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まっさ

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贔屓される事と、平等にされる事、あなたがより優しさを感じるのはどちらですか?贔屓される事と、平等にされる事、あなたがより優しさを感じるのはどちらですか?

回答数 14>>

贔屓されるのと平等にされるのでは対極にあると思う。
贔屓されると周りとの確執が生まれそうだから無理にでも平等にされた方が生き易くはなるから後者
思考の星思考の星
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マメルリハ

マメルリハ

実家から帰ってきて、ずっと考えている。

自分でも不思議なんだけど、オヤジのことを「父親」って感じたことがあまりない。
特段嫌いってわけでもない。でも、好きでもない。
なんというか……距離がある。最初からずっと。

今回、筆界申請の件で実家に帰って、オヤジと接する時間が増えた。
すると、その感覚がさらに強くなった。

「なんでだろう?」
理由が今ひとつしっくり来なくて、お袋に聞いてみた。

「私が子どもの頃、オヤジと私はどんな感じだった?どう接してた?」

正直、自分の記憶がほとんどない。
オヤジとどう過ごしていたかが、驚くほど思い出せない。
だから、聞いた。

そしたらお袋が、あっさり言った。

「お父さん、平日は夜遅くまで仕事してたし、早く帰ってきても家で仕事してたからね。休みの日は朝から夜までパチンコ行ってたし。」

……笑った。
いや、笑うしかなかった。

あぁ、それでか。
オヤジとの記憶がほぼ無い理由が、一気に腑に落ちた。

思い返しても、残っているのは
「怒鳴っている」「怒鳴られている」みたいな記憶だけ。
何が原因だったかは覚えてないのに、音と空気だけは残ってる。

今回も何度か、逆ギレされて怒鳴られた。
その瞬間、思い出したというか、身体が覚えていたというか……
「あ、これだ」って感覚になった。

うん。
私はオヤジのことを、好き嫌い以前に「父親として見ていない」んだと思う。
そう確信した。

最後に。
たぶん私が、オヤジが片付けられなかった隣との長年の確執や筆界問題を終わらせようとしているのは、オヤジのためじゃない。お袋のためだ。
私が動かなければ、オヤジは問題を解決する代わりに、矛先をお袋に向ける。
解決しない限り、怒鳴り声の“行き先”が変わらないだけ。
だから私は片を付ける。
オヤジを救うためじゃない。お袋を守るために。


GRAVITY
GRAVITY11
h

h

1997年3月9日、カリフォルニア州ロサンゼルスにて、
90年代ヒップホップシーンの東西抗争を象徴する存在であった
**ノトーリアス・B.I.G.**は、パーティー帰りに銃撃され、24歳という若さで亡くなりました。
本事件は現在も未解決のままとなっております。

ニューヨーク・ブルックリン出身。
ディディ(ショーン・コムズ)に才能を見出され、
デビューアルバム**『Ready to Die』**で一躍シーンを代表するラッパーとなりました。
巨漢ながらも繊細かつ巧みなリリック、卓越したストーリーテリングによって、
ブルックリンのストリートの現実をリアルに描き、多くの人々を魅了しました。

また、対立関係にあったとされる2Pacとの確執解消を望んでいた最中、
セカンドアルバム**『Life After Death』**のリリース直前に命を落とすこととなり、
その早すぎる死は彼を“伝説”として語り継がれる存在にしました。

ノトーリアス・B.I.G.の死は、ヒップホップ史における大きな悲劇のひとつであり、
彼が残した音楽と言葉は、今なお多くのファンの心に生き続けております。

#GRAVITY音楽部
#音楽好きと繋がりたい人
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Sky's the Limit (feat. 112)

ノトーリアス・B.I.G.

90'sHIPHOP90'sHIPHOP
GRAVITY
GRAVITY44
 ロ ウ 🍀

ロ ウ 🍀

以前いた倉庫で仕事は出来るけど、人とちょくちょく揉めていた派遣さんの口癖

「それ前に言ったよね(やったよね)?」
「みんな普通にやれてるよ」
「あっもうやらなくて良い。コッチでやるから」

正社員の僕には言って来なかったが、嫌いな人にほとんど言ってたように見えた。

年初 新しく来た派遣さんと大喧嘩したようだけど、あの子の性格も良くないのはあるが、責任感の塊みたいなトコロもあり、自分基準で合わない人や出来ないと判断したら、冷徹な対応に切り替えていた。

