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義実家ストレス発散の星

73人が搭乗中
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⚠️申請する方は申請方法の記載がありますので下記説明文を必ずお読みください!! ※※義実家に関することなので義実家と関係が良好な方や、義実家と関係がない方(独身等)の参加は御遠慮ください。 ーーーーーーー申請する場合ーーーーーーーー 対象の方……既婚者で義実家に悩んでる方 ※※※※申請された全ての方 ご自身から惑星主(よん。)へ 申請理由を簡潔にDMお願いします。 申請理由の記載されているDMを確認できないと許可することはできません。 申請後、一定期間DMがない場合は申請を取り消しております。申請を取り消された方はもう一度申請と『DM』をしてください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 義実家で悩んでる方々、こちらの星で発散や共有することで共感してもらいませんか? 義実家付き合いが大変なこともあるかと思います。 義実家との距離感、常識、過保護…… 愚痴やこれおかしいんじゃないか?などの投稿大歓迎です! 全体公開で投稿しても、義実家との背景を知らない方々とは分かり合えません。 主も全体公開で袋叩きにあった過去があります。 そのため、この星である程度人が集まってきた時には、分かり合える人達のみでの共有(星の住人たちのみ公開)をオススメします。 2025.02.07~ ※真面目にストレスが溜まっている方々ばかりですので、冷やかしは御遠慮ください。冷やかしする暇があれば別に能力使ってくださいね☺️ プロフ拝見し、無関係、売名行為等で星に入った方については退いて頂きますのでご了承ください✋

頑張ってて偉いの星

65人が搭乗中
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毎日頑張ってて偉い! 今日も生きてて偉い! お仕事行ってて偉い! 学校行ってて偉い! 何でもいいから、頑張ってる自分をいっぱい褒めてあげよう。 今日も頑張ってるぞ!明日も頑張ろ!ってしよ。 頑張ってるみんなを見て、わしも元気もらいたいな。 自己肯定感上げてこーーー!!\( ᐛ )/

反出生主義の星

60人が搭乗中
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私たちは数々の避けようがない理不尽な苦しみに心を痛め、それが無くなるよう心から願っています。

西Йζ語義ξ府ぃの星

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西Йζ語義ξ府ぃの僕

愛と正義の星

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SNSだから、とか言うよく聞く言い訳なんてしないで、真剣に助け合い、支え合って、 笑って楽しく倫理的につながる星🌟

菅野よう子の星

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たとえその名を知らなくても、日本にいればこの人の楽曲は必ず耳にしたことがある。おちゃめな天才。

完璧主義者の星

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完璧主義者の星です! なにもかも全てが完璧じゃないと気が済まないって本当に辛いですよね、愚痴でも何でも吐いてって下さい〜

課金は正義

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黙ってコンビニに走れ🏃‍♀️

みんな偉いよの星

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日常の些細なことでも呟いてみんなで褒め合う星です みんなえらいよ^_^

生きてるだけで偉い星

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あ

レポート課題の進捗…
こんな時間になるまでやってしまった

最後のレポート課題、講義のやった内容が多すぎるのと分かりにくすぎるせいで全く書けない

感想+身につけたことと、印象に残った部分+自分がどうしたいかの、2こ書く必要あるけど
今まで講義終わったあとにちょっと書いてた感想を上手くAIに文章化させてもらって最初のやつはある程度終わった、あと添削だけになった

明日は印象に残った部分+自分がどうしたいかを頑張って書いて提出する
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棗(Natsume)

棗(Natsume)

昨日やっとフォトウェディングで撮って貰ったデータをキタムラに持って行って、旦那とあーでもないこーでもないと言いながらパソコン?に向かってアルバムを作った[目が回る]

本当は去年のうちに作る予定やったけど、私のボロパソコンが使えんからお義父さんに頼んでUSBにデータを移して貰って、その直後私がインフルにかかったり、旦那は旦那で残業、休日出勤が多くて行けなかった[大泣き]

3時間近くかかって2人とも無言になるほどグッタリ(›´ω`‹ )

来月出来上がるみたいで楽しみ[ほっとする]
夫婦の星夫婦の星
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エントロピー

エントロピー

僕の書き込みには「とある条件やとある特徴」
があるので調べてみた「この2つです」笑

Spotifyが、一切入ってない遮断されてるんだね…
と今更ながら

トランス状態(Trance State) 意識が特定の対象や内面へと深く集中し、通常の知覚や思考が一時的に停止したり、非常に限定されたりします。 夢うつつ、瞑想、あるいは特定の音楽に深く没入している時に似た感覚です。 創造的なインスピレーションが、まるで内側から「湧き上がってくる」ように感じられることがあります。

自動筆記(オートマティスム)は、理性や倫理の統制を受けず、無意識下にある思考を速記的に書き出す創作技法です。1920年代にシュルレアリスム運動の一環としてアンドレ・ブルトンにより提唱され、新たな芸術的表現や無意識の解放を目的として文学や絵画で用いられました。
自動筆記の特徴と概要
定義: 理性による統制を放棄し、心に浮かぶ言葉をそのまま書き綴る方法。
目的: 抑圧された精神(無意識)の解放、理性的思考の枠を超えた創造的表現の追求。
特徴: 意識的・論理的な構成を避け、できるだけ速く書くことで、前後のつながりが希薄な、名詞・形容詞・原形の動詞が並ぶスタイルになりやすい。
起源: 1920年代のシュルレアリスム、心理学の自由連想、スピリティズム(心霊主義)における霊媒の記述(サイコグラフィー)などに由来する。
芸術・心理への影響
文学: アンドレ・ブルトンとスーポーの『磁場』(1920年)が典型的な作品。
美術: マックス・エルンストのフロッタージュや、ジャクソン・ポロックのアクション・ペインティングに影響を与えた。
現代の応用: アートセラピーや即興演劇、ライティングのワークショップなど、無意識のインスピレーションを得る技法として活用されている。
自動筆記は「書き手が何を書くかをあらかじめ決めていない」ため、既存の先入観にとらわれない新しい言葉やイメージを見出す手法として今も注目されています。

