共感で繋がるSNS

関連惑星

資格取得を目指す

1844人が搭乗中
参加
資格取得を目指している人たちが一緒に頑張る星です!全員合格✨

一次創作の星

740人が搭乗中
参加
この星は一次創作オンリーの星です 一次創作であれば、絵でも文でも動画音楽、 造形物、構いません。 二次創作、そこからのアイデアに基づくものは 禁止です。 AI利用については作品のメインにするのではなく あくまで作品の一部にアクセントとして使うのであれば構いません。(背景や小物等)

一眼カメラを楽しむ星

556人が搭乗中
参加
【申請制】 ★カメラ機材使用してる方のみ ★投稿がない方は見送ります ★当てはまらない場合は「フォトグラファーの星」へお願いいたします✧*。 この惑星は、一眼カメラを中心に撮影した写真を投稿する場所です📷´- デジタル一眼レフやミラーレス一眼での作品を基本としつつ、描写力に優れたコンパクトデジタルカメラでの撮影も対象としています✧*。 投稿できるジャンルは、ポートレート、スナップ、風景、建築物、動物、植物、夜景、マクロなど多岐にわたります。日常の一瞬から特別なシーンまで、カメラならではの表現を活かした写真を投稿してください✧*。 惑星主GRAVITY退会にて不在 2025/08/25 管理人Kaori

夏目友人帳の星

387人が搭乗中
参加
夏目友人帳が好きな人が集まる惑星です。 好きなだけ夏目友人帳を語りましょう。

目指せグラビターの星

366人が搭乗中
参加

一途なピュア星

164人が搭乗中
参加
好きな人に一直線♡ ピュアハートな人のみ滞在できる星✨よ♡ 過去はいっさい関係ありません♡ 今、一途でピュアな貴方なら大歓迎よ💕💕

天下統一の星

133人が搭乗中
参加
天下統一とは 気付けば、同じような日々の繰り返し。 やりたいことがあったはずなのに、 いつの間にか、夢を語ることなんて忘れていた。 そんなふうに、時間だけが過ぎていく。 でも、心のどこかでは、ずっと思ってた。 「何かを始めたい」って。 だから、僕たちは動いた。 “天下統一” 目指すのはただひとつ、このGRAVITYで天下を獲ること。 でもこれは、僕たちだけの物語ではありません。 退屈な日常に閉じ込められているあなたに、もう一度、動き出すきっかけを届けたい。 そして今、必死に頑張っているあなたには、共に前に進める“居場所”を作りたい。 これが、天下統一という旗に込めた、僕たちの想い。

一緒に勉強しよ!の星

130人が搭乗中
参加
勉強しなきゃ行けないけどやる気出ない人に おすすめのルー厶です! 毎日の勉強記録やスケジュール、目標などを投稿し合いましょう☺︎

加藤純一の星

95人が搭乗中
参加

三代目JSBの星

87人が搭乗中
参加
MATEのためのMATEによる惑星 7+1=8

人気

関連検索ワード

新着

りょくちゃ

りょくちゃ

そんなことより今日寒くない??絶対ラーメン美味いよ。そんなことより今日寒くない??絶対ラーメン美味いよ。
えっと〜、醤油ラーメン一つで。
GRAVITY
GRAVITY
K・ひゅーたんたんすい

K・ひゅーたんたんすい

歴史上の人物で、会ってみたい人っている?歴史上の人物で、会ってみたい人っている?
諸葛孔明さん一択
GRAVITY
GRAVITY
じろちゃん

じろちゃん

自称サバサバ系女子の特徴
・口が悪いことや言葉遣いが汚いことを、男っぽい性格だと思ってる
・正直で表裏がない性格だと言い、デリカシーがない言葉を放つ
・自然体で居たいという隠れ蓑でマナールールを守らない
・人一倍、小さいことを気にしてる
・女の子らしい女子を敵視している
・上記を受け入れてくれない奴らはめんどくさい人という扱いをする
GRAVITY
GRAVITY1
T

