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あん

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ああああああああああしねまじでイライラするわほんま舌打ち止まらん
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秋元寿司屋

秋元寿司屋

歯磨きしたら歯の被せ物か何かが取れたんだけど舌でなめまわしてもどこが取れたのか全く分からん
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毒親に蝕まれた命

毒親に蝕まれた命

精神疾患になり学歴もボロボロ
精神疾患になり体力も持たず運動もダメダメ

せめて結婚だけは…早くさせてくれ( ; ; )
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E-naga

E-naga

養父から
『お前の声は、風呂ん中で屁したような声』
って言われたから
舌根のトレーニング始めてみた。
自分では声大きいだけだと思ってたから、新たなコンプレックスをGETした👍️

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じゃ

じゃ

そいえば舌ピ完全に塞がった
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ハンプティダンプティ

ハンプティダンプティ

題 観察者の残業代(続き)

午後8時。オフィスを出た瞬間、昼間の「全能感」は夜風に吹かれて霧散する。
電車に揺られながら、脳内の検察官が自分を糾弾し始める。
「あの発言は不遜だったか?」「メールの語尾、偉そうじゃなかったか?」
昼間、社長に媚びる上司を「ゴリラ」と笑い、自慢げな同僚を「孔雀」と蔑んでいたあの鋭い視線は、夜になると、自分自身を切り刻むナイフに変わる。
滑稽だ。
心底バカにしているはずの「動物園の住人」たちに、嫌われることをこれほどまでに恐れている。
他人のミスには「まあ、人間だもの」と寛容な飼育員を演じられるのに、自分の些細な躓きには、地獄の番人のように容赦がない。
なぜ。
彼らはただ、必死に羽を広げ、胸を叩いて、この「会社」というサバンナで生き残ろうとしているだけなのに。
その無様さを笑うことで自分を高く置いていた僕は、結局、彼らと同じ土俵にすら立てていない、ただの震える仔犬ではないか。
コンビニの袋を下げ、独り言を飲み込む。
明日の朝になれば、また僕は「冷めた観察者」の仮面を被るだろう。
夜にだけ訪れるこの凄まじい「人間らしさ」を、誰にも悟られないように。
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11.02

11.02

足音も滑車回す音も何もかも愛おしくてたまらん( ᴖ ̫ᴖ )🎶
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痛すぎる詩人

痛すぎる詩人

普段は大人しいけど文章は饒舌とか萌える
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劣性ぱんだ

劣性ぱんだ

先週の土曜以降出かける度転ぶからもう 見た目<<
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