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臼井優

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受験で落ちる高校生と受かる高校生のたった一つの違い【推薦入試】

1/29(木) 6:25   Yahooニュース

『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、推薦入試で落ちる高校生と受かる高校生のたった一つの違いについて解説します。

● 推薦入試で落ちる高校生と受かる高校生

 推薦入試の志望理由書を読んでいると、毎年必ず出てくる言葉があります。

 「教育を変えたいです」「社会を良くしたいです」「格差をなくしたいです」

 どれも、間違ってはいません。むしろ、志が高く、立派な問題意識だと思います。しかし、はっきり言います。このレベルの社会課題では、ほぼ通りません。

 なぜ、「教育を変えたい」「社会を良くしたい」が弱いのか。理由は単純です。誰でも言えるからです。推薦入試は、価値観のテストではありません。「いいことを言っているか」ではなく、「あなたがやる必然性があるか」を見ています。

 抽象的な社会課題は、共感はできるけどその人である理由が見えない、という状態になりがちです。大学側からすると、「それ、あなたじゃなくてもいいですよね?」という疑問が残ります。

 推薦入試で求められている社会課題は、スローガンではありません。必要なのは、課題×役割×学問が、一本の線でつながっていることです。

 つまり、どの社会課題の、どの部分に対して、自分はどんな立場・役割で関わり、それを解決するために、なぜこの学問が必要なのか。ここまで説明できて、初めて「社会課題」として評価されます。

 たとえば、「教育を変えたい」というテーマ。これをそのまま書くと、ほぼ確実に落ちます。ここから、段階的に具体化していきます。教育のどこに課題を感じたのか。それは、誰にとっての問題なのか。どの場面で、どんな不具合が起きているのか。

 たとえば、「地方の公立高校において、進路情報の不足により、生徒が自分に合わない選択をしてしまう問題」。

 ここまで降りると、ようやく「考えているな」という印象になります。

 もう一つ、落ちる志望動機に共通しているのが、自分との接続が弱いことです。なぜ、その課題に気づいたのか。どんな経験が、そう思わせたのか。そこで何を感じ、何に違和感を覚えたのか。

 推薦入試では、原体験のない課題設定は、説得力に欠けてしまいます。完璧な体験である必要はありません。小さな違和感で十分です。

● 学問につながらない課題は評価されない

 そして、最も重要なのがここです。どれだけ社会課題が具体的でも、学問との接続ができていなければ受かりません。

 なぜ社会学なのか。なぜ経済学なのか。なぜ法学なのか。なぜその学部なのか。この問いに答えられない志望動機は、「活動報告書」で終わってしまいます。推薦入試は、社会活動のコンテストではありません。大学で学ぶ人を選ぶ試験です。

 自分が確認している限り、推薦入試で評価される志望理由書は、主に下記のような要素がしっかりと入っているものである場合が多いです。

 ・解決したい社会課題が明確
・その課題に関心を持った原体験がある
・自分が担おうとしている役割が言語化されている
・その役割を果たすために必要な学問が説明できる
・その学問を、この学部で学ぶ理由が具体的

 この5点がつながっていれば、原体験や社会課題が派手である必要はありません。むしろ、地味で具体的な課題の方が、評価されやすいのです。

 先ほどもお話ししましたが、「社会を良くしたい」という気持ち自体は、素晴らしいものです。ただ、それはスタート地点であって、ゴールではありません。推薦入試では、その思いを、どこまで具体的な構想に落とし込めているかが問われています。

 推薦入試の志望理由書は、思考の深さが、そのまま可視化される書類です。

 「教育を変えたい」「社会を良くしたい」

 そこから一段、降りてください。さらにもう一段、降りてください。課題×役割×学問を意識した志望理由書を書けるようになると、評価される志望理由書に近づきますよ。

 (この記事は『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』を元に作成したオリジナル記事です)
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臼井優

臼井優

探究学習が必須になって、大勢押し寄せてくるように
私立一貫校を取材していると、偏差値によって教育の内容が違ってくるのがわかる。偏差値60以上の学校の場合、探究学習という言葉が普及する前から、調べ学習をさせて、論文を書かせるようなことをさせていた。

例えば、海城学園に行った時も所狭しと専門書が並んでいた。文献を読んだうえで外に出てフィールドワークをする生徒もいた。難関校の場合、基礎学力があるのが前提なので、大学進学後の予習としてそういった調べ学習をさせていく。

これが偏差値50ぐらいの高校になると「専門書を読ませて論文を書かせるようなことはしないが、5教科の学力はしっかりと上げていく。テストで合格点が取れないと補習がある」という方針になっていく。つまり、中堅校の場合、まずは基礎学力を固めることが優先される。

このように本来、探究学習は基礎学力があって当然の生徒たちが、指導力がある教師の下で取り組むべきものだった。それが今、すべての高校生に必須になったことで、不具合が生じているのかもしれない。

難関高校でも新規に探究学習を始めたところでは、生徒が外部で「やらかし」をし、学校にクレームが来ることもある。こう書くと、「それならば、ちゃんと事前に調べ、マナーもちゃんとしていれば、専門家などに協力を依頼しても迷惑にならない」と思う人もいよう。