T

納豆オムレツ作った!!
見た目悪っ😅笑
GRAVITY
GRAVITY
メロすぎるwwww

メロすぎるwwww

え?wwwwwwwずっと一緒だと思ってた
GRAVITY
GRAVITY
ゆず

ゆず

#一番好きな音楽のジャンル
GRAVITY
GRAVITY2
はずき

はずき

小説書くのが趣味です。

第一章一秒でも長く君と過ごした日々
「好きです」
「私と付き合って欲しいです」
 高校2年、俺は告白された。
「ごめんね俺今は恋愛する気ないからさ」
「映酷い!」
「真奈が一生懸命告白してるのにそんな素っ気ない態度泣いてるよ?」
「好きじゃないんだったら思わせぶりするのやめてくれない?」
「ごめん……」
まただそっちが勝手に好きになって告白してきたくせに俺が悪者みたいになる
俺だって好きで断ってるんじゃない
 俺は女が好きじゃないだけなのに……
 その日の帰り道友達に聞かれた
「お前男が好きなの?笑」
「は?」突然の事で腑抜けな声が出てしまった
「いやお前いつも告白されてるのに断ってるからさ」
「だからなに?」
「好きなんだろ?」
「お前には関係ないだろ!」
「…もしかして図星?」
「きっもお前ゲイなの?」
「もうお前と関わりたくないわ恋愛対象として見られたくないし」
「勝手にすれば?」

中学の頃友達にゲイだとバレた次の日には校内中に噂になった卒業までいじりとか我慢してきただけど限界が来て高校は知り合いのいないところに入学した
「神崎映です…趣味は特にありませんよろしくお願いします」
 できる限り興味を持たれないようにそう思って自己紹介をした。
「次ー自己紹介しろー」
「えーっと霧島凛でーす趣味は…なんだろー?たくさん話すこと?笑まぁ仲良くして欲しいでーす!!」
 なんだろうこの人すごく明るい俺とは真逆な存在だ
「ねぇねぇ」
「何?」
「映って言うの?」
「そうだけど?」
「名前かっこいいね」
「…ありがと?」
「ねぇ友達になろうよ!」
「うん…いいよ」
俺が凛と初めて話した時俺はこいつとなら仲良くできるんじゃないかと思った
「ねぇ映」
「何?」
「宿題見せて〜」
「嫌だ」
「そんな事言わないでよー」
「自分でやりな」
「お願いー」
「教えてあげるから一緒にやろ?」
凛は嬉しそうに頷いた
「ねぇ映君放課後校舎裏来て?」
「わかった」
「映ってほんとモテるよね」
「そうかな?」
「だって月1で告白されてるじゃん」
「うん」
「てかさなんで毎回断ってるの?」
「先月だってうちの学年1かわいい茉優ちゃんに告白されてたのにさ俺だったら絶対おっけーする」
「好きな人でもいるの?」
「え?」
「いや好きな人はいない」
「…ただタイプじゃない的な?」
「タイプかァ」
「それは大切だな」
 笑いながら凛はそう答えた 
「どんな人がタイプなの?」
「秘密」
「ほら早く宿題取り組も?」
好きな人かぁ
今目の前にいる人って言ったら凛びっくりするかな?
「ねぇ凛はいないの?」
「うん?何が?」
「好きな人」
「ふふどう思う?」
「どう思う?っていうお前質問に質問で返すなよ」
「ごめんごめん笑」
「俺いるよ」
「へぇー誰なの?」
「うん?今話してる人」
「うん?」
「だから俺は映が好きだよ」
「likeじゃなくてLoveの方だよ」
「え?」
「映は?」
「好きな人いないって嘘でしょ?」
「なんで…」
「なんでってわかりやすいからだよ笑」
「俺は…凛が好き」
「うん知ってるよ笑」
「俺ら両思いだね」
「ねぇ付き合おうよ」
「うんいいよ」
「ほんと?」
「まさか上手くいくとわ」
「びっくり!」
「めちゃくちゃ緊張したー」
「こっちの方がびっくりだよ急に告白されて笑」
「叶わないものだと思ってのに笑」
「おれもー」
 俺たちはこの日恋人になった。
同級生にバレないように手を繋いだ日、互いの家でゲームをしたりお泊まりをしたり、夏には一緒に花火を見てキスをしたりたくさんの思い出を作ってたくさんの君を知ることができた。
『それから月日が流れてもう付き合って11ヶ月になるほんとに時間が過ぎるのは早かったなぁ…』

