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うさん

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大好きだったあの人はもう私の世界にいなくて、一番遠い存在になったよ永遠に、関わることはもう一生無くてその人と同じ人とは一生出会えない辛いのは今だけ、だよね、だけどそれをどう乗り越えるか
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💉鼻毛カッター💊

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なんで給料低いのにその仕事するの?将来永遠にできるの?動けるとしたら今だけよしらんけど
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柊

16タイプ別GPTとの会話の内容、雰囲気が知りたいです。16タイプ別GPTとの会話の内容、雰囲気が知りたいです。

回答数 10>>

ISTPです
自分のこと客観的に見れない人だから、私的にはこう思ってるんだけどどう?みたいな事を聞いて、チャッピーさんに客観的に見てもらうってことを永遠にしてます
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ハレ

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日本は決してこの星で完璧な国じゃないとしっかり知ってるけど、確かにどの国でもいいとこあれば悪いとことあるけど、やっぱり日本の方が一番好きで憧れてる、そしてどんな状況だとしても日本人の仲間でいて躊躇うこともなく、永遠に日本を支持していくのです
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アリス

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なんて夢だ。
マッスルのおじいちゃんに筋肉の話されて
あっそう。へー。って永遠聞いてた
1〜4っていうのが人間は、好きでな。
40キロ代の壁があるんよ。って
何の話だろう…てか、起こさないでよ。だるっ
ひとりごとの星ひとりごとの星
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shin

shin

三島由紀夫の文章が好きだ。
―――――――――――――
『葉隠入門』p.14-15

しかしわたしは、芸術というものは芸術だけの中にぬくぬくとしていては衰えて死んでしまう、と考えるものであり、この点でわたしは、世間のいうような芸術至上主義者ではない。

芸術はつねに芸術外のものにおびやかされ鼓舞されていなければ、たちまち枯渇してしまうのだ。
それというのも、文学などという芸術は、つねに生そのものから材料を得て来ているのであって、その生なるものは母であると同時に仇敵で
あり、芸術家自身の内にひそむものであると同時に、芸術の永遠の反措定(アンチテーゼ)なのである。
わたしは「葉隠」に、生の哲学を夙に見いだしていたから、その美しく透明なさわやかな世界は、つねに文学の世界の泥沼を、おびやかし挑発するものと感じられた。
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ゆぅ

ゆぅ

とっっってもなく恥ずいけど。永遠に恥ずいですけどね。よく眠れそう(眠くない!)
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しき🕊️

しき🕊️

さんかく

さんかくは、現れない化物である。

現れない、というのは、姿を持たないということではない。
姿を持つ以前に、まだ到来していないということである。
来るとだけ言われ、まだ来てはいないもの。
そのため、さんかくについて最初に知られたことは、その形でも性質でもなく、予告であった。

くだんが死ぬとき、次のように言い残したとされる。

次に、さんかくという化物が現れ、世界を滅ぼす

この遺言がどこまで正確に伝わっているかはわからない。
くだんはそもそも、死に際のことばひとつで国を傾ける化物である。
その声を聞いた者が泣いていたのか、笑っていたのか、恐れていたのか、聞き間違えたのか、それさえ定かではない。
だが、「さんかくという化物が現れる」という一点だけは、あまりにも強く人々に残った。

人々は、現れてもいない化物を恐れた。

なにしろ、くだんの最期のことばである。
これまでにいくつもの厄災と化物の名をめぐって生きてきた人間たちは、それをたんなる戯れ言として退けることができなかった。
しかも、さんかくはまだ現れていない。
現れていないものは、まだ対処のしようがない。
牙もわからず、棲み処もわからず、弱点もわからない。
ゆえに人々は、まずさんかくの姿を想像するしかなかった。

ここに、人類最初の誤りがある。

さんかくを見た者は誰もいない。
だが人々は、見たことのないものを恐れるには、まず見える形にしなければならなかった。
そうして描かれたのが、あの正三角形である。

なぜ三つの辺が等しく、三つの角が等しかったのか。
それもまた、誰にもわからない。
ただ、現れていない化物の像としては、それがあまりに都合がよかったのである。
均整が取れていて、不気味なほど単純で、子供でも描ける。
しかも、どこか刃物に似ている。
山にも、牙にも、火にも、祈りのかたちにも見える。
正三角形は、さんかくの姿としてあまりに優秀だった。

そして、優秀な像は信仰より先に研究を呼ぶ。

人々はさんかくを恐れた。
恐れたから、調べた。
調べるために、描いた。
描くために、測った。
測るために、比べた。
比べるために、増やした。
そうして、正三角形はただの図ではなくなった。

