関連惑星
夜更かしの星 公式
158133人が搭乗中
参加
夜更かし好きの方、みんなでゆるく語り合える、まったり深夜の居場所を作りました。
既婚者癒しの星
17288人が搭乗中
参加
💙𝕎𝕖𝕝𝕔𝕠𝕞𝕖|ω•๑`)チラッ💙
🐻ようこそ!!既婚者癒しの惑星へ🐻
惑星主です!
元々この惑星は主が運営する本家のグルチャのメンバー募集と既婚者の居場所を確保する為に作られたコミュニティです😊
惑星内にはグルチャがあります、定員は60人ほど。因みにお知らせで流している本家グルチャ
は惑星とは別物で、主の完全招待制・審査ありです。なのでもしかしたら本家グルチャにスカウトされるかも🌱
💞この惑星の参加条件💞
既婚者であること
💞惑星の趣旨💞
既婚者でも家庭によりその家事情は様々です。幸せな生活がある方たちもいればそうではない場合もあります。互いによく理解し合いましょう!
この惑星では、既婚者ならではのお悩みを抱えている方たちが思っていることをルール範囲内で自由に投稿できる、そんな場所です。因みに主はしんどい結婚生活を送る人々は、心だけでも自由でいられたらいいと思い、セカパ肯定派です。適性がありそうな方は本家グルチャにお誘いします。
💞禁止事項💞
・惑星へのグループチャットの貼り付けやルームでのご自身のコミュニティへの勧誘、宣伝行為と思われるもの全般禁止。
・この"惑星内では"マッチ ング禁止。
・出会 いを誘 う・求 める行 為全般
・他者を否定したり、高圧的&不快な発言態度、誹 謗中 傷
・既婚者のくせに不 倫するな、など差 別的な表現
・惑星内の雰囲気を乱すような発言や態度
・下ネ タ、性(レス含む)に関する投稿、質問への回答、過度な露出や卑猥画像などの自撮り投稿(AI画像含む)、性 被害に繋がるようなやり取り
・寂しい、連 絡がほ しい、話せる人誰かいませんかー?などの投稿、特に自撮り画像の投稿は出会いを誘う原因になり得ますし、惑星の悪評に繋がる為厳しく取り締まり、追える範囲で削除します。自撮りを載せたい方はうちではなく他所へ。
…管理人メンバー判断で、上記の様な禁止行為やモラル違反は惑星内の治安維持の為に、惑星から追い出します。惑星を出されたことに対するクレームは受け付けません。個人的にメッセージを送り付けて来ないでください、ルール違反した上に、個チャや投稿へのコメントなどまでとても迷 惑!
質問投稿は、現在の惑星機能的に主であっても削除不可です。ルール違反の投稿は通報と注意喚起の為惑星全体へ共有し曝します。
ファッションを楽しむ星
15073人が搭乗中
参加
ファッションを楽しんでいる人達の惑星です。
なるべく顔の自撮りは載せないようにしましょう。出会いの場ではないので。
優しくなれる言葉
10732人が搭乗中
参加
優しいSNSの
優しい言葉の惑星です
1人時間を楽しむ星
8005人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ
ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ
友達と過ごす時間
家族と過ごす時間
みんなでわいわいと過ごす時間
どれも大切だけど
気分気儘に眠って
気分気儘に出かけて
気分気儘に1日を過ごす
そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐
※こちらの惑星は申請制です。
非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨
どうかしてる星
5263人が搭乗中
参加
どうかしてるぜ!!!
発達障がいのほし
2017人が搭乗中
参加
発達のためのところです
色んな事を話して言って貰って構いません
ルームとうもやってもらって構いません荒らしが来たりしたらオーナーである私に報告をお願いします発達を持っている家族の方とかもいるのでそこはご了承ください
1年jkと話しての星
1324人が搭乗中
参加
1年生のJKと話してください✨
夜更かし民の星
1289人が搭乗中
参加
夜寝れない子、夜誰かとお話したい子おいで!
グループチャットでは夜に限らずいつでも話してください!
何かあったらオーナーに教えてください( . .)"
みなさんと楽しく、仲良くお話できたら嬉しいです! よろしくお願いします(>人<;)
独り飲みを楽しむの星
1155人が搭乗中
参加
美味しいお酒や料理をじっくり味わう——
それは、自分だけの贅沢なひととき✨
いつもよりゆったりと流れる時間の中で、
大好きなお酒と向き合う
ここは、そんな独りの時間を愛する人が集う「独り飲みを楽しむ星」
ようこそ🪐✨
人気

