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きのこせんべい

きのこせんべい

#音楽 #音声ルーム #GRAVITY音楽部 #雰囲気

P-Vine Recordsがリリースしていた黒よりも黒い Blacker Than Blackシリーズ👾
70年代初頭ナイジェリア出身
〇ファンキーズのベストアルバ厶💿️✨

ガーナのファンクマン
〇ロブの77年2nd💿️✨

こちらは元々帯無しの商品説明ステッカーと解説付きの輸入国内盤🌠
2枚ともファンクがとっても効いているけど、確かに僕が持っているアフリカシリーズの中でも一番ファンク色強いのが名前の通りファンキーズ🙌✨
ラゴスのレジェンド、モノモノに対抗出来る唯一のバンドだったみたい👀
ロブは、アルバムタイトル曲のロブの気色の悪い喘ぎ声(笑)でキワモノか?と思うところ、77年なんだけど、90年代、00年代のヒントがここに❣️❣️
時代を先駆けしまくったヒップホップ世代にも影響与えたであろうかなり先鋭的なサウンド👌✨
アフリカは黒人ながら音使いがアメリカにない独自性に溢れてて聴き応えあり😙✨
しかし笑顔が素敵なジャケットですねーー🖼️✨
GRAVITY

Make It Fast, Make It Slow

Rob

GRAVITY
GRAVITY2
ringo🍎ᩚ🧤

ringo🍎ᩚ🧤

明日ハンバーグかタンドリーチキン
でも作ろっかなあああᶻ 𝗓 𐰁‎꜀( ꜆-ࡇ-)꜆

盛れたシリーズ、GPTないすぅ!
おやすみなさーい🌙🫧
GRAVITY
GRAVITY5
彩葉-iroha-

彩葉-iroha-

瞳の向こう

君には
僕が…
君の目には
僕は…
どんな風にうつっているんだろう?


#ポエム
GRAVITY
GRAVITY3
かず

かず

【映画にもなった宇宙人による誘拐事件】

「ファイヤー・イン・ザ・スカイ/未知からの生還」(原題 "Fire in the sky")は1993年に公開された、実際に起きたとされるUFO事件をもとに制作された、SFスリラー映画である。

ここからは、映画の元になった「トラビス・ウォルトン事件」について紹介する。

(名前の表記は他にもトラヴィス ウォルトン、トラヴィス・ワルトンなどがあるが、ここでは「トラビス」とする。)


【事件の詳細】
アリゾナ州の州都フェニックス市。そこから北東へ車で3時間、サボテンの生えた丘陵地帯を越えたところに、ナバホ群ヒーバーという小さな村がある。人口600というこの片田舎で、驚くべき大事件が発生したのは、1975年11月5日、水曜日の午後6時15分頃のことだった。

村から南へ約20キロ、国有林の山道をガタガタの小型トラックが走っていた。 1日の伐採作業を終えた作業員が7人(映画では6人とされている)。マイケル・ロジャース(28)、彼の妹の婚約者トラビス・ウォルトン(22)、ケネス・ピーターソン(25)、アラン・ダリス(21)、ジョン・ピアス(17)、いずれも若者たちばかりだった。

運転台にいたロジャースは、ふと前方右手の松林の向こうに、黄色っぽく輝くものを見つけた。「夕陽かな」と一瞬思ったが、それにしては向きがおかしいなと、なおも車を進めた。そして、7人はそこに大変なものを発見したのである。 車の右手の、約20メートルあまり離れたその空地に、光り輝く物体が、5メートルほどの空中に浮かんでいたのだ。 直径約5メートル、高さ約2.5メートルのその物体は楕円形に見え、黄白色に輝いていた。窓のようなものはなく、黒っぽい“わく”のような線が何本か見えた。 助手席の(右側)にいたトラビス・ウォルトンが「止めろ!」と叫んだ。そしてまだ止まり切らないうちにドアをあけ、好奇心に駆られたように、その物体のすぐ下まで走って行ってしまった。残った仲間たちは、「早く戻って来い」と口々に叫んだ。異変が起こったのは、その時だった。

空中の物体から「ピーッ、ピーッ……」という断続音が聞こえ、ついで発電機が始動する時のような、「ウォーン、ウォーン、グォーン、グォーン……」といううなりが聞こえた。物体は振動を始め、まるでコマが揺れるような、おかしな動きが始まった。 トラビスは、危険を感じたのか一瞬、うずくまったが、次に立ち上がった途端、物体の底部から青緑色の細い光線が流れた。 それは、トラビスの頭から胸にかけて閃いたようだった。彼は虚空をつかみ、頭をのけぞらせると、3メートルほど後方にすっ飛んで、仰向けに倒れてしまった。

