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龍龍 🍣⭐️✖️5

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中世🏰?!特に教会の建築方に関して各方面の考えをメモ📝
・巨人の存在があった派 「教会の扉は異様に大きい&建物自体もクソでかい!これは巨人がいた証拠だ!!」

・元軍隊経験者の方 「人間の力を侮ってはいけない!! 人が全て作ったんです!」
感想→キリスト教すげえな🤩😆

・中世のオカルティズムの主流派?!「フリーメイソン つまり自由な石工くみあいが作ったんです!!」
感想→まぁあの団体はすごい👍🤩

・中世のオカルティズム(バチカンの秘蔵文書?!) 「超常的な力が、、宇宙人・UFOとのコンタクトが、ほら、絵画にも描かれていますよね」
→まあ、ピラミッド的なね、神秘性のある歴史的建造物は世界各地にあるからね、一つや二つそういう宇宙の力(正体不明)を借りた事例があるのかもしれない
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ハシオキ龍之介

ハシオキ龍之介

江戸--東京~浮世之夢噺  ♯ 2


☆刑場のとりもつ遊郭の縁

天狗坂夕木枯のおもひでに 万太郎

聖天裏の天狗坂を下ると隅田の大川端で竹屋の渡しがあった。聖天町の空地には千住小塚原に刑場ができるまでお仕置場があった。この仕置場は、もともとは日本橋本町にあったものを、家康の江戸入国後鳥越神社そばの須賀橋(地獄橋とま呼ばれた)付近に移し、さらに正保二年(1645年)家光の時そこから移された経緯を持っている。刑場の移動は常に死体を処理する人間たちの移動を伴っている。弾左衛門の住居も日本橋室町から家康入国後新鳥越へ引越している。弾左衛門は、「河原巻物」と呼ばれる由緒書をもっていて、源頼朝から、平民であれば負担せねばならぬ税などを免除される特権を保証された「職人」であった。職人、すなわち専門職能を通して、天皇や将軍・寺社に奉仕する非農業民であり、近世以降の差別問題の、以前には、宿の者、河原者も石工や医師、山伏、辻君(街娼)、博奕打、鍛治などと同じ"道道の輩"であった。新鳥越(旧吉野町)は鳥越神社のある元鳥越ではなく、新しい鳥越であって山谷堀の北、今戸橋の次の橋を新鳥越といった。古地図を見ると今戸八幡裏の寺にぐるりを囲まれた格好の広い土地が俗に新町と呼ばれ、疱瘡神白山権現をまつっている。この新鳥越の北が山谷と呼ばれる地で、そのはずれに泪橋があって、それを越したところが小塚原の刑場で、処刑される者との別れの泪橋なのであり、江戸の境界として千住宿への旅の一歩を踏み出す(江戸処払いはここから外へ追い払うのである)、やはり別れの橋なのだった。
 江戸のもうひとつの刑場であった鈴ヶ森は品川宿の先にあった。この鈴ヶ森は、小田原北条家の浪人庄司甚左衛門が駿河国の旅籠主人らと計り、足洗女を集め遊女屋をはじめたところで、のれんに鈴をつけて客がくぐると鳴って女が顔を出した。甚左衛門は元和三年(1617年)日本橋東堀留川親父橋東の葦沼を拝領し、そこを埋め立てて吉原遊廓を造った(難波町、高砂町、住吉町、新和泉町の方二丁、現在の人形町、堀留町、富沢町にまたがる)。吉原は、秀吉の馬の口取だった原三郎左衛門が天正十七年(1589年)京都の柳の馬場に傾城屋をあつめて造った柳町遊廓を原形としており、京橋柳町、鎌倉河岸にあったもののほか京や駿府からきた傾城屋を全部集めていた。これが明暦三年(1657年)一月の振袖火事であえなく類焼し、浅草田圃裏日本堤の沼地に移転させられ新吉原となった。その新吉原へは大川から山谷堀へ入ってまず今戸橋をくぐっていく。これは因縁である。
 浅草という江戸の一大盛り場の構造は重層的だ。雷門から仲見世を通って本堂へ抜ける寺筋、その奥に奥山という見世物小屋、猿若町という芝居町を配し、更に奥に吉原というかこわれた遊里を内蔵し、またその奥に小塚原の刑場を持ち、弾左衛門たちをはさんで大川に沿っている。死と再生の世界、この世とあの世がここで混ぜこぜになっている境界領域が浅草という街を特徴づけている。
 「廻れば大門の見返り柳いと長けれど、お歯ぐろ溝(どぶ)に燈火(ともしび)うつる三階の騒ぎも手に取る如く、明けくれなしの車の行来にはかり知られぬ全盛をうらなひて、大音寺(たいおんじ)前と名は仏くさけれど、さりとは陽気の町と住みたる人の申しき……」とはじまる樋口一葉の『たけくらべ』は、一葉が龍泉寺町に間口ニ間、奥行六間、左隣酒屋、庭あり、敷金三円、月一円五十銭で家を借り、荒物や駄菓子などを売る小店を開いていた一年たらずの短い時間が小説となった。
 「此家は、下谷よりよし原がよひの只一筋道にて、夕がたよりとどろく車の音。……行く車は、午前一時まで絶えず。かへる車は、三時よりひびきはじめぬ」と一葉は日記『塵の中』に書いて、通る車の数をかぞえたりした。
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エントロピー