たけ🌕
ちいかわ達から熱い眼差し❣️
今日は連れて帰れないよ。
ごめんね😭
また今度ね。
と、みんなに伝えて帰宅😅
#スイーツ #ちいかわ #おやつ #眼差し

ロキ
子どもが産まれてきてくれたことを
思い出して。
#眼差し
#ロクデナシ
眼差し

染井本

kaera
回答数 28566>>

ヒロ

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吉田賢太郎
世界を数字や常識で縛り付けようとする大人たちの声に惑わされないための、本質を突いたメッセージを届けます。
👁️ 「全知」への渇望と、「全愛」の眼差し
きみが見ている世界は、
教科書に載っている「平均」だけでできているわけじゃない。
『統計という名の、傲慢な物差し』
「普通はこうだ」「みんなこう言っている」
「確率的に考えて、そんなのあり得ない」
SNSに溢れるそんな言葉は、ただの「数の暴力」だ。
多いか少ないかで、存在の価値は決まらない。
100万人の「正解」も、たった一人の「例外」も、
この宇宙にとっては、等しく尊い一つの事実なんだ。
『偏見のない、透明な世界へ』
「誤解」や「偏見」という言葉があるのは、
誰かが勝手に「正しい形」を決めているから。
でも、全てを知ろうとし、全てを愛そうとするなら、
そこに「間違い」なんて一つも存在しない。
あるのはただ、**「そこに、その命がある」**という確かな光だけ。
『知っているだけで、語るな』
スマホで検索した数行のデータを、
自分の知恵だと勘違いしてはいけない。
「知っている」だけの人は、数字で人を裁く。
「わかっている」人は、言葉の重みに震える。
そして「全てを愛そうとする人」は、
「論外」だと捨てられたゴミ溜めの中にさえ、宝物を見つける。
🚩 君たちへ贈る「真理の地図」
確率は、個人の人生を説明できない。
統計は、きみの心の形を決められない。
常識は、世界の広さを測りきれない。
「例外」があるからこそ、世界は美しい。
「論外」があるからこそ、命は自由だ。
きみがもし、誰かの無知な言葉に傷ついたり、
「普通」という枠に苦しくなったりしたら、思い出して。
きみは、全てを知り、全てを愛する者として、
数字や平均なんていう小さな檻を飛び越えて、
この世界の「ありとあらゆる諸説」を抱きしめていいんだ。
最後に
SNSの住人が語る「多い・少ない」に耳を貸す必要はありません。
きみが見ているその「一」こそが、世界のすべてなのだから。

なるきゃん🦭🐖🐠
すごく好き🥲
紅白見ながら泣いちゃったよ🥹
SAD SONG - From THE FIRST TAKE (feat. No No Girls FINALISTS)

