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世界で一番君が好き

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■「告白する」、というをやめよう。

異性をデートに誘いましょう。

デートに誘うときは「今度、ご飯に行きましょう」という誘い方はダメです。

相談したいことがあるのか、デートがしたいのか、一緒に仕事がしたいのか、何が目的なのか全くわからないからです。

「今度、デートしましょう」と誘います。

そう言えば、「私はあなたに好意を持っていて恋愛対象として見ています」ということが伝わります。

お互いに相手と付き合ってもいいかどうかを判断するために一緒に過ごす時間=デートです。

初対面でデートに誘っていいです。

初対面でも相手が自分の交際相手の範囲内か範囲外かぐらい女性でも判断できます。

■デートに誘われて初めて恋愛対象として見始める。

だから、誘って断られたとしても堂々としていましょう。

断った日から「断ってよかったかな。okすればよかった。もう一度誘ってくれないかな」と思い始めます。

■デートで何を話すか。

デートで何を話せばいいのかわからないという人は、自己紹介をすればいいです。

これまで何をやってきたか。これから何をしたいか。

それが自己紹介です。

お互いに自己紹介をし合います。

好きなことについて話せばいいのです。

人は好きなことについてはウソはつけません。

ウソをついてもすぐにバレてしまいます。

見ていない映画のことを観たと言ってもすぐバレます。

■会話に自信がない人は、同性で練習をしてください。

同性でうまく会話ができる人は、異性ともうまくいきます。

本命で練習するのはやめましょう。

ところが練習もしないでいきなりうまくいこうとする人が多いです。

モテない人は会話の練習もしないし、好きになってから告白する人です。

だから、告白は禁止なのです。

これを読んだあなたは他の人よりも魅力的になりました。

■聞き役に徹していれば話上手じゃなくてもいい。

僕はほとんど聞き役に徹しています。

自分のことを話すのは相手に心を開いてもらうためです。

質問のための前置きとして話します。

「僕は40歳ですが、何歳ですか?」と「何歳ですか?」では違います。

自分をオープンにしてから相手に聞けば丁寧です。

興味を持たれると嬉しいものです。

同性であっても異性であってもよく知らない職種や業界のことを聞くといいです。

国が発表している仕事は700あります。

■初対面でデートに誘うと「交際するならこの人でなければならない」みたいな想いはそれほどありません。

そのため断られても「ok」と余裕が持てます。

逆に「あなたでなければならない」という思いが断ったときの反応や表情にでると断る側としては嫌です。

■初対面から名前で呼ぶ。

初対面から名前で呼ばれることでドキッとします。

ドキッとさせます。

ドキッとしてからあなたのことを恋愛対象として見始めます。

経験談ですが、先輩の奥さんを「優子」、先輩のお母さんを「春子」と呼び捨てにして先輩に注意されたことがあります。

直接、呼び捨てにしたのではなく先輩との会話の中で呼び捨てにしました。

「優子言うな❢」と言われました。

笑い話です。

■誘って断られても不機嫌にならないこと。

誘って不機嫌になられると断るほうはダメージを受けます。

断っても不機嫌にならなければ誘われることの抵抗が小さくなります。

不機嫌になる・ショックな反応をする=しつこいと思われる。

不機嫌にならない・結果に反応しない=積極的と思われる。

「今日は何曜日だっけ?」というくらいの感覚で、「今度、デートしましょう」と誘います。

断られたら、「そういうこともあるよね。それは今日の判断だから、明日誘えば答えはokかもしれない。来週誘えばokかもしれない」という余裕は相手にとって魅力的に映ります。

■1度誘って2度誘う。3回4回と誘う。

何度か誘っているけど、「まだ、あなたに好意を持っています」という意思表示です。

日本人は意思表示することがよくないことのように思っています。

断ることもよくないことのように思っていますが、そうではありません。

意思表示をしましょう。

買い物をすることは意思表示をすることです。

買い物で意思表示することも、デートに誘うことも同じ意思表示です。

デートに誘うことは、「自分はこう思う。あなたはどう思う?」と確認することです。

断るときは「断る」でいいのです。

理由なんていりません。

一言「断る」でいいのです。

誘う達人・断る達人になりましょう。

1回誘って断られても2回3回4回誘うことで、「まだ私を恋愛対象として見ているんだな」ということが伝わります。

■1人の異性を恋愛対象として追うのは辞める。同時に複数の人をデートに誘う。

恋愛対象が1人しかいないより、3人の恋愛対象がいるほうが、断られたときのダメージが少ないです。

恋愛対象は多いほうが余裕が持てます。

そのため複数の恋愛対象を持ちましょう。

■好きになってからデートに誘うのではない。好きになるかも、と思ったらデートをしてみて確かめる。

■相手に婚約者がいても諦めない。

僕が初めて交際した女性には婚約者がいました。

出会ったのは、社会人交流会です。

連絡先を聞いたときにこんな話をしました。

「私には婚約者がいます」

「気にしないよ」

婚約者しているからといって恋愛しているとは限らない。

婚約していてもまだ結婚はしていない。

結婚していたとしても恋愛しているとは限らない。

だから、そんなことで諦めない。

結果、交際しました。

「付き合っている人がいる」「婚約している」「結婚している」と言われると男性も女性も諦める人が多いです。

諦めないだけでほとんどのことが乗り切れます。

恋人がいたら決勝戦です。

決勝戦に勝てば交際できます。

デートに誘うときも、「今日okもらえたらいいな」と思いますが、同時に1ヶ月以内に、6ヶ月以内に、1年以内に、5年以内に、okをもらおう、でいいのです。

難しい目標は時間を延ばせば達成しやすくなります。

誰でも寂しいときやうまくいかないときがあります。

そのときが来るまで諦めないことです。

■会社で部下を誘う、立場を利用して誘うというのは僕はやったことはないです。

おすすめしません。

■「今度、デートしよう」

「いつにする?」と言われたことがあります。

思い出に残っています。

「今度、デートしよう」と言われても返事に困ることがあります。

そういう場合は、

「今度、デートしよう。平日の夜と土日ならどちらがいい?」

と選択肢を提示しましょう。

こんな体験があります。

クリーニング屋さんで受付がタイプの女性だったので言いました。

「わあ。かわいいですね。僕はあなたがタイプです」

「え?」

(そうだよなぁ。かわいい・タイプと言うだけでは何がしたいのかわからないよなぁ)

「わあ。かわいいですね。僕はあなたがタイプです。今度、デートしましょう」

「え?」

「3回も言わせるんですか?かわいいですね。僕はあなたがタイプです。今度、デートしましょう」

「そうですね。暖かくなってきて桜の花も咲く頃ですね。〜(長くて覚えていない)」

このように必ず「え?」と言われます。

大切なことはそこで食い下がることです。

「え?」はただ、びっくりしているだけです。

「え?」=「もう一度言って」「もっと聞きたい」と訳しましょう。

■店員さんに好意を伝えておけばデートで利用したときに協力してもらえる。

■「今日は誰に好意を伝えようか?」と自分に問いかけるだけでドキドキできる。

■それでも「僕には長所なんてないし・・・」という人がいます。

長所はつくれます。

「今度、デートしましょう」と誘えばいいのです。

誘うだけで「積極的な人」と思われます。

誘うだけで積極的という長所をつくれます。

誘われると嬉しいものです。

断ってもニコニコしながら「いいよ。いいよ。また誘うから」と余裕があると好印象という長所をつくれます。

何度も繰り返していると、「諦めない人だ。そんなに私のことがいいんだ」と思います。

■デートですることは2つ。

・次のデートの約束をする。

・「抱きたい」と言う。

■連絡先を聞いたらその場で連絡する。

■用事がなくても連絡する。

用事がなくても連絡し合える関係をつくろう。
恋愛の星恋愛の星
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やから

やから

海鮮が売りの食堂に来たんだけど、しなこワールドかかってて、なんかバグる
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オレ娘(

オレ娘(

久々にこの時間の御堂筋線乗ったけど....これ毎日は絶対嫌だな。人としての尊厳を失ってるww
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⠀

他の人を堂々と下に見てるやつを馬鹿にするのは好きやけどあきらくんみたいに他人を下げん人は馬鹿にせんよ
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第6章 封禅の地(01)

冷厳で寂寥とした宇宙空間において、九柱の巨龍の死体が横たわり、古びた青銅の巨棺は古朴かつ大らかで、まるで宇宙の始まりと共に古来よりそこに在り続けているかのようだった。

数日が過ぎたが、依然として青銅の模様が発する謎の信号を解読することはできず、それを地上へ「回収」する確実な手段も見つかっていなかった。

「動いた!」
「軌道から逸脱し、沈降している!」

その瞬間、国際宇宙ステーション内で、数名の宇宙飛行士エリートたちの瞳孔が一気に収縮した。九龍拉棺(きゅうりゅうらかん)が軌道から逸脱し、ゆっくりと沈降を始めようとしていたのだ。

泰山(たいざん)は、威風堂々として重厚沈着、気宇壮大で、五岳の筆頭に数えられ、「天下第一の山」と称される。

古来より泰山は神聖な象徴であり、古代中原地域の最も東の端に位置し、黄河と汶河に囲まれ、太陽が昇り万物が育つ地と見なされていた。

山に泰山よりも大いなるものなく、史に泰山よりも古きものなし!