最初にあげた口癖は他者の『やる気を削ぐ』発言であり、もちろん言わない方がゼッタイ良い。ただ、ピリついてる中 リーダー役を任されていて、スピーディな作業をこなさなければならない。短期バイトで初日や数日の人をフォローしながらでもあり、追い込まれながら暴言が出てしまう点は何とも言えない感じではある。

そもそもはちゃんと現場を見ていない会社が悪い。従来 派遣で固めていた倉庫なのに、途中から短期バイト多めにした事(頭数さえ居れば良いと思っている上層部)によるグチャグチャな展開。

イライラするのも働いてみて実感した。あの頃 僕も休憩らしい休憩は取らなかったんだよね。ドライバーがドンドン入れ替わり立ち替わりで来て、あーだこーだ言って来るのを常に対応したりとかだったし。人が多すぎるのを対応するコミュ力も求められたりとか、かなりのストレスであった。


あの子が今 休養に入ってしまっていて そのまま辞めてしまった場合、多分以前いた僕に戻って欲しいと会社は言って来るだろう。だが、ちゃんと断わろうと考えている。正直 昔のスタイルに戻さない限りもう無理な状況にまでなっていて付き合ってられないから(こういう時、不整脈持ちが使える)。あの子も次の派遣先に行きたいとも話していたから、そろそろそうなるだろうな🤔


環境が良くなくて致し方ないとしても、使うべきではない言葉はある。頑張っているのに、確執を作ってしまえば、色々と不利になったり損をする事になる。自分を見失わないようにしたいものだ。
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GRAVITY12
いるや

いるや

◆プシュパ 君臨
ネタバレ無しざっくり感想

222分、予告20分で約4時間で組まれてて面白かったんだけど、見るのもなかなかハードだった。
うーん?楽しかったけど、個人的には1のほうが好きかも!そして3へと続くのね。

木の密輸で成り上がって、2では密輸王として君臨しているプシュパ。お金も人望も権力も手にして、奥さんに尻に敷かれつつも、今度は政治、国を越えての貿易などなど、2は1を継承しつつパワーアップしてスケール大きくした感じ。
成金みたいなジャラジャラ感と傲慢な態度に少しヘイト集めつつもやっぱり根っこは変わってなくてカッコイイ。
困難にぶつかりながらもさらに高みへと登りつめていく。

1でもオープニングが日本ライクな(木の輸送先が日本とのことで)外国人が想像する、JAPANみたいな!なんかちょっと違う日本のイメージのCGアニメーションがあったけども。
2のオープニングもいきなり日本が舞台でびっくり。
でも出てくる日本人が、日本のヤクザというよりもロシアンマフィアみたいだったんだけど笑
鉄の水筒?でウイスキー飲みながら登場する日本の怖い人たち笑
プシュパも日本語話してるし日本が好きなのかな?なんか微妙に実際の日本とはズレてて不思議だったけどこれは嬉しいね。
日本で撮影してもアクションがキレッキレでカッコよかった。

アクションが他にも毎回すごくて
拘束される中のアクションって何度か見たことあるけど(縛りプレイありの格ゲーみたいな凄さがあっていいけども)、
あそこまで拘束されてるのに、あれだけ動くアクションは初めて見た。
もうワイヤーアクションというか曲芸の域。前作では森のなかで木の葉や水しぶき、砂煙が舞うなかのアクションがカッコよかったけど、今回はお金や紙吹雪が舞って綺麗でド派手でよかった。 

スケールでかくて映像も本編もお金かかってるなぁ、と思ったけどその豪快さを見るのは楽しかったからよし。
エンドロールが沢山の人の名前出てるけど全く読ませる気ないだろってかんじで。エンディング映像の左右に光の速さで大量に小さい文字が流れていってちょっと笑いそうになった。

前回ラストで確執が生まれたシェーカーワト警視、今回もお茶目でおっちょこちょいで不憫ですごく良かった。3でも出てほしいなぁ…。いい悪役だ…。
#映画
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みち

みち

アマプラでDinosaur Jrのドキュメンタリー「フリークシーン」を観た。

メンバーとの確執、ブームの失速から一度は解散するもオリジナルメンバーで再結成して今に至るDinosaur Jr。
結局のところ初期作品が好きで、実質Jマスシスのソロプロジェクトになったメジャー作品はピンとこず、オリジナルメンバーでの再結成後の作品もピンとこなかった。

でも、映画は面白かったから再結成後の作品をもう一度追いかけてみようかと思った。

個人的にはJマスシスがDinosaur Jr以前にやっていたハードコアバンドDeep Woundから話が始まったのが良かった。
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