 
「なぁ映元気?」
「元気だよ…」
「嘘だ!」
「どうしたの?」
「なんでもないよ」
「嘘でしょ」
「ねぇどうしたの?」
「俺なんかした?」
「ううん凛は何もしてないよ」
「どうしたの?」
「教えて」
「あのさ…」
「俺ら友達からやり直さない?」
「は?」
「なんで?」
「なんでも」
「俺の事嫌いになった?」
「なってないよ」
「じゃぁどうして?」
「理由は言えない」
「お願い別れて」
「意味わからない映急にどうしたの?」
「何も聞かないで別れて欲しい」
「…あっそ」
「じゃぁもう送らなくていい帰って」
「話したくない」
「うんごめんね」
ごめんねほんとに凛ホントは別れたくなかったでも今別れなくてもどうせ別れる運命だったんだ

「お前別れたの?」
「うん」
「なんで?」
「知らない」
「俺が振られたんだもん」
「意味わかんな」
「みんなー席に付けー」
「あっ今日から神崎は入院するから」
「え?」
「そうなんですか?」
「なんだ霧島お前神崎と仲良かっただろ?」
「聞いてないのか?」
「昨日喧嘩して…」
「でも先生映すぐ戻ってくるんですよね?」
「その事なんだが神崎重い病気を患ってしまってもう学校には戻ってこないんだ」
「なんで?」
「先生どこの病院ですか?」
「結び病院だ」
「おい!霧島!」
「先生無駄ですよあの未練タラタラ男は誰も止めれないよ」
気づいた時には教室を飛び出していた。
なんでなんで教えてくれなかっんだ?映は俺を信用してなかったのか?
別れた原因はそれ?
なんなの?あいつ?いえばよかったじゃん
「映!」
「……!?」
「お前なんでここに?」
「先生から聞いて学校抜け出してきた」
「は?」
「てか俺はまだお前の別れ話納得してないからな!」
「理由を言えって?」
「そうだよ!」
「じゃぁ言うよ!」
「もうお前のことなんか嫌いなんだよ」
「大っ嫌いだ!」
「だから出てけよここから出てけよ」
「見んじゃねぇよ」
「あっち行けよ…」
「嫌だ!」
「映そんなの嘘だってわかる」
「でも嘘でも傷ついたよ」
「ホントは病気なんでしょ?」
「違うよほんとに…お前のことが嫌いんなんだ」
「ねぇ映そんなこと言うんだったらさそんなに悲しい顔しないで
俺は映のおかげで生きる意味を見つけた
だから次は俺が映に生きる意味を与える番だよ」
「お前……何言ってんの……?」
「俺さ実は親の死別でさ何もかもやる気が出なくて生きてる心地がしなくてでも学校くらい明るい自分を偽ろうって思ってさお前1人だったしこいつと仲良くしてたらひとりぼっちのやつに話しかけに行く優しいやつみたいなみんなからそんな認識になるかなって思ってお前に近づいたんだ」
「でもお前と過ごす日々がびっくりするほど楽しかったんだ」
「お前は1人のくせにモテるし優しいし暗いやつとも思ったけどホントは口が悪くて明るく笑うやつそんなお前に憧れを抱いてたんだ」
「次第にこれ恋かなみたいに思うようになってお前ともっと一緒にいたかったし話したかった」
「だから告白した……お前も嬉しそうだったのに」
「急に振られて納得できると思うなよ」
「俺だって……」
「お前と一緒に居たかった」
「俺はこの運命には逆らえないんだよ……」
「いくら抗ったてもがいたって」
「いいよなぁお前は健康に生きれるんだから」
「何言っ…」
「俺さもうすぐ死ぬんだよ」
「は?」
#創作 #小説風
GRAVITY
GRAVITY
あぱるか

あぱるか

高校であまりに友達できな過ぎて、昼休みにひとりで描いたリアルRJ。























まじで刺さり過ぎて涙目になった曲どす。そいでは聴いてくだそい。BTSでWhalien52。
GRAVITY

Whalien 52

BTS

GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター