共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

べんとす

べんとす

行ってみたい海外ってどこだろう…気になる(〃ω〃)行ってみたい海外ってどこだろう…気になる(〃ω〃)
ニュージーランド(ラグビーと景色)
モルディブ(海)
アメリカ(竜巻)
オーストリア(街並と音楽)
イギリス(グッドウッドフェス)
他にも色々。
GRAVITY
GRAVITY3
初期微動ビド美

初期微動ビド美

今日は元気ないです
ため息で竜巻起こせちゃうかも
GRAVITY
GRAVITY12
ジョナサンまさはる

ジョナサンまさはる

若いバイク好きの人には、是非乗ってもらいたいKTM390デューク。バイク歴50年のおじさんからの提言!

若い頃に青春を過ごしたバイクと言うのは一生忘れ難く、心に残ります。(僕の場合はGT380でした)
バイク好きの人の数あるバイクの楽しみの一つに「刺激的な体験」と言うのがある。コレは危険を伴いながらも風を全身に受けて走る爽快感や、その4輪では中々味わえない「加速感!」

僕が乗っていたGT380も数値的には、その後に出てくる多くの名車に比べて優れたものではなかったけれど、「加速感」と言うのは数字では測れない「体感的」なものがある。

GT380は2サイクル3気筒38PSでしたが、いわゆる「スムーズな気持ちの良い加速感」と後ろの人には、はた迷惑な「2サイクル特有の猛煙」特に全開する加速をするとオイルも全開になるので、マフラーから猛煙が出て、それが加速する時のバイク後端によって出来る竜巻を横にしたような猛煙が、若い心に「痺れる感動」をもたらしていました。(世間様には大変なご迷惑をおかけしていました)

KTMデュークはいわゆるビックシングルと呼ばれる部類です。しかし、国産にない特徴なのは、エンジンがショートストロークで「高回転型の単気筒」であること。ボディが超軽量である事、フレーム剛性がしっかりしていること、などにより、通常使用範囲での速度域の加速感がとても楽しい♪
KTMが「レディーtoレース」(レースに出る準備はノーマルのままで出来ています)と謳い、「コーナーロケット」と言うキャッチフレーズを与えるだけの性能を持っているので、その圧倒的加速感!コーナリングの良さと安定感は抜群です。

250.125と共通ボディであることも、取り回しの良さ、足付き性の良さにも現れていて、それがこのバイクが「バイクを操縦する楽しさ」を実感させてくれるバイクになっています。

しかし、最近の国産に代表される「誰でも乗りやすい」バイクではありません。低回転域ではエンジンに粘りがなく、高いギヤで速度が落ちるとすぐにノッキング状態になります。エンジンの吹け上がりが良いので、頻繁にギヤチェンジが必要になりますし、ライダーはどの辺りがこのエンジンの「美味しい所」なのかを良く把握してギヤチェンジする必要があります。
つまりはこの手間のかかるバイクに乗ると、「バイク本来を操縦する方法や楽しさ」が自然に身について来ます。それゆえに特に若い人の青春の一台として是非是非、このバイクに乗って腕を磨いてほしいと思うのです。
GRAVITY3
GRAVITY10
かうょ

かうょ

苛立ちと侮蔑の竜巻になってしまいたい衝動をぐっと堪え、今静かにタクシーで帰ってます
言いたい事はたくさんあるけれど、良い人間を目指すため穏やかな心で明日に備えます
GRAVITY
GRAVITY9
トランス

トランス

今日はまず「ヒットマンズ·ボディガード」。
続編を先に見ていたから「ヌルイ」んだろうと思いきやバリバリのアクションとユーモアがバランス良く楽しかったです。サミュエル・L・ジャクソンがおもろい表情を連発していて面白い
次は「ツイスターズ」でひたすら退屈でした。
これはリメイクなんでしょうが平凡なドラマが
眠気を誘います。派手な竜巻シーンも平凡。
ローランド・エメリッヒみたいな「ハッタリ」が必要なのに手垢がついたドラマを重視してどうするのか?と。
最後はジョン・ウーの「サイレント・ナイト」で見終わると「らしく」ないなぁ〜と。主人公の復讐心が主役のジョエル・キナマンの表情だけで表現されていてアクションは魅せてくれますがカタルシスやエモーション不足。ただジョエル・キナマンと刑事が眼差しでお互いを認めるところはジョン・ウーでした。
あとジョン・ウーの娘も警官役で出演してます
映画の星映画の星
GRAVITY2
GRAVITY9
7色バナナカーニバル

7色バナナカーニバル

108 1900 を早口で言うと竜巻旋風脚みたいに聞こえるわ
GRAVITY
GRAVITY4
もっとみる

おすすめのクリエーター

関連ハッシュタグ