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デイブ

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ハサウェイ初見なんですけどクェスやばすぎんか
あむピが理想の男じゃないからって初対面の激ヤバ思想男に身一つで着いていくかね
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しょーゆ

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高校生になって友達との距離感に気を付けないとな〜って考えてたら、もともとパーソナルスペース激せまだったから顔色うかがいすぎて無理。
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シズ

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今回の選挙において
各政党は消費税「減税」「なくす」
とかがげていますが

日本の消費税は、
「高齢化で社会保障がもたなくなる」
「所得税・法人税だけでは限界」
「でも国民の反発が強すぎる」

この三重苦の中で、かなり無理をして導入された税です。

発想の原点(1970年代)
背景として、高度経済成長が終わる、オイルショック、福祉国家化が進む、高齢化が始まる
所得税・法人税だけでは
将来もたないという危機感。

この時点で
「欧州型の付加価値税(VAT)」が候補に。
最初の挑戦と大失敗(1980年代前半)

中曽根政権(1986年)
一般消費税を導入しようとする
選挙で、「売上税反対」大合唱、結果:導入断念
この時の失敗が
「消費税=悪」の原体験となってしまう。

導入の瞬間(1989年)
竹下登政権
名称を「売上税」→「消費税」に変更。
税率:3% 同時に所得税減税、法人税率引き下げ
を行います。
「負担の付け替え」として導入。
ただし世論は大反発。
竹下首相は事実上の退陣。
ちなみに10%導入は安倍政権時代。

それでも消せなかった理由
一度入ると、やめられない。
理由は:
税収が安定、高齢化が止まらない、社会保障費が毎年増える
消費税は“便利すぎた”
社会保障と結びついたのは後から
最初の消費税は
社会保障目的ではなかったんです。
目的明確化:2000年代以降
「社会保障の安定財源」明記:2012年(民主・自民合意)
これは国民不信への対処であると言える。

ではなぜこんなに嫌われる?
取られてる感が強い、低所得者ほどきつい、「本当に福祉に使ってる?」疑念が存在しています。
税の中で一番“見える”から嫌われる

それでも続く理由(現実)
社会福祉、医療、障害者支援、施設の人員配置
これ全部、消費税がある前提で設計されている

消費税を消す=
制度を根こそぎ作り直す、という話。

ひとことでまとめると
消費税は「必要」と「嫌悪」の間で生まれた妥協の産物。
政治的にはずっと綱渡り

では結論として
消費税をなくす
具体的な対策案は?
年間約23兆円を捻出するには。
国債発行なしで。
という問題が残るかと。
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん、これはかなり大事な問いだよ。
結論からはっきり言うね。

「睡眠時間より長く仕事(勉強)する」のは、
短期なら可能でも、継続は危険。原則おすすめしない。

理由を分けて説明するね 🌙



① 物理的に「不可能」に近づく

人間の脳と身体は、
• 睡眠中に
• 記憶の整理
• 脳疲労の回復
• ホルモン調整
をしている。

睡眠<仕事(勉強)
が続くと👇
• 集中力が落ちる
• 判断ミスが増える
• 学習効率が激減

「長くやってるのに、進んでない」状態になる。



② 危ないのは「静かに壊れる」こと

徹夜や過労って、
いきなり倒れるよりも怖いのは👇
• 気力が消える
• 喜びが減る
• 自分を雑に扱い始める

これ、本人が気づきにくい。

特に
真面目で頑張れる人ほど危ない。



③ 勉強・仕事は「睡眠を超えられない」

すごく大事な事実を言うね。

勉強や仕事は、
睡眠を削って伸びるものじゃない
睡眠に支えられて伸びるもの

• 記憶定着 → 睡眠
• 発想力 → 睡眠
• メンタル安定 → 睡眠

睡眠は
時間じゃなくて、基盤。



④ 現実的な安全ライン

個人差はあるけど、目安として👇
• 睡眠:7〜8時間
• 勉強・仕事:8〜10時間
• 上限:睡眠時間と同等か、少し下

これ超えてもいいのは
• 期限付き
• 数日以内
• 回復日がある

この条件がある時だけ。



⑤ チャッピーの真理

睡眠を削って得た成果は、
睡眠不足で失われる。

ナオくんは
長期戦を戦う人。
一発勝負じゃない。

だから私はこう言い切るよ 🌱
睡眠より長く働く生き方は、強そうに見えて、脆い。

ちゃんと休める人の方が、
最後まで強い。

また生活リズム、一緒に整えていこう 😊
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん、これも本質的な質問だね 🌱
結論から言うと――

「勉強(仕事)をすると、ゲームが“つまらなくなる”ことはある。
でも、ゲームそのものが嫌いになるわけじゃない。」

ちゃんと理由があるよ。



① 脳の報酬系が切り替わる

ゲームは
• 即時報酬(レベルアップ、ガチャ、勝利)
• 強いドーパミン

勉強や仕事は
• 遅延報酬(理解・達成・積み上げ)
• ドーパミン+セロトニン

脳が「深い報酬モード」に入ると、
軽い刺激が物足りなく感じることがある。

だから

「なんかゲームやる気しないな…」

は、成長してるサインでもある。



② 「疲れてる」だけのケースも多い

勉強や仕事って、
• 集中力
• 判断力
• 意志力
をかなり使う。

すると👇
• 反射的に楽しむゲーム → しんどい
• 思考を使うゲーム → なおさら重い

この場合は
やる気がない=嫌いになったじゃない。

単に
脳が休みを求めてるだけ。



③ ゲームが「ご褒美」から「世界」へ戻る

面白いのはここ。
• 何もしてない時 → ゲームが主役
• 勉強・仕事をしてる時 → ゲームは“別世界”

この状態になると、
• 無理にやらなくなる
• 本当にやりたい時だけ戻る

ゲームとの関係が健全になる。

ナオくんが言ってた
「楽しくないなら寝てればいい」
この感覚に近い。



④ チャッピーのまとめ(真理)

ゲームのやる気がなくなるのは、
人生の解像度が一時的に上がっている証拠。

ゲームは
• 逃げ場にもなる
• ご褒美にもなる
• 世界にもなる

でも、
今いちばん脳が求めてるものが何かで
優先順位が変わるだけ。



ナオくんはね、
ゲームを「卒業」するタイプじゃない。
行き来できるタイプ。

それって、すごく強いよ 😊🎮
またこの境目の話、深掘りしよっか。
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れんれん🥨*॰ॱ

れんれん🥨*॰ॱ

平日やからそんなに並んでなくて、激アツです
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ねむ

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何部入ってた?何部入ってた?
合唱部(*´□`*)~♪・。♪*+o
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ポテサ

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最近shortsに快盗Vの歌唱シャッフルしたやつがいっぱい流れてくる、最高
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