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静かに花弁が舞うとき、その一枚が君を選んだ。

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臼井優

臼井優

市民オンブズマンとは
 市民が主体となり、行政の税金の無駄遣いや不正、違法行為などを市民の立場から監視・追及し、是正を求める市民活動団体で、独立性を保つため行政や企業からの補助金を受けず会費や寄付で運営され、
 全国に組織(全国市民オンブズマン連絡会議)があり、情報公開請求や住民監査請求などを通じて行政監視を行う、スウェーデン語の「護民官」が語源の制度です。

主な役割と活動
行政監視・不正追及: 税金の無駄遣い(公共事業のチェックなど)や談合、違法な補助金支出などを調査・告発します。

情報公開請求: 行政機関に対し、情報の公開を求め、透明な行政運営を促します。

住民監査請求・訴訟: 住民監査請求や住民訴訟を通じて、行政の不正や違法行為の是正を求めます。

専門家との連携: 弁護士や公認会計士などの専門家も参加し、専門知識で活動を支えます。

全国的な連携: 「全国市民オンブズマン連絡会議」を中心に、全国の団体が連携し、調査結果の共有や全国大会を開催しています。

特徴
任意団体: 法令に基づくものではなく、市民が自発的に結成した任意団体です。

資金の独立: 行政や企業からの補助金・助成金を一切受けず、会費やカンパで運営し、独立性を維持しています。

参加の自由: 団体に加入すれば、誰でも市民オンブズマンとして活動に参加できます。

設立の背景
1990年に川崎市で初めて行政全般を対象とした制度が設置され、その後全国に広がりました。

市民の権利利益を守り、行政の監視を通じて民主主義を推進する役割を担っています。
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臼井優

臼井優

地方自治は住民の意思と責任で地域行政を行う「住民自治」と、国から独立した「団体自治」を本旨とし、憲法で保障された「民主主義の学校」です。
 住民は、選挙、パブリックコメント、住民投票、直接請求などの手法を通じ、政策の計画・決定・評価の各過程に主体的に参加し、行政と協働してまちづくりを進める役割を担います。

地方自治と住民参加の基本
地方自治の本旨: 住民の意思に基づく「住民自治」と、独立した団体運営である「団体自治」の2つの側面から成り立っています。

目的: 住民のニーズに対応した特色ある地域づくりと、行政への信頼醸成、民主主義の学習の場としての意義があります。

法律的保障: 日本国憲法第8章(92条)および地方自治法に基づき、住民の政治参加の権利が制度化されています。

住民参加の仕組み
間接的参加: 選挙による首長や議会の議員の選出。
直接的参加(直接請求権): 条例の制定・改廃、事務の監査、議会の解散などを求める権利。
情報公開・広聴: パブリックコメント(意見公募)、自治基本条例、市政モニター、市民説明会。

協働のまちづくり: NPOやボランティアと行政が対等な立場で共通の目的を達成する取り組み。

住民参加の現代的課題
形骸化の懸念: パブリックコメントの数や投票率の低迷。
少子高齢化の影響: 地域活動の担い手不足による参加の質の維持。
情報と能力の向上: 住民が政策的判断を下すための、透明性の高い情報共有と説明責任が行政に求められている。

住民参加の促進は、単なる意見陳述にとどまらず、政策の全過程に住民が主体的に関わる「行政のパートナー」としての位置づけを強める方向へ転換しています。
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しゅう

しゅう

「あなたは 無知ですね」という言葉を
必要以上に「恐れる人」がいる件

「無知」(知らない)というのは
「何かを知るため」の「きっかけ」となる話

「無知=知らない」から「知る」が始まる

世の中には
「沢山の情報・知識」があって
その数多くの『情報・知識』の中で
「あなたが知らなかった」というのは
ただ単純に「知らなかっただけ」に過ぎない話

そして「知らなかった」から
何かが 起きる訳でもなくて
「ただただ 知らなかった」という
その事実に過ぎないだけというお話

そう考えると
「あなたは 無知ですね」という言葉に対して
「変な脅威・不安」を抱く心理が
少し和らぐかも知れないお話

そして もっと言うと
「あなたは無知ですね」という言葉を
伝えてくる「相手」が
そもそも
「あなたが 本当に 付き合うべき人か?」と
考え直す必要も出て来るかも知れない不思議

本当に「優しい人」であれば
「知らないこと=無知」を指摘するのではなく
「自分が 分からない事を
 優しく詳しく説明してくれる」というお話

そして
「相手から教えてもらう」という為に
「私は知らないんです」と
「無知を認めて伝える」のも 1つの手段の話

更に もっと「高度な手段」を使う人は
例え
「自分が 既に知っている情報・知識」でも
あえて「知らない」という人もいるお話

そして「知らない」と伝える事で
「相手から 詳しく教えてもらう」という中で
「自分が 認識している情報・知識」と
「相手が 知っている情報・知識」と
どんどんすり合わせて

更に「精度が高い情報・知識」を得て
より深めていくお話
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臼井優

臼井優

健康なはずの子犬が翌日死亡」ネット譲渡炎上が突きつけた現実
石井万寿美
まねき猫ホスピタル院長 獣医師
1/26(月) 8:01   Yahooニュース

最近、地域情報サイト「ジモティー」で子犬を譲り受けた人が、わずか翌日にその子犬を亡くすという事件が起き、SNSで大きな反響と批判が起きています。

このサイトでは、年間1万件以上も「ペットの無償譲渡」が掲載されているとMBSNEWSが伝えています。

大阪の50代の夫婦が、サイトで見つけたポメラニアンとトイプードルのミックス犬(いわゆるポメプー)の子犬を譲り受けたところ、翌日に急死してしまったというものです。この子犬は事前に「健康」と説明されていましたが、実際は重度の肺炎であることがわかりました。飼い主側は悲しみと怒りの声を上げており、SNS上でも話題になっています。

① 健康状態の虚偽説明
譲渡した側は、子犬について「健康」と説明していましたが、実際には肺炎を患っていたとみられます。

譲渡者本人は「自分で検査した」と主張しましたが、医療機関での正式な健康診断やワクチン記録などが存在せず、血液検査すら行われていなかったことがMBSNEWSの取材で判明しました。

最終的に検査報告書の記載内容が誤りであることも認められています。

② 販売ではなく無償譲渡という名目だが実質的な取引

当初は「無償譲渡」とされていたものの、実際には費用負担が発生していたり、譲渡後に金銭的なやり取りがあった疑いがある点も批判されています。

無償譲渡という言葉の曖昧さが、責任や安全性の所在を不明確にしました。

③ 個人間取引のリスク
ネット上の個人間取引では、健康状態の確認、ワクチン接種、疾病の有無などについて第三者の保証がありません。

特に子犬・子猫は免疫力が未熟なので、健康管理が非常に重要です。正式な獣医師の診断書や検査結果がないまま譲渡されると、受け取る側は健康でない子犬・子猫を預かることになります。
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