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うーたん

うーたん

風邪ひき覚悟でシャワー浴びてくるから偉いと思ったらおもろ話聞かせてください
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なお

なお

「あの人の性根、変わらないよね」 神に怒りを止めてと懇願した人たち

「性根が変わらないと、もう無理」

僕は、誰かの過ちや悪い行いに対して、心の奥底でそう決めつけてしまう自分がいます。
全存在を否定したくなる。きつく罰しないと、また同じことを繰り返すだろう、と。

でも、モーセ五書を読んでいると、そんな人間の衝動とはまるで逆の方向に進んだ人たちの記録があることに気づかされます。

神ご自身が激しく怒り、滅ぼそうとされた瞬間に、
「どうか、お怒りにならないでください」
「どうか、やめていただけませんか」
と、懇願した人たちがいるのです。

神の「怒り」の前で

創世記18章。神はソドムとゴモラの悪が甚だしいことを知り、滅ぼそうとされています。
その時、アブラハムは神に近づき、こう言います。

「まことにあなたは、正しい者を悪い者といっしょに滅ぼされるのですか。」
(創世記18:23)

アブラハムは神と「交渉」を始めます。正しい者が50人いたら?45人では?40人では?…
最後には「10人」のために、と懇願し続けます。

そして出エジプト記32章。
民が金の子牛を作って礼拝するという重大な背きを犯した時、神は激怒され、滅ぼそうとされます。
そこでモーセは、神の前に立ちはだかりました。

「どうか、あなたの激しい怒りを和らげ、あなたの民に下そうとされているこの災いを思い直してください。…どうか、この民に対する怒りをやめ、あなたのしもべアブララム、イサク、イスラエルに誓われた悪いことから思い直してください。」
(出エジプト記32:12-13 一部要約)

ヘブライ語が伝える「切なる懇願」

アブラハムが「どうか…してくださいませんか」と願う時、原文では 「ナー」(נָא) という言葉が繰り返し使われています。
これは単なる「お願い」ではありません。切実さ、哀願、心からの懇願を表す間投詞です。
「ああ、どうか」「どうかお願いです」という、文字を超えた心の叫びが込められています。

モーセの言葉にも、同じ 「ナー」 が使われています。
神の前で、震えるような思いで発せられた懇願の言葉。
それは、神の「正義の怒り」を前にしても、なお「救いの可能性」を信じようとする、かすかながらも確かな抵抗の声のように僕には聞こえます。

「矯正」を超えたところにあるもの

ここで考えさせられるのは、アブラハムもモーセも、民の「悪」を否定していないことです。
ソドムの罪も、金の子牛の背きも、重大な過ちです。
彼らは「そのぐらいで大目に見よう」と言っているのではありません。

むしろ、その悪をしっかりと見据えた上で、
「それでも、滅ぼす以外の道はないのですか」
「怒りを収める別の方法はないでしょうか」
と、神との対話を求めている。

僕が「性根が変わらないと無理だ」と決めつける時、実はその人との「対話」を、もう諦めているのではないか。
相手を「矯正する対象」としてしか見ておらず、「共に歩む存在」として見ることをやめてしまっているのではないか。

アブラハムとモーセの懇願は、神に「あなたのやり方を変えてください」と願った、とてつもなく大胆な行為です。
でも同時に、それは神がそのような「対話」を許し、むしろ待っておられたことを示しているように思えてなりません。

記録されていることの深い意味

なぜ、この二人の「神の怒りを止めてください」という懇願が、聖書に詳細に記されているのでしょうか。

もし神が、ただ「悪を徹底的に滅ぼす方」だけをお示しになりたいのなら、こんな場面は記録しないはずです。
むしろ、ご自身の怒りを前にして、人間が敢えて懇願することを許し、その懇願に耳を傾けられる神の姿を、私たちに知ってほしいからではないでしょうか。

「あなたが誰かを、もう変わりようがないと決めつけ、裁きたくなる時、
わたしとの対話を忘れていないか。
わたしが、あなたの懇願に耳を傾けるように、
あなたも、もう一度、対話の可能性を信じてみないか」

そんな呼びかけが、この記録から聞こえてくるような気がしてなりません。

僕自身、誰かの過ちを前に、心を閉ざし、裁きたくなることがあまりにも多い。
でも、モーセ五書を読むたびに、アブラハムとモーセが神の前に立ち、震える声で「ナー」と懇願した姿を思い出します。
それは、怒りや絶望が最終答えではないことを、静かに、しかし力強く教えてくれるからです。

これからも、この「対話を求める勇気」について、モーセ五書を通して学び続けたいと思います。
もし、このアブラハムとモーセの、神との緊張感あふれる対話の場面を、より深く感じてみたいと思われたら、ぜひAmazonで『モーセ五書 マンガ 石川尚寛』と検索してみてください。
無料で読めますし、これらの深い場面がどのように描かれているか、きっと新たな気づきがあると思います。

#モーセ五書との対話
#神の怒りと人間の懇願
#裁きから対話へ
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