この光景に仰天した6人には、トラビスを助けることなど思いもよらなかった。ロジャースは、あわててアクセルを踏み、現場から一目散に逃げだしたのである。 4、5メートルも走ったところで、責任者のロジャースは、ようやく車を止め、うしろを振り返って見た。光る物体が飛び上り、東北の空へ遠ざかって行くのが、木立を通して認められた。そこで、現場に戻ってトラビスを助けることにしたが、こわごわさっきの道を引き返してみると、怪しいものはもちろん、15分ほどの間にトラビスの姿もかき消えていた。

一行はヒーバー村へ急ぎ帰った。そして7時35分頃、ナバホ郡副保安官チャック・アリソンに助けを求めたのである。副保安官が応対してた時、彼らは非常に動転しており、中にはすすり泣いている者もいた。アリソンはのちに語っている。「もし連中がウソの演技をしていたんだとすれば、まったく名優ぞろいだね」

アリソン副保安官は早速、本部に連絡をとると、捜索隊を出すことにした。6人の若者のうち3人は、現場に戻るのをこわがって拒否した。他の村人達を加えた捜索隊は夜の9時半頃、現場に着いたが、怪物体もトラビスも、何の手がかりをも残していなかった。そこで翌11月6日は、早朝から本格的に捜索が行われた。ヘリコプターも動員し、50人以上の人が出て、付近の山林一帯をくまなく探した。しかしトラビスは、どこにも見つからない。翌日もその次の日も、捜索は続行され、現場から1キロ以上も離れた南の断崖のあたりを重点的に、ヘリによる捜索を試みたが、あいかわらず手がかりはなかった。

大騒ぎになった。事件が地元のマスコミと、UFO研究団体に伝えられたからだ。アリゾナ州には、テューソン市にUFOの科学的捜査活動で有名なAPRO(空中現像研究機構)の本部がある。フェニックス市にも、やはり科学的調査をモットーにしているMUFON(ミューチュアル・UFO・ネットワーク)の姉妹機関GSW(グランド・ソーサー・ウォッチ)がある。

両団体ともそれぞれの調査員を現地に送りこみ、またアメリカ最大のUFO研究団体NICAP(全米空中現像調査委・本部ワシントン)も調査員を派遣した。調査員たちは、現場の三流放射能・磁器測定、目撃者のインタビューなどを開始。一方では地元アリゾナの新聞、ラジオ、テレビが、続々と記者を送りこんで取材を開始したことも、もちろんである。

保安官事務所では、6人の供述が一致していることから、ウソとは思えないとしながらも、デッチアゲまたは共謀による「トラビス殺し」の可能性もある、としていた。11月7日、ナバホ郡保安官のマーリン・レスピーは記者会見でこう言った。「地域一帯を捜索したがトラビスは発見できなかった。ウソとは断定できないが、来週早々、ポリグラフ・テスト(嘘発見器によるテスト)を行なう。」

アリゾナ州公衆安全局の専門家サイ・ギリソン技師によるテストは、11月10日、月曜日にホルブルックの町で行われた。 結論を先に記せば、6人の目撃者のうち5人がテストをパス、アラン・ダリスは興奮しすぎていて不確定、とされた。 合計11問の内、事件に関係のある質問と答は次の通りである。
「先週水曜日の午後、トラビスに重傷を負わせたか?」 「ノー」

「仕事仲間の誰かがトラビスに重傷を負わせたか?」 「ノー」

「トラビスがどこに埋められたかどうか知っているか?」 「ノー」

「トラビスがいなくなった時、UFOをみたというのは本当か?」 「イエス」

ギリソン技師は、次のように発表した。 「目撃者たちがUFOだと考えた“何か”を見たのは確かだ。ポリ・テストは97%の確度を持つ。これだけ多数の人間が、ウソをついてテストをパスするということは、考えられない。ただしその“何か”がUFOだったかどうかは、不明である」


【トラビスがようやく語った”宇宙人と暮らした6日間”】
逃げようとした時、頭を殴られたような衝撃をうけ、あとはわからなくなった。光線などは、何も見えていない。気がつくと、頭と胸がひどく痛み、目がカスんでいる。

やがて低い天井と上から射し込む光に気づき、小さな病室のような部屋のテーブルみたいなものに寝ているのがわかった。3体の小さな人間のような生物が、上にかがみこんでいたので、ギョッとして起きた。その拍子に胸の上にあった箱のようなものが床に落ち、音がした。それは少し弓なりになっており、はだけた胸にのせてあったが、何もコード類などはなかった。箱が床で揺れ、それから出た光も揺れていた。