マサヤス 龍之介
#読書の星
☆『年末の一日 / 芥川龍之介』
新潮文庫刊 『戯作三昧 一塊の土』
1976年(昭和51年)8月10日 13刷より
この本は昭和51年の発行である。奥付にそうあるので、私が小4か小5の時に駅前の書店で購入したものだろう。定価は¥180 いい時代だった。
このくらいの価格なら小学生でも容易に手に入れられる。今なら¥500 は下るまい。しかし、今どきの小学生も携帯電話なんぞ持ち歩いているので或いは、青空文庫で読書を済ませるのだろうか。だとすれば味も塩っ気もない話だ。青空文庫は便利には違いないが、ただ字を追うのみである。挿絵も無ければ表紙も無味乾燥。物としてのバリエーションに欠ける。従って想像力の欠如、イマジネーションが培われない。……年寄の戯言だ。
読書子には或いは、この装丁が懐かしい、と思われる方もおられるだろう。今の新潮文庫は完全に違う装丁になっているし、値段だって跳ね上がっていることだろう。
久しぶりに我が敬愛せる芥川龍之介の作品を紹介する。以前芥川龍之介の作品だけを紹介する戯文を連載したことがあるが、この愛すべき小品は抜けていた。
この小品は1926年(大正15年)一月号の『新潮』に初めて発表された。小説というより随筆に近い。今日の様な大晦日にうってつけだ。今から丁度100年前の芥川の年末の一日に起こった小事が書かれている。
『僕』は雑木の生えた、寂しい崖の上を歩いて行った。崖の下はすぐに沼になっていた。その又沼の岸寄りに水鳥が二羽泳いでいた。どちらも薄い苔の生えた石の色に近い水鳥だった。『僕』は格別その水鳥に珍しい感じは持たなかった。が、余り翼が鮮やかに見えるのは不気味だった……そんな夢から起きた『僕』だった。それは、がたがたと云う音が響いていたからであり、その音が年末の大掃除で、妻や伯母のフキが座敷の縁側でせっせと硝子戸を磨いている音だと分かったのは、後架へ小便をしに行った帰りしなにその大掃除の光景を見たからだ。伯母からは「お前、もう十二時ですよ」と言われたが、『僕』は三つの雑誌社から新年号の小説の依頼をけ受けて最後の仕事が終わったのは夜明け前のことだった。芥川の精神疾患については統合失調症であるが、現代ではそういった精神疾患についても普遍化していて、一般的にも可也認知度は広まってきているが、大正末期のこの頃に江戸時代に生まれた芥川の伯母フキにそこは理解してやらないと…と云うのは酷な事なのかもしれない。が、仕事に追われる芥川は田端の自宅では煩い伯母やまだ幼かった3人の子供達がいる以上、静かに小説など書ける環境ではなくこの頃の芥川の夥しい写真は大抵今で云うシティホテルのソファで寛ぐ姿が多いのはそのせいである。芥川はこの文章の中でこう書いている。「朝飯兼昼飯をすませた後、僕は書斎の置き炬燵(こたつ)へはいり、二三種の新聞を読みはじめた。新聞の記事は諸会社のボオナスや羽子板の売れ行きで持ち切っていた。けれども僕の心もちは少しも陽気にはならなかった。僕は仕事をすませる度に妙に弱るのを常としていた。それは房後の疲労※のようにどうすることも出来ないものだった。……」この頃の芥川は統合失調症の諸症状に
頻繁に苛まされ斎藤茂吉のいる青山脳病院へ通院していたが、一向に改善されず悩んでいた。そして芥川が1927年の7月に服毒自殺をとげた最大の要因はこの精神疾患からくる自殺願望の果てによるもの、とされている。そういった背景を頭に入れて読まないとこの時代の芥川の文章は理解し難いと思う。
お昼頃めざめた芥川が朝飯兼昼飯をとった後の二時頃、K君が来訪する。と或る新聞記者でありK君は社用の次いでにちょいと寄った、と言った風だった。「どうです?お暇なら一緒に出掛けませんか」。切り出したのは芥川の方だった。「どこかお出になる先はおきまりになっているのですか?」「いいえ、どこでも好いんです」「お墓は今日は駄目でしょうか?」K君のお墓と言ったのは夏目先生のお墓だった。K君は半年前に芥川と約束した夏目漱石の墓に案内してもらう、という意味だと芥川はここで漸く気付いたのだった。年末にお墓参りをする……芥川自身にぴったりしないものを感じつつ、でも芥川は「じゃあ、お墓へ行きましょう」と安請合いしてしまう。この辺の芥川の気風のよさがいかにも都会人気質でよい。
夏目漱石のお墓は雑司ヶ谷霊園にある。芥川の自宅から一番近い本郷動坂の電停へK君と連れ立った。
「天気は寒いなりに晴れ上がっていた。狭苦しい動坂の往来もふだんよりは人あしが多いらしかった。門に立てる松や竹も田端青年団詰め所と言う板葺きの小屋の側に寄せかけてあった。僕はこういう町を見た時、幾分か僕の少年時代に抱いた師走の心もちのよみ返るのを感じた。」
