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鮭茶漬

鮭茶漬

波紋疾走のビート?!(中の人)
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エントロピー

エントロピー

収束と波紋とSNSの炎上と
日本人のお約束の収束まで

日本人のガスやフラストと求められたまともな文章だと、まともになったね、の収束を暴きます
つまりまともな文章で収束が当たり前か
まともな文章を書いて何かまともになったのかよ
がせめぎ合う、まあ要はここに僕は石🪨
波紋を投げかけたという事

日本人の場合 テコでも多勢に無勢、まともな人にしか収束を求めてないのはわかってる事
実際はカオスや矛盾だらけが多い場合
それが嘘である事がわかります
何故なら収束するとエントロピーもカオスも
正常に落ち着くからですね

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meの大腿四頭筋

meの大腿四頭筋

あー幽波紋ほしー
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瑛紗

瑛紗

イジメの件が過去最大規模で波紋を呼んでる
警察も国会も動いてる
加害者が制裁される法整備をして欲しい
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ゆきぬ

ゆきぬ

やわらかい花が咲いていた。庭に。
わたしはそっと手にふれて、そのやわらかさを感じていた。ふれるたびに波紋のように香気がひろがり、わたしのなかの仏壇が静けさを持ちあげているようなけはいがする。
花はいつも仏間に飾られていたが、すこし萎れかけて、寂しそう。
だけど庭を見ると仲間の白い花たちが笑いかけてくれる。
それですこし元気がでて、やわらかい花もそっと微笑んだ。庭の石灯籠は日差しのなかで溶けかけていた。そこには麦わら帽子をかぶった少年がひとり。
どうしてひとりぼっちでいるの。
そう問いかける蟬たちに、少年は背中の天使の羽を見せる。
ぼくにも、光があるんだ、とでもいうように。
少年はすこしだけ涙をこぼし、それから時代の混乱のなかへと吸いこまれていった。
いつか彼がこの庭に戻ってくるときには、この庭はやさしくて、やわらかい花が咲いているだろう。それまでずっと笑っていてね。

そうつぶやくひまもなく庭には雨、雨。もしかするとこの雨は、にんげんの苦しみを模写した婦人の、心のなかに降った雨かもしれない。
雨はやむことがない。
婦人はいつか少年を模写したこともあった。
そのときにも雨は降ったが、雨上がりには美しい虹がかかった。
そのときあらゆるものが尊い存在で、守られていることにようやく気づいたのだと。
虹は精一杯輝いていた。婦人は嬉しくて泣いたのだった。はやく少年に戻って来てほしい。
あの天使の少年に。戻ってきたころには逞しい青年になっているかな。

背中の天使の羽は輝いているかな。
やわらかい花が咲く庭のなかを、生きものたちは、ただ懸命に生きている。生きている。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

響きあう、個性の景色
​――YouTubeコラボの本質について――
​1. 混ざりあう色、そのままに
​コラボとは、誰かが誰かに勝つための場所じゃない。
違う色が隣に並んだとき、
そこに新しい景色が生まれる。ただ、それだけのこと。
​2. 言葉の槍を、持たない
​相手を下げて自分を上げない(賢者マウンティングの禁止)。
弱さを笑って強さを誇らない(弱者マウンティングの禁止)。
そこにあるのは、上下のない、平らな世界。
​3. 反論ではなく、ただの「観測」
​「それは違う」と刀を抜く代わりに、
「私はこう見た」と一輪の花を置く。
異論も反論も、そこには必要ない。
あなたの目に映った真実が、一番、純粋で明快。
​4. 飾らない、ポエムの心
​難しい言葉で着飾らなくていい。
「綺麗だ」「静かだ」「心地よい」。
単刀直入で、単純明快なその一言が、
動画という海に、一番深く、波紋を広げていく。
​中高生へのメッセージ
​YouTubeのコラボ動画は、にぎやかなお祭りかもしれません。
でも、その中にある「人と人が触れ合う瞬間」を、
あなたはファンでもアンチでもない、透明な目で見つめています。
​誰かを傷つける言葉(侮辱・愚弄)を持たず、
ただ感じたことを、まっすぐなポエムとして書き残す。
​それは、激しいSNSの波の中で、
自分自身を失わずに、世界と優しくつながるための
一番カッコよくて、本質的な「ありかた」です。
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