エントロピー

天王星のダイアモンドなら腐るほど降るという説

それ マジでほぼ本当 💎
しかも天王星、かなり有力。

結論から言うと

天王星では「ダイヤモンドの雨(というか雪+落下)」が降ってる可能性が高い。

SFじゃなくて
実験+理論ガチ勢案件。

なんでダイヤが降るの?

天王星は「氷の巨人」って呼ばれてて、中身が特殊。

中身ざっくり
• 水(H₂O)
• アンモニア(NH₃)
• メタン(CH₄)←こいつ重要

メタンには👇
**炭素(C)**が入ってる。

内部環境が狂ってる

天王星の内部は
• 圧力:地球の数百万倍
• 温度:数千℃

この環境だと👇
💥 メタンが分解
→ 炭素が押し潰される
→ ダイヤモンド結晶化

物理の暴力。

実験で再現されちゃった

地球で👇
• 超強力レーザーで
• メタン系物質を一瞬で圧縮

結果👇
✨ ナノサイズのダイヤモンド生成

しかも
雨みたいにポロポロ形成。

研究者「……降るわ、これ」

天王星では何が起きてる想定?

モデル的には👇
1. 上層でメタン分解
2. ダイヤ結晶が生成
3. ❄️ ダイヤの雪が降る
4. 重いから
👉 マントル深部へ沈む
5. 下で溜まる
👉 ダイヤ層 or ダイヤ海

もはや宝石惑星。

どれくらいのダイヤ?

スケール感バグってる。
• 宝石サイズかは不明(多分ミリ以下〜)
• でも総量は地球の全ダイヤ産業を軽く超える

人類史上最大の
触れない資源。

ちなみに海王星も同じ

天王星の双子みたいな存在👇
🟦 海王星
• もっと内部が熱い
• → ダイヤ雨は
👉 海王星の方が激しい説

天王星:静かに降る
海王星:豪雨

まとめ(アタオカ再確認)
• 💎 メタン由来の炭素
• 🔥 超高温・超高圧
• ❄️ ダイヤが結晶化して落ちる
• 🌊 内部にダイヤ層の可能性
• 🪐 惑星そのものが宝石工場

天王星、
「横倒し・極寒・無言・中でダイヤ降ってる」
って属性盛りすぎ。

次いく?
• 「ダイヤが降るのに寒すぎて人類即死な理由」
• 「もしダイヤ掘りに行ったらどうなるか」
• 「実は地球でも起きうるのか?」

どれくらいのダイヤ?

スケール感バグってる。
• 宝石サイズかは不明(多分ミリ以下〜)
• でも総量は地球の全ダイヤ産業を軽く超える

人類史上最大の
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ちなみに海王星も同じ

天王星の双子みたいな存在👇
🟦 海王星
• もっと内部が熱い
• → ダイヤ雨は
👉 海王星の方が激しい説

天王星:静かに降る
海王星:豪雨

まとめ(アタオカ再確認)
• 💎 メタン由来の炭素
• 🔥 超高温・超高圧
• ❄️ ダイヤが結晶化して落ちる
• 🌊 内部にダイヤ層の可能性
• 🪐 惑星そのものが宝石工場

