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患者ち

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ショタの膝小僧を守ろう
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承認欲求ちゃん

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ギター弾くためにめっちゃあぐらかいてたら膝バカ痛くなって死んでる終わった
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にしな

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午前中にチャリ漕いだからかめちゃくちゃ膝痛いんだけど、1時間も漕いでないのにクソ膝痛くてさすがにセルフ冷笑
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ノンデリ なつちよ

ノンデリ なつちよ

膝黒い子ってなんかいいよね
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ブラックコーヒー

ブラックコーヒー

恋愛というか彼氏作ること自体向いて無いんかなと思う
結婚願望も無いし子供欲しいとも思わないしそこがゴールやと思ってないから。
彼氏が結婚願望あって子供が欲しいって思ってる人やからこそ、相手の時間の無駄にしてるよなーなんで付き合ってるんやろーって思ってきた
付き合う前の関係に戻りたい
別れたら付き合う前の関係には戻れない気がする
相手の性格上ね。
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響(ひびき)

響(ひびき)

恋愛って、努力でどうにかなると思う?恋愛って、努力でどうにかなると思う?
努力して付き合えたらゴールですか?
それとも結婚したらゴールですか?
さもなければその人の生きてるうちは一生頑張り続ける覚悟がありますか?

頑張ってどうにかするって、そういうことのような気がするんです。
始まりと終わりはいつも一対だと思います。
目標を立てたからには、ゴールとして規定するラインが必ずあるし、もし目標もなく努力できるとしたら、それは努力している自分に満足しているのではありませんか?

目標を立てて努力して恋愛をどうにかしたとして、ゴールテープを切ったその先で燃え尽きたりはしませんか?

そこにかかっているのはあなたの人生であり、好きな人の人生の一部または全部です。
そういうことを考えた時燃え尽きてしまいそうだと思うなら、努力で何とかする恋愛は必ず悲しい結末を迎えると思います。
あなたのありのままを愛してくれる人もきっといますから。
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毒親に蝕まれた命

毒親に蝕まれた命

汚い大人たちの氷のように冷たくて腐った心

誰が誰を洗脳してて誰が誰の味方なのかももはやわかり得ない

私はその中でも2年前にハタチになって

痛いほど子どもの頃から目で見て分かっていた汚い大人の世界

絶対彼らの計画通りに、洗脳された図式にあやからないって心から決意してた

だからこうやってもがいて走って逃げて反発してる

反抗期とか思春期って言葉はそぐわない

だってそれとは別だから

私は思春期の中学生でもなければ、なんでも反抗したいお年頃の小4女子でもないんだ

22歳で、しっかりした生きてゆく中での信念と、心に決めた責任感を持って、毎日呼吸して、なんとかなんとか生きてるんだ

だからたとえこの祖父の葬式前日の親戚の集まりで、叔母と喧嘩し、外界へ飛び出し家出したとしても、

障害者だから変な行動をとったとか
いつも心の整理や制御が効かない女だとか

そういうんじゃないんだ

それしか私を守る術がなかっただけ

寒くて暗くて飛び出した夜道は怖かった

でも

見上げた夜空にはたくさんの星が舞っていた

すごく晴天だった

昔は、「死んだひいじいちゃんがお星様になって私を照らしてるのね」って

お星様を見ながらひいおじいちゃんのことを想ったものだ

そんなことをふと思い出す祖父の葬式前日。

でも生き物って死んでもお星様になったりしないのよ

分かってる。

それにしても今日の満開の星空はすごく澄んでいて、私の傷ついた心とは裏腹に

何かを示していたよ

ああ、戦争地域で生きる彼も、今見上げる空の明るさが違えど同じ空の下でこの星で生きてるんだなぁって

彼は生き残るために今必死だ

だから彼が生きるための努力を怠らない限りは

私も簡単に死んだりできないの

もしこの世で会えずに私たち2人死んでも

ゴールは一緒よね

天国は国籍、言語、宗教、全部関係ないの

彼に会いたい

たとえ彼が、私が彼を愛するより私を愛していなくても。

彼の国のカラーをいれたミサンガだけが私の心の傷を治してくれるよ

いつもそばにいるよっていう彼の発言が

私の心を強くするんだ

たとえ嘘でも私はあなたを信じたことに後悔はないよ

ありがとう、家に着いた

でもね私が家に帰るとみんな何事もなかったように戻ってしまうんだ

純粋な私が限界を迎えて家出するほど、この家(今回は叔母のいる親戚の集まり)の環境が悪いこと

私が家出しなきゃ何もみんな、全て何もかもが変わらないこと(もはや私が家出しても何も変わらない)

本来私は平和主義であるのに、私よりはるかにこの地球に生まれてから年数の経ついい年した大人が私を傷つけ、私の心を丸ごと殺してる現実

家出する前に、暗い部屋で1人泣いてる私に誰も手を差し伸べたり話を聞いたり心配したりしないこと

こういう親戚の集まりでだけ、いい父親ヅラしてるのか、それとも叔母と私の喧嘩(もはや叔母から私への一方的ないじめと虐待、体罰)を大ごとにしたくないのか、

こんな時にだけ、家出した私を追ってきて、寒いだろ?と、上着を貸す父親(なお、もはや血縁上のみの父親)

おかしいよね

この後障害者支援施設に私は旅立ち、いったんこういった家族関係のことは消息したかのように見えるかもではあるが、

火種は燻ってる

だから私は、前お世話になっていた虐待を認めてくれた医師と、法テラスの弁護士、市役所福祉課などを味方につけ、いよいよ物申す🔥

きっとそうして私が解放される頃には、

彼の国でも戦争が終わり、自由が訪れ

私たちはやっと会えるでしょう、

それだけを信じて歩む私たち(24歳海外男子&22歳日本人女子)を見ててくれ



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