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たけさん

たけさん

減税した事で、経済が良くなるという事が起きると困る人がいるのではないか?
それが、今まで緊縮財政をやっていた人達。確かにそういう時代はあったのかも知れない。

税金が減って「生活が楽になった〜」という人は少ないかも知れないけれど、税金が増えて「苦しくなった」という声は増える。
だから、テレビのインタビューなどからは、効果があったか無かったか、そのあたりの判断が少し難しい。
それはきっと数字に現れると思うから、その事に注意して見ていきたい。
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いつぞやのライフル🌊

いつぞやのライフル🌊

仮に、高市氏が保守派で良い政策を打ち出しているのであれば自民党を支持する人が増えるのは納得できるけど

現時点で、移民政策推進、増税派、緊縮財政政策なのに比例予想自民2,800〜3,000万票
 ※消費税減税取りやめ(共同通信報道)
 ※積極財政取りやめ(ニコニコ動画内発言)

元々リベラルズでゴリゴリ左派活動やっていて
旦那さんは極左だよね

高市さんを信じれる理由があるなら教えて欲しい

#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
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いつぞやのライフル🌊

いつぞやのライフル🌊

もし民意が自民党なら仕方ないが

移民政策推進
増税
緊縮財政

これが継続されるの確定だけど

仕方ないか
政治の星政治の星
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パンダこうて

パンダこうて

緊縮財政なのに借金増えてるのは草
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象山ノート

象山ノート

財政法4条改正案を離島インフラが抜けていたので、AIと議論して更に改正。
#離島インフラ #離島医療
財政法第4条 改正草案(正書版)
~インフラ最優先・国民の命を守るための「金の流れ」の再定義~
【改正の趣旨】
戦後日本の財政を縛り続けてきた財政法第4条の「健全主義」を、現代のインフラ老朽化と国民の生存権の危機に適合させる。政治的流用を厳格に排除しつつ、国家の骨格である公共財への投資を「負債」から「持続的資産」へと再定義する。
1. 建設国債の「インフラ特化」と監督権の限定
建設国債の発行対象を、**「国民の生命維持および社会経済の基盤となる公共的固定資産」**に限定する。
• 監督権の帰属: 発行および執行の監督権を国土交通省に厳格に限定し、財務省の緊縮OSや他省庁の恣意的予算配分から独立させる。
• 用途の限定: インフラの点検・整備・更新・管理、および国土計画に基づく必要最小限の新設にのみ使用可能とする。
2. 「動くインフラ」としての救難・医療機材の定義
「戦力(武器)」と「インフラ(救難)」を分かつ、厳格な機能的境界線を設ける。
• 対象資産: 非武装の救難飛行艇(US-2改良型等)、病院船、離島災害復興用重機。
• 要件: 特定の敵対勢力への攻撃・火器・電子戦装備を一切搭載せず、主たる目的が「国民の生命保護、急患搬送、離島間の物流・人流の維持」であること。
• 運用体制: 機体資産は国土交通省が保有(建設国債で調達)。運用および整備を、高度な専門技能を有する海上自衛隊に委託する「官有自衛隊運用」方式を採用する。
3. 防衛費との厳格なる「聖域分離」
借金による軍拡を法的に封じ、同時にインフラ予算を死守する。
• 不動産インフラ: 駐屯施設・基地・防衛医科病院等の維持管理・更新は「公的病院・学校」と同列の公共インフラとみなし、建設国債の対象とする。
• 動産装備品: ミサイル、戦闘機、攻撃型UAV等の「防衛装備本体」は、耐用年数に関わらず建設国債の対象外とする。これらは税収、または特例公債法(赤字国債)による単年度・有期限の枠組みで賄う。
4. 財源不安を払拭する「永久借換ルール」の導入
「インフラ投資は将来世代への借金」という誤解を、会計学的真実によって正す。
• 資産価値連動: 国土交通省が適切に維持・更新し、その資産価値が担保されているインフラについては、建設国債の元本償還を免除し、**「永久借り換え(ロールオーバー)」**を認める。
• 財政の健全性: 国家のバランスシート上に「インフラという資産」が裏付けとして存在する限り、それは負債ではなく「純資産の形成」であると再定義する。
5. マイナンバー活用による住民優先権の確立
離島航路等の公的インフラにおける「悪用(マイル修行等)」を防ぐ。
• システムの導入: マイナンバー(地方住民OS)を基盤とし、離島航路や病院飛行艇の優先搭乗権を住民に付与する。
• 受益者負担の適正化: 住民以外の「娯楽・ポイント目的」の利用には、インフラ維持コストを反映した適正な上乗せ運賃を課し、これを路線の維持費に充当する。
【結論】
本改正案は、田中角栄氏が唱えた「日本列島改造論」の魂を、現代の「法治」と「技術」でアップデートしたものである。
八潮の陥没、多良間の叫び、そして2014年から続く「言葉の空洞化」に対する、これが観測者としての、そして主権者としての、最後の「正答」である。
「ならぬものは、ならぬ。守るべきものは、守る。」
数ではなく、この原理に基づいて、日本という「家」を建て直す。
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伊藤博文

伊藤博文

トランプ大統領の発言ひとつで円高に振れる為替。
円の価値がその瞬間に高くなったのか?違うだろ?
為替レートの円高円安を殊更に騒ぐのは無駄以外のなにものでもない。
減税すると円安になってインフレ加速?
減税することによってもたらされる良い効果を完全に無視した支離滅裂ロジック。
何のために減税が叫ばれているのかさえ理解していないのか?
庶民である者が国の債務を怖がるのは愚かな思考。
緊縮財政の発端はそもそも米国の圧力だった事さえも知らないのだろう。
プラザ合意って知ってるか?ドル円は240円ほどだったんだぞ?
政治の星政治の星
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りんたろう

りんたろう

『行き過ぎた緊縮志向』
で反応するのは流石に言葉狩りがすぎるだろ
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