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私は、高橋海人くん永瀬廉くんと高橋海人くんだったらどっち好き? 私は、高橋海人くん

回答数 63>>

永瀬廉に決まっとる
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雅-Miyabi

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野党側は高市早苗首相(自民党総裁)の衆院解散・総選挙は「旧統一教会と首相との関係を隠すためだ」などと批判して 野田氏自身も自民党と旧統一教会の問題を追及する構えを見せていたけど…


中道改革連合の野田佳彦共同代表が 旧統一教会(世界平和統一家庭連合)関係者との会合に出席していたとされる写真が報道され 本人も「写真は自分で間違いない」と認めつつ「記憶にないので調べたい」って… 


人を 批判できる立場じゃないじゃん!


でも 政治は理想だけでは動かない現実の力学があります。  

しかしだからこそ 市民が求めるのは「完璧な清廉さ」ではなく 「誠実な説明と責任の取り方」なのだと思います。


- 「知らなかった」「記憶にない」ではなく、調査し、説明し、必要なら関係を断つ。

- それが信教の自由を侵さず、政治の信頼を守る唯一の道です。


私は 高市首相を 応援しし支持してます。


だからこそ 野田氏にも 高市首相にも 「誠実な説明と責任の取り方」を行動で 示して欲しい。


そして 高市首相には 再び 内閣総理大臣に就任し 日本を強くし 日本国民を守って欲しい!


頑張って 高市早苗さん!
身体も大事にしてね!

#高市早苗
#頑張ってね




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はっすん

はっすん

ラストマンおもしれー!!!
永瀬廉かっこよすぎやろ
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mrra

mrra

状況事実で不倫した人が再選されたりと、いわば「悪名は無名に勝る」が起きてる

何もない清廉潔白な人よりも、悪行で世に名前を轟かせた人がきっと当選するのだろう
民衆側の敗北
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塩分

塩分

「選ぶ」という苦悶を引き受ける――有権者の矜持と民主主義の体温

 選挙とは、本来「選んで、挙げる」ことである。しかし、投票用紙を前にして立ち尽くした経験を持つ者は少なくないだろう。掲げられた候補者のなかに、自分の理想を託せる者はいるか。語られる言葉に、真実の響きはあるか。その答えが「否」であるとき、白票という無言の抗議や、あるいは特定の誰かを「排除」したいという負の情動が、私たちの心をかすめるのは無理もない。

 白票は制度への失望の現れであり、マイナス票(落選運動的投票)への渇望は、政治の機能不全が生んだ悲鳴である。現在の選挙制度が、決して完璧なものではないことは自明だ。多様化した現代社会の意志を、たった一人の名前に集約させる仕組みには、構造的な限界が露呈している。

 それでも、私たちはこの不完全な制度のなかで、誰かに何かを託さねばならない。それが現状、私たちが手にしている唯一の社会参画の武器だからである。

 「消去法で選ぶこと」を、妥協や敗北だと断じるのは容易い。しかし、理想とは程遠い選択肢のなかから、それでもなお「誰がこの社会を預かるにマシか」と悩み抜き、断腸の思いで有効な氏名を書き入れる行為。それは、単なる「投票」を超えた、極めて能動的な知的格闘である。

 自らの意志を100%反映する候補者がいない絶望のなかで、それでも「一歩でもましな未来」を求めて、震える手で一票を投じる。そこには、自らの清廉潔白を保つために白票を投じる以上の、重く、苦い責任感が宿っている。この「苦悶」こそが、民主主義を辛うじて地面に繋ぎ止めるアンカー(錨)なのである。

 完璧ではない制度を、自らの「決断」によって運用し続けること。理想を捨てず、されど現実に背を向けず、有効票を投じること。その行為は、有権者としての気高い「矜持」に他ならない。

 投票箱に吸い込まれるその一枚は、ただの紙片ではない。それは、複雑で困難なこの時代を生き抜き、社会の行く末を自分事として引き受けた、一人の市民としての誇りそのものである。我々は、その「選ぶ」という痛みを伴う権利を、もっと誇っていいはずだ。
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