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キモオタク

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カラオケ、行きたい!
アルバイトに疲弊してずっと行けていない‥泣 カラオケがわたしを呼んでいる‥
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こじこじ

こじこじ

単純なことなのに、
意地を張って複雑にして、それで疲弊してストレス溜めてるの馬鹿らしくない?
その変なプライドと意地が邪魔してるよ

と私は思うけどなぁ
人間関係で悩むのダルいもん 
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にょ

にょ

元から自分は釣り合わないと分かっていながらも、一緒にいようとして結局傷つき続いて疲弊する自分アホだなぁって思うんだ
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カブリエル

カブリエル

2050年、放送禁止用語が厳しくなった!どんなのが対象に?2050年、放送禁止用語が厳しくなった!どんなのが対象に?

回答数 31>>

お前はもう生きている。
経済疲弊で死にそうなのにまだ生きる希望をあたえる用語は禁止。
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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Vi⚙letta

Vi⚙letta

ご飯食べてて、美味しいと幸せそうにする
彼を見て
「おいしく食事が食べられる状態を守らねば
(使命感)(ご飯の味がしない)」

彼が話をしてくれる姿を見て
「今後も彼が安心して話せる環境を守らねば…
(使命感)(全力で傾聴で疲弊)」

彼が自分に触れてくれるのを感じて
「彼が信頼して体を預けてくれている。
信頼に恥じぬよう裏切らぬよう守らねば……
(使命感)(最適解を模索)」

って感じで、この瞬間を生きてる感覚が無い
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💤

💤

後期プラトンを念頭に置いて考える以上、知性とは信仰以外の何者でもない。信仰を乗り越える為に知性があるのではない。
だが、ヨーロッパの長い長い歴史の中で、両者が引き裂かれる瞬間を描いたのが『チ。』なのでは、という気配を感じる。
そしてあれはあれ、これはこれという棲み分けを半ば済ませた状態の知性と信仰を、それぞれ別個に輸入したのが、明治期の日本だったのでは。

R.D.レインは、様々な板挟み状態を経験する過程の中で、人間のアイデンティティがバラバラになっていく様子を『引き裂かれた自己』で扱っているという。
近代を経て人間の自己が引き裂かれ始めたなら、それとフラクタル構造になっている社会の側も引き裂かれているはずである。

私は以上の考えを総合し、自分がこれ以上引き裂かれないよう、知性の力を信じないという結論を出した。知よりもその周辺にあるエネルギーの方を洞察する。さもなくば、何かを見誤ってしまうに違いない。

しかしその事によって、私は知そのものに接近するのが極めて困難になってしまった。
思想書にせよ、哲学書にせよ、小説にせよ、随筆にせよ、意図せぬタイミングで書き手に思考を侵害されたらどうしよう、と恐れるようになった。
にも関わらず、この行き詰まり状況を乗り越える為の唯一の契機が「知」である事も明白だった。

私はやがて、本を一冊読む為にも、マゾヒズムを使わなければならなくなった。それはもっぱら脳を疲弊させる性質の受苦だった。
苦痛を苦痛として体に味わわせるには、とにかく机の前に自分を動かし、疲れても疲れても、紙に書き写していく必要があった。それは苦しいけれど心地良い作業でもあった。
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ふにゃくま

ふにゃくま

平日仕事で人との関わりに疲弊して土日は丸一日誰とも話さず寝る生活を送ってるもんだから、土日に家の掃除とか平日の夜の作り置きとか買い物してる人のこと恐ろしく大尊敬している
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