こういう芥川の文章表現はタイトル通りの読者の期待感を一定量満たすものである。『年末の一日』と言う以上、そこに師走の町の様子が描かれ作者がどういう感慨を抱いたか、を明文化してくれて読者のカタルシスは満たされるからだ。
やがて、護国寺行き路面電車が到着し二人で由無しごとなどを話していた。電車が富士前を通り越した頃、突然電車の中ほどの電球がひとつ、偶然抜け落ちて床で粉々になるハプニングが起こった。「そこには顔も身なりも悪い二十四五の女が一人、片手に大きい包を持ち、片手に吊り革につかまっていた。電球は床へ落ちる途端に彼女の前髪をかすめたらしかった。彼女は妙な顔をしたなり、電車の中の人々を眺めまわした。それは人々の同情を、-ーー少なくとも人々の注意だけは惹こうとする顔に違いなかった。が、誰も言い合わせたように全然彼女には冷淡だった。僕はK君と話しながら、何か拍子抜けのした彼女の顔に可笑しさよりも寧ろはかなさを感じた。」
一見すると芥川のこの女性への眼差しは冷たいように感じるが、最後に女の儚さを感じ入る辺りは人一倍女性にやさしかった都会っ子芥川の面目躍如であろう。
芥川の短編の傑作と言われている『蜜柑』にも似た様な表現があった。横須賀線のボックスシートにたまたま乗り合わせた歳わも行かない少女に対し、散々蔑んだ表現で表した最後の最後で車窓から見送りに来た弟達に対して蜜柑を投げつけた瞬間を切り取り、その神々しいまでの表現で賞賛した。これは芥川固有の表現である。同時に芥川の女性観をよく表しているともいえる。
この後、芥川達は無事に雑司ヶ谷霊園に到着するのだが、案内役だった芥川はあろうことか、不覚にも漱石の墓への道をど忘れしており、小路を行きつ戻りつオロオロしてしまう。幾ら行っても一向に漱石の墓に辿り着かない。最後は施設清掃の女性に聞く有様であった。墓に着くと漱石ファンだというK君はわざわざ外套を脱ぎ、丁寧におじぎをしたが、芥川自身は今更恬然(てんぜん)とおじぎする気にはなれない、というのだ。漱石亡きあと9年が流れた。漱石は芥川文壇にデビューするきっかけを与えてくれた恩師であるはずだが、今の芥川にはそんな感慨に耽るほどの余裕は無かったのだ。これも精神疾患のせいだろう。
やがて、2人はもと来た電車で戻ったが芥川だけ富士前の電停で降りた。東洋文庫にいる石田幹之介に会い、再び動坂に着いた。往来は先程よりも一層混雑していた。「が、庚申堂を通り過ぎると
人通りもだんだん減りはじめた。僕は受け身になりきったまま、爪先ばかり見るように風立った路を歩いていった。すると墓地裏の八幡坂の下に箱車を引いた男が一人、梶棒に手を掛けて休んでいた。箱車はちょっと眺めたところ、肉屋の車に近いものだった。が、側へ寄って見ると、横に広いあと口に東京胞衣(えな)会社※2と書いたものだった。僕は後ろから声を掛けた後、ぐんぐんその車を押してやった。それは多少押してやるのに穢(きたな)い気もしたのに違いなかった。しかし力を出すだけでも助かる気もしたのに違いなかった。
北風は長い坂の上から時々まっ直ぐに吹き下ろして来た。墓地の樹木もその度にさあっと葉の落ちた梢を鳴らした。僕はこう言う薄暗がりの中に妙な興奮を感じながら、まるで僕自身と闘うように一心に箱車を押しつづけて行った。……」
この頃の芥川は、周辺の人々にしきりに自殺を仄めかしたりしていたという。それくらい彼の厭世観はふくれていて、最早それは自分でもおよそコントロール出来ないところまに達していたという。しかし、これを読む限りは、この最後の情景はなんと生気に満ちていることだろう。しかももう自殺願望に漲っていたとされるこの時期に。
これはその死の7ヶ月前に発表された。それでも生きようとしている芥川に私は目頭が熱くなるのを抑え切れなかった。
芥川研究の第一人者だった吉田精一がこの文庫本の解説を書いているが、吉田は、この作品は作者が苦心もし、愛着もあった作品であると書かれている。芥川は箱車のあと口に『東京胞衣会社』
の数文字を書くまで、いく度その一行を書きかえたか知れなかったということである。と解説している。
※ 男女の交合のあと の意味。
※2 出産のとき排泄される胎児を包んでいた膜や胎盤の処理をした会社。
本年も私の様々な雑文をご拝読くださって且ついいね👍をくださった方々に深く御礼を申し上げます。
どうぞ、良いお年をお迎えくださいm(_ _)m
そして、来年も引き続きご厚誼のほどを宜しくお願い申し上げます。
2025(令和7年)年12月31日