最初は魔除けだった。
扉に描き、壁に刻み、子供の寝床の下に置いた。
つぎに記号になった。
境界を示し、危険を示し、禁忌を示し、祈祷書の余白に記された。
やがてそれは道具になった。
最も少ない線で囲いを作る工夫として、最も鋭く力を一点へ集める構造として、最も安定して立つ配置として、人々は三角を利用し始めた。

ここにおいて、さんかくはまだ現れていない。
だが、さんかくについての知は、すでに世界へ浸透している。

この段階のさんかくは、化物ではなく学問であった。
三角研究と呼ばれるものの起こりである。

三角研究は、もとは災厄への備えだったという。
くだんの遺言が真であったとしても、先んじてその形を知っておけば対抗できる。
形を知れば構造がわかる。
構造がわかれば応用できる。
応用できれば、滅びずに済む。
理屈としては正しい。
だが、人間は対抗のために学んだものを、ほどなく利用のために使い始める。

三角の囲いは強かった。
三角の支えは軽かった。
三角の先端は鋭かった。
三角の集積は高熱を生み、圧力を生み、方向性を生み、収束を生んだ。
そうして三角研究は、いつしか化物学から工学へ、工学から軍学へ、軍学から国家の中枢へと入り込んでいった。

まず三角兵器が作られた。
それは突くためのものだった。
切るためのものだった。
散らばった力を一点に集めるためのものだった。
従来の武器が面や線に頼っていたのに対し、三角兵器は「先」を持っていた。
この“先”こそが重要である。
さんかくとは、常にどこかへ向かっている形だからだ。
向かうことそれ自体が、すでに破壊の意志を帯びる。

ついで三角爆弾が現れた。
爆発という現象は、本来、中心から均等に広がるものではない。
だが三角研究の徒は、破壊にも方向を与えられると考えた。
熱、圧、破片、閃光、それらを散らすのではなく、三点から一方向へ追い込む。
すると爆発は、ただ炸裂するのではなく、意志を持ったように貫くようになる。
人々はこれを称賛した。
より少ない燃料で、より深く壊せるからである。

さらに三角燃料が開発された。
三点を結ぶ配列は、物質を安定させるためではなく、不安定を制御するために利用された。
均衡しているように見えて、どこか一箇所が崩れれば全体が一気に反転する。
三角燃料とは、言ってしまえば、崩壊の予約された秩序である。
平時には高効率で、輸送にも便利で、都市の動力源にもなった。
しかし安定しているのではない。
安定しているように見えるだけで、つねに暴発の未来を抱えていた。
そしてある時代から、暴発は事故ではなく宿命とみなされるようになった。

こうして人々の都市、兵器、エネルギー、建築、交通、信号、記号、宗教画、教本、勲章、境界標、墓碑、旗章、そのすべてに三角が入り込んだ。

このころになると、すでに誰も問わなくなっていた。
さんかくとは何か、ではなく、
三角をどう活用するか、しか問われなくなっていたのである。

そしてついに、三角戦争が起こる。

三角戦争は、たんなる三つ巴ではない。
それをそう理解する者は浅い。
三角戦争とは、敵と味方の二項が失われ、必ずそこへ第三の利害、第三の国家、第三の神話、第三の資源経路、第三の報復理由が入り込む戦争である。
どの陣営も単独では立てず、どの同盟も完全には閉じない。
ひとつを攻撃すれば、もうひとつが利益を得る。
ひとつを支えれば、別のひとつが崩れる。
この戦争は、三角形の辺をなぞるように永遠に終わらない。
なぜなら三角は円とちがって戻ってくるのではなく、つねに角で意志を変えるからである。

三角戦争においては、正義さえ三つに割れた。
被害者、加害者、観測者。
祖国、辺境、中立地帯。
祈る者、命ずる者、数える者。
誰もが自分を二つのうちの善と思っていたが、戦場はつねに第三項を要求した。
そのため、どの虐殺にも必ず“やむを得なさ”が付属した。
どの焦土にも必ず“均衡維持”の理屈が添えられた。
それこそがさんかくの働きである。
刃は目に見えるが、理屈は見えない。
ゆえに人は、後者のほうへ深く殺される。

この時代の記録には、しばしば次のような文が見える。

さんかくはいまだ現れず、しかして世界のあらゆる場所にその兆しあり

この文は正しいようでいて、すでに遅い。
なぜなら兆しがあらゆる場所にある時点で、それはもう兆しではないからだ。
化物は、肉を持って歩いてこなくとも、制度、技術、図像、兵站、信仰、学術の形で充分に現れる。
さんかくは、巨大な一匹として現れたのではない。
人類が三角を使ったあらゆる場所に、分散して出現したのである。

