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リュート

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プロ野球場では原則ペット同伴は禁止ですが
だってww

特例ですか、そうですか
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りりり

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掲示されてないルールに従えってそれどこの独裁国家?
行動制限系だけでもどっかに書いといてよ
提示されてないルールなんて知らんし守る義務なくね?
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

君という名の、終わらない入学式
​中高生の君へ。
今、君が感じている「自分って何だろう?」というモヤモヤや、
「誰かに勝ちたい、でも自分が怖い」というヒリヒリした気持ち。
それは、君が**「表現者」という名の修羅であり、仏陀である**証拠なんだ。
​人生の「本当のルール」を、少しだけ尖った言葉で伝えるよ。
​1. 「私は最強」は、マウンティングじゃない
​誰かと比べて「上だ」と言うのは、ただの臆病者の遊び。
本当の「最強」とは、世界に一人しかいない自分を、
泥臭いところも全部ひっくるめて「これでいい」と抱きしめること。
お釈迦様が言った「唯我独尊」の正体は、この自己肯定の爆発なんだ。
​2. 勉強とは、自分を壊すこと
​教科書を暗記するのは勉強じゃない。
新しいことを知って、「昨日のダサい自分」をブチ壊すこと。それが勉強だ。
今の自分を卒業し、見たこともない自分へ入学し続ける。
君が「怖い」と感じるなら、それは君が正しく更新されているサインだよ。
​3. 「初心」なんて、ゴミ箱に捨てていい
​「始めた頃の自分」に縛られる必要なんてない。
子供っぽさも、昔の成功も、全部脱ぎ捨てていいんだ。
大事なのは「今、この瞬間の君」がどうしたいか。
過去を忘れ去る勇気を持ったとき、君は本当の自由を手に入れる。
​4. 人生は、依存と恐怖のジェットコースター
​誰かに頼りたい自分(依存)と、変わるのが怖い自分(恐怖)。
その間で「四苦八苦」するのが人生のデフォルト設定だ。
「無難」に生きるなんて、つまらない。
「有り難い」という言葉は、**「無難じゃない道」**を歩く人のためにあるんだ。
​5. 君は、一秒ごとに生まれ変わる
​アイデンティティは、一度作って終わりじゃない。
朝起きた君と、夜眠る君は、もう別の生き物。
陰(かげり)の中にいる時も、陽(ひかり)を浴びている時も、
その「差」を面白がりながら、どんどん自分をアップデートしていこう。
​まとめ:君へのメッセージ
​君の心には、戦い続ける「修羅」と、すべてを許す「仏陀」が住んでいる。
誰かの決めた「既成概念」という檻をぶち破り、
毎日自分自身を「自己破壊」して、新しい自分に入学し続けよう。
​君という宇宙は、今、この瞬間も更新されている。
胸を張れ。君は、君であるだけで「最強」なんだ。
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新生活

新生活

4月から自転車が交通違反すると切符とられることに対してギャーギャー言ってる奴に思うけど、そもそも交通ルール自体は変わらんのやし、元々守ってなかった奴が悪いやんって話。
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ミルトン

ミルトン

躁鬱病で入院中、創価◯会員の患者が何人かいた。

しかしエホ◯の証人の信者は一人もいなかったと思う。

うちのポストにはよく「ものみの塔」という小冊子が入っていた。エホ◯の小冊子だ。

ある年のクリスマス近く、エホ◯の信者の初老男性と玄関前で少し話した。

「キリストの誕生日はね、本当は12月25日じゃないんですよ」そう信者は言った。

「じゃあいつなんですか?」

「春ですね。聖書に春の植物が出てくるんですよ。キリストの誕生日に」

「へー、そうなんですか」僕は宗教アレルギーなので、あんまり真剣に聞いていなかった。

「輸血禁止っていうのは本当なんですか?」僕は訊いた。

「説得」というエホ◯元信者が書いたノンフィクションがあり、ビートたけし主演でドラマ化もされた。

交通事故に遭った息子に対し、父親が輸血を拒否して死なせてしまうというストーリーだ。

「輸血禁止は本当ですよ」と信者は答えた。

「じゃああなたの息子さんが交通事故に遭っても、輸血を拒否しますか?」

「……しますね」と信者は答えた。

あまりにもあっさり拒否すると答えたので、少し驚いてしまった。

「天国に行ける人数は決まっているんですよ」と信者は続けた。

「え?天国に定員があるんですか?」

「ありますね」

エレベーターじゃあるまいし、と僕は思った。

「じゃああなたは天国に行けますか?」と僕。

「行けますね」と信者が答えたので呆れてしまった。

しかし天国に定員があるとは世知辛い。信者同士で競争をさせるために必要なのかも知れないが。

「もうすぐハルマゲドンが起こりますよ」と信者は言った。

この人は世間に対する恨みつらみから、ハルマゲドンでみんなタヒねばいいと思っているのがよく分かった。

ハルマゲドンが起こればいいと思っているのだ。自分は天国に行けると信じて。

気持ちが悪くなって話すのをやめた。

それから連日のようにこの信者や、女性の信者がやって来たが無視した。

天国も地獄もないだろう。この世で出来ることの限りを尽くしたい。
双極性障害の星双極性障害の星
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紅葉

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人間が一線を越える瞬間ってルールを守っても死ぬ、捕まっても死ぬという極限状態で一線を越えるメリットがルールを守るメリットを上回ったときなんだよね。それはやっぱ異常だよ
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