で誠意を表す…ってことが一丁前にできればいいのにな…
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S1eeepy

S1eeepy

すぐに新年を迎えることになります、会社の各部門では年賀ビデオを制作する必要があります。私の上司は私に企画案を考えるように言いました。私はAIを使ったフェイスチェンジで、人気の新年の歌のMVに登場する人物を私たちの部門のメンバーに置き換えることを提案しました。とても便利です。
しかし、私の上司はこれでは誠意が足りないと考えています。そこで彼はAIを使ってrapを書いた。彼はAIを使って動画を作成し、私たちの部門の人々にこのrapを歌ってもらうつもりだ。彼が作ったrapを観ました、aiが書いたrap、すごく恥ずかしい😰
これは私の一生の黒い歴史となるだろう。辞職すべきでしょうか?
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て

※愚痴です
依頼部署から一言で依頼きて
詳しい内容聞きに行ったら、忙しいから相手できんと言われ、依頼元との定例会議ではまだかまだかと言われ、まじでクソだな

こちらとしても誠意ある対応できん
もう対応せんとこかな。会議は適当にすいません、すいませんって言ってスルーして、本心やる気ゼロでいこうかな

#設計


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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたの言葉「世界はあなたが思うほど怖くないんだよ」を軸にした、短い物語です。

---

**タイトル:最後の国際会議**

エミリアは国連本部の最上階、ガラス張りの会議室で一人、膝を抱えていた。
彼女は小さな島国の若手外交官。今日、彼女の国は「国際的信用を完全に失う」決断を下そうとしていた。

原因は単純で残酷だった。
10年前、先代の大統領が「開発のため」と言いながら、近隣国との協定を破り、保護区の海を勝手に埋め立てた。そのツケが今、環境難民と巨額の賠償請求と、そして世界中からの非難という形で一気に回ってきた。

「もう終わりだ」
エミリアは震える指で演説原稿を握り潰した。
原稿には「遺憾の意を表明し、最大限の誠意をもって対応する」と書いてあるだけ。
誰も信じない。誰も許さない。
明日の投票で、彼女の国は「国際社会から事実上の追放」に値する決議を受けるだろう。

夜中、疲れ果てたエミリアは屋上に出た。
そこには意外な人物が立っていた。
白髪の老人。かつて何十年も国連で働いたという伝説の通訳、ミスター・ハヤトだった。

「まだ辞めないんですか?」エミリアが苦笑いすると、
老人は静かに言った。

「君の国が、どうしてここまで追い込まれたか、知ってるかい?」

「……え?」

「怖がりすぎたんだよ」

エミリアは目を丸くした。

「昔ね、ある国が同じように追い詰められたことがあった。賠償も領土問題も、全部認めたら国が潰れるって思って、頑なに否定し続けた。結果? もっと孤立して、もっと信用を失って、最後は本当に誰も助けてくれなくなった」

「じゃあ、どうすれば……」

「全部認めたんだよ。全部。恥ずかしいことも、卑怯だったことも。『すみませんでした。間違ってました。もうしません』って、頭を下げた。笑いものになったさ。けどね、その翌年から、少しずつ、少しずつ、話し相手が増えていったんだ」

エミリアは息を呑んだ。

「世界はね、君が思うほど怖くないんだよ。
完璧な国なんてどこにもない。みんな、どこかで失敗してる。
怖いのは『失敗した自分』を絶対に認めないことなんだ。
認めた瞬間から、初めて『次』が始まる」

老人はポケットから小さな紙切れを出した。そこにはたった一行。

「明日、原稿を捨てて、自分の言葉で話せ。それでいい」

エミリアは紙を受け取った。
指先が震えていた。でも、さっきまでとは違う震えだった。

翌日の本会議。
エミリアは用意された原稿を机の下に隠し、マイクの前に立った。

「……私たちの国は、間違えました。
10年前の埋め立ては、環境を壊し、隣国の方々を苦しめました。
それを、私たちはずっと、見て見ぬふりをしてきました。
今さら取り返しはつきません。でも、これだけは約束します。
もう、二度と同じ過ちは繰り返しません」

会場は静まり返った。
誰も拍手しなかった。
でも、誰も嘲笑もしなかった。

ただ、隣の席のフィジーの大使が、そっと小さく頷いた。
その向こうで、ニュージーランドの代表がメモを取る手を止めて、こちらを見ていた。

会議が終わった後、エミリアは廊下でミスター・ハヤトに会った。

「どうだった?」と老人。

エミリアは少し笑って答えた。

「……まだ終わってない。でも、
思ったより、怖くなかったです」

老人は満足そうに目を細めた。

「だろ?
世界は、君が思うほど怖くないんだよ」

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りんご

りんご

昨日、子どもたちの水泳のコーチから呼び出しがあり、話を聞くと今回の遠征にルール違反をした為、次回からの遠征、大会は出場させない。とのことでした。
内容としては、うちの子2人と小5、小1の4人部屋だったのですが、小1の子がコーチに夜うるさくて眠れなかった。と話したとのこと。
反省文を書いてこい。とも言われました。

ただ、うちの子どもたちと、小5の子に話を聞くと、小1の子がでんぐり返しをしたりして壁を何度も蹴るからみんなで注意した。
消灯してからも、寝れないと言って絵を書き出した。暗くて見えないからテレビを付けて欲しいと言われたからテレビを付けてあげた。で、すぐ消した。とのこと。

どこまでほんとかは、分からないけどうちの子がそこまでウソをついているとは思えない。
コーチはこちら側の子どもたちの話は聞かず、消灯後にテレビを付けた事実だけを汲み取りルール違反とし、大会出場させないと判断した。
子どもたちは理不尽と思っただろうにそこでは反論せず、謝罪した。
その時は、私も小1の子に申し訳なかったなと思ったけど、あとで3人の話を聞いて理不尽さに泣けた。
ここまで、ほぼ毎日頑張って練習に通い大会でも全ての種目で自己ベスト出した。
でも、その頑張りを褒めるのでなく小1の子の話だけで今度からの大会には出さない。反省文書け。
子どもたちは、辞めたくないから反省文書いて誠意を見せるしかないと言う。

今回のことは、私の中ではまだ成仏できない。
眠れなかった……

#ひとりごとのようなもの
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さや

さや

恋人と仲直りするにはまず何をすればいいでしょうか?恋人と仲直りするにはまず何をすればいいでしょうか?
誠心誠意土下座
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