ここに第二の誤りがある。
人々は、化物は外から来ると思っていた。
海の向こう、山の奥、夜の底、神の座の空席、そうした異界からやって来るものだと。
だがさんかくに限っては違った。
さんかくは、くだんの予告によって人間のうちに宿り、
恐怖によって図像化され、
図像によって研究され、
研究によって道具となり、
道具によって産業となり、
産業によって戦争となり、
戦争によって世界そのものの形式へと拡大した。

つまり、さんかくとは人が備えようとして生み出した滅びである。

くだんは嘘を言わなかった。
たしかに次にさんかくは現れた。
ただしそれは、山を裂いて歩いてくる巨躯としてではなく、
人間がもっとも合理的で、もっとも有用で、もっとも美しいと信じた形として現れた。

そのため、さんかくは倒しにくい。
なぜなら、さんかくを滅ぼそうとすれば、人はまず自分の都市を壊さねばならず、自分の理論を捨てねばならず、自分の便利さを手放さねばならず、自分が長年積み上げた知のかなりの部分を「化物だった」と認めねばならないからである。

できる者は少ない。

ある者は、正三角形を禁じればよいと言った。
だが鈍角三角形が残る。
ある者は、図形を捨てればよいと言った。
だが構造が残る。
ある者は、兵器だけを廃せばよいと言った。
だが工場が残る。
ある者は、工場を焼けばよいと言った。
だが三角研究の思想が残る。
つまるところ、さんかくはもはや物ではない。
世界の理解のされ方そのものに食い込んでいる。

それでも、手引き書はまれに小さな対抗策を記す。

三角を見たら、もうひとつ線を足せ。
四角にしてしまえ。
あるいは線を一本消してしまえ。
不必要に鋭いものを、鈍くしろ。
一点に集まりすぎた力を、散らせ。
効率よく壊れるものを、少し不便に作り直せ。
美しすぎる均整を、ためらいで汚せ。

これらは英雄譚にならない。
神話にもなりにくい。
だが、さんかくとは壮大な怪獣ではなく、人類の正しさのなかに住みつく化物である以上、対抗もまた地味でなくてはならない。

ゆえに、さんかくは現れない化物である。
そして、現れないからこそ、もっともよく現れる化物でもある。

人々はその姿を知るために正三角形を描いた。
だがほんとうは、あれは似顔絵ではなかった。
設計図だったのである。
GRAVITY
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らかん

らかん

3/13 Today's Mood (今日の雰囲気)

Anchor & Tower

「自立した魂が下ろす黄金の錨 」

「錨」と「塔」の共演は人生が新しい段階に足を踏み入れたことを祝しています。これまであなたが得た教訓は揺るぎない知恵の防壁となり、あなたをあらゆる外部の嵐から守ります。
一時的な高揚感はなくとも深く静かな「納得」があなたの胸を満たし、自分が正しい場所に、正しい形で、自らの意志によって存在している実感を得ることができるでしょう。

アファメーション:
「私の意志は深い海底に根を下ろし、視線は高く未来を俯瞰しています。今日、私が築く基盤は、永遠に続く繁栄と平和の礎となります。」
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【ご報告】 ずっとそばで支えてくれた人と、 お相手のGravity1年記念日にTwinsになりました。 これからの2人の関係をあたたかく見守ってください。 #永遠の愛 #Twins
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いよいよ LINEもみてはくれなくなった。 ブロック 削除 ・・・・だよな。 はー 涙。 でも、約束は守り続ける。 「絶対良い女になる」 『良い女になって今までの 男共ド肝抜かせろよ?!』 ずーっとずーっとずーっと 最後まで私のこと 褒めてくれて 上げてくれたのは 貴方だけだから。 自分のため!ファーストだけど 貴方が居たから。がくっついてても いいじゃん。 読まれないLINEだけど 送りたい言葉を 投げ出すのに使おうと 思ってる私です。 #ひとりごとのようなもの #永遠の片想い #婚外 #秘密の恋 #秘密の場所
maho
でも先輩を久々病棟で見れて嬉しかった。 さぞかしイケメンだっただろう…… やっぱ病棟で会えると嬉しいもんだな。 やっぱまた会いたい!!!!!!!!! #永遠の片想い
COCO
こんなに泣いたのも 初めてで 自分は人の事で 泣ける人間なんだって 初めて気付いた。 ひとつの恋は たくさんの気持ちを教えてくれた。 前を向こう。 涙浮かべる日、こぼれる日 あっていいから。 あなたに褒めてもらえた 認めて貰えた私なんだから。 そこは無くならないから。 #ひとりごとのようなもの #大好きな人 #永遠の片想い #前を向く