彼らも驚いたようだった。胎児のように未発育の生物に見え、頭の皮膚はマシュマロのようで真っ白く、目だけが大きくて耳、口、鼻は小さい。眉毛も髪もなかった。手には5本の指、しかし爪がない。身長は1メートル半か、それ以下で、同じような茶がかったオレンジ色の、ゆるい上衣を着ていた。手首と首の部分はしまっていたが、ベルト、ボタンの類は見えなかった。 私は大声をあげて飛びおり、部屋の隅に寄って身を守るものを探した。透明なプラスチックの筒のようなもの、50センチぐらいの棒が手に触れた。手に握って身構えた。“連中”は「やめろ」というような身振りをし、さっと部屋から出てしまった。

【宇宙船の中を歩いた】
部屋は蒸し暑くて息苦しい。奴らが戻って来ないうちに、と部屋を出て、廊下を反対方向に進んだ。ボンヤリと光が射しているが、どこからの光かわからなかった。廊下の壁も、なにかの金属のように感じた。 入口を一つ見つけたので入ったところ、円形のドームのような部屋で、中央に金属製の椅子が一脚あった。周囲には星がたくさん見えた。ドームが透明で外が見えるのか、プラネタリウムのように内部から投射したのかわからない。

椅子に座ってみた。10センチほどの脚が1本、床からつなぎ目なしに出ていた。固いがラクな椅子だった。右腕の当たるところにテレビのようなスクリーンと、ボタンが25個ほど並んでいる。スクリーンには目盛のついた線がX形に写っていて、ボタンを押してみると、線上に光が走り、線は回転するように動いた。左腕にはレバーがついていた。力を押すとゆっくり動く。と、ドームの周囲の星たちが、急にすごいスピードで動き始めた。急いでレバーをもとに戻すと、止まった。

【微笑するだけで返事が無い「人間」】
その時、1人の“人間”が入って来た。走り寄って声をかけたが、相手がふつうの人間ではないとすぐ悟った。微笑しているその人物は、頭には金魚鉢を逆さまにしたようなヘルメット、身体にぴったりしたライト・ブルーの着衣、黒いベルトという身なりで、顔色は褐色に近く、髪は伸ばしていた。上手には言えないが、アメリカの大都会なら、見かけそうな顔つきだった。

無言で私の腕をとると、彼は廊下に出て進み、左手のドアの前に立った。左右にドアがスライドし、小部屋に入った。2分ほどいて別のドアを通り、廊下を通って外部に出た。今の小部屋は外部の空気と入れ替えるエア・ロックのようなものか、と思った。外に出ると、今までは大きな乗り物(UFO)の中にいたとわかった。それは私が山で見たものより大きく、筋も入っていなかった。外は大格納庫のようで、大変明るかった。斜面を下って床におりる。そこには他にも2、3台の別な形のUFOがあった。出てきたばかりのUFOは角ばっていて艶消しをした金属のような表面だったが、他のものは光っていて丸みがあった。

格納庫の壁にある入り口を抜けて通路を歩き、突き当たりの部屋に入った。そこには、ヘルメットはつけていないが同じような“人間”がいた。2人が男、1人は女だったろう。全員同じユニフォームを着ていて、見たこともないハシバミ色の瞳と金褐色色の真っすぐな髪をしていた。 案内して来た男は、そのまま別のドアから出て行った。3人に話しかけたが、やはり微笑するだけで返事がない。彼らはまず私を右手にある椅子に座らせ、次いでテーブルに寝かせた(なぜ素直に指示に従ったのか、よくわからない)。そして、チューブもコードもない、酸素マスクのようなものを私の顔にかぶせた。それは黒いボールのようなものがついているだけだった。私は、かぶらせるとすぐ、また意識を失ってしまった。

次に気がついた時、私はアスファルトの上に横たわっていた。冷気を感じた。10メートル先の路上にUFOが光っており、それはアッという間に、ものすごいスピードで夜空に舞い上がって行った。音は全然聞こえなかった。

闇に包まれて、あたりを見回すと、遠くにヒーバーらしい明りが見えた。とたんに恐怖に襲われ、私は喚きながら走った。どこをどう走ったのか、とにかく村はずれのガソリン・スタンドにたどり着いたのが真夜中だったのだろう。義兄に電話したが興奮していたので何を喋ったろうか。義兄は最初のうち、私を誰だかわからないようだった。彼らに助けられ、6日間も行方不明、と聞かされてびっくりした。1、2時間ほどのこととしか覚えていなかったからだった。 落ち着いてからも頭と胸が痛く、吐き気がした。体重が5キロも減っていた。身体の具合が悪くなったのではないか、とすごく心配だったが、スチュアード博士のところに行ったら、催眠術をかけるというので、話が違うと帰ってきてしまった。

GRAVITY
GRAVITY
めがね屋

めがね屋

氷結無糖シリーズ全部好き〜
シャルドネ定番化してくれ
GRAVITY1
GRAVITY
楓花(ふうか)

楓花(ふうか)

家には家族と遊ぼうと買ったボードゲームが
沢山ある。囲碁将棋麻雀は勿論、その他現代の
有名どころも押さえて結局30種はあると思う。
ゲームセットパックのゲーム一つ一つを含めれば
倍に膨れ上がる。

でもどれにも言えるのが「用意が面倒い」
これに尽きる。
用意も片付けも作法と捉えれば苦痛ではないが…
「もう準備するだけで大変」では家族で遊ぶ機会
はやはり減る。
どれだけ面白かろうが、「今日はパス」と
なったりする。

モノポリーやカタンもそう。
ぬくみシリーズはもっとそう。
私が一番好きなFOGSITEもそう。
ガンナガンはスリーブつけたら元の箱に
戻す事すら困難となる。

準備と片付け。
私にとってはそれは儀式めいた行為で
神聖なものだ。だが家族はめんどくさがる。
これでは意味がない。

だが「昔ながらの家庭版ゲーム大全」は
そこを上手く処理している。
軽く遊ぶのに丁度良いものが
丁度良い感じで収納できる。
まあ中にはモノポリー的なものもあって
それは大変そうだが、それも収納袋が解決する。
驚くべき事にオインクの小さい箱のゲームより
準備と片付けが楽なのだ。

思うに、最近のボードゲームは
「インテリア」としての意味合いも
含まれる様になってきた。
「所有欲」を満たす為の過剰なまでの
コンポーネントの多さと複雑さが、
「気楽なゲーム体験」を失わせている。
そんな気がするのだ。

私はモデルガンも嗜むが、それに近しい物が
ある。丁寧な扱いとメンテが必要なのだ。
先ほど言った「神聖な儀式」だ。
そしてそれは子供が簡単に触れられるものでは
決してない。

今回の「家庭版ゲーム大全」は
アマゾンで買ったわけではないが、
アマゾンにあったレビューでは
「二世代先にも渡る頑丈さ」を
求める物があった。

でもそんなものあっちゃ気楽に遊べないのだ
「これは子供が触っちゃいけない物」と
認識されてしまう。
囲碁がそうであるように。
モデルガンがそうであるように。
(ちなみにモデルガンには年齢制限が
基本的にはない。百均のキャップ火薬銃と
同じような扱いである)

いずれ現代のボドゲもそうなる気がする。

ちなみにうちには叔母から譲り受けた
ドラゴンクエストのダンジョンボドゲがある
それぞれダンジョンを作り、地図を自分で
作成しながらクリアを目指すものだ。
まぁ今のFOGSITEみたいなものだ。
コンポーネントの多さ、モンスターフィギュアの
造形には目を見張る物がある。

画像のものがそれに当たる。
これはネットから拾ってきたもので美品だが
今家にある物はもっと汚れてるし凹んでるし
なんならコンポーネントがいくつか欠けてる。

そして、遊びにくいのだ…
理由は前述した通り。
これは「インテリア」なのだ。
丁寧な扱いが必要なのだ。
だから気楽に遊べない。
発想はいい。物はいい。
だが遊べなくては意味がない。
実際この画像の美品はメルカリで23000円程度

そんなもんで遊べるか。
ボードゲームの星。ボードゲームの星。
GRAVITY
GRAVITY3
しょう

しょう

鳥人戦隊ジェットマンを観た
戦隊もの全話見たの初めてかも?
めっちゃ面白かった

別名「戦うトレンディドラマ」
そりゃ戦隊内でも恋愛ぐらいあるわな

変身しなかったりロボ出なかったり
敵より人間の方が悪い回もある
何度も号泣してしまった

大人が見れば面白いけど、子ども受けはどうだったんだろう?

なんか誰かと語りたくなるよね

今年でスーパー戦隊シリーズも終わり
全部で50作品か〜
全部見るには一ヶ月に1作品見ても5年かかる
がんばってみようかな?



GRAVITY
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