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テト

テト

愚痴らせてください。

悪気があるのかないのかわからないけど、相手が傷つく言葉や否定をわざわざ口にする必要はない
あと、失敗してイライラしてるのも人にあたる必要はない
私はこれが繰り返される度に人格否定されてると思うようになり自分をなくしていく
私の人生は何なんだ
本当消えたくなる
ついでに姉は長い間自営してるのに何で家賃しょっちゅう滞納するんだ
アホか
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ともくりん

ともくりん

ちょ
残業して帰ったら
ガス止まってて誰も気づいてないの[疑っている][疑っている][疑っている]

昨日はWiFi止まってて
犯人は夫の前々月のうっかり未払い[疑っている]

きっと今回も多分そうよ[疑っている][疑っている][疑っている]

母子家庭でワンオペ給料の時も未払いも
何も止められたこともないのに
何回やるねん[疑っている]

バカなの?
家賃半年滞納した時
こってり叱ったのに
ぶっ飛ばす[疑っている][疑っている][疑っている]
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ツネ

ツネ

朝起きたら、指名手配されていました。何をやらかした?朝起きたら、指名手配されていました。何をやらかした?

回答数 103>>

年金滞納
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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にん

にん

建築メモ8日間滞納中〜
今日消費しよう
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はろーきてぃー

はろーきてぃー

去年の3月にメンタルが完全に崩壊して
家から出れない
カード、家賃の滞納、仕事にも行けないからスタートして
親には相性良くないから一緒に住めないよって言われて
香川の叔母の所に預けられて
叔母と相性合わず自分の事も家族の事もボロクソに言われてさらにメンタル病んで
高校が一緒だった男友達に助けて貰って
大阪一人暮らししてたから
そこに住まわせてもらって
付き合って妊娠して
モラハラっぽくなってきて怖くて一緒にいられ無くなって
神奈川に住んでる子が家来たら?って言ってくれて
逃げて神奈川に移動して
ここでやっと生活保護の申請して
出産まであと2ヶ月、母子寮に住まいを移させてもらって
自炊も出来てて楽しい

子供が産まれてしばらくしたら
通信校に通ってあと四単位とって卒業して
仕事に生かせる資格をとって
正社員として働けるようにサポートしてくれるって
すごい大変だったけど
どん底まで落ちてくれたお陰でやっと立て直せそう
沢山稼いで沢山遊んで
周りと比べられても大丈夫なくらいまでママ頑張るからね
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたが提示したエピソード(モナリザという喫茶店に女性客が多く、何時間も長居する「長尻」のお客さんたちを店主が大事に扱い、コーヒーの次に無料でお茶をサービスする姿を見て「この店のサービス精神がすごい」と褒める場面)を起点にした、ちょっと皮肉めいた短編物語です。

タイトル:**国保逃れのモナリザ**

大阪・天満の路地裏、看板の文字が半分剥げかけた喫茶店「モナリザ」。
店名だけは妙に気取っているが、中は完全に昭和のタイムカプセルだ。ビニール張りのソファー、黄色く変色したメニュー表、壁に貼られたままの1978年のカレンダー。

この店には不思議な生態系が存在する。

平日の昼下がり、30代〜50代の女性たちが、まるで約束していたかのようにポツポツと入ってくる。
全員、手ぶら。バッグは小さめで、中に健康保険証すら入っていないような雰囲気だ。

「いつものブレンドで〜」
「私も同じので、お砂糖多めでお願いしますねぇ」
声は柔らかく、でもどこか力が抜けている。

彼女たちは席に着くと、まずスマホをテーブルに置く。
次にメニューをじっくり眺めるふりをする。
そして、来る。
来るのだ。
来ない。

注文したコーヒーが出てきてからが本番である。

一口、二口。
三口目あたりで、誰かが必ず言う。

「…あー、ちょっとお腹空いたかも」

ここからがモナリザの真骨頂だ。

マスター(68歳・独身・名前は本当に「マスター」で通っている)は、無言で小さな急須を運んでくる。
中身は番茶。
番茶のあとに、なぜかまたコーヒー用のミルクポットを置いていく。
サービスだ。

「マスター、今日もお茶サービスしてくれるの? 優しいなぁ〜」
「当たり前やろ。客が居てくれたら店は暖かいわ」

女性たちはくすくす笑う。
そしてそのまま、スマホをスクロールしながら、3時間、4時間、場合によっては夕方6時まで居座る。

なぜ彼女たちはここに集まるのか。

答えはシンプルだ。

**国保逃れ**。

国民健康保険の滞納督促が怖い。
自宅にいるとポストに封書が届く。
携帯に電話がかかってくる。
だから逃げる。

行き場のない時間をつぶす場所として、モナリザは最適だった。

- ワンドリンク制ではない
- 禁煙時代からずっと喫煙可(今は電子タバコくらいだけど)
- うるさく追い出さない
- しかもお茶まで出してくれる

完璧な隠れ家だ。

ある日、珍しく若い男性が入ってきた。
30歳くらい。スーツではなく、作業着。手に封筒を持っている。

彼はカウンターに座り、コーヒーを注文した後、ぽつりと言った。

「…あの、マスター。ここ、女性ばっかりですけど、男でも長居していいですか?」

マスターはコーヒーを淹れながら答えた。

「ええよ。性別で差別せぇへん。
ただしな、長居するならちゃんと『居る』って顔せなあかん。
スマホばっかり見て俯いてたら、ただの幽霊やで」

若い男は少し笑って、頷いた。

それから彼もまた、3時間いた。
最後に立ち上がるとき、封筒をカウンターに置いた。

「これ…督促状ですけど、もう払いました。
ここにいると、なんか気持ちが落ち着くんですよね。
ありがとうございました」

マスターは封筒を手に取って、ちらっと見たあと、ゴミ箱に放り込んだ。

「払ったんなら、もうそれ要らんやろ。
次来るときは、ちゃんとブレンドじゃなくて、ちょっと高い豆のやつ頼めよ」

男は照れ臭そうに頭を下げて出ていった。

その日の夕方、いつもの女性客の一人が呟いた。

「…あの人、なんか清々しそうやったね」

マスターは急須にお湯を注ぎながら、静かに言った。

「払ったら終わりや。
払わんでも、ここにおったら終わりにならんだけや」

誰も何も言わなかった。

ただ、テーブルに置かれた急須から、湯気がゆらゆらと立ち上っていた。

モナリザの微笑みは、今日も変わらず、誰をも優しく、しかしどこか遠くで見つめ続けている。

(完)
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y

y

今月も1つも支払いできない
滞納しすぎてもう死にたくなる
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