しかし、それも一概には言えない。ある自治体の職員が言う。

「かつてから地元の高校生が調べ学習のためにうちに来ることがありました。年に2回や3回だったら、高校生と話ができるのはこちらからしても参考になるし、快く引き受けていました。ところが探究学習が必須になって、大勢、押し寄せてくるようになって頭を抱えています」

自治体の職員は地元の高校生が探究学習の一環でやってくるというならば、協力をせねばならないが、依頼の数が多くなれば対応は負担になる。

すべての高校生に一律的に探究学習をさせる弊害か
今、文部科学省は「個別最適な学び」を推進している。例えば、小学校で講義式の授業の後に、個々の学力に合った問題に取り組ませる。塾で先取りをしている子にはレベルの高い問題を解かせ、初めてその内容を学ぶ子には基礎的な問題をさせる。

この「個別最適な学び」の視点で考えると、探究学習を一律的に取り組ませるのは不思議である。また事例も少ない中、学校現場任せで探究学習を進めてきたことで、さまざまな弊害が生じている。その1つが専門家などの外部への負担で、「探究公害」という言葉が拡散されつつあるのではないだろうか。

現在、改訂に向けた議論が始まっている次期学習指導要領でも「質の高い探究的な学びの実現」が掲げられている。今後も探究学習をカリキュラムの柱としていくならば、こうした課題にも一つひとつ向き合っていかねばならない。
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臼井優

臼井優

基本「協力しない」が例外で対応している高校とは
ただ、今でもある高校の生徒だけには対応しているという。その高校は以前から、久里浜医療センターから医師やスタッフが講演に赴くことなどで交流があったのだが、生徒たちの質問の質も違うという。

「『こういうデータってありますか?』と聞いてきたのですが、それは勤務先の医師が発表している論文を読んでいないとできない質問なのですよ。ちゃんと論文を読んで、その中のデータを見て、『このデータがあるなら、こういうデータもあるのかな?』と思って聞いてきたのです」

その高校の名前を聞けば「なるほど」と思う。伝統ある私立難関校であり、スパルタ管理学習で東大合格者を増やすことはせず、もっとアカデミックな教育をする学校だ。探究学習という言葉がない時代から、自由研究などで生徒に調べ学習をさせてきたはずだ。

これまでも、西村さんの勤務先の久里浜医療センターに定期的に講演依頼をしてきたのだという。医師を志す生徒も多いので、医師の講演を行うこともあるのだろう。

つまり、基礎学力があり、学校が調べ学習の指導ができ、外部とつながりがある。そういった高校ならば有意義な探究学習が行えるのだ。そういった高校の生徒との交流は西村さんにとっても有意義なもののはずだ。

この西村さんの話からわかるのは、探究学習をするには基礎学力が必要ということだ。分解酵素は中学までに習う範囲だ。それがわかっていないと、専門家の説明も理解できない。読解力がないと文献を読んで、事前の調べ学習もできない。これが探究学習の難しさなのだ。

小学校でも、探究学習で社会の教科書に載っている文章を読ませ、そこにある内容を調べさせたり、話し合いをさせたりする。

この場合、教科書の文章を読めない児童は置いていかれる。反対に読解力がある児童は調べ学習もスムーズで、大人顔負けに情報収集をしていく。

そうなると「公立小学校では探究学習よりも読み書き計算が身に付くことを優先してほしい」と考える人が出てくるのも頷ける。高校生も同じで、探究学習を行う前に、基礎学力を身に付けることが必要ではないだろうか。

今、大学が推薦入試入学予定者に「入学事前学習」を行っている。基礎学力がないと大学の授業についてこれないから入学前に高校の範囲を復習させるのだ。経済学部は文系学部であるが数学の知識や技能がないと学ぶことはできない。
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臼井優

臼井優

さっき年賀状を見返してましたら
大師匠の一人が
個人事務所を弁護士法人化し
ガラパゴス島とイースター島を旅して
今年は生成AIに挑戦するそうで…
まあ立派過ぎてツッコめない
さすがは元日弁論副会長、暴対の第一人者
東京外大を学生紛争の煽りで中退し、そのまま
京大法に編入して旧司法試験を難なく
合格してしまう
訳が分からん 底の知れぬお人よ…
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りぷ

りぷ

メディアに結構出てるクリニック経営者の医師がいるんだけど、周りの先生たちに聞いても誰も存在を把握してなかった。

出身大学以降の研修先、その後の経歴情報も不自然なほどなくて違和感感じて医師資格検索したら、、名前がない。

ビジネスネームかと思ったけど同じ所属医学会の専門医登録名と同じだからやっぱり本名。この学会は単位取得と試験合格したら認定受けれるから特に調べられないんだよな。

これガチなら大事件だよ。なんでみんな調べないの?なんで今までスルーされてきたの??
怖いが過ぎる。
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カズキ

カズキ

やっと規約違反のテスト合格した!
メッセージ返せる!
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あおい(ニワトリ)🐔

あおい(ニワトリ)🐔

合格発表明日じゃん🤯🤯🤯🤯
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ちゃーはん

ちゃーはん

卒業式終わってから1週間後くらいに第1志望合格発表なのほんまにえぐいどうして過ごせばいいん‼️‼️‼️‼️
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PPP

PPP

さっさと受験合格できるような道具が欲しい
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