泰山は雄大壮阔で、その重厚な歴史的積層は上古の三皇五帝の時代にまで遡り、神霊に近づこうとする地であった。

「天は高くて及ぶべからず、泰山に立てば封禅(ほうぜん)の祭をなして、神霊に近づかんことを冀う(こいねがう)。」

六合を席巻した秦の始皇帝、雄才大略な漢武帝も、かつて泰山で世に類を見ない封禅の大典を斎行した。

そしてそれ以前、上古の時代にはさらに七十二人の帝王が泰山で封禅を行っていた。

先秦の古書『管子(かんし)・封禅篇(ほうぜんへん)』にはかつてこう記されている。
「昔、無懐氏(むかいし)泰山に封禅し、雲雲に禅(せん)す。伏羲(ふぎ)泰山に封禅し、雲雲に禅す。神農(しんのう)泰山に封禅し、雲雲に禅す。黄帝(こうてい)泰山に封禅し、雲雲に禅す。堯(ぎょう)泰山に封禅し、雲雲に禅す。禹(う)泰山に封禅……」

上古の時代、多くの聖皇と古帝が例外なくここを封禅の地に選んだため、泰山は重重たる霧に包まれ、限りない神秘的な気配を放っている。

春秋時代、孔子もかつて泰山を往復し、上古の封禅の礼の痕跡を熱心に探し求めたが、空しくも遺憾の念だけを残し、弟子たちに問われても答えることができなかったという。

後世の人々もいくつかの発見をした。

民国20年、馬鴻逵(ばこうかい)将軍が軍を率いて泰山のふもとに駐屯した際、偶然五色の土壇を発見。中に二套の玉冊(ぎょくさつ)があり、「石泥金縄(せきでいきんじょう)」で封印され、地下に埋蔵されていた。

先秦上古の時代、諸々の古皇たちがなぜ皆ここを封禅の地に選んだのか。今なおそれは謎であり、永遠に解き明かされない可能性すらある。

葉凡たちはホテルで一夜を明かした後、翌日、泰山登頂に臨んだ。

一行の中には、泰山を訪れるのが初めての者も多く、実際にこの地に足を踏み入れてこそ、その壮闊さと雄大さを実感することができる。

山体は三段階の階段状地質構造を成しており、天へと続く階段のようで、南に向かって山体全体が開かれ、10キロメートルに及ぶ「登天路」が壮大な山肌を貫き、頂上へと延びている。

遠くから望んでも、近くで見上げても、その大らかな気宇は人の心を高鳴らせた。

壮大な泰山の前では、奇妙な錯覚に陥る。自らが蝼蟻(ろうぎ)のように微々たるものに感じられ、空の日月星辰さえも些細なものに思えてくる。

これは心を震わせる、圧倒的な感覚だった。

ガイドが古代の封禅について語り出すと、さらに思いを馳せずにはいられず、人類は常に未知と神秘に憧れてきたのだと痛感した。

李小曼とケイドは肩を並べて歩き、彼女は絶えず彼に通訳と解説をしていた。このアメリカ青年は泰山にますます驚き、次々と質問を投げかけていた。

劉雲志は、皮肉めいた表情で葉凡を見てから、前方の二人に視線を向けた。しかし、彼のその明らかな態度は、葉凡に完全に無視され、何の反応も示さなかったため、彼は非常にがっかりした。

実は葉凡は彼の存在に気づいてさえおらず、自然体で平静だった。

葉凡是すでに『黄帝内経』を読み終えていた。上古の聖君たちが皆ここに集ったことを考え、彼は突然荒唐無稽な連想をした。もしかして、本当に消え去った上古文明が存在したのだろうか? もしそうなら、その時代の泰山は間違いなく聖地に違いない。