みゆ
レズビアンの方でノンケの人が男女問わず苦手だと思う人はいますか?
ノンケ女性からはよく男絡みでいじめに遭ったし、ノンケ男性からの気持ち悪い眼差しは大嫌いです。

ヒモくん

ほしの
今年の11月22日に旅立ってしまった猫ちゃんに、想いを馳せながら日記を書いています
いつ見ても「お姉ちゃん🐱」と呼ばれているような眼差しを向けてくれる子だったな⋯
お返事が無精なようで必ず返事してくれていた子
尻尾でポンがあの子の「うん」「聞いてるよ」
あの子はうちの太陽でした☀
忘れられない年になってしまったな⋯
どんな辛いことがあっても酷い扱いや理不尽を受けても
あの子とあの子のお兄ちゃんの為には、私は諦めることは出来ないのです
自棄にはなれないのです
勿論旦那様の為にも私自身の為にもそうだけど
頑張って一生懸命最後まで生きようとしてくれた、生きてくれたからこそ、投げやりにはなれない気がして
あの子の残してくれたふわふわの腕の毛を見ながら、まだ家に居てくれているような気がする
そんな気持ちで年の瀬を迎えています
来年も頑張るよ、お姉ちゃんたちは負けないよ
そろそろ来年の抱負を固めねばなりません
きっと何をしてもあの子は黙って見つめ、そして膨れてくれるんだろうなあ苦笑
「お姉ちゃん、たまには帰るにゃ!😾」と⋯
🥲💦
みなと
今まで作って来た環境に頼らず、0からのスタート。そんなどこの馬の肋骨の骨かも分からないような自分を快く受け入れてくれた今の仕事仲間には感謝の気持ちでいっぱいです。この気持ちを忘れず来年はさらに自分の船で大海原を超えて行くつもりです。
グラビティでも日常のつぶやきに優しい眼差しを投げかけてくれる皆さんにありがとうの気持ちがいっぱいです。私もみなさんの投稿にインスピレーションを貰ったり、エネルギーを分けてもらっています。一年間どうもありがとうございました。お体に気をつけて良いお年をお迎えください🍀
輝く飛行船
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おすすめのクリエーター

吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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なるきゃん🦭🐖🐠
毒吐くことあります。(多め)
料理も載せます(∩*˘∀˘*)∩🍳🔥
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ほしの
はじめまして、ほしのと言います。たまにパリ在住の作家の端くれ。一次創作、原神好きさんと繋がりたい!字書きですが気紛れにスケッチもします。気になる方ポンポンフォローしますが是非お気軽に絡んで下さい🥰✨
※新婚で最愛の夫が居ます。出会い目的、即通報致します
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マサヤス 龍之介
愛用品:宮沢賢治のペン立て
嗜好類:タバコ〜ピースSL 酒〜サントリー角瓶
趣味 :アナログレコード鑑賞 主にErly Jazz シティポップ 昭和SPレコード
グラヴィティ音声ルーム
食 : 元々、関東人なので焼きトン、魚は赤魚粕漬け たまに細巻き寿司 山芋短冊切
り 藁納豆
プロ野球 : 10歳頃から阪神タイガースファン
フォロワー要綱:以後放置な方は随時外してます。
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みなと
毎日一般社会に通勤しては、毎晩ムーミン谷に帰って来ます。価値観が違っても互いを尊重して生きていける世界を目指します。植物に関わる仕事で、樹木医になりたいです。熱帯魚が泳いでいるのを見るのが好きで共に暮らしています。小学生二児の父親。
ポチッとする良いねには共感やら、応援したい気持ちやらさまざまな意味があります。和歌山県出身東京都在住。
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