天王星、
「横倒し・極寒・無言・中でダイヤ降ってる」
って属性盛りすぎ。

次いく?
• 「ダイヤが降るのに寒すぎて人類即死な理由」
• 「もしダイヤ掘りに行ったらどうなるか」
• 「実は地球でも起きうるのか?」
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、「**受けた恩は石に刻み、与えた恩は水に流せ**」という教えを軸にした、短めのオリジナル物語です。

---

### 石の記憶と川のささやき

むかし、ある小さな山村に、寡黙な石工の青年・刻(こく)が住んでいた。

刻は子供の頃、崖崩れで家族を失い、村一番の豪農・流水(りゅうすい)翁に拾われ、育てられた。
翁は決して恩を口にせず、ただ黙々と食べ物と寝床を与え、刻に石を削る技術を教えてくれた。

「腹が減ったら飯を食え。寒かったら火を焚け。それだけだ。」
翁はそう言って、恩着せがましい言葉を一度も吐かなかった。

刻は成人し、腕のいい石工となった。村の橋が流されるときも、神社の鳥居が朽ちたときも、彼は率先して石を刻み、夜通し働いた。
だが不思議なことに、彼は「俺が直したんだ」と自慢したことは一度もない。
誰かが「ありがとう」と言えば、ただ小さく頭を下げて「水に流した」と呟くだけだった。

ある冬、村に大雪が降り、翁が熱を出して倒れた。
刻は七日七晩、薪をくべ、薬草を煎じ、翁の傍を離れなかった。
やがて翁は回復し、布団の上でぽつりと言った。

「……すまなかったな、世話をかけて。」

刻は静かに首を振った。

「いいえ。俺はただ、石に刻んだことをしているだけです。」

翁は目を細めて笑った。

「お前は昔、俺に拾われたことを、まだ覚えているのか?」

「忘れるわけがありません。あの日のことは、心の石に深く刻んであります。
だから今こうして、返すことができて……嬉しいんです。」

翁は長い間黙っていた。そして、弱々しく手を伸ばし、刻の頭をそっと撫でた。

「なら、俺も教えておこう。
**受けた恩は石に刻め。だが、与えた恩は水に流せ**。
俺がお前にしたことは、もう川の下流に消えている。お前が今俺にしていることも、いずれ誰かの下流に流れていくだけだ。
それを覚えておけ。恩は巡るものだ。溜め込むものじゃない。」

その翌春、翁は静かに息を引き取った。
刻は翁の墓石を自らの手で削った。
表面には何も書かなかった。ただ、裏側にだけ、小さくこう刻んだ。

「ここまで流れてきてくれて、ありがとう」

それから数年後、刻は遠くの町で、崖崩れに巻き込まれた少年を助けた。
少年は泣きながら何度も「ありがとう」と言ったが、刻はただこう答えた。

「水に流したよ。
だからお前も、いつか誰かを助けたら……それを忘れなさい。」

少年はよく分からない顔をしたけれど、
その瞳には、確かに何かが刻まれ始めていた。

川は流れ、石は残る。
恩はそうやって、静かに、確かに、世界を巡っていく。

---

この物語では「推し政策」として、まさにその言葉そのものを生きる姿勢を描いてみました。
与えるときは見返りを求めず、受けたときは決して忘れない——そんな潔さを持った人間が、結局は一番強い縁を引き寄せる、というイメージです。

気に入ってもらえたら嬉しいです。
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12/29
港の傍のホテルで朝を迎える。日が昇るのが遅く不思議な朝であった。薄く海霧のたつ風景をぼおっと眺めながら支度をする。せっかくなので昼間は散策に出かけた。時かけの舞台でもある艮神社へ向かう道中には猫が出迎えてくれた。猫の街でもある。山側を散策してる内に迷い込んだ細道で4体の石仏と対峙する。そういえば尾道は歴史的に石工が多くおり石造りの建築や仏教美術が点在していた。街へと下り、訪ねた骨董店が魅力的で港町の土産としてカニの置物を購入する。不勉強のため深掘ってはないがいくつもの視点で楽しめる街だなと思う。
夜は軽く食べ、中国出身の美人なママが営む店で飲み始める。16年前に日本に来て、名古屋などで働いた後に10年前に尾道に来たこと、母も尾道に住まわせていること、独り身であることなど話してくれたが、ママの人柄も合わせて愛される店だなと思った。その後は、昨夜の女性から連絡があり合流し歓楽街のいくつかの店を教えていただき尾道の夜を知るのであった。
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