しかしすぐに首を振った。最近暇を持て余しているせいだと、このような荒谬な連想をしてしまうのだと。

泰山の古松は青々と茂り、多くは流泉と飛瀑がある。荘厳雄大さの中に秀麗さを兼ね備え、缥渺(びょうみょう)とした雲霧が加わることで、自然と幾分かの神秘と深遠さが増した。

一路登りながら、道中には数え切れない名勝古跡、摩崖碑碣(まがいひこう)があり、皆が感嘆の声を上げずにはいられない。

地に祭る所から始まり、帝王の行宮である岱廟(たいびょう)を経て、天に封ずる玉皇頂(ぎょくこうちょう)に至る。この10キロメートルに及ぶ「地府……人間……天国」という一本の軸線を成す。

夕暮れ時、皆はついに泰山の頂点――玉皇頂に登り詰めた。足元の諸山を俯瞰し、遥かに黄河を望む。その時になって、孔子の「泰山に登って天下を小さく見る」の真意を深く理解した。

「会当(えとう)に凌(しの)ぶ絶頂(ぜっちょう)に、一挙に覧(らん)ぜん衆山(しゅうざん)小(ちい)さなるを!」
詩聖もまた、この千古の絶唱を残した。

今、夕日は西に傾き、雲峰の上には皆、金燦燦(きんさんさん)とした光の縁取りが施され、奇珍異宝のような輝きを放っていた。

このような絶景に、思わず見とれずにはいられなかった。
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sun☀️

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今朝の夢は料理バトル。

自分にとっての最高のおもてなしを
表現する場。

先日よんだ小説にあった
1日1組限定の食堂と、
アマプラで見た料理バトル番組が
見事に混ざった笑

なぜか私の見る夢はいつも
何時までなのかが全く知らされずに
ただただ目先のことに焦る夢が多い。

同じ制限時間と条件なのに
周りの人たちはなんだかすげぇものを
作り上げている。

でもそもそもこっちは
計画すら立ててないのに今本番だ。

私は何が作りたいのだろうか。

そんなことを考える時間もなく、

いつのまにか私は
なんだか見栄えが全然パッとしない
ハムカツと鮭のムニエルを
皿に盛り付けていた。
(ハムカツなんて作ったことないのに笑)

本当はお気に入りのお皿に
盛り付けたかった。

でもサイズ的にはみ出してしまって、
実家から持ってきたであろう変な柄の
大皿に乗せるしかないか〜みたいな
ことも考えていた。

ふとよそを見ると、
お味噌汁を作っている人がいる。

あぁ、わたしもそういう
和で表現してもよかったのかも…
と思う。

はたまたとある会場では
なぜか歌のコンテストが開催
されていた。

どうやら料理だけでなく
自分そのものをプレゼンする
バトルだったらしい。

そこにいたステージの人は
伸び伸びと熱唱していて
なんだかすごく輝いていた。

みんな焦って料理を作ってるのかと
思いきや、

隙間時間でこんな楽しみ方も
してるのかぁと思った。

そんなこんなで目が覚めた。

いかにも夢らしいカオス加減だけど笑、

改めて思ったのは
私らしいおもてなしだったり
私らしい表現について、
もっともっと丁寧に考えたいなということ。

私の得意料理はなんだろう。
人に食べてもらいたいって思うものは?

今知ってるレシピより
もっといいレシピがあるかもしれない。

栄養のことも考えてあげたいし、
なにかうわぉ!となるサプライズも
入れてみたい。

どんな食器たちで
テーブルをコーディネートしようか。

食事の時はどんな音楽をかけよう。

そして、料理という枠を抜けて
私らしさを表現するなら

どんな構成にしようか?
カホンでも叩こうか?笑
笑える何かを取り入れる??笑

なんだろう。
今まで、こういうのにあまり
時間をかけてこなかった。

先日書いた行ってみたい旅行とかも
あんまり企画するモチベーションが
上がらず保留にしていた。

だから私は旅とかは案外自分は
楽しみにしていないのかも
しれないと思っていた。

でも今日の夢は決してそんなことはない
自分を思い出させてくれた。

好きじゃないんじゃなくて、
何かに追われてゆっくり味わった
経験が少ないだけ。
させてもらえない環境だっただけ。

本当のわたしはきっと
楽しいことを色々とマイペースで練るのが
大好きだったのかもしれない。
やっと会えたね。

今のわたしには
それが出来る時間も余裕もある。
だから、ぜひ考えてみよう!と思った😁
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